スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

無責任な奴や勘違いな奴だらけの今日この頃(仮題w)

2009年01月03日 11:30

要するに二重遭難ってヤツかw?

「年越し派遣村」物資が足りなくなってきた為、行政支援要請へ「想定の2倍近い人が集まり、支援は限界に」…東京・日比谷公園

仕事や住まいを失った非正規労働者に食事などを提供する「年越し派遣村」に大勢の人が集まり、毛布などの物資が足りなくなっているとして、実行委員会は国や自治体に支援を要請することになりました。

「年越し派遣村」は、契約を打ち切られ仕事や住む場所を失った非正規労働者らを支援するため、労働組合や弁護士で作る実行委員会
が大みそかから始めました。
会場の東京・日比谷公園には、全国各地から炊き出し用の食料などの支援物資が
届けられていますが、1日夜までに200人を超える人が集まり、物資が足りなく
なっているということです。特に、寒さをしのぐ毛布やテントが不足していて、
ボランティアの人手も夜間を中心に足りなくなっているということです。

このため実行委員会は、2日にも国や地元の自治体に対し、物資の提供などの支援を
要請することにしています。実行委員会の関根秀一郎さんは「想定の2倍近い人が
集まり、われわれの支援は限界に近づいている。国や自治体には、災害時のように物資
の提供のほか体育館を開放するなどの柔軟な対応をお願いしたい」と話しています。


http://www3.nhk.or.jp/news/k10013325271000.html


ヲレは東京消防庁認定wの救助者だったりするがこの資格を取る為の講習の中で言われる事をこの一件で真っ先に思い出したのよ、救助の基本は“まず自分の安全確保”なんだがコイツ等はその程度のことすら判ってなかったみたいだ、救助者にとって二重遭難は手前がしくじっただけで無く第三者に自分の分まで救助させるという更なる負担をもたらすってんで万死に値する恥wなんだよ馬鹿って事ってのはさておき要するに社会弱者支援なんてロックフェラーみたいにアコギを極めて銭が余りまくって仕方が無いってんで愚民のガス抜きと税金対策でヤルってのがグローバススタンダードなんだがこんなエゴイストの行いなんて反戦馬鹿から人権馬鹿まで同質の只の甘ったれ野郎って事よ、日頃散々政府&役所批判をしながら困ると“ヘルプコール”しかし素直に助けを求めるでもなく屁理屈を強弁しタカる‥ってまるで居座り朝鮮の“恨精神”そのものぢゃ無ぇかって事はさておきよ、公共公園を占拠しておきながら面倒見切れませんって事で公共施設まで占拠、次に来るのは手前の資金が尽きましたってんで千代田区や東京都‥果ては国に援助交際要請をしでかすのは目に見えてる、こんな腐ったネタをばら撒くマスゴミの本音は言うまでも無く政府に対するネガティブキャンペーン‥曰く『国はこの可哀相な方々に何ら手を差し伸べない』って事で政権交代のキャンペーンに持っていこうとするし、言うまでも無く野党連中だってソレに乗っかる‥ってかハナからソレ目的なんぢゃ無いか?って辺りまでは上記リンクでも書かれてるが、本当にオトロチイのはこんな“非難村”をそこら中でデッチ上げられる事よ、つまり同時多発テロって事でコレはマジでシャレならん、治安維持の為にタダでさえ少ない警視庁警官を動員せねばならん、そこでヲレはあえて言いたい、この状況を最大限度に利用し野党と名乗る国家寄生虫が如何に政権を担うに相応しくない無能で外道な連中の集まりでしかないと言う事を知らしめる絶好のチャンスと言う事を。

こんなエゴイスト連中は大抵軍隊嫌いである、ネットの落書きを巡回したらこの祭りの会場にはあの九条を守る会のノボリがあったらしい、そこでヲレは似非憂国・石原慎太郎東京都知事に提案したいのが陸軍にエゴイストの祭りの運営を一括委託する事よ、何たって軍隊なので野営なんてお手のモンだし、昨日のエントリーでも紹介した野外炊具一号一台だけで600人の飯が賄えるし肝心の米は言うまでも無く国家が購入し始末に困ってるだろう“あの屑米w”を国に『イイ始末先があったゼw』とでも言えばコソっと横流ししてくれるだろう、上手くいけば陸軍派遣費用だって内閣機密費から援助交際してもらえるかも知れん、何たってからあんなモン保管費用だけでも馬鹿にならんのだから国だって喜んで乗っかってくれるだろう、尤も公には“シカト上等兵”を決め込むだろうがって事でまさに毒を以って毒を制すの諺通りの展開になるのは言うまでも無いがこの提案の本質はまずエゴイストの面子をよりにもよって日頃毛嫌いしてる軍隊にブッ潰されるってのもアリだが、摂取一発で内臓疾患を引き起こす支那産の粉ミルクに比べれば毒性なんて無きに等しい“屑米”を喰ってもサバイバル出来る輩なら立派な陸軍人になれるでは無いか、ど~せ職が無いと言う建前でタカりに来る連中である、“屑米の毒”でクタバる貧弱なヤツなんて今後国家に不要って事で軍人徴用の選別に使えるではないか、アイデアwはエゴイストだが実はシッカリ頂くって事で、似非憂国・石原も多分喜んで実行してくれるだろうが事はそう簡単にはイカンかも知れんw。

派遣村村民「最初から講堂を開放すればいいのに。行き当たりばったりだ」

「声が国に届いた」「月曜以降はどこで…」-。厚生労働省が2日、日比谷公園(東京都千代田区)の「年越し派遣村」に集まった元派遣社員らに講堂を開放したことに、派遣村の人たちからは喜びと不安の声が漏れた。同日午後8時前、「年越し派遣村」の湯浅誠村長が増え続ける宿泊希望者に対し、徒歩で5分ほど離れた同省講堂の開放決定を伝えた。

「やったー」。肌寒く、時折冷たい風が吹く公園内には、拍手も響く。湯浅村長は「あす以降は宿泊希望者はもっと増え、限界に来る。政府は開村から3日目にようやく講堂を開放した」と対応の遅れを批判。一方で「皆さんの声が国に届いた。歓迎したい」と話した。

しかし、講堂の使用期間は、同省が業務を開始する5日月曜日の午前9時がタイムリミットに。厚労省2階にある講堂に入った男性(53)は「先月6日に派遣の契約を切られた。派遣村に着いた時の所持金はたった3円だった」。約3週間、公園で過ごしてきたという男性は「月曜以降は、生活保護を申請し、日雇いの仕事を探すが、一体どうなるか…」と不安を述べた。

また、元不動産業の男性(59)は「最初から開放すればいいのに。行き当たりばったりだ」とした上で「昨夜は派遣村のテントで寝たが、土を通して寒さが身に染みた。講堂は暖房が利いていて暖かい」とやや満足そうな笑みを浮かべた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000044-jij-soci


講堂には、布団などの荷物を持った派遣村の人たちが続々詰め掛け、ほぼいっぱいの状態。派遣村の担当者が「布団は体のサイズに合わせ、なるべく詰めて敷いて」 「省内は禁煙ですのでご協力を」などとスピーカーで呼び掛けていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000044-jij-soci


随分偉そうだな(怒)、何か勘違いしてないかコイツ等?

まぁ派遣なんて景気が悪くなれば真っ先にリストラされるなんて働く前から判り切ってる上に昨年春のリーマンネタでその景気が悪くなるなんて事も判り切ってたのに漫然と過ごした結果こんな所で祭りをせねばならんのだが、その原因の一端は確実に自分自身にあるにも関わらず何でも人のせいにしそうな連中なので非難村をホテルサービスと勘違いしてるヤツの一人や二人ってか何百人集まってもヲレは驚かんがここまで堂々と馬鹿をヤラれたら先に書いた陸軍人の手で全員射殺させたいってモンだし、仮に先に書いた提案通りに似非憂国・石原が実行しちゃったら陸軍人の中から『馬鹿の道徳教育で一杯であります、幸吉はもう走れません!ってんでで自決する陸軍人の亡骸で日比谷公園が埋まってしまう懸念が生じるのでこの案はボツかもしれん、イイ案なのだがエゴイストの誘いなんぞに乗っかる連中に関わるなんてソレ自体が馬鹿行為?って事で5日には解散するらしいのでその後は放置プレイが一番なのかも知れんw。



‥寝コケちゃったので追記は無しになりマスたw。

関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://dencyugumi.blog94.fc2.com/tb.php/99-9ed931fe
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。