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【殉職サンタ】サンタもイロイロw【似非サンタ】

2008年12月23日 22:12

結局一般参賀テロ予告は単なる馬鹿のディスプレイ行為でしか無かったらしく行事自体は無事つつがなく行われたのだが、サツは総力を結集しこの馬鹿を捕縛すべきよ、そして全国謝罪行脚の上で公開銃殺刑にしてヤレ、未成年だったらこんな事をしでかした馬鹿を生み出した罪で同罪に処すべきだって事でよ、そんな日本の片隅では一足早いクリスマスプレゼントと言う事で家族の再会があったのね。

イラク支援部隊140人帰国
空自、輸送任務終え-名古屋


 イラク復興支援特別措置法に基づき、現地で空輸活動に当たってきた航空自衛隊の派遣隊員約140人が23日、政府専用機で愛知県豊山町の県営名古屋空港に到着した。これで撤収業務のため来年3月ごろ帰国予定の隊員らを除き、全員が帰還した。

 専用機は22日にクウェートを出発。23日午前8時25分ごろ、空自小牧基地に隣接する同空港に着陸した。

 その後、同基地に移動し空自隊員約500人の出迎えを受け、家族とも再会。今回が3回目の派遣だった尾出昌裕さん(33)は「子どもが心配だったが、家族に会えてほっとしました」と一言。腕には息子の悠太ちゃん(4つ)が抱き付いた。

 派遣部隊の北村靖二司令(42)は「全員が無事に帰国できてうれしい。(バグダッドは)安定したとはいえ、予断を許さない状況で緊張感を持って任務に当たってきました」と話した。

 空自は2004年3月以降、計821回にわたり、物資計約673トンと人員約4万6500人を空輸した。


日の丸を背負って日々戦い続けた英雄達の帰国である。

しかし軍属なのに軍用機で堂々と小松空軍基地に降り立ち自衛隊吹奏楽隊の派手な演奏の中で迎えられるべきが降り立ったのは小松空軍基地では無く民間空港ってなじぇ?ついでにテレビ各局のニュースでも『パンダ台湾へ』ってなネタに比べ明らかに格下扱いなのは似非国家なのでこんな珍妙な事となってしまうんだろうって辺りがマジ悲しいって話はさておき、糞ブッシュの取り巻きがしでかしたイラクジェノサイドに付き合わされた4年半だったのだが本当に御苦労様としか言い様が無いのである。

せめての幸いと言えば空軍人達を乗せたのが政府専用機だと言う事なんだが、コレだって似非国家だから民間航空企業揃って『軍属輸送なんて物騒で怖い』ってんで皆シカトしたからに決まってる、報道ではワカランがよって事で本題に入るんだけど似非国家に限らず世間ではクリスマスモードらしいのだがヲレに言わせればたかが伴天連行事に過ぎないのだが伴天連国家ではもう大ハシャギ、昨今の経済不況なんてスッカリアポーンってなカンジでこんな具合よw。

サンタ集まれ! さて何人が…

 サンタが大集合!

 クリスマスを控えた21日、ルーマニアの首都ブカレストに約4000人のサンタが集まった。

 実は、これ一都市に集まったサンタの数の世界一を目指すイベント。熱烈なキスを交わすカップルサンタもいて、見事にギネスを更新したそうな。


南仏ニースで「クリスマス水泳大会」

 南フランスのリゾート地ニースで21日、クリスマス水泳大会が行われた。ことしで64回目を迎える同イベントには約250人が参加し、「サンタクロース」と笑顔で写真撮影に応じていた。

 この日の海水温度は14度だった。


ギネス狙いを目論む馬鹿の中にはやはり交尾目的なピンクサンタがいたらしい、やはりクリスマスに交尾は世界共通らしいがこんなネタでも銭を出して世界記録をデッチ挙げれば本当にギネスに登録されちゃうんだからお笑い草だがソレに比べれば水温14度の中で寒中水泳なんて日本だってそんな事を古行事の一環として行う馬鹿がいるのだからやはりクリスマスと言うのは伴天連の世界でこの日は大切な日なのだろうって事でクリスマス=馬鹿大集合と言うのはチト違うって話はですよ愚民共、ど~せ24日も25日も仕事三昧でこんな行事とは無縁のヲレなんかよりこの日を待ち望んでるのは世界の子供達であるが、そんな子供達の為に働く真面目なサンタさんもいると言う記事はコレ。

プレゼントを届けていたサンタが駐車違反のキップを切られる

サンタクロースがプレゼントを届けるために使っていた車の違反キップを切られてしまったそうです。多くの飛行機が空を飛ぶようになった今、トナカイの引くソリで空中を移動するのは危険かもしれませんが、駐車違反のことを考えると伝統的な移動手段を使った方がいいのかもしれません。

サンタが115ドル(約1万円)の違反キップをもらったのはブルックリンのベイリッジという町。サンタは馬車に乗って子どもたちにおもちゃやキャンディを配るというキャンペーンを行っていたのですが、プレゼントを運ぶために使っていた自動車が隣にあったことで二重駐車になってしまったそうです。

子どもたちは「あれはサンタの車だよ!」と泣き始め、サンタは「Ho! Ho! Ho!」と叫んで注意をひこうとしたのですが、取締官はキッチリと違反を取りました

州議員のMartin Golden氏は、この忙しい時期にサンタに負担をかけるなんてばかげているとコメントしているそうです。


あったくメリケン国人ってワケわかんね、いいぢゃ無ぇかガキにプレゼントを配る程度の時間駐車したってと誰でも思うだろう、日本だったら夜のザギン辺りに行けば客待ちタクシーが二重どころか三重駐車当たり前ダゼ、こんなど~でもイイ事で仕事熱心にならんでもヨカってかこの一件でガキにトラウマの一つでも発症し親から訴訟爆弾投下なんてネタ早くプリーズwって話あればコレはシリアスなお話読んでね。

子供たちにプレゼントを配っている最中にサンタクロースが死亡

世界中の子供たちが待ちこがれたサンタクロースですが、残念ながらイギリスでお亡くなりになったようです。といっても、サンタは一人しかいないというわけではないのでそれほど問題ないかもしれません。

亡くなったのはイギリスに住む82歳のアンドリュー・ロバートソンさん。アンドリューさんはここ数年、ボーリングクラブの会員の孫たちのために、クリスマスパーティでサンタ役をやっていて、今年も同じようにサンタの衣装をつけて子供たちにプレゼントを配っていたらしい。しかしその最中に倒れ、さまざまな応急処置を試みたものの回復せず、残念ながら亡くなったとのこと。

クラブの書記によれば、アンドリューさんは誰の悪口も言わない人で、とても人望のある人物だったらしい。何かお願いをしても断ることがなく、この時も倒れるまでとても楽しそうに振る舞っていたとか。

サンタクロースが倒れるという突然の事態に、子供の中には「サンタクロースが病気なら、どうやってプレゼントをもらえばいいの?」と聞いた子供もいたらしい。確かに子供にとってプレゼントがもらえるかもらえないかは大きな問題です。

アンドリューさんのように倒れるサンタがもう出てこないことを願うばかりです。


享年82歳、ある意味大往生だろう、合掌。

ヲレは常に人生の終焉はやりたい事の真っ最中でと思ってるのでこの人の人生の終焉について悲しみが余り涌かんのよ、毎年子供達の笑顔を見るのが楽しみだっただろうこの老サンタはこの日も子供達の笑顔の中でこの世を去った、人生を全うすると文字で書いたり口にするのは簡単だがそれを結果として残すのはたやすい事では無い、彼が子供達に与え続けたプレゼントの糧はそれまで働いた賃金や年金だったのだろう、それを思うと痛ましいと同時に羨ましくもあったりするがこの話で恐ろしいと思ったのはこんな事態の中でもプレゼントの心配をしちゃうガキの方である、あったくガキってぇ生き物は思慮と言う概念がまだ脳内に無い生物なのでマジ怖いって事で話変わってクリスマスたって夢だけでは無く現実もあるって話はコレ。

「クリスマス礼拝では教会税納入者に優先席を!」、ドイツ当局者

 ドイツ当局者は、今年のクリスマスイブも大勢が教会の礼拝に押し寄せると予測されることから、各教会の通常の教会員がクリスマスのみのにわか信者に押し出されてしまうことのないよう、座席を「予約」しておくよう呼びかけている。

 保守政党キリスト教民主同盟(CDU)と自由民主党(FDP)所属の政治家らは、23日の大衆紙ビルト(Bild)で、教会の礼拝に定期的に出席している人たちがクリスマス礼拝で座席を確保できないのは不公平だと主張している。

 南西部バーデン・ビュルテンベルク(Baden-Wuerttemberg)州のCDU幹部、トマス・フォルク(Thomas Volk)氏は同紙に対し、「12月24日は教会税を支払っている人びとにのみ礼拝を行うことを支持する」と述べている。ドイツでは、控除される場合を除き、所得税とともに教会税を支払うことになっている。

 ベルリン(Berlin)のFDP議員グループのリーダー、マルティン・リントナー(Martin Lindner)氏は、活動的な教会員は高齢者のことが多く、クリスマス礼拝中に満席だからといってずっと立ったままでいさせられるのは容認できないと訴え、「教会税を支払っている人びとは、このような重要な礼拝で外に追いやられるべきではない。教会員には、例えばチケットを配布するなどして、優先的に座席を確保できるようにすべきだ」と述べている。

 ベルリンの日刊紙ターゲスシュピーゲル(Tagesspiegel)は21日、首都にあるプロテスタント教会で行われたクリスマスイブの礼拝に、前年は計24万6000人が出席したという。通常の日曜日の礼拝出席者は平均1万7000人だ。

 首都最大の教会、ベルリン大聖堂(Berlin Cathedral)では2年前のクリスマス礼拝で、列席者の間で座席をめぐり小競り合いが起きた。前年は教会員が席を確保できるようチケットを配布しており、今年も同様の措置をとるという。

 一方、教会指導者らは、座席の確保が人びとに間違ったメッセージを伝えるのではないかと憂慮している。ベルリンのローマ・カトリック大司教の広報担当者は、「教会に2種類の社会的階層があるような印象を与えるべきではない。主イエスは教会税を支払っているか、洗礼を受けているかということは、お尋ねにならない」と話している。


独逸国では教会税なんてあるのか、ヲレ知らんかったって話はさておきイイんぢゃ無ぇかコレ?日本なんかにわか信者共が熱心な信者追い出しどころかミサ終わったら『汝、姦淫犯すべからず』の戒律破り上等兵ってんで上等な所ではベイヒルトン、チープコースならその辺の連れ込みで散々ヤリまくるんだぜw、コレ読むと日本の伴天連教会の連中って商売っ気無ぇと思ったよ、日本に教会税は無いので教会独自の“お布施”を普段から徴収し払うヤツはクリスマスミサ優待券を与えるってのはど~よ?そんでにわか信者向けにはクリスマスミサお布施券を高額で販売スルのよ、ど~せ宗教法人だし“お布施”なんだから課税無しの坊主丸儲けぢゃ無ぇかって事でそんな日本ではクリスマスに宜しくない心情をお持ちの馬鹿もいる様で‥w。

【今北新聞】秋葉原や新宿でクリスマス中止の号外がバラまかれる

サンタクロースが警察から逃亡! 12月23日にアキバに出現か

日本サンタ組合の資金繰りが深刻化、2008年のクリスマスは中止に


面倒だしコレ全部デマだから記事パクリはしないケドよ、まぁ確かにこの時期になると♂も♀も『独りぽっちのクリスマスなんて嫌!』って見栄爆発で交尾相手捜しに躍起になっちゃってそれでも交尾相手を見つける目処が立たぬ自覚のある悲しいヤツがこんな事をしちゃうんだがヲレはこんな悲しい連中に一言言いたい、アンタ等こんな事スル暇があったらガテンでも何でもイイから風俗に行く銭稼げよと思わず涙が出てきちゃったって事で悲しくもディスプレイ行為に励む似非サンタの動画見てヤレやww。

コレ典型的キモオタぢゃんw
ガテンで銭稼ぐ甲斐性も無いのが一目瞭然ってのが更に悲しいw
‥ってかトナカイと一発ヤレよww‥ってヤルか当然www



まぁこんなネタがある内は似非国家安泰なのかも知れんがこのクリスマスと言うのが終わっても似非国家はイベント満載である、まず仕事納めの飲み会で酔っ払った馬鹿が世間を騒がし、正月だってお神酒飲み杉馬鹿が騒ぎ、その後も成人式で馬鹿が騒ぐのである、それに比べたらクリスマスde交尾なんてカワイイ方なのかも知れんwって辺りで今日のダブルヘッダー版終わり。

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