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日本の未来を左右する(であろう?であるべき?)選挙が終わった事を受けて適当駄Blogを試みるw

2012年12月16日 22:10

選挙が終わった、これで連日の街宣公害から解放されるのであるw。

ヲレはこの選挙を睨み一つの目標を立てていた、言うまでも無くもはや日本に“60年安保的御花畑”を演じる劇場型為政で右や左のエゴイスト連中のオナニズムで日本沈没一直線の“お遊び”を演じる暇も国家的リソースの余裕も全く無いと言う認識から、“真に自主独立を講じる為政”の確立を目指す、これに尽きる。

その為にまず為政の椅子を自民党に“奉還”させる事により“誤った舵取り”の修正の道筋を試み、同時に“嘘八百為政”の民主党と“嘘八百の第三極”の既存政党からの落ち武者や為政乞食を各個撃破的に議席数圧縮を試み、憲法改定への道筋とする。

しかし“与党”自民党に為政の椅子は握らせるが利権三昧の好き勝手は許さぬ為に“アンチテーター”の設定は必要不可欠である、その白羽の矢の先として設定したのが共産党だった、ここ数日の駄Blogを読めば判ると思うが、記事は“自民”“民主”“共産”“その他”に纏めてあるのはその為である。

なら何故“野党”では無く“アンチテーター”なのか?と言うと、ヘタレな“野党”の存在、それこそが今日の日本を堕した“劇場型為政”の片棒を担ぐ共犯だったからだ、民主主義国家国民として之は禁じ手でもあろう、事実上の“単独政権”で国家運営を試みると言う危険な博打だからだが、君達糞馬鹿衆愚に民主主義はもったいない政治制度と言うか、君達糞馬鹿衆愚は“まだ民主主義政治制度に参加するレベル”では無い事が民主党政権樹立とその後の“日本暗黒三年間”でヲレは嫌になる程思い知らされたのである。

それにしても“野党”でも“アンチテーター”でも構わんが何故共産党なのか?と言う疑問は当然あるだろう、ソレは君達糞馬鹿衆愚の多くが自民党を選ぶのと同質の“消去法”の結果に過ぎない、まさか民主党にヤラせるのかね?三年前の繰り返しにしかならぬので論外だし、“第三極”に至ってはその民主党の落ち武者が大半の風見鶏だらけでまだ民主党の方がマシだ、更に公明社民は単なる“コバンザメ政党”として常に権力にしがみつきおこぼれを吸血するだけの寄生虫であってこれまた民主党の方がまだマシと言う事で残ったのが共産党、と言うだけでは無い。

共産党は良くも悪くも自分のエゴイズムに忠実で、そのエゴを振り回せるのは“日本が現在の先進国”であると言う条件をしっかり認識しているからだ、今でこそ反米思想と反戦思想から自衛隊を徹底的に拒否しているが、かつて戦後直後時代に真っ先に“日本軍復活”を主張したのは自由党では無く共産党だったのである、尤もその後GHQ占領下の日本の“軍隊”は当然“米軍補完部隊”となったので当時のパトロン“旧ソ連”の御意向にそぐわぬと言う大人の事情で“転向”、戦時中の“軍靴の音恐怖症候群”もあり現在の御花畑大宴会音頭の毎日を謳歌しているだけで、自前のエゴにそぐなえば“九条”だってどうにでもしてしまうのは古今東西極左政権の歴史を見るまでも無く判ろうと謂う物だし、第一この政党が政権を握ると謂う事なんて現実的にありえない話と言うある意味、“珍妙な安心感”がある。

上記を纏めると“有権者の監視下に置かれる自民政権”と“アンチテーターとしての共産党”と言う“二極政治”が現状日本の為政としての理想点ではある、しかし君達糞馬鹿衆愚は“民主党”と“劣化民主党たる嘘八百の第三極”にも“投げっぱなしの票”を投じただろうからそうはならない、よって現実的には“自民 VS 共産”と“日本為政の不良債権”の“三極為政”となる、まぁそれでもこれまでの“日本暗黒三年間”よりは随分まともな方向へ“舵切り”が出来るのは間違い無い、しかしまだ落とし穴がある、公明党だ。

今選挙の投票率が如何なる動向を持つか判らんが仮に低投票率の場合、創価学会と言う名の“票田”を持つこの政党が相対的躍進を果たしてしまう懸念がある、公明党と言えば言うまでもない創価学会政治局であり、創価学会のルーツは蛆虫半島と言うのは為政を語る上の常識である、かつて自民党はヲレが冗談めいて“自滅党”と言う名の通り、目先の票田目当てに“支持者名簿”を明け渡してしまった、簡単に書けば国家国防最高レベルの機密を敵国に譲ると謂う噴飯物の愚行を行い、目先の“連立政権”で延命を果たしたと謂うA級どころか特級戦犯を行ったのだが、その結果如何なる事となったか?

自民党(連立)政権崩壊と民主党政権樹立に伴う日本暗黒の三年間の幕開けとなったのである。

普段蛆虫半島批判のオナニズムに励む上っ面の憂国しか語らん似非憂国は誰も語らぬが、この選挙で最も注視せねばならぬのが公明党議席の動向なのだ、つまり日本国内に於ける“内なる日本主権侵害半島尖兵”の増加をどれだけ阻止出来るか、それは今回‥勝手に自民政権と書くが‥樹立した“日本の政党”ではあるが、ソレはあくまで“大東亜後対米従属時代”に振り子を取り敢えず戻しただけなので、当然今後問題化するであろうTPP参加問題始め米国の“要求”を鵜呑みにせざるを得ない安部内閣(‥と勝手に書くが)が来年夏の参院選で“勝つ”見込みが見えない以上、公明党の議席数如何によっては“あの目先為政”の繰り返しとなりかねない、此度は民主党が余りにも“仮免失格レベル”だったから相対的自滅で棚ぼた的“大政奉還”があったが、もはや日本に“次”は無いと謂う現実認識を持てば公明党の議席数は看過出来ない。

他にも“日本内部の敵”は他でも無い自民党内部に実在する、先日晒した“勝共連合”絡みを考えれば他でも無い安部自身がそれに該当すると謂う、本当に国家自主独立にインテリジェンシーは不可欠と思わされる暗澹とせざるを得ない話まであったりして、この選挙で『ヤター自民政権復活マンセー』等と言う馬鹿極まりない話が今後暫くネットを駆け巡り、その後TPPの嘘八百為政のボロやら難やら『国民生活右下がりっ放しw』の中で国賊マスゴミ屋による‥為政とは全く無関係なネタで再び自民党叩き大宴会が開催され‥

参院選惨敗w!
 ↓
ねじれ国会復活w!
 ↓
日本自主独立ナニソレw?


‥と言うお笑いネタの裏で“連合国(米国・支那国・露西亜国)”に加え“ナンチャッテ連合国(南北蛆虫朝鮮)”がほくそえむ、曰く‥

『大東亜敗戦国は未来永劫搾取対象の飼い豚であるべき(だ・アル・ハラショー・ニダ(×2))』

‥と言う事で日本は半永久的に国家主権侵害を受け続け、拉致被害者の帰国ワロタw始め無間地獄突入の魁となる衆院選であったwと後世の歴史家大爆笑な~んてオチまで今から偉大にして聡明賢者様なヲレの想定範囲内なのだが、コレ全部外れてればどれだけ嬉しいかw‥と言う辺りで今日の駄Blog終わり。


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