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【パウエルさんwww】 イヤイヤ、日本を此処まで貶めたA級戦犯は他でも無いアンタ等米帝ぢゃねぇかぁw? 【相変わらず笑わせてくれる奴だw】

2012年12月13日 23:13

帝都東京は今日も衆院&都知事選と言う事で街宣が喧しいのであるw。

それだけならまだしも毛唐のマスゴミが大東亜の負け犬似非国家は黙って従属の平和の飼い豚豚のまま漏れ達の搾取対象を演じてればイイんだよwと、昨今日本をとりまく支那蛆虫朝鮮からの侵略の数々に直面して自主独立を試みようとすれば、たかが嘘八百の国防軍創設マニフェラ如きで『右傾化』と日本国賊マスゴミ屋に扇動妄動を発動させ、それだけでは気が済まないのかとうとう自ら『サァ自滅党単独政権と言う嵐の季節到来かw?と他国内政干渉報道をまでしでかし癇に障るのだが、言うまでも無く自滅党優勢は自滅党為政に対する“国民の翼賛的支持w”なんかでは無く、これまで三年間に渡る民主党為政による日本暗黒時代クッソワロタw、しかし“第三極”を見れば何処切っても金太郎雨の如くの劣化民主党テラワロスw、“確かな野党w”やその他泡沫政党に至ってはテラバルスwと言う現実を認識した上による消去法的事象に過ぎないし、今日の報道を見るだけ、それも“支那ネタ”の中からほんの一部を見るだけでも以下の国家外交関係上の観点から見れば即・脱平和宣言wを政府が全電波帯を独占し宣言してもごく普通の国家なら当たり前の“事件”が勃発している。

中国機が尖閣沖で領空侵犯
=魚釣島沖では監視船侵入
-海空で示威行為、政府抗議


 13日午前11時6分ごろ、中国国家海洋局所属の航空機1機が沖縄県・尖閣諸島魚釣島南方約15キロ付近の日本の領空を飛行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。海保から通報を受けた航空自衛隊のF15戦闘機8機と早期警戒機E2Cが緊急発進した。

 防衛省によると、中国の航空機による日本の領空侵犯は初めて。政府は外交ルートを通じて中国側に抗議した。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、海保巡視船が領空に侵入しないよう飛行せよと警告したのに対し、中国機は「ここは中国の領空である」と無線で回答した。

 防衛省によると、自衛隊のレーダーでは中国機の領空侵犯を捕捉できなかった。空自機が海保から通報を受け、現場空域に到着した時には、中国機は飛び去った後だった。

 尖閣諸島魚釣島沖では13日、中国国家海洋局所属の海洋監視船4隻が日本の領海に侵入しており、領有権を主張する中国が空と海から日本に対して示威活動を行った形だ。

 藤村修官房長官は13日午後、首相官邸で記者団に、「極めて遺憾だ。わが国の主権を侵害する行為に対しては、国内法令に基づき、引き続き断固として対応していく」と述べた。野田佳彦首相からは「より一層の緊張感を持って警戒監視に当たるように」と指示があったという。



御花畑であるw。

ここまで明確に領海領空を他国軍により侵略された国家政府が何をしたと言えば外交ルートを通じた遺憾の意砲wを発射しただけなんて単に働かん給料泥棒以上に始末に負えない国家不作為主権放棄行為と言う国家重大一大事だが、仮にコレが日本航空自衛隊による国後島上空への“定期周回飛行”とか日本海上自衛隊による同島近海“定期警備航海”を今実行したら、『同島は自国に帰属する』と言う主張を持ち、“実効支配”を行ってる露助軍による無慈悲な撃退を受ける事は言うまでも無い、それがごく普通の国家主権を主張する、ごく普通の国家の、ごく普通の対処だからだ。

振り返って我が愛する日本と言えば上記の如くも似非国家だからこんな提灯的三文記事で済まされちゃうんだからもうねw、そんで調子コキまくりの支那国内では似非国家伝統芸御花畑なんて全く通じぬリアルマジキチぶり大発揮中らしいのだが、コレはある意味自業自得でもあるよなぁw。

共同通信記者に暴行
=南京虐殺式典を取材中-中国


 中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で13日、旧日本軍による南京事件から75年の追悼式典を取材していた共同通信の男性記者が、式典に参加していた中国人2人に蹴られるなど暴行を受けた。

 同記者によると、式典の公式行事終了後にパソコンで記事を執筆していた際、突然、背後から20代とみられる男に腰を蹴られた。さらに、近くにいた中年の男が「おまえは日本人か」と叫んで記者が首に巻いていたマフラーを引っ張った。外傷はないものの、痛みは残っているという。周辺にいた私服警官が男2人を取り押さえたが、連行はしなかったもよう。


日本なら暴行傷害事件として立件される事案でも反日無罪が国是な支那ではスルーされると言う、利権の為なら法治を捨てた放置国家な日本すら脱糞して逃げ出す法治ってナニアル?的放置国家ぶりを大発揮中なのであるw。

尤もコレ被害者が日本国賊マスゴミ屋だから、これまで散々手前で御花畑を扇動妄動し支那をつけあがらせた自業自得と言う観点もあるが、この種の“スルーされた事件”は何も今件に限らす、似非経済屋大前みてぇな支那忠犬に騙された馬鹿が軽視する企業社員と言うだけで暗黒土人国家に叩き送られ斯様な“事件”の被害者となった無垢な同胞日本国民も既に沢山いるのである、上の記事と併せ既に日支関係と言うのは日本に巣喰う悪性社会寄生虫たる御花畑扇動妄動主義者によって勝手に御花畑を演じる日本に対して支那は国家民衆レベルに至るまで“翼賛的反日”と言う事実上の戦争状態と言う認識が全く無い事がこれらの記事から嫌になる程判らざるを得ないのである。

そんな見事なばかりに呆れ放題な御花畑似非国家日本だが、まさか大東亜敗戦というだけで即・脱主権国家wとなった訳では無い、大東亜敗戦後GHQが洗脳戦略を半世紀以上も継続し、その“与えられた平和”を金玉ヌカれた屑共により“餌”として飼育された君達糞馬鹿愚民と言う名の家畜人ヤプー共が適当似非民主主義国民を演じ続けた当然の結果に過ぎない、そんな“餌”を与えて下さる米帝でかつて国務長官を演じ一時は次期大統領のお声までかかったこの人が、国務長官時代に日本の国賊マスゴミ屋に御都合的編集ネタにされた一件を忘れちゃったと言うお話を晒しておく。

「日本の若者よ強くなれ」
パウエル元米国務長官


 「日本には若者を草食系にさせておく余裕はないはず。若者は強くなり、筋肉を鍛えてもらわないといけない」。少子化に悩む国ニッポンの若者たちへのメッセージを米国の元国務長官であるコリン・パウエルさんに求めたところ、こんな熱い言葉が返ってきた。

 朝日新聞の新年企画では、フェイスブックに特設ページをつくり、新しい日本のかたちを議論中だ。まず少子化の解決策を語り合っている。「リーダーを目指す人の心得」(飛鳥新社)という著書の刊行を記念して来日したパウエル氏に東京都内で会見する機会があった。国際報道部記者との共同取材。私は最後に一つだけ、あえて少し複雑な質問をした。

 「経済成長を続ける強い国をめざすべきか、低成長の弱き国でも幸せな社会を目指すべきなのか、日本人はいま難しい選択を迫られている。若者の中には、実在の人間との恋愛よりもゲームや漫画などを楽しむ『草食系』といわれる人たちもいる。そういう若者たちにあなたは、どんな言葉をかけますか」

 すでに予定されていた取材の時間は終了しつつあったが、パウエル氏は長い時間をとって答えてくれた。

 パウエル氏はまず、日本が進むべき道について「弱くてもささやかな幸せで満足する、つまり低いレベルの成功で満足することを望んではならない」と指摘。「若い人たちは、国が抱えている問題がなんであるかということを認識した上で、前進しないといけない。漫画を読んでメールばかり、そんなことだけしていてはならない」と言い切った。

 日本の政治や地方自治体のリーダーたちに対しても「日本の若者にメッセージを発信したほうがいい」と提言。「『あなたたち若者は日本の将来にとって非常に重要で必要な存在。だらだらしないで、たんぱく質をとり、もっと強くなりなさい』と」

 若者へのこうした強い激励の言葉の背景には、日本の少子高齢化が危険水域に達しているという思いがあるようだ。「日本の人口動態は深刻な問題を抱えています。少数の若者たちで多数のお年寄りを支えないといけない」

 「米国も高齢化は進んでいるが、移民を多数受け入れており、(彼らのおかげで)子どもが生まれています。日本はそうではない。日本の高齢化の方が深刻です。将来、そのつけがまわってくるのは、今の若い人たちなんです」

 「若者の価値というのは日本の方が米国より貴重なんです。若者を草食系にさせておく余裕は日本にはないはず。日本の若者には強くなってもらわないといけない。筋肉をきたえてもらわないといけない。たんぱく質をとり、訓練して力をつけてほしい。若い人たちが明日に向かって最善を尽くし、(少子高齢化という)問題を解決していくことが大事です。日本の将来を決めるのは若者たちなんです」

 では、「強い若者」とはどんなイメージなのか。パウエル氏は具体例として、何年か前に「とても行儀のよい日本のエリート高校」で講演した機会に出会った15歳くらいの女の子のエピソードを披露した。

 講演後、子どもたちが列をつくり、先生に事前にチェックしてもらったであろう、準備したメモを読み上げるように質問をしていた。「優秀そうだった。でも、自分でも質問内容を理解していないようにも見えた」というパウエル氏が「他に誰かいませんか」というと、部屋の一番後ろにいた女の子が手を挙げた。

 「あなたは怖いと思ったことはありますか」。パウエル氏は答えた。「毎日怖いと思っています。失敗するのが怖いんです」と。

 パウエル氏はいう。「彼女は勇気があった。メモなしに質問したわけですから、きっと草食系ではないと思います」

 パウエル氏は、日本の歴史について「日本人は過去にも草食系だったことはなかった。ぜひ鏡をみて、自問自答していただきたい。日本は数々の困難から立ち直ってきた。戦後、ものすごい経済成長を果たした。どんな困難があっても、復活してきました」と述べた。その上で「そういう日本を私はすごく尊敬しているし、米国の同盟国であったことを誇りに思っています」と強調した。

 締めくくりにパウエル氏は、日本には日本にあったやり方があるということも付け加えた。「日本には、日本の文化や伝統にあったやり方も必要かもしれない。中国との交渉も、まずお茶を飲んで、会話をし、一緒に野菜を食べて、その上で話し合う。それが適切なやり方かもしれません」



『漏れ達が寄生する為の経済成長と言う“甘い汁”は吸いたいが、ごく普通の他国侵略から自国を守る程度の“強い国”は御花畑的に困るので避け、低成長の弱き国でも幸せな社会を目指すべき』‥とパウエル君に熱く語って頂きたかった国賊マスゴミ屋筆頭朝日新聞の『ぐぬぬ‥くやしいのう‥くやしいのう』と言う懊悩に叩き落されつつも何とか日本を現状の御花畑と貶めようとする“努力w”が伝わってくる記事であるw。

“草食系”と言う言葉遊びで何とか今の若者達を今日の堕された似非国家日本に貶めた老害連中の搾取対象のままに維持しようと“封印”しようと困窮する朝日の御花畑的戯言なんて世界をリードするマッチョなリアル国家米帝の国務長官を経験した元軍人に通用する筈も無いのは記事を読めば判るのだが、ソコはやはり米帝人ですのでしっかり『筋肉鍛え我が国の飼い豚として搾取されてね』と言うエゴイズム剥き出しの“少子化対策に移民導入ど~よw?”と言う部分をしっかり強調する辺りが朝日クオリティーであるw。

日本の体力が今後老衰する如くに至るのは現時点で判明してるのだが、その対策は単純明快な話で、真面目に世代交代を実行するだけで簡単に解決されるのだが、現実は今や若年層の正規雇用状況は過去最悪、当然同世代の可処分所得も過去最悪で『車が売れない』と馬鹿が嘆くと言う自業自得に至ってる現状の根源にあるのは既存利権を握る連中がそんな綺麗事を実行するなんてクッソワロタwと言う明治時代に実在した渋沢栄一みたいな“本当の金持ち”がいた日本が今や搾取成金侵略成金しか存在しない“成金だらけw”となった事によるのは言うまでも無いw。

勿論、斯様な連中にとって“草食系の若者”は単なる“草刈り場”たる搾取対象に過ぎない。

曰く“労働搾取対象”でしか無いので手前の目先利益御都合一発で簡単にクビにし、労働力は海外の“チープレイバー”に頼る、そこに“国家泰平”の思想は全く存在しない。

曰く“経済的搾取対象”でしか無いので手前の目先利益追求が為の“調整雇用”を求め直接雇用を可能な限り避け、派遣企業と言う名の“21世紀の奴隷商人”と手を組み労働搾取と共に賃金まで搾取をする、そこに“人を人材として育てる”思想は全く存在しない。

こんな体たらくでは“草食系”もへったくれも無い無気力無軌道な若者だらけとなるのは当然の話だが、その対策を“移民政策”とパウエルに言わせ日本国体破壊活動に繋げようとする朝日新聞は上記にヲレが書いた“若者の現実”に対して真っ向から指弾する事なんて絶対ありえない。

自前の利権が第一だからである、曰く“日本が再び富国強兵”にでもなっては困る“周辺国”の御意向を反映して困るのも、曰く“日本に真面目な資本主義”の風は吹くと既存の社会寄生虫たる老害連中の御意向に反して困るのも“全て手前の報道利権の障害”になっちゃって困るからである、そしてその根源と言えば先に書いた‥

『漏れ達が寄生する為の経済成長と言う“甘い汁”は吸いたいが、ごく普通の他国侵略から自国を守る程度の“強い国”は御花畑的に困るので避け、低成長の弱き国でも幸せな社会を目指すべき』

‥に尽きるのである、本来“寄生虫”とは宿主たる寄生生物は殺さず生かさずの動態を取るのだが、この悪性社会寄生虫たる国賊マスゴミ屋は寄生生物が死のうがお構い無しで自分勝手に振る舞うのだから始末に負えない、こんな連中に騙され今週末の投票でヘマをヤラかすおめえら糞馬鹿愚民のドヤ顔wを肴に週末の電柱組編集会議は盛り上がるんだろうなぁw‥と苦笑しつつ今日の駄Blog終わりw。





オマケ:昨日に続き“サツ”ネタだが、如何にノルマ(予算)たぁ言えコレはwww

警察が車をネット競売、
放置違反の滞納金回収


 京都府警は12日、駐車違反の放置違反金を支払わなかったとして、インターネットオークションにかけていた京都市上京区の20歳代男性の乗用車について、北海道恵庭市の男性が落札したと発表した。

 落札額は滞納金4万6300円を上回る5万1005円で、手数料を差し引いた3099円は所有者の男性に返還される。

 開始価格5万円で、11月26~28日に競売が実施され、2人が入札に参加したという。


違反銭回収はwww
オークションでwww


マジか京都府警クッソワロタw、昨日の大阪府警に続き関西のサツはこんな馬鹿しかいねぇのかw?

しかも落札されてるしwww、更に釣りを違反者へ返還wwwって、そんな所だけ律儀な京都府警って馬鹿の集合体なのか御茶目な連中揃いなのか、何れにしろヲレの主張する地方自治体制度廃止は待った無しだなコリャw‥って与太はど~でもイイんですよ。

ヲレの駄Blog業務は駄Blogうp後に江草先生のサイトを閲覧し片っ端から“投票ボタン”をクリックして終了するのだが、時々主にオマケネタだが江草先生とカブる事があるんだが、昨日は確信犯的に“カブるだろうネタ”を投げたら見事命中したのであるw、今日はど~だろw?

そうそう、コレ読んで江草先生のサイトを見る奴は必ず“全ての投票ボタン”をクリックする事を忘れぬ様に、糞馬鹿愚民でもそのぐれぇの事は出来るダロw?

オマケの追記w:外したw、まさか“ほしのあき”ネタたぁ斜めどころぢゃねぇよ江草先生w‥まぁヲレの駄Blogと先生のって一日ずれてるんだけどねw。


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