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【Q】 40代女性です、選挙だからでしょうか最近安部と言う人が『コクボーグン』と街宣で喧しくて困っています。夜、寝床に就くと何処からか“軍靴の音”が聞こえる気がして大変不安です。不安と言えば『コクボーグン』と言うキーワードが脳内常駐してしまって何時“子供を奪う赤紙”が届くか、それだけで動悸が激しくなり胸が苦しいのですがどうしたら良いのか判らなくなり不安です。尤も私と同じ悩みを持つ人の集まるサークル“地球村”に参加する度に皆さん口を揃え『大丈夫、九条が窮状を打破してくれるから』と励まして下さるのが唯一の救いとなっています。こんな私ですが大丈夫でしょうか?大丈夫ですよね?大丈夫だって言って下さい!言えってんだゴルァ!! 【A】 “ただち”どころか既に末期状態の大東亜リバウンド症候群疾患状態です、即座に鉄格子付差額ベッド完備の精神科へ駈け込んで下さい、保険適用外ですので高額ですが共産党か社民党に泣き付けば何とかなるかもしれませんw

2012年12月10日 23:35

タイトル長っw!‥でもこう言うの一回ヤッてみたかったんだよねwって与太はさておき、太陽系第三惑星地球、つまり我々が生まれ住み、殆どが死に逝くこの星には国家なんてのが古今東西あったりするのだが、ソレを大まかに二分すると一つは何処の世界でもありかちだが自分の命運は自分で活路を見出す為に色々シノギをする方々が存在し、例を挙げると昨今内政外交経済全方向で日本と並んで詰みまくりで何時軍土人発狂して国家崩壊の危機wがと北京の片隅で独裁為政者連中ビビりまくりな支那様の八つ当たり的大中華思想と言う名の妄想一発で大迷惑な周辺国家では国家官憲による捕縛の懸念があろうと禁じ手のデモ行い、既に侵略完了浄化されまくり民族に至っては後世同胞の未来の為と自らの命すら賭す覚悟のデモを実行してる程にリアルな国家がある一方で、三文劇場型為政に励む悪性国家社会寄生虫連中が馬鹿を言い続ければ、そんな連中を“選良”する奴だって目先第一覚悟無しな腐れ揃いなので、支那による日本の生命線シーレーンに位置する尖閣侵略を目の前にしても手前の国家の主権一つ守る事すら従属の平和なる忠誠を誓った米帝様頼みwと言う有様一つ取っても越南チベットの民から見れば噴飯物な話だがコレはwww。


安倍晋三の国防軍公約に
ドン引き女性多数「国出るの声も」


「尖閣問題では、日本政府に弱腰なところにイライラしたけれど、テレビとかで安倍さんの『国防軍』『万が一、交戦状態になっても』という発言まで聞くと、なんかひいちゃいます。正直、怖いと思いました」(47・主婦)

いよいよ選挙モードに突入した街中で、こんな女性の声が聞こえてきた。その発端となったのが、安倍晋三自民党総裁が公約に掲げた『国防軍を設置』だ。平和主義を残す形で憲法を改正し、自衛隊を国防軍と位置づけ、人員や装備、予算を拡充していくというものだ。自衛隊が国防軍になったら何が変わるのか。ジャーナリストの大谷昭宏さんは次のように話す。

「戦争をしない、軍隊を持たないという憲法9条を改正しなければなりません。つまり日本が戦争できる国になってしまうということです」

また、元参議院議員の田嶋陽子さんは、”強い日本”を中国や韓国に見せつけることが必ずしもいい結果を招くとは限らないと語る。

「向こうが軍を出せば、こっちも軍をというのは、あまりにも短絡的。安倍さんは『強い国』とは軍を持つことだと考えているようですけど、軍を持てば中国や韓国との緊張が、いたずらに高まるだけです」

国防軍ができると心配になってくるのが徴兵制度だが、大谷さんは「当然、そうなります」と話す。音楽評論家の湯川れい子さんは、徴兵制度はとても受け入れられるものではないと憂いでいる。

「今、福島には16万人も放射能で家に帰れない人がいるんです。そんな生活を強いられている子どもたちが、さらに将来、徴兵の心配をしなければならないなんて情けないです。やられたらやり返す、武装して日本を守る……。そんなことを子どもに教えていいのでしょうか。日本経済が力を持っていたときは威張っていて、力が衰えて落ち目になると、そんな言葉が男性の本能をくすぐるのでしょうが、女性にはとても受け入れられる話ではありません。国防軍が設置されるようなことがあったら、孫を連れて日本を捨てることも考えます」

確かに今、思わず飛びつきたくなるような”強い言葉”が求められているのかもしれない。でもその先、家族に降りかかる危険を、しっかり見極めなければ——―。


国防軍=徴兵制→国外逃亡宣言と言うワケのワカラン供述を始めるマジキチババァまで出る始末wと言う右wは米帝様に従属の平和を忠誠し、左wは支那蛆虫朝鮮に隷属の平和を忠誠する見事なまでの国民総ヤプー化された家畜だらけの日本みてぇな年がら年中御花畑前線停滞状態で常時下らん宴会三昧な似非国家の二つだったりする、勿論斯様なマジキチ似非国家なんて古今東西歴史の書を読み漁っても現在の日本しか存在しないw。

それにしても何時もスゲェと感心するのは同じ先大戦敗北国で東西冷戦の御都合主義で分割統治までされた独逸国ですら東西それぞれの国家時代から手前の国は手前で守る軍隊ぐれぇ有してたし、間違っても手前からその手段たる“国家自衛手段としての軍事放棄”なんて馬鹿極まる事は言い出さなかったが、この種の話を日本でしでかすと何故か勝手に軍靴の音が聞こえると言う精神疾患者が続出したりするのであるw、之をヲレは大東亜リバウンド症候群と呼称したいのだが、悪い事は言わないから症状が悪化して社会犯罪に走らぬ様、早急に精神科の門を叩くべきであるw。

この種の“極論持ち出し”で自分のエゴをゴリ押しするのは今に始まった話では無いし、この記事でもそうだが必ずこの種のエゴイズムのゴリ押し手段として子供の未来を持ち出す卑劣且つ愚劣極まる駄論も今に始まった事では無いので、反論も今に始まった事では無い従属でも隷属でも構わんが偽りの“与えられた平和”を望むのか、自主独立の上に立つ“本当の平和”を勝ち取るべく立ち上がる覚悟を持つのか?と言うチベットの例を持ち出すまでも無い下らん事ぐらいしか思いつかぬのだが、ヲレは斯様なエゴイスト連中に問いたい事がある、ソレは‥

現在支那政府による侵略を受け、漢民族主体地域とすべく人民“解放軍”による僧侶始め男子虐殺&婦女子拉致強姦輪姦三昧の非業を受け続けるチベットの子供達の未来について如何なる対応を実行しているか?

現在支那政府による日本国領土尖閣諸島侵略宣言が実行され、退役及び老朽軍艦を“文民化”すると言う事実上の軍備増強を講じている中、憲法による国家主権侵害対応に関する軍事行使封印の日本が国家主権(尖閣領土)を守り抜く為に、貴様等は支那に対して何を実行しているのか?


‥この程度の設問に回答不能な屑に“子供たちの未来”を語る資格なんて無いと断言するしもうね、日本も色々詰んじゃってる状態で斯様な屑共を飼い続ける余裕なんて無ェから面倒極まりないから出て行きたければ勝手に出て行けば良いし、出て行く“覚悟”すら無くて“豊かな日本”の上で胡坐を書くが如くなこの種の筋金入りの屑は“胡坐代”として加重税をカマした上に参政被参政両権利を問答無用無条件剥奪をする憲法改定もしてクレよ安部ボンw。

もはや日本に“国防軍”なんて生ぬるい甘ったれ根性丸出し御花畑に興じる時間なんて無いんだからよw‥って事で蛇足だが現在“自由の使徒w”ってんで国際警察を気取り世界中で散々暴れ放題な米帝の軍隊って徴兵制度では無いからw‥ってか国外追放や参政被参政両権剥奪はともかく、どうやら“医療相談”ぢゃ無いからタダらしいので取り敢えず林先生に相談しろお大事にw‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ1:利権絡みの“構造犯罪”が解明したり誰かが責任を取った事例は“日本国”には一切無い現実の最新バージョンとなるか?

笹子トンネル崩落の原因は
「アンカーボルト」の腐食ではなかった


12月2日、中央自動車道「笹子トンネル」で発生した「吊り天井板落下事故」は、死者9名、負傷者2名の痛ましい結果を招いた。この重大事故は、なぜ起きたのか?

NEXCO中日本の発表では、笹子トンネル内部、約140m区間に崩落したコンクリート板(1枚約1トン)は約330枚。これらは天井裏に換気用スペースを作るために、1枚当たり6本の鋼鉄製「アンカーボルト」でトンネル最上部のコンクリート壁とつながれていた。

この設計は10倍以上の荷重にも耐えると計算されていたが、構造物のどこかに想定外のストレスがたまり、12月2日のある瞬間に耐久限界を超えたとしか考えられない。そのため、第一の「容疑者」に挙げられたのは長さ23cm、直径1.6cmの「アンカーボルト」だった。この部品はどんな使われ方をしていたのか?

「笹子トンネルのアンカーボルトには溝があり、これを天井部のコンクリート穴にねじ込んでいます。あらかじめ穴の奥には高性能接着剤入りのカプセルを差し込み、これが割れてアンカーボルトとコンクリートが強固に一体化します。この施工法はケミカルアンカーとも呼ばれ、トンネル以外にも多くの構造物の吊り天井で利用されており、特に珍しいものではありません」(NEXCO中日本の広報課)

しかし、この事故を受け、建設資材業界などでは「アンカーボルトに、ぬれぎぬを着せるな!」という反対意見が多く出たという。

「うちは直接仕事はしていませんが、笹子トンネルの天井に打ったアンカーボルトは今の荷重なら50年以上はビクともしないはず。それこそコンクリート板を1枚ずつ重機でガンガン引っ張るか、ボルトを焼き切らなければ、笹子トンネルの天井板は簡単には壊せません。あの140m区間のボードすべてを落としきるには、10日間以上の工期が必要でしょう」(神奈川県内の金属建材部品メーカー)

もしアンカーボルトの劣化と破損がコンクリート板落下の原因なら、140mの限られた場所だけで瞬間的な破壊が起きたのは不自然だと疑問視する専門家は多い。そして本当の原因究明は中央自動車道大月JCT~勝沼IC開通の2年前、笹子トンネルが先に完成した1975年にまでさかのぼるべきだという意見も出てきた。防災建築工学の専門家・三舩康道氏(工学博士、一級建築士)は、こう説明する。

「もう記憶に薄いでしょうが、1996年から98年にかけて山陽新幹線の路線各地で高架橋の床板コンクリートが次々にはがれ落ちる事故が起きました。それはコンクリートの品質の悪さが原因で、山陽新幹線の高架橋を造った1965年から75年は高度経済成長時代にあたり、全国的な建築ブームで建築資材が不足していたんです。特に西日本ではコンクリートに混ぜる骨材の小石や砂利が手に入らず、ほとんど塩抜き処理をしていない海砂が大量に使われました。その結果、コンクリート内部の鉄筋がさびて膨らみ、常識外の早さで構造物の損傷が起きたのです」

笹子トンネルもまた、山陽新幹線の高架橋と同じ1965年から75年にかけて造られた。しかも、この年代の建設業界で起きた問題は、コンクリート量の2倍以上を必要とする骨材の不足だけではなかった。コンクリートの需要急増に合わせて大手メーカー各社が新しい大量生産方式を導入したため、短期間で骨材がボロボロに分解して構造物を劣化させる「アルカリ骨材反応」が起きやすいコンクリートが全国の建築現場へ供給されたのだ。

笹子トンネルでも、その欠陥コンクリートが使われた可能性は高い。12月4日に笹子トンネル内部へ入った国交省の「トンネル天井板の落下事故に関する調査・検討委員会」も、「アンカーボルトの大部分は天井から抜け落ちたが、どれも目立った腐食などは見られず、今後はコンクリートの劣化についても調査と分析を行なっていく」と報告している。

この時限爆弾のようなトラブルの発生を、実は1980年代から正確に計算予測していた学者がいる。1999年に『コンクリートが危ない』(岩波新書)を発表した、小林一輔氏(東大名誉教授)だ。残念ながら小林氏は3年前に亡くなったが、山陽新幹線・高架橋の落下事故当時に、週プレの取材に対して次の衝撃的な予測を述べてくれた。

「1965年から75年頃に生産された欠陥コンクリート製の建造物は、2011年から15年頃に深刻な破損が起き始め、必ず大きな社会問題に発展します。また高度成長期時代のコンクリート建築物の脆弱さは、建材の問題だけではありません。当時の建設現場で横行した水増しコンクリート(シャブコン)など、数々の手抜き工事も危険な時限装置になるでしょう」

この小林予測どおり、今回の笹子トンネル事故では、これまで隠されてきた衝撃の事実が明らかになった。大月~勝沼間開通直前の1976年11月に、会計検査院が旧・日本道路公団総裁に対して「工事監督不行届による笹子トンネルの強度不足」を指摘したのだ。その指摘の中でいわれた規定の厚さの約半分しかコンクリートが打たれなかった工事箇所こそが、トンネルの天井部分だった。

今回の大惨事の原因はアンカーボルトではなく、コンクリートの欠陥と手抜き工事だったのか? 今後の調査結果に注目したい。


利権に与る悪性社会寄生虫がのうのうと生き続けられると言う事を昨年の東京電力福島第一原発“事件”の一件で十分理解している“筈”の日本人ならこのネタだって同様に現在提灯調査で適当尻切れ有耶無耶解決の上で、“次期政権”を担う自滅党なんて元祖・利権村胴元なんだから屁理屈並べ予算計上の上で更なる利権確保に汲々とすると言う程度の予想はこの駄Blog読者諸君には行って頂きたいのである、まぁ東電の税搾取に比べたらガキの小遣い未満の小銭だろうから慣れっこの不感症になっていてもヲレは驚かないがw。



オマケ2:米帝に“モノ造り”回帰?

アップル、パソコンなどの一部を米国内で製造再開
中国を嫌気しリスク分散も


 米電子機器大手アップルのクック最高経営責任者(CEO)は6日、パソコン「マック」など一部製品の製造を来年から米国内で再開する方針を明らかにした。中国での生産コストの上昇などを嫌気したとの見方もある。

 クック氏は一部米メディアのインタビューで、「米国でよりたくさんのことを行うべく、ここ数年取り組んできた」と述べ、マックの一部機種について中国などから米国に生産を移管するとした。生産の移管にあたって、1億ドル(約82億円))超を米国内で投じる方針も明らかにした。

 アップルは、スマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」など主要製品の多くを中国で製造しているが、人件費が上昇し、下請け工場で労働者の暴動が発生するなどトラブルも相次いでいる。

 オバマ政権は米製造業の再興を重点政策に掲げており、アップルの国内回帰で弾みがつきそうだ。


かつて“支那ン億市場”なる妄言扇動で日本産業空洞化としたA級どころか特級戦犯たる大前辺りはこの記事を如何なる想いで読むのだろう?ヲレは“ただ単に人口爆発してるだけで可処分所得を有する人口比で考えれば無きに等しく、メリットはチープレイバーだけ”な支那に何を求めるのか全く理解不能と言い続けてきたがようやく偉大にして聡明賢者様なヲレ様脳に現実が追いついたと言うただそれだけの話だが、この記事を取り上げたのはそんな自慢話なんかど~でも良くて、コレが事実上米帝政府主導で行われると言う“国内回帰”が意味する所の指摘である。

リスク分散と言うのを記事からまっすぐ読みすれば経済問題となるのだが、昨今の支那の暴走ぶりからリアルウォーに展開されてしまうと言う“リスク”からの分散と言う観点抜きでこの記事を読むと遠くない将来に阿呆面晒しをする羽目となる危険性が高いと言う事よ、まぁその前にかつてのココムみてぇな対応がされるだろう、既に米帝でも日本でも支那工作員による防秘漏洩が問題となってるし、支那はココム規制対象国だった上に後継のワッセナーアレジメント不参加国なので現実性は極めて高い、尤も御花畑似非国家日本にとってはそんな事‥

夢見物語w

‥だろうがなw。
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