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【本音と建前w】 御花畑&為政乞食の“ネタ”と似非国家日本の飼い主米帝様の“リアル”

2012年11月27日 22:36

御花畑其の壱
何やら支那土人がネットで『何故蛆虫より嫌うアルか!』とお怒りの様ですケドね、ヲレに言わせれば‥

中国に対する親近感の割合 韓国に対する親近感の割合
両方却下w

‥ソレにしても侵略国家相手に“親近感”もつ馬鹿が対支那約2割に対蛆虫南朝鮮約4割もいる事の方がヲレ的には驚愕だがマゾだろw?



御花畑其の弐
何処からツッコミ入れれば悩んでしまう志位君ですが、このポスターの主張したい所だけは断言出来る、コレだろ志位君w?

提案し、行動する

自前エゴ達成の為に
プロ市民総動員
“朝日”が昇れば祭るぜ
“毎日”踊るデモ隊鉄板
御花畑でw

‥合言葉を忘れるなw!
“反TPP”
“脱原発”
“基地外”

そして決め台詞は定番の
“子供達の為に”

言うだけだから楽勝だw!
“赤い戦士”
“平和の使徒”
私達は共産党です
(ニコッ!)

‥要するにコレまで通りの口先野郎宣言wって事だよな志位君ワロタw、ソレにしてもカメラ目線エロ過ぎワロタw


為政乞食其の壱(第二民主党w)

石原氏「維新から首相出す!
私がやるのは所詮、鞍馬天狗だ」 


 日本維新の会の石原慎太郎代表(80)は26日、産経新聞などのインタビューに応じ、12月16日投開票の衆院選の目標議席について「自公に過半数を取らしたら(これまでの政治と)同じことだ。強力な『第2極』をつくらないといけない」と述べ、自民、公明両党での過半数獲得阻止を掲げた。その上で「肝心なことを決めるのに過半数がいるんだったら協力する」と述べ、自公両党で衆院の過半数に満たない場合、政策によっては協力する考えを示した。

 また「こちらも首相を出すつもりだ。強力なキャスチングボーターになりたい」とも主張した。自らが首相に就く可能性は「無理だと思うし、考えていない。将来、首相になるべき人は平沼赳夫元経済産業相だ。私がやるのは所詮、鞍馬天狗だ」と答えた。

 みんなの党との連携が暗礁に乗り上げていることには「折り合いをつけるのはリーダーの決断だと思うし、こっちもずいぶん譲歩してきた。残念だ」と、渡辺喜美代表に不満を示した。

 自民党が政権公約で掲げた自衛隊を「国防軍」に改称する案には「今、自衛隊は国防のためにある国防軍じゃないのか。余計なレッテルだと思う」と否定的な考えを示した。


先生、ココにも“口先野郎”がいま~すw!

‥ってかもうね、平沼逃げた方がよかねぇかw?西村のオッサンもよw。

この糞馬鹿老害似非憂国の言う所は要するに“漏れはヤリたい放題しまくって後は適当にフェードアウトすっからw”と言う宣言以外の何なんだよw、コリャ一晩でちゃぶ台返しだろうが何でもアリだがコレ誰得なんだよw?

ソカ、為政顔見せパンダ石原が抜けた後に喪家党か(その頃は泡沫政党化してるだろう)民主党と“合流”‥否、もしかしたら全部纏めてワロタwと言う“オプション”が得られるハシシタ得と言うど~でも良いネタですが‥w。

現時点で判明してる事は亀井は逃げて正解だったと言う事だなw。


為政乞食其の弐(汚沢&痴呆利権BBA)

「日本未来の党」結成表明
嘉田滋賀知事-生活、解党し合流へ


 滋賀県の嘉田由紀子知事は27日午後、大津市内で記者会見し、12月16日投開票の衆院選に向け、新党「日本未来の党」結成を表明した。嘉田氏は「卒原発」「脱増税」など六つの結集軸を掲げ、賛同する勢力と連携する方針を明らかにした。これに対し、国民の生活が第一(小沢一郎代表)は解党して合流する方針を決定。「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」共同代表の河村たかし名古屋市長も合流を目指す考えを示した。

 既成政党とは一線を画す「第三極」陣営では、共闘を目指す日本維新の会とみんなの党にきしみが生じる一方、嘉田氏を中心に脱原発を旗印とした勢力の結集が急速に進展。「みどりの風」も合流を検討しており、衆院選の構図に大きな影響を与える可能性もある。

 会見で嘉田氏は「国民の信頼を取り戻し、希望を持てる未来への選択肢となる新しい政治軸を立てる」と訴えた。新党の代表には嘉田氏が、代表代行には橋下徹大阪市長(日本維新の会代表代行)のエネルギー政策でのブレーン的な存在だった飯田哲也氏が就く。嘉田氏は知事を続投し、自らは衆院選には出馬しない。 

 一方、生活は27日、小沢氏も出席して党本部で常任幹事会を開き、嘉田氏の示した「卒原発」などの結集軸について協議。「政策面では全く一緒だ」(幹部)として未来への合流を決めた。

 河村市長も同日の記者会見で「時間もないので嘉田さんたちと一緒に同じ政党名でやっていきたい」と語った。社民党に離党届を出した阿部知子前衆院議員も神奈川県藤沢市で記者会見し、未来への参加を表明した。


先生、社民脱藩阿部婆が隠れてま~すw!

痴呆利権はシッカリ握りつつ中央政府とのパイプ強化も試みると言う為政ビジネスを行ってるハシシタのパクリを試みる糞婆にとっては国民の生活より自分の命と生活が第一と言う“政治理念”が見事合致するな汚沢だから↑のネタと違って“皆得なこの結婚w”は当然アリだがコレね、もはや野合にすらなって無ぇ気がするのはヲレだけかと言うど~でも良いネタですが‥w。

現時点で判明してる事は河村が救い様無き馬鹿だったと言う事だなw。

‥と言うのが似非国家日本も今日は通常運転でしたと言うネタwで、そんな日本を支えるw御花畑と為政乞食が好き勝手に出来るのは米帝様のおかげwだが‥

日本の外交安保政策 
米国の本音と「オープンな保守化」

 米AEI日本研究部長のマイケル・オースリン(Michael Auslin)が、10月8日付WSJのオピニオン欄に、野田総理と安倍自民党総裁の間で、外交についての「ハード・ライン競争」が起きているとの趣旨の論評を寄稿しています。

 すなわち、自民党総裁として安倍晋三氏が復活したが、「地域における日本の孤立」(中国、韓国との問題の意)のために、来たるべき総選挙に向け外交政策が前面に出つつあり、ここで、野田総理と安倍総裁はハード・ライン競争をしている。

 野田総理は民主党政権になってから最も有能な総理で、米国との関係を修復し、次期主力戦闘機としてF-35を採用し、武器禁輸政策を修正し、中国を主要な脅威ととらえた新防衛大綱を発表するなどしている。

 野田総理は、常に「対中タカ派」であったが、石原知事の動きに応じて急いで尖閣を国有化したことで、そのイメージを確固たるものとした。野田総理は中国の圧力に屈することなく、海上保安庁の巡視船を50隻派遣するとともに、紛争は中国の経済を害することを警告した。

 安倍総裁は現役総理の時代に推進していた、3つのラインを推進しようとしている。一つは米国との集団的自衛権行使を可能とすること、一つは国家安全保障会議を設置すること、一つは自衛隊の地位と役割の強化だ。

 二人とも究極的には中国、韓国との関係を修復しようとするだろうが、それは宥和的立場よりも国益堅持の立場に立ってのものとなるだろう。安倍氏の国家主義は東アジアにおける緊張をさらに悪化させるだろうが、野田氏による突然の尖閣購入は最近日本の総理がとった措置の中では、おそらく、最も不安定化効果を持つものだった。

 次期総理が誰になろうと、外交、安全保障問題では保守的な立場を続けるだろう。それは日本と隣国との関係に一層の問題をもたらすだろうが、第2次大戦についての日本の謝罪を受け入れず日本と正常な関係を推進しようとしないことで、日本人に孤立感を与えている地域においては、それが一番現実的なやり方かもしれない、と論じています。

  ◆   ◆   ◆

 ワシントンにおける有数の日本・アジア専門家であるオースリンは、尖閣問題について、日本を支持し、中国の拡張主義を抑えることを提唱してきましたが、本論説は、日本にやや距離を置いており、日本の外交路線の保守化傾向を指摘しただけで、米国がどうすべきとの政策論がない点が特徴的です。日本外交の保守化傾向を客観的に描写し、概ね追認するような論調となっていますが、日本外交の保守化が行き過ぎ、それによって生ずる周辺諸国との紛争に米国が巻き込まれる可能性を憂慮し始めた兆候と取れないこともありません。

 論説中、尖閣国有化についての「野田氏による突然の尖閣購入は最近日本の総理がとった措置の中では、おそらく、最も不安定化効果を持つもの」とのオースリンの指摘は、「日本が仕掛けた」というイメージをワシントンに広めてしまいかねないもので、非常に危険であると言えます。

 第2次大戦における罪によるアジアでの日本の孤立に言及するのは、アメリカ人がアジアにおける日本の立場を語る時に用いる決まり文句のようなものです。しかし、少なくとも、ASEAN諸国においてこの問題は後景に退いており、中国や韓国を含めて考えても、通貨協力については言うまでもなく、貿易・投資関係においても、日本側の立場は総じて強いものと言ってよいでしょう。日本は資本、技術を中国以外へ振り向ける選択肢を有しているからです。つまり、日本はアジアにおいて孤立などしていないので、自らの努力を続けるべきです。

 ただ、何事も強硬策をもって善とするような、ハリネズミのように凝り固まったタカ派的外交路線を鼓吹すると、日本外交の硬直化を招き、いつかの時点で米国の支持をも失いかねません。日本の外交路線は、日米同盟を軸としながら、より外向きでオープンなものとして、内にこもるのではなく、地域の安定と繁栄を、地域諸国や関係諸国と力を合わせて実現していく、という、外向的で明るいトーンを前面に打ち出すのが上策です。「日米同盟は地域の国際公共財」という表現が用いられることがよくありますが、この線をしっかりと守ることが肝要であり、そういう保守化であるならば、米国としても望むところと言えるでしょう。


先生、米帝様の勅令
キタ━━(゚∀゚)━━ !!


要するにアレよw、民主自滅でようやく米帝様御望みの“従属の平和”を大東亜後累々と実行した自滅党政権になると一安堵だが、“行き過ぎたナショナリズム”で大東亜の面倒再びは困ると言う米帝的国家エゴが此処にwと言う話でね。

曰くアレよ、米帝的に日米安保と言うのはあくまで大東亜で勝ち取った極東利権第一が為“だけ”の詭弁に過ぎず、欧州に於ける“本当の同盟”を結ぶ英帝とはスタンス的に全く異質の物であると、似非同盟なんだから余計な事をしでかし面倒をかけるなとw。

具体的に書けば自衛隊はあくまで“自衛隊”であるべきで“国家軍隊”であってはならぬと、米帝的御都合に合致する間は提灯的に第七艦隊を遊覧航海させたりラプターを遊覧j飛行させてやるから欠陥ライトニングⅡと♂プレイを買って“米帝の偉大なる意志様”の懐を満たしたり、今度こそTPPという名の21世紀版日米通商条約締結で米帝国内の利権の豚共の餌食となれとw。

一言で書けば‥

日本よ国家に真の友人など存在しない

‥と言うリアルwが此処にと言うありがたいお話ですよとw、そういう事なんですが、ソレでもまだ御花畑か日本w?

昨今衆院選ネタに絡め書き続ける事を繰り返し書くがね、この選挙は日本にとって最後の“似非国家脱却自主独立”のチャンスであり、これまで通りの“マスゴミ謹製三文劇場型選挙”では済まされない重要な選挙と言う自覚と“投票する際の半端無き覚悟”が求められているのだが、まぁごく常識的判断で考えれば、あくまで消去法の結果だが自滅党に一票を投じるのだろうが、自滅党はその名の通りの“日本を自滅させる党”でもあると言う現実があると言う事をシッカリ認識するべきって辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ:“脱韓流w”で対国民の義理果たしwを敢行したNHK、なればと目玉にするのが‥

ミステリーケツ子
ケツ子w

‥もうね、似非国家日本は国体も“歌謡”も終了ワロタw。

NHK紅白
「前田あっちゃんがいない!?」
どうやらAKBとして出場


 NHK紅白歌合戦の出場メンバー50人・組が発表になった。AKB48は5回目の出場で、姉妹のSKE48が今年は単独で出場するなど、相変わらずAKBグループの人気は凄い。そんな中で……、前田敦子の名前がない!。8月に脱退したとはいえ、AKBの不動のエースじゃないか!。抜けた途端にNHKは手の平を返したのか?

 どうやらそういうことでもないらしい。NHK関係者はこう話している。

 「あっちゃんはもちろん出ます。AKB48のメンバーとして…。今年もAKBはスペシャルメドレーとなるはずで、8月までいた前田がいなければ画竜点睛を欠きます」

 そ、そ、そうだよね。安心しまシタ。AKB全員で歌って踊ってから、あっちゃんが最後に短くソロで歌うなんて演出も検討されているようだ。


イイから早よ脱げやw

AV“女優”なら即一流だ、数年程度の期限付きだがw。

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