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【外貨獲得かw】サルコジ君の憂鬱w【文明行為かw】

2008年12月14日 22:42

昨今支那国と仏蘭西国が険悪な関係になってるが‥。

中国人旅行客が大幅減少、対仏感情悪化で―フランス

仏放送局「ラジオ・フランス・インターナショナル」はフランスを訪れた中国人旅行客数が今年大きく減少したことを伝えた。聖火リレー妨害事件による対仏感情悪化が影響したと見られる。

環球時報によると、仏放送局「ラジオ・フランス・インターナショナル」は11日、フランスを訪れた中国人旅行客数が今年大きく減少したことを伝えた。

フランス政府観光局の発表によると、今年1月から9月までの中国人旅行客数は前年同期比17.1%、滞在日数では20.1%という大幅な減少を記録した。今春、パリで実施された北京五輪聖火リレーで妨害事件が発生したが、これにより中国国民の対仏感情が悪化、旅行客数の減少につながったと見られる。また今月6日、サルコジ仏大統領がダライ・ラマ14世と会談したことにより、対仏感情は再び悪化へと向かっている。

一方、世界的な金融危機の影響もあり、外国人観光客数全体でも0.7%の減少を記録している。特に今年9月は前年比6.7%減と大幅な減少を記録した。米国人旅行客数の減少幅は12.9%、日本人旅行客数は15.3%となっている。


パクリと中華中心思想の強弁を取っ払ったら何も残らないエテ公が来なくなったってサルコジって呪われてからイイネタづくめぢゃ無ぇかw、まぁ日本も昔気質の華僑はマシな連中がいるが昨今バブルってんで小銭持になったエテ公が来日してはそこらで揉め事を起こすってのは似非憂国のネタなのでさておきよ、こんな連中が来なくなったって本当に仏蘭西国にとっては良きニュースなんだぜw。

痰吐き、ポイ捨て、無断の広告…
=中国系移民の「悪習」に怒り―イタリア


イタリアの華字紙・欧連時報はトスカーナ州プラートで中国人コミュニティの「悪習」が現地住民の反感を呼んでいることを報じた。中国新聞社が伝えた。

プラートはトスカーナ州北部に位置する人口18万人の小さな街。移民に寛容なことで知られ、ここ20年足らずの間に2万人もの中国人が移住し、同地最大の移民コミュニティを形成するにいたった。しかし、痰吐き、ゴミのポイ捨て、無断での広告貼り、夜間の大騒ぎといった「悪習」が目立ち、現地住民の反感を呼んでいる。

今年初頭、訴えを受けた現地警察はついに取り締まりに乗り出し、中国人コミュニティの商店主に清掃、無断広告の撤去などを命じた。しかしそれから1年も経たぬ今、街は元通りの乱れた状態へと戻っている。欧連時報はこうした「悪習」は地元住民との摩擦となり、中国人コミュニティの発展を妨げると警告、中国人移民に改善をよびかけた。


ついでに並んで待つ列に割り込むだの大騒ぎなんて夜間に限らずそこら中でヤルだの色々ヤッちゃうのがこのエテ公連中の特徴ダガ勘弁してヤレやあいつら人類じゃ無ぇから‥ってのはヲレが日本人でエテ公の習性に熟知してるからって事でラテンなイタリー国の皆様には免疫が無かったので祭りって事でよ、そんなエテ公だから独逸国でも暴れちゃったんだがその辺のネタはタイトルから文字通りのネタw。

<文明行為>
「北京市民は痰吐きをやめた」―ドイツ紙


環球時報によると、ドイツの日刊紙「ディ・ヴェルト」紙は「北京市は痰を吐くことをやめた」と題する文章を掲載した。北京五輪に備えて市民は「文明行為」を学ぶべく努力したが、その成果が見られたという。

ここ何か月もの間、「お先にどうぞ」というこの言葉を1700万人の北京市民は何度も繰り返し、順番に並ぶことを学んだ。さらに10数か月の間、赤い腕章を身につけた人々がバス停や地下鉄の駅で秩序を守るよう呼びかけを続けていた。車内でも老人や障害者に席を譲る様子が見られた。また、痰を吐こうとする通行人には紙袋が渡された。

中国人民大学が発表した2008年北京五輪期間の「市民公共行為文明指数」と題する観測結果によると、こうした「教育」は良い結果をもたらした。同指数は1万2000人の北京市民や2年以上市内に住む1200人の外地出身者、360の公共施設付近を通った約40万人の通行人、39万の車両に対し、合計3000時間行った調査に基づく。

五輪期間中の同指数は82.68ポイントを示し、05年の65.21ポイントに比べ大きな上昇が見られたという。さらに路上で痰を吐く人は05年に100人中8.4人いたのに対し、08年には0.5人に減った。また、バスなどの車内では98%が老人などを見ると席を譲ったという。北京五輪は無事終わったものの、市民の「文明」練習は続けられなければならない、と「ディ・ヴェルト」紙は言う。


タイトル初っ端から<文明行為>ダゼ、こんなの日本だったら小学校低学年レベルの話でしか無い気がするが支那国民(支那系移民)にすれば大の大人だろうと<文明行為>になっちゃうんだから恐るべし、しかしイタリー国のエテ公より<進化>の程が見れるのは『お先にどうぞ』と言う言語と“老人に席を譲る”と言う道徳概念を習得した点にある、コレは驚愕すべき事で文明人の常識に反した言動を諌められたら即スイッチオンで発狂するエテ公が<文明行為>一発で小学校低学年レベルにまでは進化出来ると言う事で一応チンパンジーよりは知能があると言う証明となったんだからよw。

しかしこんな苦労をしてまで支那人を観光誘致しても苦労の割に利益があるのか?って事で冒頭の仏蘭西国に話を戻せば『やはり来なくなって良かったんだよサルコジ君』と言う結論になるが、先に書いた日本の昔気質な華僑系列な中国人なんてヘタレな似非日本人より礼儀正しいわ人情感あるわで余程マシだったりするのだからやはり生活環境って人格形成に影響があるのだと思わず関心しちゃったんだケド要するに支那国はエテ公を輸出するんぢゃ無くて小学校低学年レベルで構わんから一応人類を輸出してクレや、受け入れ先国家皆大迷惑なんだカラよって辺りでバブルってんでイキナリ教養の無い小銭持ちになったエテ公程に始末に負えぬ存在は無いよなってそんなの日本にだってノーキョーオノボリと言う名のエテ公(コレ、唾吐きを除いて支那のエテ公の振る舞いフルコピーだぜマジでw)がいたっけなとニガワロしつつ今日の駄blog終わりw。

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