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【資料】 永田町劇場『上を向いて歩く為に“立ち上がる”日本となるのか?』 ~故・岡本太郎画伯大爆笑w~

2012年11月14日 20:48

かつて日本高度成長期の真っ只中に開催された大阪万博のシンボルの一つに“太陽の塔”と言う故・岡本太郎画伯作の芸術作品があるが、コレは全く関係が無いw。







塔では無く党wって事だけど言うまでも無くこの名称は故・岡本画伯とは全く関係無くて“党代表”似非憂国石原(米帝土下座平沼とトロイカ体制w)って事で石原の迷作“ティ~ンポを障子にファッカー”で石原を一躍有名ポルノ作家の座に押し上げた“太陽の季節”にあやかった名称である事は後世の歴史家の失笑を買ったのだが話は続きがある。

この“太陽の塔w”の母体は米帝土下座平沼が自滅党を叩き出されデッチ上げた“立ち腐れ日本w”だったのだが、流石に“立ち腐れ泡沫政党”のままでは真性憂国様は当然の事、似非憂国にすらその内忘れ去られ、左の半袖羽田がデッチ上げた“太陽党”の如く『立ち腐れwwwソレ何の宗教団体www』とか謂われちゃった挙句に何時の間にかフェード・アウトしちゃう懸念がある位の泡沫政党だからまともに“党解体→新党結成”だと政党助成金乞食認定解除喰らっちゃうので“党名変更”と言う裏技って事でこんなカンジになっちゃってるんですよw。

まぁ当面はヲレがかつて書いた通り民主自民に次ぐ第三局を目指すのだろうが、コレは諸刃の剣ってのは言うまでも無く日本自主独立‥つまり“日本がたちあがる”事にことぐごとく妨害工作を講じるマスゴミがハァハァしてるのが蛆虫朝鮮尖兵・ハシシタ率いる“似非維新”との合体と言うかズバリ似非維新による乗っ取り→“同胞”葬家党との合体で名実共の日本亡国第三極成立と言う危険極まり無い状況が目の前にと言う事でもある。

当然の事ながらその意味する所は折角の新党結成が全くの無駄wでしか無くなる事に尽きるのだが、米帝で土下座するぐれぇしか能無しの平沼ならいざ知らず似非とは言っても憂国の肩書きを持つ石原が斯様な間抜けを演じるとは思いたくは無い、しかしコイツの場合飽きっぽいwとかソレ以前の話としてイイ加減御歳アレだから何時お迎え来るか悪魔しか知らんwとか何よりコイツって平沼に負けぬ立派な‥

米帝ポチw

‥ですからw、過剰な期待はしねぇ方がイイんだけどもうね、似非国家どころか亡国直前日本ですので藁にもすがるというか何と言うか‥ともかく自前のボンが全く為政者としては使えぬボンクラってのがショックwだったんだろうなぁ、ともかく旗揚げおめでとうって事で最後に一言‥。

お大事にw
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