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【民主党】 馬鹿に民主主義は無駄どころの話では無い事の証明 ~衆愚政治の“成果”~ 【マスゴミ】

2012年11月07日 23:59

ちょっと色々あって駄Blogをサボったのである、理由は気が向いたら後に書くと言う与太はさておき、今日も似非国家日本は通常運転ワロタw‥と言うのはデスね、理由とか道理とか無視で『とにかく日本を似非国家にせよw』と言うGHQの“勅令w”に従いことぐごとく日本自主独立を試みる為政者をブッ潰し続けるマスゴミと、市民につけ込む『国民生活第一』と言う一見美麗賛辞な綺麗事を持ち出しマスゴミのGHQ日本国民総ヤプー化洗脳戦略の“支援”も相まって見事為政の椅子をゲットした民主党だが、綺麗事を言うエゴイストが為政を握ってまともな国家運営を実行出来た事例なんか歴史の書を片っ端から読み続けても絶対に見つからぬと言う歴史の教訓通り現在の日本と言う国家は、民主主義国家の大義たる“市民による市民の為の自由な国家”とは程遠い“国賊共が喧伝する嘘八百の為政に拠る徹底した衆愚からの搾取”と言う文字通りの衆愚政治の成れの果てによる亡国状態”つまり‥

似非国家

‥と堕しているのは如何に民主党支持者でも連中が与えてくれる利権の恩恵wに満足する僅かな層以外は到底否定不可能であろう‥と思うのが普通だけどね糞馬鹿愚民諸君、ソコはエゴイストのシンパなんて通常な思考回路なんて持ち合わせてい無いので次の選挙でも『もう一回チャンスを与えてやらうw、米帝だって小浜が再選したしw』とかナントカ屁理屈並べ再び民主党に文字通りの“投票”をするのだろうw。

そんな馬鹿共の期待に応えるべく今日も“そのうち詐欺”で文字通りのその場凌ぎ為政真っ最中の民主党為政者と、その糞為政による日本亡国状態を何とか隠蔽し続けるマスゴミの願い虚しく本日ネットから適当に引っ張って来ただけでネタがこんなにザックザクワロタw。



韓国無断渡航の辻氏に厳重注意

 臨時国会開会中に国会に無断で韓国に渡航していたとして、高木義明衆院議院運営委員長は5日、民主党の辻恵・衆院法務委員会筆頭理事を厳重注意した。辻氏は「韓国国内でのイベントに出ていた」と説明している。




人権救済法案、法相「最優先に取組む課題」

 新たな人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に設置する法案(人権救済法案)について、滝実法相は6日の会見で、「最優先に取り組んでいかなければならない課題だ」と述べ、成立を任期中の最優先課題とする姿勢を示した。

 同法案は国会閉会中の9月19日に閣議決定されており、政府は今国会で提出を目指している。滝法相は会見で「政権交代以来3年にわたり法案を用意し、ようやく党内をとりまとめ閣議決定までこぎつけた」と強調した。

 同法案では、人権委が政府から独立した権限を持つ「三条委員会」として設置され、調査で人権侵害を認めれば、告発、調停、仲裁などの措置を取る。ただ、人権侵害の定義が曖昧で、逆に新たな権利侵害が生じるなどの批判が出ている。



手前が所属する政権政党一大事と言う剣が峰状態な時に“祖国w”へトンコする蛆虫から、手前等が国民に問うた『国民生活第一』の達成と言う肝心な事は何処へやら“同胞w”の人権と手前の生活だけ第一と極左政権らしい秘密警察捏造と言う“実行してはならない事”については最優先課題と救急とする蛆虫まで、民主党と言う政党の正体を此処に至っても見出せぬ奴から選挙権を取り上げろよw‥尤も日本の糞馬鹿愚民が何を言おうがしようが海外の“評価”はこんなモンだがなw。


野田首相「死に体」露呈 訪問要請に「プーチンは忙しい」 首脳会談暗雲

 野田佳彦首相が12月に予定しているロシア訪問に暗雲が立ち込めている。日本の国内事情を見透かしたロシア側が日程調整や成果文書作成を渋っているという。野田首相は政権に居座っているが、事実上の「死に体」状態のため、「首脳会談を行う意味がない」と判断しているようなのだ。野田首相や民主党の存在が、日本外交の障害となりつつある。

 関係者によると、野田首相の訪露に向けた日露次官級協議は先月19日、都内で行われた。日本からは、外務省の斎木昭隆外務審議官(政務担当)らが、ロシアはモルグロフ外務次官らが出席した。

 日本側は、野田首相の訪露日程の調整と、訪問時に成果文書を作ることを提案したが、ロシア側はこれらに明確に答えず、「(首脳会談よりも)いつ衆院解散をするのか?」「プーチン大統領はかなり忙しい」と語ったという。

 外交関係者は「ロシア側は、次期衆院選が近く、民主党政権が下野することを知っている。年内解散の可能性も把握していて、『退陣間近の首相に訪問されても意味がない』『人気取りに利用されたくない』『政権交代後の新首相に来てほしい』という考えのようだ。現状では、野田首相の訪露は実現しないのではないか」と語る。

 野田首相の訪露は今年9月、ロシア・ウラジオストクで開かれたAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議に先立ち行われた日露首脳会談でも話された。野田首相が「12月にロシアを訪問したい」との意向を表明したところ、プーチン大統領は「歓迎する」と応じていたが、単なる社交辞令だったのか。

 自民党の安倍晋三総裁は10月31日の衆院代表質問で、「一度、解散を約束した政権は、その存在自体が政治空白だということを肝に銘じていただきたい」と語ったが、まさに、野田首相の存在が日本外交に空白を生み、国益を害しているのは間違いなさそうだ。



露助馬鹿正直杉糞ワロタw、確かに御主人様米帝との“島奪還演習”をボンクラぢゃす子の鶴の一声でブッ潰し憤怒させた奴は副総理なんて政権なんかと今更何話すんでしょうワロスwって事である、要するに今更豚とお話しても‥

有耶無耶二島返還も
有耶無耶経済協力も
有耶無耶技術支援も

全部見込み無しw


‥って馬鹿でも判断するよなぁw、まして相手はその場御都合主義一発で国家間不可侵条約と言う国際法による担保の条文すらケツ紙以下の扱いしかしねぇ露助だからなぁw‥って辺りでトドメにじゃす子の能書き読めよくださいw、そんで如何に現在の日本国民様の多くが手前の人生すら手前で考え実行一つ出来ぬヤプーでしか無い事を思い知るが良いw。


「安倍さんは言うことがよく変わる」岡田氏が批判

「安倍さんは言うことがよく変わる。国会が始まったときは『解散の日を決めないと審議に応じない』とはっきり言われた」。岡田克也副総理が6日のTBS番組で、国会審議に応じる姿勢に転じた自民党の安倍晋三総裁をこう皮肉った。

 さらに野田佳彦首相が「近いうち」の衆院解散を約束したことについて「谷垣禎一前総裁は総裁選の再選が苦しい状況。自民党の中から突き上げられ、野田さんは情のある人なので少し手を差し伸べた。そういうなかで出てきた言葉だ」と解説。一方で民主党の輿石東幹事長や前原誠司国家戦略相が解散時期に言及していることにも「党や内閣の重要な立場にある人が解散に言及するのはご法度だ」とクギを刺した。



此処まで手前の置かれる状況判断が出来ないのか、もはや『次、無いからw』と開き直り“最後の日”まで為政者としてのエゴを通す事しかピンク色御花畑脳には無いのか、その何れでもヲレ的には民主党政権捏造の日から斯様な事に至るのは“想定範囲”だったし、本当にど~でもイイと言いたいのだが、この亡国国賊共によって偉大にして聡明賢者様たるヲレ様の人生が狂わされるのはたまったモンでは無いのであるってか最後にコレだけはいわせろくださいw。

先の衆院選にて民主党に
投票した糞馬鹿愚民全員
腹切るか蛆虫半島へ行け


‥少なくとも先に書いた通り斯様な糞馬鹿に次回選挙から選挙権剥奪しちまえとすら思うのだがその辺、ど~よw?‥と言う辺りで今日の駄Blog終わりw。
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