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自主独立国家と言う貴重な、一度でも失えば二度と取り戻せぬかけがえ無き社会定義は誰かが与えてくれる物では無いと言う事に、日本が気づくのは何時なのか?

2012年07月16日 22:14

大東亜戦争末期、火事場泥棒的に樺太千島列島を侵略簒奪婦女子強姦輪姦虐殺その他諸々当時の国際法を片っ端から破り捨てた露助の首相が昨今北方領土視察で『ハラショー』とのたまい、

竹島侵略簒奪漁民虐殺をした蛆虫南朝鮮の尖兵が“韓流”等ともてはやされ『独島はウリのニダ(キリッ!)』と能書き垂れ在日民兵や腐った肉便器広げた糞ババァがホルホル馬鹿騒ぎをしでかし、

当時女子中学生を始め無垢の同胞国民を拉致した蛆虫北朝鮮で喰うに困窮した脱走兵が“講演会”で不確定情報を言えば似非奪還が感傷に浸り『共闘ニダ(キリッ!)』と言い出し、

尖閣侵略真っ最中の支那から誰が呼んだか知らんパンダがガキ生んだのクタバったってんで北京支局第一マスゴミが尖閣侵略スッ飛ばし記事で『石原が殺した』と弾幕を張ろうとも、

‥‥

ヘラヘラ綺麗事や威勢良い口先は言うが実態は何もしないで呆けるだけの似非野郎や、手前のエゴを満たしたい時だけ偉そうに能書きは垂れるが実質的提言なんて一切しねぇ御花畑満開で無い物強請りの餓鬼しかいねぇと言う、GHQの洗脳政策が見事に実りドタマが御目出度い糞馬鹿愚民だらけの似非国家がある‥

その名を日本と言う。


モサドの強みは世界を敵に回してでも生き残る国是と佐藤優氏

 中国大使館元書記官の“スパイ疑惑”が浮上し、世界各国のインテリジェンス機関に注目が集まっている。各国のインテリジェンス機関を知る元外務省主任分析官・佐藤優氏は、中でもイスラエルのインテリジェンス機関・モサド(諜報特務庁)やシンベト(保安局)、アマン(軍事諜報局)が実に優秀だと指摘する。その理由はどこにあるのか。佐藤氏が解説する。

 * * *

 イスラエルのインテリジェンス機関が強力な理由は、この国が特別の使命を持っているからである。

 独自国家を持っていなかったため、第二次世界大戦中に600万人のユダヤ人が殺害された。この経験を踏まえてイスラエルは、イスラエル国民(そこにはユダヤ人だけでなくキリスト教徒、イスラーム教徒のアラブ人もいる)に加え、全世界のユダヤ人を擁護するという特別の使命を持っている。

「全世界に同情されながら滅亡するよりも、全世界を敵に回して戦ってでも生き残る」ということをイスラエルは国是にしている。そのためイスラエルのインテリジェンス機関は、全世界のユダヤ人ネットワークを活用することができる。このネットワークは、単に情報を入手するためだけでなく、他の民族の内在的論理を世界各地に居住するユダヤ人の同胞から教えてもらうためにも活用できる。

 日本が対外インテリジェンス機関をつくる際に、モサドから学ぶべきことが多くある。



日本が自主独立国家として欠けている点は多々あるが、中でも極めて致命的なのがインテリジェンシーが無い点である、国家が国家たらんとする場合最低必須なのが政治である、ソレを大分すれば内政と外交に分けられるが外交については更に文民による“言論”の外交と軍に拠る“威嚇”の外交、そして目立たぬが自国を常に優位にする為のインテリジェンシーの三分に分けられるが、日本はこれら全てに於いて全く論外な状況にある、その理由は言うまでも無く日本が自主独立国家であっては困るが自分達の都合の良い働きは求める米帝と言う大東亜戦争戦勝国による緻密にコントロールされたインテリジェンシーと言うのは判ってる奴は言うまでも無い的に判っている事だが、昨今“韓流”が如何なる理由でもてはやされているか、まさか蛆虫南朝鮮の御都合だけで斯様な事が罷り通ってると思うのなら救い難いとしか言い様が無い。

イスラエルと言う国家、と言うかユダヤ民族の歴史を簡単でも理解していれば何故ガザ問題が全く進展しないのかが、支那による昨今の南支那海利権獲得と言う建前の実態内政問題収束に汲々とする下らなさとは別格で違うと言う事位は理解出来ると思うがソレはさておき、先に日本に欠けているのはインテリジェンシーの欠如と書いたが本当は更に根底部分で欠けていてソレが現在日本を幾ら国家主権侵害を受けてもヘラヘラ何もしない似非国家として堕してる事をこの記事は良く表している、ソレはヲレ始め電柱組が総力でデッチ上げた“奪還!”断筆時点からミジンコの一歩程度すら進んでいない点にある、つまり“覚悟”が全く無いと言う事だ。

“覚悟”無ければ如何に自衛隊正規軍化をしようが、インテリジェンシー機関をデッチ上げようが、何も始まらないし、逆説的と言うか本末転倒的な事を書けば“覚悟”無ければ軍にしろ何にしろ“組織”一つデッチ上げられないのは目に見えているし、実際そうなっている、更に書けば“覚悟”以前の問題点としてイスラエル(と言うかユダヤ民族)と日本の致命的な相違点として自国に対する帰属意識の有無がある、言うまでも無いがイスラエル“国民”にはソレがあるが日本の“愚民”にはそんな芸念は無い、と言うかソレを有する事が昨今まで“否定”されていたのが現実であった、尤も現在もミジンコの半歩程度の“進展”しか無いが‥。

他にも散々指摘すべき点はあるが割愛し最終的に指摘するとしたら、国家として必須な要素を全て美麗賛辞を謳った日本国憲法と言う名の売国亡国文書を始めとするGHQの洗脳政策に奪われたと言う現実を未だ知らないし知ろうともしないのが日本を“国家”では無く、“似非国家”と堕してる最大の要因では無いか?と言う事と、日本の多くの国民は未だ大東亜戦争が終結していない事に気づいていないのでは無いか?と言う事を挙げておくべきだ。

その行き着いた先で現在日本が行き詰まり困窮の極みとなってる最大の原因たる衆愚政治化した日本があるのでは無いか?自主独立国家と言う貴重な、一度でも失えば二度と取り戻せぬかけがえ無き社会定義は誰かが与えてくれる物では無いと言う事に、日本が気づくのは何時なのか?

そして気づくのが“間に合う”のか?甚だ不安である。





オマケ:17万人動員してヤラかした事と言えば例の如くのエゴイスト伝統芸・好き勝手言いたい放題の‥
無能無責任大宴会
‥と言う、『脱原発後の電力供給についての実質的提言』無しなガキの戯言をヤラかす暇があったらコイル回して自家発電でもしてろ屑共!
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