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【対議員報復宣言w】もうセシウムのヤリ過ぎでリアルマジキチ極まる殺人電力から電気事業を剥奪しろよ!

2012年05月30日 22:56

散々不始末三昧をしでかした上に国に宴会費用をタカりまくった分際で『まだ宴会費が足らん』とエレキみかじめ料値上げを目論み、当然の世論大反発があったが鉄面皮的に無視しまくって当初7月値上げの予定が衆愚におもねく為政者のご都合でたった一ヶ月伸ばしになっただけと言うアリバイ一発で宴会費用も事実上確保した、後は人の噂も75日と言う事で本来黙って蓑虫してればイイのにソコは893だから余計な自己主張をしたくなっちゃったのかも知れないがコイツ等本当にセシウムのヤリ過ぎでラリってるとしか思えねぇ裏切り者に対する報復宣言なんかしやがってい旭新聞に掲載されワロスw、海外ならマフィアの掟、国内なら厨房卒業式で有名なアレと、まさに893の世界そのものを地で行く相手が国会議員だろうがお構い無しアンタッチャブルな‥

報復宣言をするのが殺人電力のやり口w

‥である、コイツ等に反省とか良心の呵責なんて概念は超強硬的無慈悲なまでに絶対ありえねぇと言う事がよ~っく判る話をわざわざ自分自身で頼まれもせんのに勝手に言い出すんだからもはやKYなんてレベルでは無くてリアルマジキチとしかイイ様が無い腐れ殺人電力謹製福島第一瞬間湯沸し器について『あんだけ水ブッ込んでも何故水位が上がらんのぉ?』と言う至極当然の疑問が編集局に届いて面倒だからと回答記事をデッチ上げたマスゴミがいたのだが、まさか『建屋地地下にダダ漏れワロタw』とは言えないので提灯的に『バケツに入れて誤魔化したケドその内バルスw』な~んて言っちゃってマスよ、そんなマスゴミに丁重に守られ今や国会議員相手の報復宣言をするに至った殺人電力様に比べ、その被害者の現状と来たら散々たる状況で‥。



住民の安全を後回しにした福島第一原発「警戒区域」解除の無責任

 東京電力・福島第一原子力発電所事故をきっかけに、全住民が着の身着のままでの避難を強いられた福島県南相馬市小高区──。4月16日に災害対策基本法に基づく警戒区域(立ち入り禁止区域)の指定が1年ぶりに解除されたことにより、住民が自由に自宅立ち入りできるようになった(宿泊は禁止)。

 警戒区域指定の解除は4月1日の田村市、川内村を皮切りに始まり、人口約1万3000人の小高区や原町区の一部を対象とした南相馬市での指定解除は第2弾に該当する。

 だが、自由な立ち入りがようやく実現したにもかかわらず、多くの住民は浮かない表情を見せる。

 「警戒区域の指定が解除されても何もいいことはない。放射性物質の除染もやってもらえないまま、自由に出入りしてくださいと言われても、何もすることがない。国のやり方はあまりにも無責任だ」

 小高区金谷に自宅を持つ松倉憲三さん(63、写真)は憤懣(ふんまん)やるかたない。現在、市内鹿島区の仮設住宅で暮らす松倉さんは警戒区域指定が解除された4月16日以降、原発から12キロメートルの地点にある自宅に7度にわたって立ち入った。だが、「家の中は足の踏み場もないほどめちゃくちゃ。湿気もひどく、とても住める状態ではない。水道は復旧しておらず、トイレも使えない。ゴミの持ち出しも禁止されている」(松倉さん)。

庭先で12マイクロシーベルト

 小高区の住民が憤るのには理由がある。政府による区域見直しが、あまりにもおざなりだからだ。

 松倉さんの自宅は、政府による航空機モニタリングで放射線の年間積算線量が比較的低かったことを理由に、「避難指示解除準備区域」(年間積算線量が20ミリシーベルト以下となることが確実であると確認された区域)に区分された。だが、現実は大きく異なっていた。

 市の職員が計測したところ、庭先で12マイクロシーベルト/時(年換算100ミリシーベルト超)に達する「ホットスポット」(高汚染地点)が見つかった(自宅周辺の平均放射線量は2・5~3マイクロシーベルト/時)。

 年100ミリシーベルトといえば、そこに居続けた場合、発がんなど人体への影響が顕在化しかねない放射線量だ。しかし、区域の設定が実態を反映していないうえ、除染のスケジュールも決まっていない。その一方で避難指示解除準備区域では、一時的な立ち入りに際しての放射性物質のスクリーニングや防護措置は必要とされていない。子どもや妊婦の立ち入りについても何の規制もない。

 「住民の安全・安心の確保が最優先」(政府の原子力災害対策本部)という建前とはあまりにも懸け離れた現実が広がっている。

 政府が警戒区域の解除に踏み切ったのは、原発事故収束への道筋の「ステップ2」に当たる原子炉の「冷温停止状態」が達成されたとの判断に基づく。それを踏まえて警戒区域の一部は放射線量のレベルに応じて「避難指示解除準備区域」および「居住制限区域」(年間積算線量が20ミリシーベルトを超えるおそれがある地域、農作業など生産活動は禁止)、「帰還困難区域」(年間積算線量50ミリシーベルト超)の三つのエリアに新たに区分された。このうち、避難指示解除準備区域や居住制限区域については、住民の一時帰宅が自由になった。

 しかし、除染やインフラの復旧は後回しで、防犯上のリスクはむしろ高まっている。警戒区域の解除で部外者の立ち入りも容易になったことにより、「空き巣被害が増えるのではないか」(小高区泉沢に自宅を持つ杉義行さん〈72〉)との懸念が持たれている。

 小高区では地元住民による3隊(1隊8人)の見回りパトロール隊を編成して平日夜間と日曜祝日終日のパトロールが行われている。だが、約400人のチーム編成による村ぐるみで被害を最小限にとどめている計画的避難区域の飯舘村と比べても、手薄であることは明らかだ。

 川内村では旧警戒区域に自宅を持っている住民への身分証明書の交付を開始。飯舘村では村民に通行証を発行しているが、南相馬市では同様の対策を講じる考えはないという。こうしたことから、市役所の無策ぶりに不満を持つ住民は多い。

生活再建を阻む賠償の壁

 福島第一原発ではメルトダウン(炉心溶融)を起こした燃料棒のありかがわかっておらず、同4号機の使用済み燃料プールは、再び大きな地震が起きた場合、倒壊する危険性が取りざたされている。原発が再び牙をむいたとき、無事に避難できる保証はない。加えて除染やインフラ復旧の見通しが立っていないこともあり、小高区での生活再建に見切りをつけて、ほかの地域で暮らすことを決断した住民も少なくない。そうした住民の前に立ちはだかっているのが、東電による賠償の壁だ。

 東電は4月25日に、警戒区域など避難指示区域見直しに伴う賠償の検討状況について明らかにしたが、新天地での生活再建を望む人にとって十分な額には程遠い。

 東電の案では、自宅の土地については事故発生前の価格の一定割合の賠償にとどまる。建物についても、事故発生前の固定資産税評価額などを基礎にすると記述されている。これでは、新天地で新たに自宅を設けることは困難だ。“加害者”である東電に指針策定を委ねること自体がおかしなことだが、政府は自ら指針を示すことに及び腰だ。

 小高区岡田に自宅を持つ國分富夫さん(67)は現在、会津若松市内で一軒家を借りて妻や息子夫婦、孫など7人で避難生活を送る。小高にある國分さんの自宅周辺の放射線量は郡山市と同レベルの0・6マイクロシーベルト/時前後だが、300メートル先の墓の近辺では放射線量は2~3マイクロシーベルト/時に達している。

 國分さんは、「将来も自宅に戻るつもりはない」と話す。

 「国による除染計画はまったくの絵に描いた餅で、何年先に終わるのかもわからない。いったん除染が終わったとしても、再び線量が上がらない保証もない。それに、いつ大爆発を起こすかもしれない原発の近くで生活することには恐怖を感じる」(國分さん)。

 「もはや故郷での生活は不可能」と考える國分さんは、県内の各地や宮城県に住む小高区からの避難者など約15人の住民とともに、6月にも家屋や財産の賠償を集団で請求する考えだ。「私たちの賠償請求が突破口となって、あちこちで生活再建のための賠償請求が起こる可能性が高い」と國分さんは予想する。

 いつ終わるともしれない避難生活を強いられてきた原発事故の被災者は、我慢の限界に近づいている。



ポイントは大まかに二つ挙げられる、一つは政府の不作為である事に疑義を持つ奴がいたら是非ブログでもデッチ上げ主張した上でコメント欄に報告願いたい、晒してやるからw‥ってのはさておき、正確に書けば肝心な事は不作為と言うより放置しつつ自分の為政や利権の為なら向こう見ずなまでに適当な行政執行をすると言うのが正しいだろう、そしてその犠牲となってるのが記事に取り上げられた人達を始めとする全ての福島第一原発“事件”被害者である、彼の地について馬鹿正直に『死の街』と述べて利権893義兄弟の契りを守るべく原発利権893を筆頭とする電力利権893や為政者達の責任有耶無耶を目論むマスゴミに袋叩きにあった奴のネタが出た時にヲレは敢えて彼の地を『死の街である事に疑いの余地無し』と述べた上で今後“事件”被害者の生活再建の為に幾つか提言を述べたのだが、当時のマスゴミは先述の通り綺麗事の絆に基づき彼の地について決して“死の街”である事の現実から逃避すべく正直者を袋叩きにした、結果はどうか?
この記事が全てでは無いか?
敢えて今一度主張しておこう、彼の地は既に“死の街”であると、そしてソコに帰還する事は不可能と言うよりもはや考える事すら未来を担う次世代に対する取り返しの付かない罪であると、遺憾残念至極だがソレが現実だから今後は如何にして進展地での新たな人生のスタートを構築するかを思考すべきと、しかしその為に最大にして理不尽極まり無い壁が厳然と実在するのも事実である。


ソレが二つ目のポイント、“大口”に対しては大盤振る舞いをするが“小口”に対しては徹底的に賠償を渋る殺人電力と言うアンタッチャブルな壁の存在である、本来こんな犯罪企業はとうの昔に清算され、清算企業が専念して賠償に応じてるべきなのに何故か今だ電力事業許認可が継続されてるので“小口”相手の賠償なんて物のついで的にしか行われていないのが現状である、賠償名目で既に兆を超える国税を搾取しておきながら、更に書けば殺人電力のシノギで稼ぐみかじめ料の大半が“小口”からもたらされてるというのにも関わらずである、しかも第一のポイントたる政府の不作為はこの殺人電力の不誠実極まり無い賠償実績及び状況にも及んでる事がこの記事から嫌になる程に判る、国税に頼らねば存続不可能な危うい経営基盤となったこの“民間企業”に電力事業を許認可させる納得可能な理由があれば是非教えて欲しい位だし設備始め全資産を国家没収しても到底賠償には追いつかぬのだから一気に企業清算資産没収をして一時公社形式事業とすべきだったのだが、本日冒頭のネタで晒した通り現在政権を担う民主党はとにかく労組には頭が上がらぬ体たらくなので一般社会の普遍的常識なら信じ難い冬から賞与復活だの新規雇用だのの噴飯物な話程度では連中は納得しないで国会議員に対する報復宣言までするに至った、殺人電力が現在斯様な腐り切った性根プンプンな事を垂れ流していられるのは電力事業と言う現代文明社会に欠かせぬ電気を発電及び配電する事業をシノギとしているからであり、その事業が許認可制で事実上独占状態にあるからであるが、この独占状態を打破するには現行電力事業体制の抜本的改革をせねばならぬし、それには途方も無い時間と銭がかかるので現実的では無い、しかし簡単に実行出来る方策もある、それは‥

殺人電力から電力事業許認可剥奪

‥をする事だ、電気事業法に東京始めとする関東圏の電力事業は殺人電力でなければならぬ等と言う記載は一切無い上に現状を鑑みれば電気事業法の【目的】に示される“電気使用者利益保護”も“電気事業の健全な発達を図る”事も“公共安全確保”も“環境保全”も‥コレ全て完璧に反している違法状態である事に誰が如何なる屁理屈詭弁を用いて“反証”し、殺人電力に今後も電力事業を担わすに値する論を垂れるのかヲレは是非知りたいのである、つまりこんな不始末しか出来ぬで国家存亡を招いた無能馬鹿企業から電力事業を取り上げる事なんて権力さえあれば馬鹿でも即実行可能と言う事だが、利権893義兄弟の契りを結ぶマスゴミは一切語らぬ、しかし現実として対替なんて北電関電中電その他現行電力事業から人を寄せ集めれば『ただちに実行可能』である、要は本来為政者が非常時に最低限実行すべき政治決断の有無でしか無い。


国家による不作為、殺人電力による不誠実な賠償状況、これらが相互に絡み合い複合的犯罪と謂って全く差し支え無き状況の下で無垢の国民は“それまでの生活”をイキナリ奪われ今尚生活復興の道筋すら全く見えぬと言うのがこの記事から判る、これはまさしくヲレの目には‥

国民を含む日本政府による
不作為で懊悩の真っ只中にある
拉致“事件”被害者及びその家族


‥そのものである、舞台設定が違うだけで中身本質は全く同質と言う斯様な外道非道事実から日本国民は絶対目を背けてはならぬし、看過すると言う不作為もあってはならぬ、似非とは言え日本が民主主義国家である以上、その国民は斯様な“事件”被害者を救うべく声を上げる位の事を今すぐに実行すべきである、今すぐに実行しても遅いぐらいなのだから‥と言う辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ1:一応クンタキンテは人狩りされ銭で正規に売買されたが、コレは騙されてってぇのがポイントワロタw
何時何処の土人国家よw?
‥支那人真っ青ワロタw‥やはり毛唐って口先綺麗事を語ろうが本質は野蛮だから



オマケ2:大使国外追放の意味、判っとんのか?シリアと‥

戦争する覚悟あってのシノギだよな?

‥その“覚悟”があるならヲレは何も謂わん、“人道主義連合w”に参加してこのシノギが終わった時に中東利権の残りカス程度も握れれば万々歳である、しかし遠く彼方の人道支援をする前に日本国内で放置プレイ中の同胞国民の面倒一つ放置プレイの不作為しかしねぇトカよ、ロリコン蛆虫に拉致られ蛆虫半島の北側に囚われの女子中学生(当時)一人まともに奪還しようとすらしねぇ似非国家が何綺麗事ヤラかしても中東の厳しいシマ争いを実行中の筋金入り独裁者から見れば鼻先ワロイ程度しか思われない上に、“覚悟”一つ無ェ中途半端な糞外交の結果をヤラかせば在中東邦人を悪戯に危険に晒すと言う危機管理意識も有事解決手段も我が国の誇る為政者や役人にあるとは到底思えない、要は日本の飼い主ご主人様米帝が笛を鳴らしたから尻尾を振って同調したと言うだけの糞外交以外の何物でも無いからヤメとけやw、身分相応って言葉知ってるかぁ?



オマケ3:銭だけぢゃ無くて、その内‥
人も逃げ出すぜw
‥利権の為なら法治の放置を平気な顔でしでかす利権893似非国家日本なんて冷静に考えれば先の無い国と誰でも判断するだろうし、“その時”はそんな遥か先の未来の御伽噺では無いとヲレは思う、ここ2・3年が判断する正念場では無いかと思うんだケドね、糞馬鹿愚民はそんな面倒より取りあえず目先の合コンしか考えねぇから現在の体たらくなんだけどヲレは手前等みてぇな馬鹿と心中するつもりは無ェよw。



オマケ4:イヤイヤ二階堂さん、野田の糞馬鹿野郎にそんな無理難題を言うって‥
イジメだよソレw
‥そんな自主独立国家首脳だったら言って当たり前の事でも日本は似非国家だから勘弁してヤレよw‥その他にも今日の二階堂さん提供のネタは中々笑える良質電波揃いで中でも谷垣にすらハニートラップを仕掛ける支那流石敵乍天晴ネタにワロタw、日本もそういう姑息な点を真似しなければ何時まで経っても経済一流政治三流以下の似非国家のままで、その内経済も転落ワロタw‥いやコレ真面目な話だからな糞馬鹿愚民諸君w。
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