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【後悔するゼ!】プライドの高い馬鹿達【命がけで戦うゼ!】

2008年11月11日 06:30

世の中にはプライドのお高い方々がいるのよw。

オバマ氏が“中国外し”?
「就任後、必ず後悔」―香港メディア


2008年11月9日、香港のニュースサイト「鳳凰網」は、米大統領選に勝利したバラック・オバマ氏が祝電のお礼に自ら電話を掛けた9か国の中に、中国が入っていなかったことを問題視する記事を掲載した。

オバマ氏が自ら電話を掛けたのは、日本、フランス、英国などの9か国。記事は、「いずれも米国の親密な同盟国である」と理解を示しながらも「世界の大国の中で、中国とロシアだけが外された」と不満を表した。昔から緊張関係が続いていたロシアは「外されても仕方がない」としたものの、「中国首脳は米国との良好な関係維持に並々ならぬ努力を続けてきた」と納得がいかない様子。お礼の電話をして来ないオバマ氏に再び自ら電話連絡を取った胡錦濤(フー・ジンタオ)国家主席をも批判し、経済危機にある米国は中国の助けが必要なはずなのに「中国の怒りを買っても怖くないのか?」と息巻いた。

記事はこの原因について、ブッシュ政権下で亀裂の入った同盟国との関係改善が優先された、と指摘。中国を冷遇することで日韓などの「恐中国家」に安心感を与え、米国の都合の良いように動かすつもりだ、と皮肉った。さらに、「新人」オバマ氏に対し、「何を重視すべきなのか、まだわかっていないようだ」と指摘。就任後、中国にお礼の電話をしなかったことを後悔することになろう、と締め括った。


たかが電話一つでここまで自己中になれるってスゲェw。

このメディアは在香港なのだが、何勘違いしてるのか知らんが既に香港ってエゲレス国から支那国に返還されてるし、その支那国って今は御都合主義的に資本的援助交際状態だけどよ、その昔はココム対象国家だったんだよね、つまり敵国って事なんだがその辺アルツ入っちゃったみたいで忘れてるみたいだけどその辺はスルーしてもよ、ここまで自分中心で物事を判断して世に公表するその神経は流石支那人wもはや無敵だよアンタ、確かにこんな連中まともに相手にしたら小浜の野郎もいずれ後悔する事になるんだろう、人付き合いは慎重にって事なんだが、そんなプライドのお高い支那国ではトンデモ系な赤子誕生よ。

中国で足の指が16本ある男児誕生

中国広東省雷州で両足の指が計16本ある男児が誕生した。今月6日、生後8日のこの男児の姿を撮影した。

地元メディアは、専門家の見解として、こうした多指症は稀でおそらく遺伝的変異または公害が原因だと伝えている。


食事中とかホラー系に弱い愚民はリンク先を見るなマジで。

公害だろソレw‥って笑いにならん、かつて日本でも経済成長期に水俣病だのの公害病が問題になったが当時はまだ公害病の因果関係が不明瞭な時代だった、今やそんな事は無くまともな社会運営をしてれば故意的に遺伝子操作でもしくじらない限りこんな悲劇はありえない、少なくとも先進国家ではありえないのだが流石上っ面だけは一流、本質三流未満の野蛮国家なのでこんな話があるのとマジでガクガクブルブルなんだけど、真面目な話この国家、バブルでハシャぐのはこの辺で止めて現実を見た方が良いぞマジでって事でよ。

「ホンダと命がけで戦う!」
石原都知事なぜこれほど怒る


都知事の発案で始まった三宅島でのバイクイベントを巡り、協賛を拒否した本田技研工業に対し、石原慎太郎知事の怒りがヒートアップしている。「この大会を意識的に妨害してるんだよ」などと発言。さらに、「取材するな」とホンダがメディアに圧力をかけているとし、「私、命を張っても戦う!。とにかく抗議に行く」などと宣戦布告した。いったい両者に何があったのか。

ホンダは正式な要請がある前に協力を辞退した?

このバイクのイベントは、噴火災害に遭った伊豆諸島・三宅島の復興を目的に開催された「チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル」。2007年11月にスタートし、08年10月に第二回目が開催された。ただし、当初は英国領マン島にならった「国内初の公道レース」の看板を掲げ、運営費も3億円と、離島で行うイベントとしては突出していため、開催まで曲折を重ねた。

特に「公道」でのレースは地形的に危険度が高いと、バイク業界や専門家が反発。東京都は国内のバイクメーカーをメインスポンサーにしようと目論んでいたが、
「ホンダは都から正式な要請がある前に『安全性が確実とはいえず遠慮したい』(広報部)として、協力辞退を表明」(東京新聞07年4月25日)

ヤマハ、スズキ、川崎もホンダに倣いスポンサーを辞退。結局は「公道」レースは無くなったが、現在もこの4大バイクメーカーはイベントの協力企業に含まれていない。

第2回が開催された08年10月17日、石原都知事がイベント開幕のステージに立つと、いきなりホンダを名指し。「この大会を意識的に妨害してるんだよ!」とぶちまけた。
ホンダはモーター関係の雑誌、新聞などに対し、このイベントの記事を書いたら絶対に広告を出さない、と言っている。これは絶対許せないこと。命を張っても戦う。近いうちにホンダの社長と会い文句を言ってやる――

こんな宣戦布告をしたのだ。08年10月24日に行われた定例記者会見でもこの話題になると、ホンダがイベントを妨害しているという話を何人からも聞いた、とし、
「報道をした人間には、会社には広告料を出さないって。言いかねないわな、これはやっぱり。企業のおごりで。誰がどんな責任で言ったか知らんけども、実際あるわけだから」とし、ホンダに乗り込み直に社長にものを申す、と宣言した。

ホンダは本当にイベントを妨害しているのか。ホンダ広報はJ-CASTニュースの取材に対し、
「この件について申し上げることは何もありません。石原知事の訪問については、都から正式な申し出が来ておりません」と話すだけだった。


ホンダの会合で「イベント反対」と宣言した人物がいた?

バイク専門誌の編集者はJ-CASTニュースに対し、石原都知事とホンダの「不仲」の発端は、都が「公道」レースを強行しようとしたからだ、と説明する。
「安全を確保できないイベントには協力できません、ということでスポンサーを降りた。他のメーカー3社も同じです。結局、公道レースは無くなった訳ですが、第2回目も協力会社から外れたのは、しこりが残っていて、話し合いの前進が無かったからでしょう」そして、「ホンダから『記事にすれば広告を引き上げる』などという申し入れは来ていませんし、ありえないことだと思います」

だとすると、石原都知事の発言は何の根拠も無いことになる。東京都総務局行政部振興企画課はJ-CASTニュースの取材に対し、石原都知事の一連の発言は、石原都知事自身が何人かの業界関係者に聞かされた話なのだという。東京都はホンダに対し08年8月に文書で「照会」を求めている、と明かす。ホンダが開いたある会合で、「ホンダとしては、このイベントに反対しているんだ」と述べていた人物がいたはずだ、といった質問が含まれているという。しかし、未だにホンダからははっきりとした回答は来ていない。真相はいまだに闇の中だ。


無責任な口先為政者である。

手前の適当なアイデアが通らぬとお怒りの似非憂国石原東京都知事閣下の馬鹿な我侭に付き合うのは新銀行東京の一件だけで都民は充分懲りてるのよ、大体コイツはレースって危険と言う概念が全く無いな、マン島TTを見本にって言うが本来ロードレースはパーマネントサーキットで行うと言うのが現代レースの時流と言う事すら判ってない、安全確保を最大限に確保してる筈のパーマネントサーキットですらレーサーが死ぬのである、A・セナ加藤大治郎如何なる人生の終焉を迎えたのか?

確かにモナコやマカオ、昨今ではマレーでも公道レースが実施されてるがモナコやマカオはノウハウが山程あり、マカオもモナコ等で培ったノウハウを甚大な経費投じて実施してるのよ、その経費をメーカーにタカるのか?そういえばこの馬鹿は皇居F1なんて腐った事も言ってたがソレなんて実現するには三宅島の似非マン島TTどころぢゃ無ぇよ、とても一知事レベルでどうにかなる話では無いんだが、馬鹿は死んでも治らぬの典型例だがこんな奴に限ってレース実施の結果死亡事故があっても【銀行】の一件でも判る通り責任逃れに汲々とするのは目に見えてる、つまりその責任の矛先はあくまで運営者とスポンサー側って事で主催者責任はスルーw。

やってられんのである、そりゃホンダだってヤマハ・カワサキ・スズキだって揃って逃げるわこんな話って事でしかないのだが下らんプライドに拘る馬鹿にとっては命がけで戦うネタになっちゃうのだから普段ホンダ嫌いなヲレでも流石に同情するわって事でよ、ホンダと言えばフェラーリであるw。

フェラーリ会長、F1中継のテレビを壊す

イタリアの高級スポーツ車メーカー、フェラーリのモンテゼーモロ会長は、自動車レースF1でフェラーリ所属のフェリペ・マッサがマクラーレン所属のルイス・ハミルトンに総合優勝を奪われたのを見て、自宅のテレビセットを叩き壊していたことを9日明らかにした。

2日行われたF1最終第18戦ブラジル・グランプリ(GP)では、23歳のハミルトンが5位でフィニッシュし、F1史上最年少での総合優勝を飾っていた。総合優勝の条件が同レース5位内だったハミルトンは、レース終盤に6位に後退したが、最終ラップの最終コーナーで、先行していたティモ・グロック(トヨタ)を抜き去った。

記者会見で、モンテゼーモロ会長は「テレビを壊した。本当のことを話さなければならない」とコメント。「テレビが壊れるときひどく大きな音がして、別の部屋にいた娘をとても驚かせてしまった。幸いにも別のテレビがあったので、表彰式は見ることができ、それは楽しんだ」と語った。


流石イタリー国、ラテン系のノリであるw。

まぁこんなの上の二例に比べれば単なる笑い話だが、これも下らんプライドがなせる業とヲレ様大笑いなんだけど、わざわざ自宅のテレビをブッ壊しましたなんて何故公表せねばならんのかその辺はさておき、今年はチームのヘタレが敗因と断言して良いのだが、まだルカ君が自前のテレビを壊しましたなんてネタで済んでる内は良いのだが、コレがフェラーリお得意のお家騒動に発展すると来年もヤバいのでその辺は勘弁して欲しいのであるって辺りで下らんプライドは周りに大迷惑をもたらすって辺りを学んでクレや支那国に石原君。それと笑いネタのルカ君もまとめてお大事にw。

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