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【資料】君は“トムスク7”を知っているか?

2012年05月24日 14:46

前々回から“宿題”を出したがその回答である、まず最初にソレは何処にあるのかと言う問いの回答だが‥

露西亜連邦トムスク州セヴェルスク市

‥に存在し、現在はシベリア化学コンビナートと呼ばれているが、かつてはトムスク7と呼ばれた秘密都市であった、何故秘密都市だったかと言うとソコで扱ってたのが軍事用核と言う超一級機密事項だったからであり、今でこそぐぐる地図で簡単に全容が覗き見出来るが当時は近づく事すら命がけどころの話ではないレベルの絶対不可能と言うヤバい場所だったのである、まさにグラスチノスチを生んだペレストロイカ万歳wゴルビー最高wって事なんだが、そんなヤバい所だからなのか世紀を超えてネット時代になってもウィキ先生ですらビビってるのか“トムスク7”と言う項目は無く、上記リンク内にサラっと記載される程度の扱いだったりするが、今後日本にとって看過不可能な場所になるのかもしれないってのはよ、ここに今だヤバいブツが存在してるからと言う事ともう一つ理由があるのだがソレは後述するとして“宿題”もう一つの回答がそのヤバいブツなんだがソレは‥

使用済核燃料棒


‥である、そんなヤバいブツが白昼堂々ぐぐる地図衛星写真から覗ける丸見え野晒し状態となっているのであるw、土ン中に隠すとかスルのが普通だが、鉄のカーテン時代と違って露助糞馬鹿愚民総出猛反対テラワロスwって事で今だ行き所無しって事でこの体たらくだったりスルから本当に困っちゃうのであるw

ココで再度“宿題”の画像を掲載するので見て欲しいのだが‥

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この写真の一個一個の点々がまさに使用済核燃料棒である、そんなヤバいブツが‥

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こ~んなにザックザクw‥ぢゃ無かった沢山野晒しワロタw、しかもココは既に満杯wって事で‥

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別の所に放置プレイしてると言う事である、更にココも満員御礼寸前wだから‥

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次の放置場所建設中(単に地ならししてるだけとはあえて書かぬw)
‥と言う事らしい、そんな状況が一目で判るのが‥

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この写真だがここまでなら一見単なるコンビナートとして看過しがちだが‥

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原子力設備定番の冷却塔ワロタw、反核屋が散々宣伝してくれたので日本ではこの形状が余りにもウケが宜しく無いと言う事で津波如きで簡単に崩壊するプレハブなんかで隠蔽してますがグローバルスタンダード的にはこの形状が普通なんですよ糞馬鹿愚民諸君、そんで更に広域写真を見れば‥

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ヤバい塔ザックザク‥ぢゃ無かった沢山ありますよ、尤もコレ米帝との核利権マフィア的手打ちを守ってれば既に市内電力を賄うと言う建前で2機のみ運転と言う事らしいですので多い日も安心、百人乗っても大丈夫wって建前なんです、そんで‥

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水無いとセシウム君が『喉渇いたんだよゴルァ!』と暴れちゃうので核施設は絶対水場の傍にしか建設不可能と言う事がこの写真で良く判りますよねぇ、そんで最後の写真が‥

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ワールドな視点で何処にあるかが良く判りますと、ココまで丁重に資料を揃えた偉大にして聡明且つ賢者様なヲレを誰か誉めろマジでw‥って話はさておきですよ、こ~んな適当な事しかせん外道だから事故の一発ぐれぇあるだろうと思えば当然あったりして、しかも日本の原発利権893に晒されちゃってる体たらクッソワロタw

しかしこ~なんなに沢山の“棒”は何処から来たのか?トムスク7で全部“生産”されたのか?

w

ソレは遠く御仏蘭西国から来たブツも含まれているのである、この動画を見よ。






コレまで収集した画像はこの動画からの情報を基に収集したのである‥丁稚君がw、ソレによるとこの“ヤバい棒”は御仏蘭西国から日本人なら大東亜戦争降伏直前に国家条約無視(勝手に破棄)をして参戦した露助による侵略行為の結果、婦女子は強姦輪姦の上で殺害され、男は多くが当時の国際法からポツダム宣言まで全部スッとばして強制労働させてデッチ上げたので有名な、しかし国家的不作為で何と無く的に“無かった事”にされている現代日本御花畑連中総出脱糞逃亡確実な戦争三大原則=男は奴隷・女は肉便器・物資は徹底的略奪の成果と言うべき、しかし“そんな野暮な事ワロタw”とウィキ教授は提灯程度にしか述べないシベリア鉄道に乗っかって運ばれて来た事がこの動画で判る、そしてシベリア鉄道で運ばせた“荷主”が御仏蘭西国を代表する核マフィア・アレヴァ社である。


深層レポート
やはりハゲタカか、アレバ社が狙う「さらなる旨み」
「531億円の汚染水処理」に落とし穴!


この仏企業が手がける六ヶ所再処理工場は、当初予算の3倍ものカネを注ぎ込みながらいまだ完成せず!
同じ事態がフクシマでも起きるのではないか?


 東電は、福島第一原発の事故収束に向けた工程表で、汚染水を処理して原子炉への注水に再利用する「循環注水冷却」による冷温停止を来年1月中旬までに達成するとしている。そのための費用を、汚染水の総量25万tで531億円と見込んでいるが、それだけで済まないのは確実だ。

 というのも、『アレバ』社の技術による処理の過程で発生する〝大量の放射性物質を含んだ沈殿物〟を処理する費用は、ここに含まれていないからだ。そして『アレバ』は、「さらなる旨み」であるこの沈殿物処理を狙っている―。

■放射性廃棄物は「別契約」

 東電によれば、現在、約10万5000tの高濃度汚染水が原発施設内に溜まっており、さらに、損傷した格納容器から注水作業によって漏れ出る分として、1日530tの汚染水が発生している。この汚染水を集中廃棄物処理施設に移し、油の分離、放射性物質の処理、淡水化処理をした後、再び冷却水として原子炉に注水するのが「循環注水冷却」だ。

 本格稼働すれば、1日1200tを処理することが可能だとされる。『アレバ』は同施設の中核となる除染装置と蒸化器の技術を提供している(3ページの図参照)。放射性物質を薬品と結合、沈殿させ、上澄みを取ることで、セシウムやヨウ素の濃度を最終的に1万分の1に低下させるという。

 しかし、彼らの真の狙いは、いまだ処理方法が決まっていない「沈殿物の処理」、さらに、燃料貯蔵プールに1万本以上が放置されていると言われる「使用済み核燃料の処理」なのだ。

 こうした意図は、彼ら自身の言葉からも明らかだ。BSフジの『PRIME NEWS』(5月20日放送)に出演した際、『アレバ』日本法人のレミー・オトベール社長は「私たちの契約はこの設備を提供することです」と説明した上で、次のように言っている。

「第1の契約は(汚染水から放射性物質を)分離して、もう一度(冷却水として)問題なく使えるようにすることです。沈殿物を処理し、固化し、ストック可能にするというのは、第2段階です」

つまり、東電とは汚染水処理の契約をしているだけで、放射性廃棄物の処理の契約は結んでいない。

 『アレバ』が廃棄物の処理も行うことになれば、さらに別の契約、つまりはカネを請求されることになる。531億円で汚染水はきれいに片付くと思いきや、落とし穴があったのだ。国際ジャーナリストの世良光弘氏が言う。

「『アレバ』は株式の9割をフランス政府が所有している〝国策企業〟で、世界最高水準の処理技術を持っているのは事実です。だからこそ、値段交渉も含めて強気の交渉ができます。結局、(放射性廃棄物の処理についても)東電は頼らざるを得ないでしょう」

 そして同社長は、『電気新聞』(5月19日付)でさらなる提案も行っている。

「燃料貯蔵プールの水や燃料棒の状態を把握するため、小型の機械で調査する必要がある。(中略)燃料棒を保管し、それから再処理するために輸送することになる。要請があれば、これらの作業を当社が請け負える」

■「頼む相手を間違えた」

『アレバ』は事故発生直後から、日本に対して積極的な支援を表明するなど、救世主のように振る舞ってきた。3月30日には、『アレバ』のアンヌ・ロベルジョンCEO(51)が約100人の技術者を引き連れて来日し、「防護服1万着」や「放射線濃度の高い区域で作業できるロボット」の提供を次々と提案した。しかし、そうした善意の裏で、強(したた)かに事故処理マネーを狙っていたのである。

 実は、『アレバ』は六ヶ所再処理工場の建設でも、当初は少額の予算を提示しながら、徐々に積み足している。同工場は『アレバ』の技術で建設された。そのすべてが『アレバ』に入るわけではないが、当初の建設予算は7600億円で、 '97 年には稼働するはずだった。しかし、20回近くも工期は延期され、現在までに計2兆1930億円の巨費が投入された。それでも、いまだ本格稼働には至っていない。

 元財務官僚で嘉悦大学教授の橋洋一氏は「頼む相手を間違えた」と話す。

「今回の事故処理の費用はフランスの言い値です。東電単体では払いきれないような金額になるでしょう。だから、菅直人首相とサルコジ大統領が面談したわけだし、ロベルジョンが海江田万里経済産業大臣と会っているんです。支払いに対して政府支援があるってことですよ。六ヶ所再処理工場の件も、最初の予算をつける段階で1兆円なんて通りません。大蔵省(当時)も兆を超えるのは分かっていたけど、それでは予算が通らないから、合意できる数字で当初予算を出したんです。それにしても増え過ぎですよ」

 日本政府と密約でもあるかのように、4月19日の会見で、ロベルジョンCEOは「今回は、日本の政府もサポートしてくれますので、支払いの問題については信頼しています」と発言。さらに、現状では契約書を取り交わすことよりも、具体策を実行することが先だ、

 という主旨の発言もしており、なし崩し的に費用がかさむことが懸念される。六ヶ所で行われたように、福島第一でも再び大量の税金が『アレバ』に注ぎ込まれるのだろうか。アレバ日本法人は、本誌の取材に対してこう答えた。

「現在、六ヶ所再処理工場が本格稼働に至っていないのはガラス固化技術の問題で『アレバ』の領域ではありません。(「実行が先」というロベルジョンCEOの発言は)福島原発において東京電力が直面している緊急性に対して技術面での支援を行うという誓約です。アレバが受け取る汚染水処理費用は数十億円です」

 また、さらなる契約を結んだ際の費用についてはノーコメントとしながらも、その可能性については、こう回答した。

「『アレバ』は使用済み核燃料や放射性物質の管理、放射能汚染の浄化などに特に優れています。東京電力の必要性に応じてお応えできるだろう」

 前出の世良氏は、「原発メーカーが福島第一原発の事故処理に群がる背景には、事故処理でカネを得るだけではなく、原発輸出競争がある」と指摘する。実際、今回の汚染水処理に関わっているのは、『アレバ』だけではない。汚染水処理システムの基本設計は『東芝』と『日立GEニュークリア・エナジー』が行っており、ライバル関係にある原発メーカー各社が持てる技術を注ぎ込んでいるのだ。

 「『アレバ』はフランスの国家プロジェクトとして、国外に原発を売り込んできたわけです。だから、福島を助けたい気持ちもあるでしょうが、原発のマイナスイメージ払拭こそが目的なのでしょう」(前出・世良氏)

 悲劇をカネに変え、さらに次のセールスまでを睨んだ狡猾さは、まさにハゲタカと言うしかないだろう。毟(むし)り取られたカネのツケは最後は国民に回ってくる。こうした事態を招いた国と東電の大罪が改めて浮かび上がるのだ。



殺人電力に潰れて貰っては日本のセコい利権893義兄弟共なんて脱糞して逃げ出すレベルでヤバい核マフィアの方々も困っちゃうのである、しっかしコレまさに適当な女をシャブ中にして稼がせるだけ稼がせて手前は日々遊んで暮らすヒモ野郎そのものだなぁw、世の中の事象を読み取るには単元的視点で見ては絶対駄目だ、多角的視点で見る必要がある、この情報もヲレなんか日々唾棄すべきとする反核屋連中のサイトから引っ張ってきたのである、連中はとにかく反核のシノギで日々プロ市民をしているだけあってエゴ的誇張が過ぎると言う点をシッカリ認識していれば報道利権893謹製提灯記事ばかりしか見ぬで肝心な事は一切情報入手出来ぬと言う間抜けな話にはならぬのである。

それにしてもアレヴァ社(記事中はアレバ社だが、ココではウィキ教授表記の“アレヴァ社”で統一する)と殺人電力って似た存在と感心したのである、共に半官企業でエネルギーと言う国家存続最低要素を握るアンタッチャブル企業だからだ、そしてこの記事はヲレの偉大なる格言をも見事に証明している。
国家に真の友人はいない
いるワケ無ェってのは先にも露助の話で書いただろうが、沖縄辺りでは今日も馬鹿が御花畑音頭を踊ってる一方で似非憂国は米帝ポチ劇場の稽古に励んでるんだぜ、本当にこの似非国家は救い様が無ェ‥って辺りで今日の駄Blog資料編は終わり、最後に一言だけ書いておくがこの記事の示す事は‥

馬鹿愚民の民主主義政治体制は衆愚政治体制化して
自分の首を真綿で締め付け気が付いた時には
自分で勝手に13階段駆け上るって事w


まぁココまで書いても君達馬鹿だから‥それも糞馬鹿レベルでセシウムのヤリ過ぎでラリっちゃってる君達には馬耳東風なんだろうなぁw。





オマケ:さてコレは何でしょうw?

‥“宿題”ぢゃ無いよ~ん、面倒だからなw。
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