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【隗より始めよと主張した新聞が‥】逃げてるのは国賊電力や為政者だけか?【今や不作為の先頭ワロタw】

2012年04月30日 23:59

蛆虫のマジキチ振りが止まらないってかソレが奴等の通常運転なのかも知れないが‥日本が似非国家として怠惰にダラダラあらゆる事に対して真剣に向き合わなかった結果、飼い犬の躾をキチンとせねば自分の身に災難が降りかかるの如く『ウリの東にあるから東海ニダ!』ゴリ押しを謀ったが似非国家日本に人工顔面人形のゴリ押しは成功したがまともな国家郡の集まりであるIHOにそんな餓鬼の駄々捏ねみてぇな屁理屈なんて通用しねぇと見事に却下を喰らったのだが、蛆虫なだけに人類の道理なんて全く通用しねぇクッソワロタw『ならば平和の海ニダ!』手前等がその平和最大の障害と言う事を全く自覚しねぇんだからテラワロスw、挙句の果ては『東海捏造電子地図を世界にバラ撒くニダ!』ITテロ宣戦布告宣言までしやがる、まぁ元々竹島侵略簒奪漁民虐殺犯罪国家だし、この際だから文民拉致犯罪国家の北蛆虫と合わせてこんな亜細亜最悪の悪性腫瘍みてぇな半島まるごとペルシャ湾辺りにワープさせてぇ、こんな下らん蛆虫エゴ一発でIHO大迷惑なんだが、韓流ババァがキィキィ屁理屈並べ騒ぎ立てても蛆虫朝鮮に関わるとロクな事が無いのヲレ様格言は間違って無いw‥って話はさておき、日本近海で悶着を起こしてるもう一つの国家の支那では独裁国家伝統芸の人権屋劇場が演出に米帝を招き開演される予定だったのだが、今回は主役が『舞台はブロードウェイでは無くて故郷に錦を飾りたいィィィッ!』な~んて言い出しちゃったから‥
サァ大変w
‥『折角ブロードウェイの一等地にセキュリティ完璧な宿まで手配し、一流演出家の24時間体制演技指導で見事なお涙頂戴人権劇場を展開する予定だったのにィィィィィッ!!』とヒスるクリントンのババァの怒髪天ぶりを見ちゃったのか知らんが止せばいいのに『公演の売り上げ次第では米支那関係ヤバスw』と例の如く実は人権なんかより手前等の為政第一と言うアレよ、日本でも蛆虫北朝鮮の文民拉致事件を指して『有耶無耶な利権国交正常化の障害』なんて腐れ切った社説を垂れ流した朝日新聞の例があったろうが、国家ってぇのは特にソレが民主主義国家の場合は民衆がシッカリと自分が社会の基礎であると言う自覚を持って日々考え実行すべきだが、その手を少しでも緩めた途端に国家の主権は民衆から利権受容者の手にすり替わっちゃうと言う歴史の教訓知ってる糞馬鹿愚民?‥って事が良く判る駄Blog読めよw。


中國新聞社説
東電「実質国有化」へ 誰のための救済なのか


 東京電力と原子力損害賠償支援機構は、福島第1原発事故に伴う今後10年間の経営改革の具体策、「総合特別事業計画」をまとめた。政府は1兆円の公的資金注入に応じる代わりに、議決権の過半を握る。

 東電は破綻処理されず、「実質国有化」されるという。聞き慣れない用語だが、つまり「公的資金による救済」である。

 しかし、救済されるべきはまず、原発事故の被害者たちである。はじめに再建ありき、ではなかろう。この点、政府と東電は肝に銘じてほしい。

 今回の事業計画は前提として、家庭向けの電気料金10%値上げや柏崎刈羽原発(新潟県)の2013年度中の再稼働などを挙げている。

 しかし、大口向け電気料金値上げでは、西沢俊夫社長の「値上げは権利」発言もあって批判を浴びた。家庭向け値上げがさらに反発を受けるのは必至だ。消費者庁は勧告も念頭に、申請には厳正に対処するという。

 柏崎刈羽の再稼働を持ち出すのもどうだろう。関西電力大飯原発(福井県)でさえ批判にさらされる中、事故の当事者が何を言い出すのか、疑問に思う声が出ても不思議はない。

 確かに運転停止した原発に替わる火力発電の燃料コストは電力各社に重くのしかかる。東電と原発を持たない沖縄電力を除く電力8社のうち7社が、火力燃料コストの増加が主因で最終赤字に陥った。原発再稼働頼みに傾きがちである。

 しかし、柏崎刈羽は中越沖地震で沖合海底の活断層が判明した。福島の事故の原因究明も終わっていない。エネルギー基本計画の見直しの中で原発の位置付けも決まっていない。

 原発再稼働を再建の前提にするのは考え直すべきだ。

 東電には福島事故の賠償に加え、放射性物質の除染、廃炉という難題が待ち受ける。事業計画では10年間に3兆円を超す規模の経費削減を進め、費用捻出するという。それでも総費用が最終的にどこまで膨らむかは分からない。

 経営改革では外部から東電新会長に就く下河辺和彦氏の手腕が試される。

 社内組織の一部を分社化し、独立採算の「カンパニー制」を導入する。取締役の数も減らし、過半を社外取締役にする米国型の「委員会設置会社」に移行する。経営の透明性を高めようとする姿勢は評価できよう。

 ただ、リストラは「現場力」の維持との兼ね合いで進めることも必要かもしれない。

 日本の電力事業は発送配電一貫体制に裏打ちされた系統運用能力、停電を回避する能力の高さに特徴がある、とみる識者もいる。こうした現場力が廃炉などの工程に生かされる改革であってほしい。

 1950年代以降の日本は9電力(後に10電力)体制によって「公益民営」を貫き、高度経済成長に寄与してきた。東電の実質国有化はその戦後史で前例のない事態であり、電力業界は固唾(かたず)をのんで見守っている。

 今後は電力市場の自由化や発送配電分離の議論が現実化し、新規参入の門をたたく異業種企業の動きも活発化するだろう。

 しかし、まずは原発事故被害者の救済と事故の真の収束。そのうえでの電力改革、業界再編であってしかるべきだ。



北海道新聞社説
東電事業計画 公的資金の重み自覚を


 東京電力と原子力損害賠償支援機構が、東電の経営改革を進めるための「総合特別事業計画」を政府に提出した。

 政府は支援機構を通じて東電に1兆円を出資し、実質国有化する。

 事業計画には公的資金の資本注入のほか、金融機関による約1兆円の追加融資、10年間で3兆3千億円規模の経費削減などを盛り込んだ。

 ただ、経営再建の前提になっているのは柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働と家庭向け電気料金の値上げだ。いずれも批判や不満が出るのは避けられず、改革の先行きは険しいと言わざるを得ない。

 東電の財務状況は福島第1原発事故以降、悪化している。公的資本注入は債務超過への転落を防ぎ、被害者への賠償金の支払いを円滑に行うためだ。

 枝野幸男経済産業相は近く事業計画を認定する見通しで、これで原発事故による東電への公的支援は合わせて3兆5千億円を超える。巨額の公費をつぎ込む重みを東電は真摯(しんし)に受け止めなければならない。

 東電がなにより取り組むべきは、原発事故の早期収束、迅速な損害賠償、電力の安定供給である。東電の経営に関与することになる政府も同様の義務を果たす責任を肝に銘じてもらいたい。

 事業計画で家庭向け電気料金は7月から10%引き上げることを明記した。しかし株主の責任や金融機関の貸し手責任を不問に付したまま、利用者に負担を求める姿勢は納得できない。

 柏崎刈羽原発は2013年度から順次再稼働させることを見込んでいる。ただ、新潟県知事は再稼働に対して「話をする段階にない」と慎重だ。地元の原発に対する不信感を見極めた上で、あらためて対応を検討する必要があるのではないか。

 組織の見直しでは「送配電」や「燃料調達・火力発電」などの部門を社内分社化するカンパニー制を導入する。独立採算で運営して事業の効率化を高めるのが目的だ。

 政府は電力改革の一環として発電と送配電の事業を分ける発送電分離の可能性を探っているが、社内分社化はその布石でもあるようだ。

 発送電分離は電力市場への新規参入を促し、値下げにつながる効果が期待できる。他の電力会社の先鞭(せんべん)をつけるべきだ。

 事業計画を遂行するためには廃炉を含めた原発事故関連費用を大枠でも固めることも必要だろう。費用が不明のままでは今後どれだけ公的資金が膨らむことになるのか納税者の疑問は残る。東電と政府に情報開示と説明責任を求めたい。



北海道新聞は例の如く反日国賊繋がりの脱原発一直線なので『とにかく被害者救済第一』と言う論筋で、中國新聞は発送電分離に期待する一方で説明責任が足りんとの論調だが、共通している事項として指摘せねばならんのは共に国賊企業東京電力存続ありきが本音でその為に脱原発だの説明責任だのの愚民誤魔化し社説を垂れ流し、結果として電力利権存続に力を貸していると言う点である、ソコにはこれまで一年以上もの間に行わなかった福島第一原発事故が如何にして事件化したのかと言う徹底的調査を求めなかった事や、当然調査結果が無いので仕方が無いのかも知れぬが政府と国賊企業東京電力の責任割合議論を一切実行していない事、これらについての自己統括が一切(この二紙に限らずマスゴミ全体として)無い内に有耶無耶のまま自分達は民衆の味方・民衆の声を代表してると言う嘘八百を並べてる点に尽きる、簡単に書けば上っ面で利権批判はするが実体は利権擁護を行っていると言う詐欺報道と言う事だ、まぁソレでも民衆が御花畑の真っ只中で自分の不幸を全く認識してなければソレはソレなりに幸せかも‥

産経新聞・主張
東電事業計画 原発再稼働で負担減らせ


 東京電力と原子力損害賠償支援機構が総合特別事業計画を枝野幸男経済産業相に提出した。政府が東電に1兆円の公的資金を注入して一時国有化し、今後の事業収益で長期返済する計画だ。

 これで、政府は東電の経営に責任を持つことになり、これまでのような「東電任せ」の逃げの姿勢は許されなくなる。福島第1原発事故の賠償を促進し、原発再稼働などにより安価で安定的な電力供給体制を確立する責務があることを自覚しなければならない。

 計画では、政府が支援機構を通じて東電株の議決権の50%超を取得し、筆頭株主として経営改革を主導する。勝俣恒久会長と西沢俊夫社長が退任し、新会長には支援機構の下河辺和彦運営委員長が就く。産業界などから迎える社外取締役が過半数を占める役員構成に改め、企業統治を強化する。

 10年間で人件費など3・3兆円という、当初よりも7千億円近く積み増した削減額を計上したが、グループ企業の統廃合などで一段の圧縮に努めるべきだ。7月からの家庭用料金の値上げや柏崎刈羽原発の再稼働も盛り込んだ。

 平成25年度に黒字化するとしているが、東電を取り巻く厳しい環境を考えれば楽観はできない。

 4月の企業向け値上げでは事前説明の迷走で反発を買い、原発事故と事後対応で失墜した東電への信頼はさらに落ちてしまった。

原発停止に伴い火力発電を焚(た)き増しして燃料費が嵩(かさ)み、一定の値上げはやむを得ない事情があるにせよ、安易な値上げは許されないだろう。徹底した合理化と丁寧な説明が欠かせない。

 新たに取り入れる社内分社の仕組みには注目したい。事業ごとに収益を管理して社員のコスト意識を高めるもので、社内への競争原理の導入につなげてほしい。

 そうした地道な取り組みで信頼を回復しない限り、東電再生は難しいと認識すべきだろう。

 公的資金を使う以上、経営の監視は必要である。だが、過剰な介入は活力を損ないかねない。政府には発送電分離などの改革を目指す動きもあるが、現下の電力不足の解消を最優先すべきだ。

 政府はこれまで、東電1社に原発事故の賠償や収束の責任を押し付けてきた。一時国有化を機に従来の態度を改め、原発再稼働への環境整備に「一体」となって取り組むべきである。



ここまで実も蓋も無い論を見る機会は中々無いw、『これまで東電任せの“逃げ”の姿勢』で、あの時、成すべき事を全く成さなかったどころか文字通り逃げていたのは政府だけでは無くて上記でも書いたが社会の木鐸たるマスメディアも斯様の体たらくだったのでは無いか?自分達の不作為は棚に上げ、政府や国賊企業東京電力と共に怠惰に、しかし何とかしてと言う“逃げの姿勢”だけは大発揮した結果、犯罪加害者達は責任逃れに成功した上に国税投入で生活第一も確保したが、何ら無実の被害者は放置され今も困窮な暮らしと先の見えぬ将来に怯えていると言う中で『原発無ければ油燃やすがその費用が嵩むので電力料金値上げは止むを得ない』と言う言質がどの口から出てくるのかヲレには全く理解不能領域の暴論としか言い様が無いし、本当に実も蓋も無い駄文と言うのはこういうのを指すのだと呆れるばかりである。

原発再稼動は今後の日本にとって避けられぬハードルである事は間違い無い、まさか原発吹っ飛びましたので今後は油燃やしたり水車回したり、他の発電方法によるエレキを買ったり‥と言う幼稚な発想で国家エネルギー政策を実行されてはたまった物では無い、燃やす油代は産油国やオイルメジャー及びその所属国の都合の言い値で買わねばならん現状があるわ、水車回すにはダムが必要だがデッチ上げるには環境屋相手の面倒臭いシノギとして膨大な費用と時間を要するので現状が事実上上限だわ、他の温泉だの風車回すだのは営業発電設備としては未熟で、クリーンと反核屋御推薦の太陽光は発電コストが他の発電方式の価格より高いと言うかほぼ倍額と昨今駄Blogでも指摘した利権の温床と言う指摘がある、更に加えてスマートメーター(スマートグリッド)利権まで言われてる中、原発撤廃の選択肢の対価は単純に電気使用量金高騰化のみならず国家を支えるエネルギーを他国に押さえられると言う日本経済衰退覚悟の国家的自殺行為を伴う事であるのは論を待たない、故に原発再稼動は必須であるし急務でもある。

しかし産経の論の如く此度の事件について何ら統括どころか実態調査も無い時点では、当然今後の原発運営の新たなる規格化すら見いだせないと言うのも論を待たないのでは無いか?第一設備不備を幾度も指摘されながら無視した結果が此度の事件要因の一つと言われてる中、その設備不備をもたらし放置した“一私企業”に今後の国家存亡を担うエネルギー政策の中核を再び担わせると言うのは全く歴史に学ばぬ愚考にして愚行の極みとしか言い様が無いのも論を待たないのでは無いか?

つまり今言論者が言うべきはお気軽で有耶無耶な原発再稼動ありきでは無く、厳しい茨の道だが乗り越えねばならぬ統括ありきを世に問い、為政者や国賊企業東京電力みてぇな犯罪者のケツを叩きまくって少しでも日本の本当の再生への道筋を構築させる事では無いのかと言う事だ、人間の行いなのでしくじりと言うのは絶対ある‥というより人類の歴史なんてしくじりの歴史と言い換えても全く差し支えは無いだろう、しかし人類はその都度しくじりから学ぶ事は怠らなかった、故にとりあえず人類文明は存続し続けているのであり、此度の事件についてもまだ取り返しが可能な今の内にしくじりの歴史から学び脱却するべきであり、その為に越えねばならぬのが統括では無いか?

曰く事実確認と責任追及である、ソレを回避したい、面倒な事は見なかった無かった事にしたい、人間なんて愚かな生き物なのでそう思いたい気持ちは誰にでもあるだろうが、皆が皆その体たらくであっては社会と言うのは成り立たぬのである、利権と言う甘い汁を吸う事が出来る特権階級に属する者はその利権を支える筈の責任から逃げてはいけないのだが、その無理難題を文字通り無理矢理に通そうとすれば有耶無耶で見た目は解決したがの如くを装うしか無くなる、ソレが現在の日本の現実では無いか?

その程度の事をせずにコレまで怠惰に不作為で国を誤らせ続ける輩が為政だの言論だのを牽引する日本亡国の実態を、かつてメザシを喰いながら行革を引っ張り実を実らせた故・土光敏夫氏はこの体たらくな日本を見て如何なる思いなのかヲレには想像すら出来ぬ、かつて産経新聞が実行した行政改革キャンペーンのキャッチコピーは『隗より始めよ』だったのだが、あの新聞社も代紋背負う奴が変わった途端にただの権力利権ポチ新聞と堕したとこれまでもそう思っていたがこの実も蓋も無い駄文を読んでその判断に間違いは無かったと落胆するばかりである‥ってぇな事を延々と書かれて悔しかったら高級取り分の仕事ぐれぇしろよ腐れマスゴミ!

責任を背負わぬ行いに実無し、とは良く言った物であるが今日晒したマスゴミなんてその典型例だよなぁ、為政者や国賊企業東京電力はまだ責任追及が可能なだけマシだがコイツ等は言いたい事をその場凌ぎ的に適当提灯書けば一丁上がりで誤報不祥事があってもコレまた提灯謝罪を下っ端にさせてワン・ツー・フィニッシュなんて数ある日本の利権893の中でこれ程に楽勝万歳なシノギはねぇだろう、ヲレは生まれ変わったら絶対マスゴミ屋になると決めたのである‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ1:しかし『隗より始めよ』もここまで‥
デフレで価値が下がるw
‥とは土光さんも思ってなかっただろうなぁw、言ってる事は決して間違ってるとは思わねぇんだケドよ、同じ言葉でもコイツが言い出すと薄っす~いわ、軽っる~いわ、何より何でも斜め見する癖がw。



オマケ2:瓦礫利権営業に奔走中のモナ男に朗報、瓦礫の堤防化たぁ考えたが何と言ってもこの利点は‥
土建利権とコンボw
‥モナ子の乳揉むしか能無しとオモタら利権開拓の才能がw‥って学者のアイデアをパクっただけw。


オマケ3:判ってても垂れ流しの不作為ってこういうのを言うんだよ
その場凌ぎは産経も同じw
‥東電清算の一言すら言わず、『国民にツケが』とヒステリックをミスリードするマスゴミの責任は誰が追及するのか?
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