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【無責任為政者に捏造報道機関】 マ ッ カ ー サ ー 脱 糞 w 【御花畑な糞馬鹿愚民】

2012年04月12日 23:59

『歴史に学べ』と言う言葉は反戦屋が日本を大東亜戦争を“侵略戦争”なるGHQの洗脳プロパガンダを何故かGHQ(米帝)と敵対していた旧ソ連の南下政策支援の為に御都合主義的に日々喧伝するのに利用される言葉であるが、本来の意味の観点からしても日本と言う国家は大東亜後60十年以上も経過して尚、大東亜戦争統括(責任追及)は面倒だしケツを拭くのは嫌とか目先利益追求とか始末に終えないのは面倒を背負いたくは無いと言うヲレ的に書く所の御花畑一発でダラダラ国家主権をないがしろにし堕落しきった似非なる民主主義を謳歌して今日に至るのであるが、その過程で少なくとも国家主権と言う観点から見れば明らかに自主独立国家失格の烙印を押さねばならぬ事案が二つある。

一つは大東亜後武装解除状態であった日本国領土・竹島に対して侵略簒奪を行い、周辺漁民虐殺まで実行した蛆虫南朝鮮(俗称・大韓民国)による国家主権侵害事案である、これに対し日本国は蛆虫南朝鮮に対し国際司法による紛争解決を求めたが蛆虫南朝鮮はそれを無視し今日に至るだけに留まらず、国際習慣上“日本海(Sea of Japan)”と呼ばれる海域に対して自国の東側にある海だからと言う自分勝手な理由で“東海”なる珍妙な呼称を国際社会上定着を捏造するに至っている。

今一つは1970年代に発生した日本国文民拉致事件である、当時は単なる失踪事案として文民警察扱いの単なる“事案”であったが、共産党議員の告発を発端として蛆虫北朝鮮(俗称・北朝鮮民主主義人民共和国)による国家犯罪と言う“事件”である事が判明するも犯罪者は事実を否定し、国内世論を形成する報道機関すら当初は一部の報道機関を除き事件性すら認めぬ状況にあり、被害者家族すら旧社会党支持者による脅迫や誹謗中傷に晒された時期が長く続いた、状況に変化と言うか激動と表現する程の“変化”があったのは小泉政権になってから急に総理訪朝・一部被害者の“一時帰国(蛆虫北朝鮮の主張)”・犯罪を認める等があった、総理訪朝については資金物資欲しさの蛆虫北朝鮮と政治的パフォーマンスを期待した日本政府との妥協の産物であるとの論を始め多々あるがここでは割愛しその後の状況を書けば、此処に至ってようやく報道機関も拉致“事件”について報道を始め、拉致被害者奪還の動きが広く国民にも広がったが小泉政権もその後は特段対処をするでも無く政権が交代し、その後の自民政権は報道機関による徹底的な自民ネガティブプロパガンダに騙された衆愚によって“日替わり政権”と言える程の短期政権で何ら成果が無かった上に、国民内の拉致奪還運動も本来実行すべき拉致奪還運動より運動を実行する自分に陶酔した一部の者によって運動の道筋、つまり拉致奪還と言う本来の目的から逸脱し、先に書いた日本国国家侵略実行犯罪国家蛆虫南朝鮮国民も蛆虫北朝鮮による拉致被害者である等と喧伝して多方面戦術の愚に至った結果、ネット上では有名な電脳補完録ですら今現在事実上閉鎖状態と言う分裂状態に至る。

長々とこの駄Blogを読む者にとっては判り切った事を書いたのはこの二つの事案の共通点は敵が蛆虫朝鮮であると言うなんかはどうでも良い話で、重要な点として指摘すべきはこれまで散々繰り返し続けた日本と言う国家の無責任体質の結果を象徴とする事案であると言う事である、言うまでも無いがこの事案は共に未解決で解決の目処すら全く立っていないと言う点も共通しているが、無責任体質と言うのを少し分解整理して書けば、全て現実逃避で誰一人責任を負いたくは無い、覚悟を以って対峙するのは嫌だと言う事なかれ主義の結果でもあると言う点に尽きる、今日その無責任体質宣言を日本国国会がまた議決した。



まさに口先国会と言わずして何と言うのであろうか?何処の世界に犯罪者に対して『その行為は犯罪だから止めましょう』等と言って犯罪者が思いとどまると真剣に考える呆けた国家があるのだろう?この根源はまさに無責任体質を堪能しつつ為政も堪能したいと言う現在の為政者達にとって都合宜しい日本国憲法と言う名のGHQによる日本主権剥奪文書の第九条には以下の記載がある。

第一項
 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

第二項
 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


変な文章である、元々『正義と秩序』が無条件に維持されるのであればそもそも法典などその存在意義すら無い筈である、法典の存在根拠は唯一つ、正義と秩序を破壊する輩の存在から正義と秩序を守る者の権利を維持する‥つまり簡単に書けば社会破壊者から社会を守ると言う唯一点に尽きる、更に書けば威力制圧を用いてでも社会規範を守る法便として法典の存在が定義される、法によって人を律する‥つまり“法律”の基本概念がこれであると言うのは古今東西文明人類社会共通の事項であるとヲレは認識しているが何故か第一項で武力放棄を謳い、重ねて第二項では具体的に陸海空始めあらゆる戦力の非保持及び国家交戦権すら認めないと言う、これまた具体的に書けば、文民警察官は“あらゆる武装”は持たず口先の“説得”だけでなんとかせぇやw、と言うまさしく非現実的御花畑経典でしか無いが、その改善‥つまり憲法改定については制度上困難であると言う珍妙かつ如何にも無責任体質の拠り所となる芦田修正による解釈(ヲレは面倒なので駄Blog上では芦田解釈と表現している)とやらの屁理屈だけでこれまで乗り切り、日本国土防衛すら違憲状態なのに海外治安維持に特別措置法と言う屁理屈の上に更なる屁理屈の上塗りを用いて自衛隊員に法的根拠すら危うい状況で出動命令を出すと言う非道極まり無い事まで行いながら喉元過ぎれば何とやらと言う事で今回の蛆虫北朝鮮による“衛星クライシス”を受け、自称憂国保守政党にして戦後の殆どの期間の政権を担った自民党が行った事がこれである、まさに『何ら歴史に学んでいない』と言うしか無い。

集団的自衛権法案を策定=自民部会

 自民党の国防部会と安全保障調査会は12日の合同会議で、憲法解釈の変更により集団的自衛権の行使を可能にする内容の安全保障基本法案をまとめた。総務会などで了承手続きに入るが、党内には「行使を可能とするには改憲が必要だ」との意見も強く、調整は難航する可能性もある。

 法案には「わが国は国連憲章に定められた(個別的・集団的自衛の)権利を行使することができる」と、現行の憲法解釈変更を明記。原案に盛り込んでいた非核三原則の法制化は「政策選択を狭くする」として見送った。


相変わらずの“解釈”で“改憲”回避と言う体たらくだが半世紀以上こんな事の繰り返しなので特段驚かぬヲレでも驚いたのは非核三原則なる単に時の総理(佐藤栄作)の答弁一つすらあたかも法制度上の運用がされてるがの如くの捏造報道でも長らく継続すれば“嘘も言い続ければ真実となる”と言う部分に関しては『歴史に学び実践』されつつあると言う部分である、ちなみに蛇足だが非核三原則の大元となるのが日米原子力協力( )と言う一件日本と米帝間の核運用に関する協定と見えるが実態は日本に核武装は絶対させないと言う日本核武装否定協定と言う側面を有する文書である、日本国憲法で武装を否定する米帝は当然この協定で核武装も否定しているのである、これが事実上の軍事同盟国家米帝の“本音”である、こう言う事は他にも沢山あるのだが、日本の自主独立を確保するのは自国民の血と汗と覚悟しか無いと散々書き続ける理由の大きい部分であるが“遺憾な事”にこの実行は“覚悟”が必要なのである、しかし無責任体質で怠惰な人生を堪能したい為政者やソイツ等を選良した国民の多くはそんな“覚悟”なんか考えるだけでも面倒なので避け続けていると言う現実にあって上記二事案は一切何ら解決どころか進展すら無いのである。

当然だろう、地球のジャイアン、地上の暴君とまで呼ばれる米帝が蛆虫北朝鮮の口先三寸に裏切られたのは此度の“衛星発射事案”だけでは無い、力による自由主義の維持発展を国是とする米帝すら騙しのらりくらりと、しかし着々と核戦力保有国への道を邁進する北朝鮮にとってその政策はまさに国家存亡の最低条件と認識しているからであり、口先決議で自己満足をする日本の戯言に耳を貸す筈が無い、蛆虫南朝鮮からみても同様の理由で上記の如くやりたい放題を看過するだけと言う体たらくである、この状況を指して日本が自主独立国家と呼ぶのは明らかに無理があり大東亜後の無責任体質の愚はもはや一刻も早く解消すべき国家第一事案となった筈である、そしてそれを世に広く提言すべきなのが国家によって報道利権とまで呼ばれる程に優遇され社会の木鐸とか第四権力とまで呼称される報道機関である筈なのだが‥。

※一部文項目(題名と企業名・日付の位置)編集済
※内容の編集は行っていない

4月9日付朝日新聞夕刊
『火力発電自主点検怠る~四電・橘湾 原発停止で不足か』について

 
平成24年04月09日  四国電力株式会社


本日付、朝日新聞夕刊において、当社が、電気事業法に基づいて定めている保安規程に違反して、橘湾火力発電所(徳島県阿南市、70万kW)の点検を約1年間怠っているとの報道がなされておりますが、事実関係は以下のとおりであり、当社には、法令または保安規程等に違反するような事実は一切ございません。

 当社では、法令※に基づいて保安規程を定め、ボイラーについては、2年を超えない時期に定期事業者検査を適正に行っており、至近では、平成22年5月18日に検査を終了しております。

 また、自主点検計画において、プラントの運転を停止し、「ボイラーにつながる配管内部の劣化や損傷を、少なくとも年2回チェックする」との取り決めはありません。

以上
※電気事業法施行規則第94条の2
定期事業者検査は、次に掲げる時期に行うものとする。

1号
(略)

2号
(略)

3号
ボイラー及びその附属設備・・・・・・の定期事業者検査にあたっては、運転が開始された日又は定期事業者検査が終了した日以降2年を超えない時期


昨今電力利権893絡みのネタは重点点検項目だと言うのにヲレとした事か完全にハズしていたのである、コレが何を指しているのかと確認しようにも“都合が悪くなると記事改変削除当たり前”の朝日新聞なので当然該当記事は後に晒す“全然詫びていないお詫び記事”にて宣言済の通り削除済である、本来謝罪するなら『○×な不祥事に対してお詫びします』とすべきなので該当記事の扱いは最低でも“お詫び記事中”に全文掲載した上で『この部分(又は全文)に事実誤認(又は恣意的記載)があり、是に対しお詫び申し上げます』とでも書くべきだが、朝日新聞の場合はそれすら適当に誤魔化すのである、安保反戦馬鹿闊歩の昭和時代ならそれで多くの国民を自分の偏向思想洗脳のシノギが成立していたのだが平成時代はそうもいかんのが苦しい所である。



現在朝日新聞記事の多くが全文掲載を有料コンテンツとしている、それ自体は朝日新聞もエゴだけではシノギが成り立たぬ銭欲しいと言うのは当然なので構わないのだが、営利企業の営みすら朝日と言うフィルターを経ると何故か“都合の悪い事は隠蔽”と言われてしまう悲しさ、尤もこれまで累々と繰り返してきた“不祥事の数々”を鑑みれば自業自得とも言えるのだが、平成時代はこうして画像保存(と言うか晒し)と言う方法で“隠蔽から事実を掘り起こす輩”が居るので始末に負えないと嘆き悲しむ国賊で築地も今日は賑わって居るのである、そして先にも書いた“お詫び”がこの記事である。

〈おわび〉四国電力、点検怠った事実なし 記事に誤り

 朝日新聞は9日、四国電力が橘湾(たちばなわん)火力発電所の自主点検を怠っているとする記事を配信しましたが、記事の主要部分に誤りがありました。

 記事には、四国電力について「ボイラーにつながる配管内部の劣化や損傷を、少なくとも年2回チェックすることになっている。点検には1週間以上運転を止める必要がある」とありますが、電気事業法には自主点検の時期や回数などの規定はなく、記事で指摘したような法令違反は四国電力にはありませんでした。ボイラーは経済産業省令で定められた頻度で運転を止めて点検し、配管などについては社内規定に基づき箇所ごとに点検しています。

 法令や火力発電所の点検の仕組みについて記者の認識に誤りがあり、全体として事実と異なる記事を掲載してしまいました。誤った事実認識を前提に関係者や専門家のコメントをいただき、その引用にも不正確な点がありました。四国電力と関係者、および読者の皆様に深くおわびし、この記事の全文を、見出しを含めて削除します。

 阿部圭介・朝日新聞大阪本社編集局長の話 今回の問題には、記者の思い込みやチェックする際の確認不足もありました。四国電力や関係者、コメントをいただいた方々、読者の皆様におわびします。再発防止のため今後、より一層、事実確認の徹底に努めてまいります。


『記事の主要部分に誤り』って“主要部分”だのの余計な事を書かず素直に『誤報です御免なさい』とでも書けば良いのにこの報道機関と来たら何時でもこの体たらくだから救い無しである、ソレともお得意の“捏造”だから余計な事をつい書いちゃうのだろうか?まぁ何れにしても速報が生命線の報道機関が二日も費やしてようやくデッチ上げた“おわび”がコレでは『詫びになって無い』の指弾を受けても仕方が無いだろう。

“再発防止”‥この新聞社は何回この口先三寸の嘘八百を繰り返したのか?ウィキペディアの朝日新聞から派生する“疑義が持たれた報道・スキャンダル”だけでも下手な項目程度の情報量を誇り、中にもはや2chでは定番となる“朝日新聞社員の不祥事”や、そこから派生する“朝日新聞社員2ちゃんねる差別表現書込事件”、別項目となる不祥事は『K.Y(空気読め‥では無い)』で有名な“珊瑚記事捏造事件”で器物損壊犯罪を実行し、“NHK番組改変問題”や“朝日新聞の新党日本に関する捏造事件”で政治介入を実行すると言う報道テロ組織ぶりを発揮するだけに留まらず、自分のエゴを正当化する為には先に挙げた珊瑚事件や“伊藤律会見報道事件”の様に捏造すら実行するのを全く躊躇わない反社会報道機関である。

更に書けば直系のテレビ朝日もその“不祥事のデパート”ぶりは全く遜色無き状況で、有名な“椿事件”で世論捏造を実行したのが有名だがその他にも“長崎市長射殺事件”に関連し、犯行当日に犯人からの手紙が届いていたのに無視した事から長崎県警が捜査令状持参の上で手紙の提出を求めたのに対し『状況を見て判断する、場合によっては無視する事も辞さない』と国民の義務である筈の法遵守に対する挑戦発言を当時の社長自ら宣言する反社会組織ぶりを発揮、この反社会活動に並ぶ捏造については大元の新聞社に比べればセコいのが残念な“テレビ朝日ブログ捏造問題”や、この問題がある。


所沢ダイオキシン訴訟※ウィキペディア“ニュースステーション”より
  • 環境総合研究所のデータを基に、埼玉県所沢市の葉物野菜から高いダイオキシン濃度が検出されたと1999年2月1日に報道。

  • 大手スーパーから所沢産のホウレンソウを始めとする野菜が締め出され、卸し価格が半値以下に下落する被害が出た。番組中で久米が「葉物野菜」と表現したダイオキシンが検出された農産物は、実際は煎茶であり、乾燥しているため本体重量が軽く、生鮮野菜と同量のダイオキシンが見かけの上で多く計算されることによるもので、実際に飲む上では健康に悪影響はないものだった。

  • 当初、番組コメンテーターの菅沼が「この報道をやめて(ダイオキシン問題を)救えるかってんだ!」と生放送の番組内で怒鳴るなど誤りを認めなかった。放映の二週間後、久米が番組内で農家に謝罪し、「検査対象が茶だとは知らなかった」と弁明した。農家側は、風評で損害を受けたとして、当初376人の原告団を結成して、損害賠償請求訴訟を起こした。

  • 裁判では1審と2審がテレビ朝日側が勝訴、最高裁で2審の判決を破棄し、東京高裁に差し戻された。番組終了後の2004年6月16日に、テレビ朝日が農家側に謝罪して和解金1000万円を支払うことで和解が成立した。

  • 環境総合研究所自体はこの裁判で問題のあったデータやコメントをしたにもかかわらず不問となっているため自社の正当性を認められたとしている。


さてここからが本題である(マジかw?)、四国電力捏造記事とこの報道に関して相違点があるとすれば朝日でも新聞とテレビの違いだけで無知を棚に上げて自分勝手な“思い違い(思い過ごし)”のみで報道を強行して一民間に被害を与えたと言う点と、謝罪せねばならぬ状況に至っても更に要らぬ屁理屈を用いる卑劣さが共通してるとヲレは断言するし、謝罪一つまともにする気の無い連中にその後の改善を求める等、笑止千万である、テレビ朝日に対しては椿事件の時点で放送免許剥奪をすべきだったし、朝日新聞に対しては公官舎内にある記者クラブへの立ち入り禁止措置を取ったり、公共広告からの排除、更には“反社会報道機関排除特措法”を制定してこの種の輩に広告掲載を行う企業に対する公共事業入札制限を実行する等、反社会報道機関に対する対抗措置なんて幾らでも思いつくのだが、無責任体質万歳な為政者は『報道の自由を侵す』と言うレッテル張りが怖いので何もしないのである。

大体無知は仕方が無いとして入手した情報のチェックをすると言う概念がこの新聞社やテレビ局には全く無いと言わざるを得ないこの状況クッソワロタw、どうやら朝日と言う名の報道機関に共通するのはテレビも新聞も“デスクと言う名のチェック屋”が存在していないらしい、仮に存在してるのであればソレはソレで大問題である、テレビの方は詳細まで調べ切ってないから割愛するが、四国電力を誹謗中傷した朝日新聞の“おわび”には一切『デスクに詰め腹切らせますので許して下さい』なる言質が無いのだから、只でさえ昨今電力企業に対する風当たりがヲレみたいに一日一回国賊企業東京電力叩きのノルマを駄Blogに課してるなんて奴も居る位に悪いのに、こんな捏造報道をされては本来国賊企業東京電力の不始末でトバッチリを喰らってるだけでも困窮極まってるだろうにたまったモンでは無いのである、まぁ朝日に限らず報道機関なんて何処もその場で適当に提灯記事を書けば公共に関わる(と本人達は思い込んでいる)報道利権村民なので高給取りで人生安泰、その提灯の結果で他人がどうなろうが知った事では無いと言う事例を挙げたらそれだけでウィキペディアが出来てしまうのである‥実際にあるしwって話はさておきですよ糞馬鹿愚民、そろそろ駄Blogらしい表現に戻したいって辺りでよ。

ヲレは繰り返し書き続けてるが大東亜後の日本の実態は大東亜統括すら占領者の政治ショーでしかない極東裁判任せ、その後の日本最高法典たる日本国憲法も占領者の御都合で適当に学生に書かせた作文の翻訳を受け入れ、その現実乖離ぶりを目の当たりにしても面倒なので放置、当然国家主権侵害を受けても面倒嫌だから『遺憾の意』だの『提灯決議』で自己満足の御花畑、その裏で拉致された文民は蛆虫の子供を生まされ今何処に居るのか生存してるのかすら判らぬと言う国辱どころの話では済まされぬ非道外道の状況にあるがソレも面倒だから放置、そんな無責任出鱈目為政を批判し世論喚起の上で真っ当な国家へと導く筈の社会の木鐸たるマス・コミュニケーションのシノギをする連中はどうなのかと言えば無責任為政者とドッコイの無責任ぶり、だって同じ利権893のシノギで喰ってるんだから『義兄弟の契りは裏切れぬ』って事で当然拉致されて以下略な日本国民なんて日々の記事ネタ程度にしか考えぬ非道外道ぶりを大発揮してマスゴミなんて言われちゃってるのだが、言ってる日本国民だってその多くが似たり寄ったりの無責任ぶりでダラダラ生きてきたのだからソイツ等が選良する為政者が無責任で当然である、そんな無責任出鱈目為政を批判し世論(ryw

‥と言う日本をヲレは似非国家と呼んでいる、だってこんなテラワロスw状況放置を指してどの口が“国家でつw”なんて言うのクッソワロタwって事よ!いい加減に目ェ覚さんかボケ馬鹿愚民!手前の憲法すら手前で現実に沿って修正しねぇで手前の手足縛って国が守れるかクソタレ!何をヤラせても面倒嫌先送り不始末発覚すれば隠蔽し逃げられなくなっても屁理屈で更に逃げを試みるってのは為政者やマスゴミだけぢゃ無くて貴様等糞馬鹿愚民の行いそのものぢゃ無ェか!マッカーサーは『今後は民主主義の住民として育って欲しい』との希望を以って日本に対して『少年』と表現したが戦後半世紀なんて当の昔となった現在では‥
只の馬鹿餓鬼w
‥でしか無かったと天井のマッカーサー元帥閣下も自分の首まで賭けて蛆虫北朝鮮に核攻撃を真剣に考えてまでして日本(‥ってか本音は米帝の民主主義と自分の功名心w)を守ろうとした日本がこんなこんな腐れ似非国家だったと知った日には脱糞しちゃうよなぁw、まぁヲレ始め電柱組が“奪還”を断筆した時点から全く進歩無しで状況は急激に悪化してるんだけど、その自覚が仮にあったとしても御花畑なんだよねぇ糞馬鹿愚民諸君、だって‥
ソレが一番楽だからw
‥ってかぁ?流石馬鹿w、もう面倒だから永久にそうしてろよ‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ1:おい老害!もう飽きたのか?
似非憂国政治ショーにw
‥思いの他早かったなぁ、『20人足らずの政党つくったって何になる』って判ってるならハナからヤルなよ、巻き込まれる奴等の方が大迷惑ぢゃねぇか‥って巻き込まれるも落ち武者亀井だの勘違い喪家893橋下だのの糞馬鹿ばかりだから迷惑被ろうがヲレの知った事では無いが、下らん政治ショーでマスゴミの本質誤魔化しネタを提供してると言う自覚が無いのが貴様の老害たる故なんだけどなぁ、もう特養で老害同士で適当な似非憂国語り合うか死んでくれないかなぁ、米帝に行くんなら帰ってこないでイイからw


オマケ2:一日一回国賊企業東京電力叩きのノルマ忘れるところだったわw
今更国際競争力クッソワロタw
‥本来企業清算すべき国賊企業でも利権893の義兄弟に提灯書かせればこうなるテラワロスw、まぁ出鱈目経営の理不尽値上げがまだ浸透してねぇワロタwって馬鹿が垂れ流し、手前で仕組んだ亡国スキームのツケの甚大さに今更気づきビビっちゃう馬鹿な経済閣僚が泣きを入れだそうと誰も疑問すら抱かぬし、何らかの提言すらしねぇ糞馬鹿愚民にはこの程度の無能無責任公共企業に原発をあと十個位爆発させないと本腰入れて国家立脚なんて考えねぇだろうから丁度イイのカモなw。



オマケ3:チタン&カーボンファイバーボディーで強度抜群、お値段‥

たったの2800ユーロwwww
ちなみにあんどろ4らしい。
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