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【馬っ鹿ぢゃねぇのおめぇw?】出来ることを精いっぱいニャ~【再帰化却下な、こんな腐れ猫w】

2012年03月27日 23:59

阿呆臭くてやってらんねぇ!



何だコレ?淫売が卒業してAVに走ろうが何しようがど~でもイイんですよGoogleさんw、日本国家存亡の危機をもたらした国賊企業東京電力様の不始末ネタをもっとはよぉw!と言うのがまともな日本国民の要求なんですよ糞Googleさんw、人様のプライバシーを漁ってる暇があったらそういう肝心なネタの収集に汲々として下さいよ外道Googleさんw、アンタみてぇなGHQの使い走りが適当なシノギしかしねぇから国賊企業東京電力ネタなんて国賊議員が脱原発に励んでますとか今更食材からセシウム君こんにちわwとか詐欺値上げが河野議員の暴露でしくじったケド最終的に銭出さ無ェ奴はエレキ止める宣言はしっかり実行しつつ銭無くて夏季賞与ヤバスwってんでまた壱兆円を国にタカるなんて適当経営をしても誰一人責任を取ってない現実については誰も指弾しねぇとw、まぁ当然の話で利権は握っても責任なんて誰も取りたく無ェって事が良く判る話があってもGoogleニュースはソレを垂れ流すだけだからなぁw、そんな中で表に出た此の話について本当に日本と言う国家が大東亜後とても貧相な似非国家と堕したと謂わずに何と謂う?



福島第1原発:旧避難準備区域で親子が孤立死 南相馬

 福島第1原発事故の緊急時避難準備区域(昨年9月末解除)に指定されていた福島県南相馬市原町区の住宅で2月下旬ごろ、この家に住む女性(69)と長男(47)が相次いで死亡していたことが分かった。発見まで約2~3週間周囲に気付かれず、病気で「孤立死」したとみられる。

 市などによると、住宅は市の中心街にある。親子は自宅1階で商店を経営していたが、数年前から閉店していた。緊急時避難準備区域の指定中も、周辺には居住している人が多くいたという。通報を受けた警察官が、2人が死亡しているのを発見した。

 市は昨年8月、この女性について担当の民生委員から「不審なけががある」として虐待の疑いの通報を受け、県警と共に訪問。当時は2人とも通常の生活を送り外出も可能だったため、「問題なし」と判断した。その後、「仙台の次男宅へ避難する」との情報が寄せられていたという。

 市の担当者は「69歳という年齢や長男と暮らしていることから、要支援の対象にはなっていなかった」と話している。


確かに役人の言う通り要介護対象世帯とは言い難いのである、しかし生まれからず~っと長屋文化で生きてきたヲレの感覚では到底理解出来ぬのがこの種の孤独死と言う事案である、少なくとも大東亜時代までは長屋文化とか御近所文化なんてのがあって隣三軒までは“他人”では無くて、そこのガキの面倒から見てたのが当たり前だった人生を送ってきたヲレにしてみればこういう話を目にし耳にする度に日本と言う国家がGHQ洗脳政策で珍妙な個人主義とやらに侵され隣でDVだのがあっても誰一人救済しないと言う貧相な文化しか無くなったと唾棄するしか無いのである。

しかし今件に関しては旧非難準備区域と言う事で仮にヲレの親しんだ長屋文化が実在しても誰一人面倒を見る事すら出来ぬのである、今件に関して近所の者とか役人に其の責を求めるのは余りに無理があるのである、本当に残念な事だが国賊企業東京電力の不始末はセシウムが食材を侵してるとか土壌からこんにちわとか言う目に見えて確認が容易な事ばかりでは無いのである、先日書いた事だが故郷を失うと言う事は一つの文化を失う事であり、其の中で今件の様な悲劇は当然ありうる事なのだ、其の責任を取るのは当事者たる国賊企業東京電力であるのは言うまでも無いが、ソイツ等に責任を取らせる責任は当然原子力開発政策を制定し実行した日本国政府にあると言うのは当たり前の話である、ヲレはこの原発について徹底して“事故では無く事件”とし、当事者たる東京電力を“国賊企業東京電力”と表現してるのはこの事件が如何にして日本と言う国家を物質的文化的に破壊した最悪の事案だからであり、この駄Blogが続くまでこの表現を変える事は最高裁判所命令が下ってもありえない、何故なら全て事実だからだ。

この事実から目を背け続けてGoogleニュースが適当な“機械的選択”とやらで肝心な事を隠蔽し続けられる内はまだ日本は形式的でも国家の体を成してるのかもしれない、しかしその欺瞞すら通じなくなった時にこれまで適当な民主主義人生を堪能し続けた者達はどうするのだろうと思うのである、肝心なときに肝心な事を成すと言う当たり前の事を昨年の時点でちゃんと実行してれば河野議員が質問主意書なんて面倒な事をしなくても済んでいたのである、コレ国政の場で実行されればソレそのものが国費の無駄使いでしか無いのだ、仮に東電清算を実行済なら国家運営として次期会長人事だの何だのの面倒も無く今後の原発政策は全て国家担保で実行する為の道筋すら既に付ける事が可能だったのであるが、利権は握っても責任は絶対嫌と言うふざけた連中ばかりが国政制定から実行部隊まで蔓延ってるのだから始末に負えない、正に大東亜前夜状態の日本と言う事に気づいてる者が如何程実在するのかヲレには想像すら出来ぬのだが、大東亜の不始末はまだ東西冷戦と言う名の戦勝国米帝の御都合があったので国家立脚の必須要素たる外交(軍事も含む)をないがしろにして内政と利権漁りだけで何とかシノギが成り立ってたが、今度の“大東亜に匹敵する国難”はそういう大国のご都合主義なんて無いのである、適当な民主主義で適当な国家運営をし続けた日本と言う似非国家に対するツケ回しのタイムリミットの瞬間はそんなに遠い未来の話では無いと今日この記事を読んで感じたのであるって辺りで今日の駄Blog終わり。



オマケ:こんな事になってもヲレは驚かないねw



Googleだったらやりかねんw。
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