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壱年前の今日は長野県北部地震があった日

2012年03月12日 23:59

一昨日の予告通り、昨日は“3.11関連”のネタは一切書かなかったのである、ど~せ予定調和的な“絆”だのの提灯話ばかりだろうと予想してたが実際その通りでワロタw、そんで一日明ければ別の視点からのネタが出るだろうと思いつつメジャー各紙社説見れば提灯社説でだらけクッソワロタw、そんな中でも特筆と言える社説はあってよ、世界とつながろうと言いつつドサクサ紛れにTPP推進を言い出す日経とか、893=朝鮮テラワロスwとは決して書かないが、政府がだらしない今がチャンスw!とばかりに銭をNPO経由で893に流せと言い出す毎日とかって話はさておき、米帝紐育・バングラデシュのダッカ・タイのバンコク始め世界各地で犠牲者の追悼及び被災地復興を願う行事が行われて如何に日本の実態が下らん衆愚政治と資本化搾取と言う似非民主主義と似非資本主義の似非国家であろうと、その影響力は未だ健在であると言う事も判った日である、尤もドサクサ紛れに手前のエゴのネタにする外道も居るって辺りから始めようかw。



外道其の壱:まだ会長の椅子にしがみつく勝俣君w


福島県の皆様始め広く社会に大変なご心配・ご迷惑をおかけして大変申し訳無く思っています
ま、とにかく原子炉の収束と賠償に全力を尽くして、と、言う事を
この一年を機に改めて誓いたいと思います


一年前、日本亡国の真っ只中に病院に雲隠れした後に退職金と天下りの切符をシッカリ握ってトンコしたのが当時の社長・清水だが、一年後の節目となる日に記者会見を拒否ってブラ下がりで適当な事を述べて済まそうとする当時から今に至るまで会長の椅子にしがみつく勝俣と言い、この企業本当に国賊企業の誉れだよなぁ、まぁそれはさておき『ま、とにかく』はまずいだろ外道w、こんなの原発事件被害者が見たら如何なる思いなんだろう?ま、とにかくw政府が利権第一ってんでおめえらから電力事業を取り上げる気が全く無い状況でしかもおめえらみてぇな腐れ外道に年間最低壱兆円の税金を垂れ流すと言う中で、おめえらが出来る最後の贖罪は電力事業返上ぐらいである、『いますぐハロワへ通えw』とご自慢の全社一斉通報可能な社内放送システムで言っとけ、代わりなんて幾らでもいるからな、禿バンクの禿とかw。



外道其の弐:内政は利権第一で外交は他国と“アッ!”しかしねぇw:為政者

大震災追悼式での台湾関係者への対応を謝罪
 「温かい支援をもらった台湾のみなさまの気持ちを傷つけたなら本当に申し訳ない」。野田佳彦首相が12日の参院予算委員会で、11日の政府主催の東日本大震災追悼式に出席した台湾関係者への対応を謝罪した。

 台湾の出席者は、各国大使と別の「その他の参列者」として扱われた。これに、自民党の世耕弘成議員が「一番たくさんの義援金をくれた国だ。友情に応えるべきだった」とただした。日本政府は、72年の日中共同声明で台湾を不可分の領土とする中国の立場を「十分理解し、尊重する」としている。藤村修官房長官は「我が国の基本的立場は日中共同声明にある通り」と説明した。


首相、「台湾冷遇」を陳謝 震災追悼式典巡り
 野田佳彦首相は12日の参院予算委員会で、11日の政府の東日本大震災追悼式で台湾代表者を冷遇したとの批判に「台湾には温かい支援をいただいた。行き届いていなかったことを深く反省したい」と陳謝した。自民党の世耕弘成氏は台湾の対日交流窓口である「台北駐日経済文化代表処」の出席者が企業・団体関係者と同じ2階席に座り、献花の際に指名もなかったと指摘した。

野田が米帝だろうが支那だろうが外遊で会ってする事と言うか出来る一芸なんてケツ差し出し『入れて下さい(爆)』って言う程度しか出来ぬ糞馬鹿野郎と言うのは昨年のTPP・蛆虫南朝鮮通貨スワップから今年のギリシャ義捐金wまで日本国民から増税をしてまで行く先々で口先外圧呼び込み外交しかしなかった事から阿呆でも判る話なのでここでは特に言う事は無い、外道には違いないがw‥問題は偉そうに“指摘”なんかしやがった自民のチンピラの方である、『台湾を不可分の領土とする中国の立場を十分理解し、尊重する』とした72年の日中共同声明当時の政権党は民主党だったか?野田政権はおめぇらがデッチ上げた対支那従属宣言をキチンを履行してるだけぢゃ無ぇのw?大体おめえらの政党にだって自民党歴代総裁唯一の総理未経験者たる江之傭兵みたいな奴がテラワロスw、そう言えば野田と河野って容姿からスル事まで何となくにてねぇw?‥って話はさておき、台湾国民が知ってる日本と現代の日本は全く別の国と言う事が良く判る話だ、為政者なんて与党も野党も区別無く外道の集まりだからなw。

参照1:日中共同宣言(正:日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明)
参照2:ポツダム宣言
参照3:カイロ宣言



外道其の参:どの口がソレを言う?笑い死にさせんなよ貝原君クッソワロタw

東北発で日本全体の未来を開け=貝原俊民・元兵庫県知事

阪神・淡路大震災時の兵庫県知事だった貝原俊民氏(ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長)は、東日本大震災からの復興ペースの遅さに憂慮の念を示す。同氏が問題点として指摘するのは、中央と地方の役割分担に関するコンセンサス形成の弱さだ。

提言は以下の通り。

<被災地で新たな社会モデル構築を>

放射能汚染問題や津波被害の広域性を考えると、東日本大震災からの復興に長い時間を要することは分かる。だが、それらの問題を差し引いて考えたとしても、政府の対応は遅すぎる。このようにスローテンポだと、苦しむのは被災者である。

阪神・淡路大震災のときは、甚大な被害に見舞われた地域が東西交通の結節点にあり、また当時日本一の貨物取扱量を誇っていた神戸港の存在から、緊急性を認識した政府の動きは相対的に速かった。

一方、企業の生産施設が多い東北も、世界的な製造業サプライチェーンの重要な一角を担っているが、復旧は企業が牽引している。そうした民間部門の動きの速さを受けて、被災地復興の緊急性への認識が政府レベルで高まっていないとすれば、急ぎ姿勢を改めるべきだ。

そもそも東北の復興は、決してローカルマター(地元だけの問題)ではない。先日、厚生労働省が発表した人口推計によれば、日本の人口は2010年の1億2806万人から50年後の2060年には8674万にまで減少する見通しだ。今後50年間で過去50年間の増加分にほぼ等しい4000万人強の人口を失う計算だ。

そして、この人口減少・少子高齢化の先頭を走っているのが、東北である。言い換えれば、この地域において新たな社会モデルを提示できなければ、日本社会全体の未来は開けない。後述するように、復興を牽引する一次的主体は地方自治体であるべきと考えるが、東北の復興が重要な国家的マターであることを、政府・マスコミはもとより、国民一人ひとりが改めて認識する必要がある。

<東北に色濃く残る日本文明の美質を生かせ>

では、どのような復興構想を描くべきか。まず議論の大前提として復興のメインテーマはあくまで被災者の復興であることを忘れてはならない。

大規模で効率的な漁業や農業の必要性を説く声が多いが、それは東北の全エリアに適用できるものではあるまい。なにもかも経済合理性に照らし、被災した漁業者や農業従事者を置き去りにした議論を進めれば、廃業した彼らは年金や生活保護での暮らしに追いやられるだけになる。それは真の復興ではない。被災した人々が主体として関与し続けることが可能な復興構想を描く必要がある。

具体的な方向性としては、人口減少・高齢化、エネルギー・食糧不足の時代を本格的に迎える日本の各地域を先導するような復興を描くべきだ。私は、東北こそ先駆的な構想を描くことが可能だと考えている。

日本文明は本来、共助の精神と自然への畏敬の念を中心として、決してきらびやかではないが、つつましく平穏な生活に価値を置く素晴らしい資質を持っている。東北はこの日本文明の美質を色濃く残していると思う。

また、東北はエネルギーや食糧などの宝庫である広大な自然を持つ。農業、漁業、家内工業などが主な生業であり、これらの分野で高齢者の匠の技と若者のハイテクを融合すれば、高付加価値の創造が可能だ。これに健康、福祉、医療、教育など産業として今後大きくなる分野を充実していけば、日本に新たな成功モデルを提示できるはずだ。

かつて「第三のイタリア」という言葉があった。商工業主体の北部と農業主体の南部とは違う伝統的家内工業を中核とする都市や地域のことだ。しかも、匠の技から作り出された商品は高い国際ブランド力を持ち、先端産業とも結びついている。東北は、この路線も追求できるのではないだろうか。

<県が復興構想をリードせよ>

最後に、復興の役割分担について提言しておきたい。

復興の主役は、被災者である(自助)。一方、大災害からの復興を進める実力は、公権力を持つ政府にある(公助)。しかし、自助や公助の主体であると同時に、住民の連帯の中核的担い手(共助)の役割をも果たすことができるのは自治体だけである。すなわち、自治体こそ復興のもっとも強力な牽引車でなければならない。市町村が非常に大きなダメージを受けていることを考えると、一番大きな責任を担うのは県ということになろう。

こう言うと、復興庁があるではないかと反論を受けるかもしれない。しかし、復興庁はやはり中央政府の一機関にすぎない。被災地と一言にいっても、実際には地域ごとに復興支援のニーズは異なるし、ハード面のみならず生活のソフト面も合わせて総合的に考えなければならない。

復興庁にも、もちろん頑張ってもらわなければならないが、中央の縦割り行政の延長線上にある政府機関だけに手に負える仕事ではない。むしろ、県が主体となって市町村の意見を束ね、復興のプランを練り、政府に提案するぐらいの意気込みが必要だ。

前面に立てば、被災者たちとの意見衝突もあるだろう。私自身、阪神・淡路大震災で甚大な被害を受けた人口過密地帯の長田区で人口分散計画を進めたが、地元住民との意見が合わず、繰り返し説得にあたった経験がある。それでも、後々になるほどと納得してもらえるように努力するしかない。

戦前から中央集権システムに慣れ親しんできた日本人は、中央に組織ができると、その「公助」の力に過度に期待し、頼ってしまう傾向がある。だが、それでは、権利主張だけではない責任分担のコンセンサスがある社会の形成は望むべくもない。今の日本に必要なのは「自助」「公助」「共助」の3つの力のすべてを併せ持つ自治体の主体的行動であり、中央政府の役割はむしろその支援に回ることだろう。

復興庁は、くれぐれも自分たちを復興の主役だと思わないことだ。その存在意義は、国家的マターである復興が地元の手によって主体的に進められることを陰ながらサポートすることである。



ちょwwwおまwwwスピードwww‥脳軟化症でも疾患してるんぢゃねぇのコイツクッソワロタw、阪神・淡路大震災当時に業火や崩壊建造物の中で苦しむ民見殺しで自衛隊支援を拒否って初動を見事に遅らせた国家犯罪者も人の噂もナントカってんで今やこんな偉そうな能書き垂れちゃってますよw、↑の勝俣も同じ轍を踏むだろうなって話はさておき、この外道の能書きの肝は『県主体で復興って言えば利権ザックザクだぜw』と東北の為政者にレクチャーしてる点にあるが、そんなの貴様如きにイワれんでもとっくに瓦礫始め復興関連利権を握ってるってんだよ、やっぱ老害はまだ年金詐欺が罷り通ってる内に老害山でも作って捨てる特措法でもデッチ上げるしかねぇんぢゃねw?



‥てなカンジで今日も似非国家日本の外道は通常運転だったんですけどね、昨今トーホクトーホク煩いんですが3.11の翌日の3.12には東北震災の余波と言われる長野県北部地震があった日だったんですよクッソ馬鹿愚民の皆さん、統計上では参名の尊い命が失われてるのですが被害規模が桁違いと言う事で扱いも桁違いなんでしょうかねぇ?メジャー五紙社説には長野のなの字すらありませんがヲレの検索能力が足らんのかのぉ?‥その辺ど~なんでしょう日本の外道な糞馬鹿愚民の皆さんって辺りで、最後に東北及び長野の被災死亡者に哀悼の意を、被災者に心からの励ましの意を表じて今日の駄Blog終わり。



オマケ1:一発でクビw
蛆虫南朝鮮なら常識でおけw
辞表受理拒否+首にしろと非難轟々×サラフ主義=クビ確定‥らしいw



オマケ2:一発でクビ?
『むしゃくしゃしていた』w

コッチは大阪だからワカランが社会常識に則れば‥しかし大阪だからなぁw
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