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マスゴミの御都合体質こそ正に大東亜後日本の病巣を象徴している

2012年02月21日 12:05

昨日報じた光市母子殺害事件の被告死刑判決確定から一夜明けて、日本の悪性末期癌・マスゴミはどうしてるかと言えば、相変わらずの被害者セカンドレイプに精を出す非道ぶり大発揮中、とにかく犯行時年齢が第一検証事項であって、犯罪内容なんか全く無視ってか海外では死刑廃止の流れなんだから日本もと社説で『頑固に死刑廃止』を求めるのは自己都合で海外事情を持ち出し日本の社会規範破壊活動に汲々とする北海道新聞である、まぁアソコはと~っても赤い新聞なので当然と言えば当然、被害者の事は勿論、実は少年加害者の事すらど~でも良くて手前のエゴをゴリ押しするネタさえあればwって話トカね、何故かぐぐる報道局でバンバン検索される日刊スポーツのハシャギぶりは結構電波で、『裁判官の一人は反対意見』とこれまた犯行時少年だから犯罪内容が何なのかとかその犯罪に対する刑量とその重みがまるで判ってない糞馬鹿判事の戯言を持ち出す一方で何故か実名暴露とか‥犯罪者に社会責任を背負わすのか逃避させるのかどっちかにせぇワロタwとか、確かに強姦屍姦殺人変態野郎とは言え死刑と言う事の重みは犯罪被害者として命を奪われた家族を持つ立場としては勝利とは言えぬのは当たり前であるが、ソレをして『全員敗北者』たぁスゲェタイトルだよ、しかし死刑制度と言うのは現代の法治主義で容認されるべき中世の仇討制度を国家担保にて実施すると言う観点もある、犯罪が新たな犯罪を生んではならぬのだと言う事の重みを残された夫は判ってて、糞マスゴミはたかがシノギだし所詮他人事なので判ろうとすらしないと白状してる様なモンと言う話とかね、トドメは当然の如くゴシップ大爆発の『再婚してました』‥アレか犯罪被害で妻を失った者は一生無き妻との愛に殉じろとw?こんなのを放置したら、これまでの報道セカンドレイプどころか一生報道レイプ被害者にされかねん、しかも今後は再婚相手共々である、もうむちゃくちゃな社会の木鐸だが、例えば裁判終了後は特に被害者を対象とする事件に直結しない取材についてはストーカー規制法みたいな法規制を持ち出すべきと言う論が出ても仕方無いレベルである、ヲレはこんな糞外道記事を平気な顔をして書く連中に何度でも言いたい‥
貴様等何様だ?
その非道外道記事の対象が
貴様等の親族縁者でも
加害者が少年年齢なら
黙って許すどころか
死刑判決断固阻止の
論陣を貫けるんだろうな?

‥ヲレはこういう無責任な連中が何より大嫌いである、面倒御免問題先送りの無責任体質しか無い癖に、社会大儀だけは前面に押し出し偉そうな綺麗事三昧、ヲレは何度も書いてる事だがこのマスゴミの御都合体質こそ正に大東亜後日本の病巣を象徴しているとだけは一生主張し続けるのだろう、殺人犯は殺人犯でしか無い、成人殺人犯と少年殺人犯等と言う珍妙なカテゴリ分け等は全く不要であり、殺人と言う犯罪に対する刑量は死刑以外の何を用いる詭弁をヲレは容認しない、そんなに死刑の無い国が良いなら、その国へ政治亡命でもしろ糞っタレ!って事よって辺りで次ネタな。


100日ぶりに見た福島第1原発 吉田前所長の思い受け継ぐ

東京電力は20日、福島第1原発を報道陣に公開した。公開は、昨年12月に宣言された冷温停止状態以後初めてで、同11月に続き2回目。今月6日から経済産業省原子力安全・保安院が実施している事故後初の保安検査の様子も公開した。今回、敷地内で初めてバスから降りることを許されたが、現場は依然、放射線レベルは高い。3号機原子炉建屋はがれき撤去が進む一方、約100日前の前回公開よりさらに崩落も進み、大きく変貌していた。

現場で指揮を執る高橋毅所長(54)は報道陣の取材に応じ、「国内外の方々のご支援で冷温停止にもってくることができた。廃炉に向け腰を据えてやっていきたい」と述べた。

「肉体的疲労はもちろん、大変な迷惑をかけたと、精神的にも辛かった」

事故から1年近くになろうとする中、作業員や原発所員の気持ちをこう代弁するのは、第1原発の原子昭洋広報部長(49)だ。

事故直後は放射線量を確認する個人線量計が足りず、満足な被曝管理もできなかった。彼らが現場に踏みとどまったのは、「早く事態を収束しなければ」との使命感があったからだという。

敷地内は、極めて高い放射線量が検出されたがれき類は撤去された一方、津波被害を受けたフェンスなどがそのままに放置されるなど、爪痕の大きさを感じさせる。

報道陣を乗せたバスが、前回毎時1ミリシーベルトを観測した3号機付近にさしかかると、線量計は前回を上回る1.5ミリシーベルトを記録した。この付近で作業を続ける鹿島建設の現場監督、日比康生さん(48)は「線量が高く苦労している。現場は3ミリシーベルト。とても長時間はいれない」と打ち明けた。

1~4号機の建屋全景を見渡せる高台(海抜30m)でバスが止まった。整地作業を進める重機の振動が地面を伝う中、初めて外に出ると、冷たい海風が防護服をかすめた。ふと被曝の心配がよぎる。4号機原子炉建屋から西北にわずか約340mの場所だが、線量は50マイクロシーベルトまで下がっていた。

目に飛び込んできたのは、水素爆発によって大きく損壊した3、4号機原子炉建屋の変貌した姿だった。3号機はがれきの重みでさらに内側に崩れ、建屋の原形をとどめない。4号機は建屋上部で鉄筋にぶら下がり崩れかけそうだったコンクリ片のがれき撤去が進み、骨組みだけの姿になっていた。

4号機原子炉建屋の燃料貯蔵プール付近では、防護服に身を固めた作業員が燃料取り出しの準備を進めている姿がはっきりと見える。現在も平日約3千人が高い放射線量に気を使いながら、作業に当たる。

原発事故後、約250日間にわたり陣頭指揮に当たってきた吉田昌郎前所長(57)は昨年12月、病気療養のため退任した。

「本店は現場の苦労を分かってねぇじゃないか。おれが掛け合ってやる」

部下思いだった吉田前所長。原子部長の耳には、最も厳しい時期に、幾度となく免震重要棟に響いた怒声が残っている。

「地域の方が1日も早く帰宅していただけるように」

吉田前所長が現場を去る前に残した言葉をかみしめるように、原子部長は誓う。「その意思を必ずわれわれが達成する」



福島第1原発事故 水漏れ続発、所長謝罪 冷温停止後、初公開

 東京電力福島第1原発が20日、報道陣に公開された。昨年12月に政府が「冷温停止状態」を宣言してから初めてで、事故収束への進捗(しんちょく)状況を知ってもらうのが目的。依然、放射線量は高い上に、冷温停止状態を支える原子炉高台注水ポンプでは凍結による水漏れが続発するなど、事故収束への道のりは遠い。

 相次ぐ水漏れに、高橋毅(たけし)所長(54)は「重要な設備を重点的に保温対策してきたが、想定が甘かったことは否めない」と謝罪した。

 敷地内の公開は昨年11月に続き2回目。前回と同様、1~6号機の周辺をバスで移動した。3号機の海側では、一般の年間被ばく許容量を1時間で超える毎時1・5ミリシーベルトを計測。高い線量のために、車外に出られたのは全行程1時間のうち約15分だった。

 廃炉への作業が最も進んでいるのは4号機だ。数人がクレーンで足場材の上げ下ろしなどをしていた。

 今回初めて、原子炉高台注水ポンプが公開された。建屋などにたまった汚染水を浄化して冷却に再利用する「循環注水冷却システム」の要で、事故から約3カ月後に急ごしらえされた。1号機北西の高台(海抜約35メートル)に止まったトラックの荷台に、常用と非常用が各3台据え付けられている。だが、今年1月末に凍結で水漏れが多発。ゴム製保温材でホースを覆うなどの対応に追われた。

 経済産業省原子力安全・保安院は今月6日から、冷温停止状態を維持する体制がとられているかを確認するために保安検査を実施。20日は、汚染水の処理・貯蔵施設の運用について東電から事情を聴いた。



ここでも大東亜後日本の病巣を象徴しているマスゴミの御都合体質大爆発中である、二つの記事を並べると、高放射線量の為に社外取材困難なのか、50マイクロシーベルトまで下がって温冷停止の実感があるのか、良く判らんのだが、やたらお涙頂戴記事な産経記事でも作業員の話として高放射線量で作業困難箇所があると語らせてるのでやはり放射線量は高いのだろうと言う事ぐらいは判るw、しかし事件後初の公開と言う重要事案に現地所長と原子君と言う冗談みたいな名の広報部長だけってのが、国賊企業東京電力の体質を象徴しててワロタw、取締役って何人いるのか知らんが一人二人ぢゃあるまいに下っ端任せにしねぇで取締役の一人ぐらい人身御供にせぇやw、ど~せ代わりの天下り候補なんて腐る程いるだろうがって話はさておき、折角優遇されて取材利権にありついたニコ動だが、生放送以外のメディアが見受けられんし、記事も所長の会見全文以外はそこらのマスゴミと横並び程度、まぁそんなカラクリがあってこその優遇措置であってヲレは余り驚かないが、所長の言う『安定的運用』と現場作業員の言う『高放射線量箇所は作業困難』と言う二つの言質の間には日本海溝より深い溝があるのだけは明白である事と、やはり温冷停止なんてのが為政者や電力利権893の責任逃れが為の時間稼ぎ詭弁でしか無い事も良く判った、要するに原発自体は正しい運用想定通りに実行してる限り化石燃料頼みの代替エネルギー源としての妥協線内にあるが、出鱈目な運用及び事故時対処一発で国家亡国となるって事も良く判った、斯様な事件を勃発させても誰一人責任を取らんわ原因追求も提灯捏造中だわの中でも目先の電力料金が高くなるのは困るってんでとにかく再稼動‥まさに大東亜後の日本を象徴する無責任事なかれ問題先送り目先利益追求と言う利権者や為政者の片棒担ぎか如何なる犠牲があろうと自前のエゴを振り回すしか実行せぬ似非社会の木鐸・マスゴミが垂れ流す洗脳報道をダダ受け入れしかせぬ糞馬鹿愚民跋扈な似非国家の行く末ってこんなモンなんだろう、つまり真綿で手前の首を絞めるマゾヒスト国家とでも言うのだろうか要するに今後何があっても自業自得ワロタwって辺りで今日の駄Blog終わり‥ってか気分次第でダブルヘッダーあるカモw。



オマケ1:国家代表の価格弐千萬円は葬禍さん持ちって本当か?
国辱野郎を国外に出すな!
カンボジアと戦争したいのかボケ!これまで黙ってたがココまで馬鹿だと日本国益を確実に損ないかねんから叩くw、女子より遅いタイムしか出せん馬鹿猫が金メダル取るたぁ冗談でも言う台詞ぢゃ無ェんだ糞馬鹿野郎死ねよ面倒だからこんな奴、もはやカンボジアどころか全世界のフルマラソンアスリート相手に喧嘩売ってるとしか思えん売名行為だが、こんな腐れ猫でもマスゴミ装飾にかかれば感動ネタになっちゃうのだから報道洗脳機関恐るべし、そんでそのマスゴミに洗脳されちゃうのが貴様等糞馬鹿愚民w。


オマケ2:こんなの利権に決まってるわw
東京も同じよw
いや、何処だって同じかw、絆だの何だの綺麗事を為政者やマスゴミが垂れ流す裏に利権在りって事よw、そんで瓦礫運搬時に絶対バラ撒かれる粉塵と共に全国くまなくアレwも撒かれるって事クッソワロタw‥って、ホント笑うしか無ェw。
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