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殺人は死刑、職務遂行達成は表彰、それが法の下の平等と言う物だよw

2012年02月20日 23:59

関西電力管轄の全原発が点検等の理由もあって停止となり、サァ大変電気足らねぇ!と経団連がコレ理由に電力料金アップなんてされてはタマランど的に下僕子飼忠犬・マスゴミにサァ原発再稼動急げ、原発立地首長だって利権絶たれたらタマランどwと福島の一件については一切何ら原因追及も責任追及も無いまま有耶無耶の再稼動に汲々とするが為に貴様等糞馬鹿愚民を煽るのに必死な今日この頃、事の原因を担った国賊企業東京電力は原発事件当時もセシウム大暴れの炉心と格闘する現場を尻目に経営陣は『トンコしたいワロスw』なんて事言ってたが、ココに来て今一度右上がりの電力需要想定による原発立地第一戦略から身を引くと、どいつもこいつも肝心な事は一切何もせず逃げに走るその有様はまさに大東亜後の無責任問題先送り面倒嫌な日本を象徴してクッソワロタw、そんな何ヤラせても中途半端な似非国家日本なんて屁でも無ェとばかりに日本の排他的経済水域で海洋調査中の海上保安庁測量船に調査中止を下命ワロタw、流石大陸の土人に文明的法治概念なんて全く無し、もはや米帝の得意技・ジャイアニズムなんて吹き飛ぶレベルな支那土人の野蛮ぶりに全世界文明人大苦笑と言う話があった、支那朝鮮従属第一の民主政権だから『遺憾の意』の一発でもブッ放すのかと思ったら、珍しく拒否って測量継続してるらしい、ヤレば出来るぢゃ無ェか、ど~せその線で逝くなら速やかにイージス艦を護衛に向かわせぇアレ護衛艦なんだからよw‥と言う本来なら本文レベルの話ですら冒頭の適当リンクで済まされてしまうのは今日はネタだくの為である、まずは折角支那ネタがあるので引き続き支那ネタから始めようか糞馬鹿愚民諸君w。


「南京事件というのはなかった」と発言

 名古屋市の河村たかし市長は20日、表敬訪問を受けた同市の姉妹友好都市である中国・南京市の共産党市委員会常務委員らの一行8人に対し、1937年の南京事件について「通常の戦闘行為はあって残念だが、南京事件というのはなかったのではないか」と発言した。

 河村市長は旧日本兵だった父親が南京で45年の終戦を迎え「温かいもてなしを受けた」と話していたことを明かし「8年の間にもしそんなことがあったら、南京の人がなんでそんなに日本の軍隊に優しくしてくれたのか理解できない」などと述べた。

 さらに「真実を明らかにしないと、とげが刺さっているようなものでうまくいかない。一度、討論会を南京で開いてほしい」と求めた。

 南京事件を巡り河村市長は09年9月の市議会一般質問でも「一般的な戦闘行為はあったが、誤解されて伝わっているのではないか」と述べたことがある。

 また、名古屋市北区名城の国家公務員宿舎跡地の中国総領事館への売却問題でも、南京市の一行に対し「できれば遠慮していただきたい」と述べ、売却に否定的な見解を示した。


南京大虐殺捏造報道の果てに無実の旧軍人を百人斬り戦犯に仕立ててGHQに差し出した変態新聞の報とは思えぬ正直ぶりにヲレ大関心だが、ココで取り上げたいのは例の如くの文明法治主義無視支那が手前の見栄と日本の銭搾取の為に強弁を貫く馬鹿ぷりでは無い、文末にある昨今一部にしか知られていない、しかし一応報道はされている支那による日本用地買収問題である、これは名古屋市だけの問題では無くて日本全国で問題となっているが、名古屋は河村が似非憂国大発揮で食い止ってるが、中央では官僚自ら支那に用地売却を斡旋どころか用立てる始末だ、その辺についてはメジャーメディアでは一切スルーされていて、この駄Blogから簡単にリンク出来る二階堂ドットコム辺りのアングラ的メディアが時折裏ネタ扱いで取り上げる程度だったりする、勿論この話だって先日取り上げた淫売48メンバーのオカンによるショタコン淫乱ネタ隠蔽と全く同じ構図でメジャーメディア横並びで隠蔽されているのは言うまでも無い、その結果は言うまでも無く支那としては居直り全開で、当時の判事すら『戦勝国による戦勝国の為の出来レース』と批判し、後の歴史家揃って、人類史上最悪のリンチ裁判と言わしめた極東裁判や南京軍事法廷を持ち出し根拠と言い出す始末年々犠牲者数が何故か右上がりとなってる謎と合わせてそこまで言うなら今一度、日支サシな再検証の場に日本政府は立つべきである、この肝は多国間検証の場としてはならないと言う事、決して妥協はしない事、先方が戦意剥き出しなのだから宣戦布告覚悟で完遂する覚悟を持つ事、この三つを貫き通せば現在なら確実に勝てるだろう、しかし面倒嫌なのは日本の糞為政者だけでは無くて、当時の連合国筆頭・米帝だってそんな面倒は嫌と全力で妨害してくるだろうからありえない、冒頭の一件もそうだがこういう野蛮人に対する対処法は唯一つ、それは淡々と事実を表に出し淡々と成すべき事を成す、それだけって事で次のネタはコレ。


元少年の死刑確定へ…当時「18歳30日」


 山口県光市で99年に母子を殺害したとして殺人や強姦(ごうかん)致死罪などに問われた当時18歳の元少年(30)の差し戻し上告審判決で、最高裁第1小法廷=金築誠志(かねつき・せいし)裁判長=は20日、被告側の上告を棄却した。小法廷は「何ら落ち度のない被害者らの尊厳を踏みにじり、生命を奪い去った犯行は冷酷、残虐で非人間的。遺族の被害感情もしゅん烈を極めている」と述べた。無期懲役を破棄して死刑を言い渡した広島高裁の差し戻し控訴審判決が確定する。

 ◇最年少「18歳と30日」

 無期懲役を最高裁が破棄・差し戻したケースで死刑が確定するのは、19歳で連続4人射殺事件を起こした永山則夫元死刑囚を含め戦後3例目。事件当時、「18歳と30日」だった元少年の死刑確定は記録が残る66年以降、最年少となる。また、死刑判決を判断する際の「永山基準」を示した永山元死刑囚への第1次上告審判決(83年)後に死刑求刑された少年事件では2件4人の死刑が確定しているが、いずれも殺害被害者は4人で、被害者2人のケースは初めて。

 第1小法廷は「平穏で幸せな生活を送っていた家庭の母子が白昼、自宅で惨殺された事件として社会に大きな影響を与えた。殺害を当初から計画していたものでないこと、更生(立ち直り)可能性もないとはいえないことなどの事情を十分考慮しても刑事責任はあまりにも重大」とした。

 ◇裁判官1人、差し戻し求める異例の反対意見

 第1小法廷の横田尤孝裁判官は広島高検検事長として事件に関与したとして審理を回避したため、裁判官4人のうち3人の多数意見。宮川光治裁判官(弁護士出身)は再度の審理差し戻しを求める反対意見を述べた。死刑判断に反対意見が付くのは、無人電車が暴走・脱線し6人が死亡した「三鷹事件」の大法廷判決(55年6月)以来とみられる。

 宮川裁判官は「精神的成熟度が18歳を相当程度下回っている場合は死刑回避の事情があるとみるのが相当で、審理を尽くす必要がある」と主張。これに対し金築裁判長は補足意見で「精神的成熟度を判断する客観的基準があるだろうか」と疑問を呈した。

 ▽最高検の岩橋義明公判部長の話 少年時の犯行とはいえ社会に大きな衝撃を与えた凶悪な事件であり、死刑判決が是認された最高裁判決は妥当なものと考える。

 ▽元少年の弁護団の声明 反対意見があるにもかかわらず死刑を言い渡すのは、死刑は全員一致でなければならないとする最高裁の不文律を変更するもので強く非難されなければならない。誤った判決を正すため今後とも最善を尽くす。
 ◇光市母子殺害事件◇

 99年4月14日、当時18歳の元少年(30)が山口県光市の本村洋さん(35)方に排水管検査を装って上がり込み、妻弥生さん(当時23歳)を絞殺して強姦、長女夕夏ちゃん(同11カ月)を絞殺。遺体を押し入れなどに隠し、財布を盗んだ。1、2審で起訴内容を認め無期懲役とされたが、上告審で差し戻され、差し戻し控訴審では殺意などを否認。一方で遺族は被害者支援を訴え、犯罪被害者等基本法成立などにつながった。

 ◇おことわり…少年法理念尊重、匿名報道を継続

 毎日新聞は元少年の匿名報道を継続します。母子の尊い命が奪われた非道極まりない事件ですが、少年法の理念を尊重し匿名で報道するという原則を変更すべきではないと判断しました。

 少年法は少年の更生を目的とし、死刑確定でその可能性がなくなるとの見方もありますが、更生とは「反省・信仰などによって心持が根本的に変化すること」(広辞苑)をいい、元少年には今後も更生に向け事件を悔い、被害者・遺族に心から謝罪する姿勢が求められます。また今後、再審や恩赦が認められる可能性が全くないとは言い切れません。

 94年の連続リンチ殺人事件で死刑が確定した元少年3人の最高裁判決(11年3月)についても匿名で報道しましたが、今回の判決でも実名報道に切り替えるべき新たな事情はないと判断しました。



光市母子殺害 元少年の死刑確定へ

平成11年、山口県光市で主婦と幼い娘を殺害した罪に問われた当時18歳の元少年について、最高裁判所は、「何ら落ち度のない被害者の命を奪った残虐で非人間的な犯行で、犯行当時、少年であっても刑事責任はあまりにも重大で死刑を是認せざるをえない」として上告を退け、死刑が確定することになりました。

平成11年、山口県光市で主婦の本村弥生さん(当時23)と生後11か月だった娘の夕夏ちゃんが殺害された事件では、当時18歳だった大月(旧姓福田)孝行被告(30)が殺人などの罪に問われました。
1審と2審の判決は無期懲役でしたが、最高裁判所が審理のやり直しを命じたのを受けて、4年前、広島高等裁判所が死刑を言い渡し、被告側が上告していました。
20日の判決で、最高裁判所第1小法廷の金築誠志裁判長は、「何ら落ち度のない被害者の命を奪った冷酷、残虐で非人間的な犯行で、遺族の処罰感情はしゅん烈を極めている」と指摘しました。
そのうえで、「被告が犯行当時少年で、更生の可能性もないとは言えないことなど酌むべき事情を十分考慮しても刑事責任はあまりにも重大で、死刑を是認せざるをえない」と述べ、被告側の上告を退けました。
これによって、死刑が確定することになりました。
被告は犯行当時、18歳と1か月で、最高裁に記録が残っている昭和41年以降、死刑が確定する年齢としては最も低くなります。
一方、判決では4人の裁判官のうち1人が、「被告の育った環境などを考えると精神的な成熟度が相当低い可能性があり、死刑を避ける必要があるかどうか、さらに審理が必要だ」という反対意見を述べました。
最高裁で死刑が確定する事件で、反対意見が付くのは初めてとみられ、元少年に死刑を言い渡すかどうか、裁判官の中でも意見が激しく対立したことがうかがわれます。
判決について、最高検察庁の岩橋義明公判部長は、「社会に大きな衝撃を与えた凶悪な事件であり、最高裁判決は妥当なものと考える」というコメントを出しました。
一方、被告の弁護団は、「被告に殺意はなかったことは専門家の鑑定などで明らかになっていたのに、裁判所は事実を真正面から検討しようとせず、判断を誤っており、極めて不当だ。被告は、逮捕以来13年間、被害者の無念さ、遺族の憤りを真摯(しんし)に受け止め、反省の日々を送っている。誤った判決を正すため、今後も最善を尽くしたい」というコメントを出しました。

NHKは、少年事件について、立ち直りを重視する少年法の趣旨に沿って、原則、匿名で報道しています。
今回の事件が、主婦と幼い子どもが殺害される凶悪で重大な犯罪で社会の関心が高いことや、判決で元少年の死刑が確定することになり、社会復帰して更生する可能性が事実上なくなったと考えられることなどから実名で報道しました。

少年事件は厳罰化の傾向

少年の事件では、少年の立ち直りの可能性を考慮して成人とは異なる取り扱いをすることになっていますが、厳罰化の傾向が強まっています。
少年が事件を起こしても成人に比べて未熟だとされる少年の立ち直りの可能性を考慮して、18歳未満には死刑を言い渡すことができないなど法律上、成人とは異なる取り扱いをすることになっています。
これまで、少年に死刑が言い渡されたのは、▽市民4人を射殺して平成9年に刑が執行された永山則夫元死刑囚の事件や、▽千葉県市川市の一家4人が殺害された事件など被害者が多い例外的なケースに限られてきました。
こうしたなか、少年による凶悪な事件が相次いだことを受けて、平成12年に少年法が改正され、刑罰を科す対象の年齢が引き下げられたほか、重大な事件を起こした16歳以上の少年は原則として起訴されるようになりました。
平成18年に今回の事件の裁判で、最高裁が、「少年というだけでは死刑を避ける決定的な理由にならない」という判断を示したことは、その流れを決定づけました。
おととし11月には、宮城県石巻市で、若い女性2人が殺害された事件の裁判員裁判で、当時18歳の少年に死刑が言い渡され、裁判員は、判決後の会見で、「人の命を奪う罪は年齢を問わず、大人と同じ刑で判断すべき」と述べました。
20日の最高裁の判決は、少年であっても凶悪な事件を起こした責任や結果を重視するという姿勢を改めて示したもので、少年による重大事件の厳罰化の傾向がさらに強まりそうです。



母子殺人屍姦変態野郎に対する死刑判決が確定した、事件から十年以上も経過し、残された夫は少年と言うだけで斯様な非道犯罪が事実上見逃される社会風潮に絶望し一時は『早く釈放して欲しい、そしたら私が殺すとまで言わせたあの光市母子殺害事件の話である、言うまでも無く当時はヲレみたいな『二人殺人、しかも一人は乳児たぁ最高だ、当然“一人ぢゃ無ェ”なんて関係無く即死刑の後に死体全国引き回し、更に鬼畜親も晒し首にしろ』と言う当たり前の論を出す者から、何勘違いしてるのかマジキチなのか創造能力欠如症疾患なのかしらんが『少年だから更生させる為に死刑回避』等と被害者は勿論、愛する妻と生まれたばかりの我が子を惨殺され悲観の中に残された夫に対する人権無視のセカンドレプを言い出す非道な人権屋から、『乳児は0.5人』始め沢山マジキチを言い出した変な奴まで様々な論が出たのをヲレは明確に覚えている。

今回二つの記事を取り上げたのは言うまでも無くこの変態殺人犯罪者が犯行当時少年と言う事で例の少年法対象者だからと加害者のプライバシーは最大限守られ(それでも氏名流出はあった)るが、被害者のプライバシーは一切守られないと言う法の下の平等逸脱状態が10年以上続いたと言う似非人権についに終止符が打たれた日としてヲレは取り上げたいのである‥と言いたいのだが流石日本社会規範破壊活動をリードするマスゴミである、何時もは横並び報道第一なのにこの件については違う様相を見せている、上が変態新聞記事であるが変態同志‥ぢゃ無かった変態同士なので『今後再審や恩赦があるかも知れないし、第一実名報道する理由クッソワロタw』とあくまで被害者に対するセカンドレイプ完遂宣言で記事を締め括ってるのに対してNHKは『死刑確定により今後構成の余地が見込めない』と実名報道宣言としている、一見NHK良くやったと思うし、実際君達糞馬鹿愚民は絶対そんな糞をネット掲示板やらに垂れ流すだろう、しかしコレは何の問題解決にもなっていない、法の下の平等、それは法の下にある全国民は平等に権利を享受すると同時に平等に義務の遂行も受け入れなければ成らぬのである。

強姦未遂だろうが殺人だろうが屍姦だろうがコンビニの万引きだろうが、死ぬ寸前の老人だろうが成人女性だろうが少年だろうが小学校低学年の少女だろうが、この世には犯罪者と非犯罪者しか存在しない、これが法の下の原則である、しかし上記の記事は二つとも強姦未遂殺人屍姦犯罪者の氏名公表の意味が『犯罪者は社会の中で晒し者になる』と言う所謂見せしめを目的としている事すら判ってもエゴを通す為に無視してるのか、本当に知らないのか、何れにしても報道者として失格の烙印をヲレは容赦無く押す、エゴだろうが無知だろうがその根底にあるのは面倒は嫌という無責任からくる職務遂行資質が全く見られないからだ、実名報道をすれば人権屋が『少年なのにこれからの長い人生晒し者になったら更生すらままならぬ』と普通に報道する事すらキチガイの如く騒ぐ、それが嫌だからだからこそ変態新聞はエゴを貫き通すし、NHKは理屈を持ち出した、こんな社会の木鐸があって良い筈が無い。

この死刑確定で被害者の夫はようやく一つのハードルを越えたのだろうか?そうであれば只傍観するしかないヲレの立場としては少しは安堵するのである、最後に纏めるがこの事件は最低二つの事件を内包している、一つは母子殺害事件で犯罪者死刑が確定した、一つは犯罪者は法の下の平等を破壊する少年法により人権が過剰なまでに守られる一方で被害者は国民の知る権利と言う暴力によってその人権は完全に無視され、ソレは今も継続中である‥と言う事で次。


2人にいずれも懲役6年を求刑‥指定弁護士

 窃盗容疑の逃走車両に発砲し、助手席の高壮日さん(当時28歳)を死亡させたとして、付審判決定により殺人と特別公務員暴行陵虐致死の罪に問われた奈良県警の警官2人に対する裁判員裁判が20日、奈良地裁(橋本一裁判長)であり、検察官役の指定弁護士がいずれも懲役6年を求刑した。付審判決定による裁判員裁判は全国初で、警官の職務上の発砲行為が殺人罪に問われたのも前例がない。市民が警官発砲について初めて判断し、28日午後3時半から判決を言い渡す。

 被告は萩原基文警部補(35)と東芳弘巡査部長(35)。指定弁護士は「2被告は逃走車両に発砲する必要性はなかった」などと結論付けた。

 付審判決定などによると、事件は03年9月10日、奈良県大和郡山市の国道24号で発生。逃走車両に警官3人が計8発撃ち、被告2人は各1発を高さんに当てて死亡させたとされる。遺族が殺人罪などで告訴したが不起訴になったため、奈良地裁に06年1月、付審判請求。地裁は昨年1月、起訴に当たる「付審判決定」をした。



逃走車発砲、男性が死亡…2警官に懲役6年求刑

 奈良県大和郡山市で逃走中の車に警察官が発砲し、助手席の高壮日さん(当時28歳)が死亡した事件で、殺人と特別公務員暴行陵虐致死の両罪に問われた県警の東(ひがし)芳弘巡査部長(35)と萩原基文警部補(35)に対する裁判員裁判の論告求刑が20日、奈良地裁(橋本一(はじめ)裁判長)であった。

 検察官役の指定弁護士は「両被告は至近距離から発砲しており、未必的な殺意があった」として、両被告にそれぞれ懲役6年を求刑した。


逃走犯罪者阻止の為に職務遂行で発砲=未必的な殺意‥どういうウルトラ論理を展開すればこういう話になるのか理解不能である、要するに日本と言う国家は上のネタもそうだが大東亜の統括一つしない内にGHQの与えたハシシのチョコばかり喰っちゃった結果国家権力による法行使アレルギーが治癒不能レベルなまでに至ってるのである、昔のスコットランドヤードみてぇに警棒一本で全犯罪対処せぇと?そんで警官殉職したらお涙頂戴報道で一丁上がりかぁ?最低だなこの似非国家は、もう面倒だから支那朝鮮に占領されて現実知った方が貴様等糞馬鹿愚民の糞馬鹿脳に喝入って良いカモなw、当然こんなの無罪放免ってか鉛弾数初程度の税金で犯罪者抹殺してくれたんだから表彰状の一枚ぐらい与えてヤレよ、本当に救い様の無い似非国家日本だよな、『少年の人権守りましょう』と言う口が自分や知人縁者が上記記事の如くの惨殺被害者となったら間違い無く『国の治安対策がぁw』とか『少年法はおかしいィw』とかそれまでとは違う意味でキチガイ大発揮でギャーギャー騒ぐんだろうなぁ、少年法は為政者に銭握らせて廃止する事が可能wかも知れぬが治安対策は面倒だぜぇ、何たって逃走犯阻止発砲で犯罪者扱いされたらサツだって『こんなシノギやってられんw』となってもヲレは驚かぬが、ど~すんだ糞馬鹿人権屋共ワロタwって辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ1:国賊企業東京電力叩き、コレ忘れてたわw

  ↑ヤバい地域こんだけってありえねぇからよw
外部被爆も重要だが
内部被爆の記事って
殆ど無いケドやはり
ヤバいんですかねぇw?

教えろエロい奴w


オマケ2:イラク・サマーワの民みたいに現地人がお人好しである事を願うしか無いが‥
任務完遂なんて
ど~でもいいから
無事帰国して欲しい
w

‥ほんとソレだけだよ、イラクでは英帝のガチな護衛があったし、上に書いたが現地人も仕事と銭さえ与えてれば良い奴wだったが、今度の警護は英帝では無くルワンダw、現地人土人はマジキチでそこらに地雷ゴロゴロw、外務省が『渡航延期・渡航是非検討』を警告するキリングフィールドとヤバイ要素満載‥だから軍人が逝くんだけどねw、そんで似非憲法で鉛弾一発打てば日本の馬鹿大騒ぎ、自衛官“殉職”ならカーニバル開催、何時まで経っても鉄砲一発撃つのが面倒と言う似非軍隊のままシノギだけはイッパシの軍人しろと言ってるのは‥
ヲ前等糞馬鹿愚民
暗澹たる話だよコレ、いい加減にせぇ、せめて武器輸出規制緩和とやらで鉄砲売って利権ぐらい握れれば幸いだよ。


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