スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

去勢され切った似非国家日本は今日も通常運転w

2012年02月07日 23:23

こういう似非奪還もあるw。

「北方領土を返せ」 根室で住民大会

 「北方領土の日」の7日、北海道根室市で、四島の早期返還を求める住民大会が開かれ、参加者約1千人が「北方領土を返せ」とシュプレヒコールを上げた。

 主催者代表の長谷川俊輔根室市長は「メドベージェフ大統領の北方領土への渡航以降も、ロシアの閣僚が相次いで渡航している」と憤りを示し、「国民世論の啓発や返還要求運動の強化を、引き続き政府に強く要望していく」と述べた。

 国後島出身の市川清寿さん(89)は「早期返還を全国民に訴え、国内外の世論が喚起されるように全力を尽くす」と決意表明した。


拉致奪還と全く同じ構図で北方領土なんて絶対永久に返還されないとヲレは断言するわw、如何に露助が大東亜末期で日本の抵抗が見込めないのを確認した上で不可侵条約スッ飛ばしの侵略行為と言う卑劣極まりない事を行って簒奪したとは言え、否、斯様な卑劣漢相手に『返せコール』一発で何とかなると言うその御花畑っぷりはさておき、ここでも国外世論に頼る愚を展開中でなぁw、同盟と言うか従属してる米帝だって手を出さないこの一件に第三国世論が何とかして下さると本気で思ってるんだろうからGHQ洗脳御花畑脳恐るべし、そんなのアンタ等が頼りにしてる第三国にしてみれば所詮他人事ってまだ判らんかこのボケ共わぁw、第一なぁ日本の世論とやら自体が‥
所詮他人事ワロタw
‥だっちゅ~のによぉ、そんで相手側は言うまでも無く当然の対応ってんでねぇw‥。

サハリンで対日批判台頭 きょう北方領土の日 「ゼロ島返還論」も

 3月4日のロシア大統領選まで1カ月を切った。
 親日派とされるプーチン首相の再選はほぼ確実で、停滞する北方領土問題の進展が期待される。
 しかし、四島を事実上管轄するサハリン州では、7日の「北方領土の日」を意識し、日本の四島返還要求に批判的な動きが活発化。ロシア外交筋は「ゼロ島返還論」を展開、雪解けの兆しは感じられない。


当然の対応だろうよ、あの闘いでシベリア送りだの戦死だのの悲劇に見舞われたのは旧日本軍人だけでは無いのである、言うまでも無く露助兵士だってクタバった奴がいたって事で、日本側と言うか第三者的にジャッジすれば如何なる屁理屈を持ち出しても露助の戦争犯罪は間違い無いとしても、原住民からすれば“勝ち取った北方領土”である、沖縄や小笠原諸島、果ては血まみれになって勝ち得た硫黄島まで東西冷戦構造の為に返還して日本を同盟と言うか従属国家にした米帝の様な御都合主義も無い上に戦後60年以上も経過した現時点で返還なんて余程の理由が無ければ如何にプーチンが“親日w”で手前の為政の為なら“強硬一直線”とは言ってもありえない、所詮領土と言うのは奪うか奪われるか、それだけなので本当に返還を期待するなら相手側の良心だの第三国の同情だのの他人任せなんてのをどれだけ日本国内で宴会開き騒いでも無駄だっちゅ~のって事ぐらいねぇ、いい加減学べよ、なw。

そんでね、斯様な馬鹿ばかりの日本だから、まだ馬鹿を言ってる馬鹿が居てよぉw‥。

2号機炉心温度上昇「再臨界はない」~東電

 福島第一原子力発電所2号機の原子炉圧力容器の温度が、今月に入って上昇を続けていたが、「東京電力」は、再臨界が起きている可能性はないとの見解を示している。 温度が上昇傾向を示しているのは、2号機の圧力容器の底にある3つの温度計のうちの1つで、1日には50℃程度だったが、その後、次第に上昇し、7日午前10時現在、69℃を示しているという。 東京電力は6日、格納容器の中のガスを調べたところ、核分裂が連続して起きる臨界状態の可能性を示す放射性物質の濃度が低いことから、「原子炉内で再臨界は起きていない」と説明しており、注水量を増やして温度の傾向を監視している。

再臨界では無くて連続臨界だったっけかぁw?昨年そんな事言ってたよなぁ、それともアレか『今は再臨界していない』と言う事で放置したら再臨界しちゃいそうな勢いって事かぁw?だからこんな対処せねばならんのだよなぁ糞馬鹿野郎w。

2号機にホウ酸水注入 70度前後を推移

 東京電力福島第1原発2号機で圧力容器底部の温度が急上昇した問題で、東京電力は7日未明、再臨界を防ぐためのホウ酸水を原子炉内に注入したと発表した。冷却のための炉内への注水量も毎時10・5立方メートル(10・5トン)から同13・5立方メートル(13・5トン)に増やし、昨年12月の事故収束に向けた工程表のステップ2達成宣言後で最大の量になった。同日午前10時現在の温度は69度と高止まりしている。

 ホウ酸水の注入は7日午前0時19分から同3時20分まで実施された。注入量は約1トンだった。ホウ酸水の注入は昨年11月に同原発2号機で、燃料の核分裂が連続する「再臨界」の可能性を示す放射性キセノンが検出された時以来になる。細野豪志原発事故担当相は7日、閣議後の記者会見で、「政府としても責任を持って対処していく」と述べた。

 2号機の圧力容器底部には三つの温度計が設置されている。このうち二つは同日午前10時現在、約42度だが、残りの一つは5日夜に70度を超え、その後も70度前後を推移している。6日の検査では、キセノンなどの放射性物質は検出されなかったという。

 温度上昇の原因について、東電は、凍結防止用に冷却水用の配管を1月末に交換したことで炉内の水の流れが変わり、溶け落ちた一部燃料に水が十分当たらなくなった可能性があるとしている。

 7日午前の会見で、東電の松本純一原子力・立地本部長代理は「未臨界と確認している。ホウ酸水注入は万全を期すためで、温度を注意深く観察していきたい」と話した。


コレさぁ、原発が“まだ事故”だった時点で米帝のアドバイス通りにヤッてればメルトダウンしないで済んだと言うのは既に散々言われ続けた事だから今更だが、ソレをしちゃうと『廃炉になっちゃう』と余計なMOTTAINAI精神を馬鹿みたいに発揮して現在の惨状に至ってるんだけど、その辺マスゴミって絶対言わないよねw、今後も税金タカリで存続して電力利権と広告料を提供して下さる大事なスポンサー様だからなぁ、そんな利権集団だからこんなゴシップもアリと言うかこの程度の話は当然あるだろう、電力に限らず利権集団なんて利権獲得の為なら何でもするだろうからなw。

「廃炉と除染で今後何十年も食える」原発関係者が漏らす本音

原子力ビジネスの担い手たちは、既に、「逆回転」への準備を進めている。関連企業に天下った東電OBが明かす。

「最終処分場探しは、30年近くを費やしても、これまでできなかった。政府も東電も、最終的には福島しかないと思っている。原発周辺地を買い上げ、そこに処分場をつくる。最適なのは第二原発だ。第一原発同様、廃炉にするしかないし、岩盤が浅くて工事が容易で、地元の理解が得やすい」

福島第二原発は、双葉郡の富岡町と楢葉町にまたがる。ここは、旧動燃が行なった候補地選定作業で、全国88か所の「適正地区」に選ばれた経緯があるし、09年には草野孝楢葉町長が「処分場受け入れ」を表明、その後、撤回したものの意欲はある。

原発は「逆回転」を始めた。“夢”を諦め、現実に立ち返り、廃炉や除染といった後ろ向きの事業に注力しなければならない。一見、原子力ビジネスに将来はない、と思わせる。だが、そうではない。「逆回転」が新たなビジネスチャンスを生み、原発で儲けた連中が、廃炉、除染、最終処分場などでも儲けている。例えば、今、原発で何が起きているか。東電関係者が話す。

「再稼働へ向けて、“完璧な原発”にすべく準備を進めています。それはストレステストで求められる以上の厳しさで、『想定外』という言葉を使わなくて済むように、橋が破壊、道路が分断、全電源が落ちても、非常用電源を確保するなどして原子炉を損傷なく止められる体制を確立しようとしています。

そのために費用を惜しまない。原子炉内の圧力が高くて、注水できないトラブルがありましたが、どんな圧力にも負けない給水ポンプを数百億円かけて開発、配置するつもりです」

にわかには信じ難い感覚だが(東電広報部は「あらゆる事故を想定、対応するつもりです」と回答)それで潤うのは原発メーカーである。事実、東芝、日立製作所、三菱重工業の原発3社は、事故後、「フクシマを体験した」ということで海外受注が堅調。しかも、前述のような各種安全対策も受注できる。

ゼネコン各社もそうだ。全国の原子炉建屋は、鹿島(24基)、大林組(11基)、大成建設(10基)の順に受注しているが、この3社は、内閣府から福島県内12市町村の除染モデル事業を委託された日本原子力研究開発機構から再委託を受けた。

同機構は旧動燃の流れをくみ、カネ食い虫となった「もんじゅ」を運営する。つまり、原発推進の“仲間”が、「放射能に習熟」していることを理由に事業を受注しているのだ。しかも今回はモデル事業で119億円だが、今後、数兆円に達する除染作業の中核を担うことになり、最終的には原発建設で潤った双葉郡内の末端の企業に、再度、仕事を分け与える。
「廃炉と除染で、今後、
何十年も食える」

こう本音を漏らす原発関係者が少なくないのは、その具体的な流れが見え始めたからだ。 制御できない原発は、推進の時も撤退の時も、そのリスクゆえに関わった地域、企業、人に多大な富をもたらす。だが、国民には電力の不安定、電力価格の高騰、放射能汚染といった“負の遺産”を残すだけなのである。


大東亜敗戦と共に日本の精神構造も腐り切った事の証明だろう、かつて大東亜時代に欧米列強に対抗すべくの大東亜共栄圏構築の為とは言え、植民地化した先々の国家に対しては欧米列強に対抗可能な国民民族とすべく教育と社会インフラを日本の国税から拠出した大日本帝国の志ある者はみな大東亜戦争で戦死し、残った者の中で権力や利権に近い者は自分が生き残る為に日本の美徳を鬼畜米英に媚と共に売り払い、権力や利権とは遠くとも志しある者はそんな媚を売る連中の有様を目の当たりにして無気力となり、その他多くの愚民はただその日暮らしの為に怠惰に生きた、そして‥
現在の日本国がある
幾ら上っ面だけ整えて“絆”だの語ろうが現実はこういう蛆虫が実在し生きながらえる事が出来てしまってるのは、大東亜敗戦から今日まで日本は幾度も国難と言うべき事態があったにも関わらず、誰もその責任を追及しないし、責任を取っていない、この一件だって誰も責任を追及されていないし責任を取っていない、誰も責任を取らずツケだけは国民に回り、利権者が裏でウハウハな生活を堪能すると、日本がまともな民主主義国家ならそんな事はありえないし、未熟な民主主義国家ならクーデターが勃発して米帝軍介入もあるだろう、しかし日本はその何れでも無いのだ。

似非国家だからである、去勢国家と言っても良いだろう、領土や同胞文民が簒奪されようが自分に直接関係無い限り関わらない、原発事件があっても『ど~せ税金が増えるだけでしょ』と口先では政府批判をしても愚痴だけで何もしない、コレ全て‥
所詮他人事
面倒御免
問題先送り

‥だからで無くして如何なる理由でここまで間抜けと言うか去勢されきった阿呆だらけの似非国家になるのだろうとヲレ大関心、終いには昨日晒したみたいな赤いドタマ疾患者までのうのうと生きてる始末だからなぁ、ホント日本終わってるワロタwって辺りで今日の駄Blog終わりw。




オマケ1:ヲ前の仕事はそんな事ぢゃ無ェだろw?

支那朝鮮の侵略偽装漁民兵から日本領海を守ったり
日本領海内の海難者救助などの崇高な業務が第一だろうが

ヴォケッ!

あーもう、深海で遊んでる場合かってのよ、そんなの学者にヤラせとけよw。

オマケ2:‥と、言う事でヲ前の仕事は‥
コレだ、早よヤレやボケ!
サツや消防任せでイイのかって事よ、コレ出動させとけやw、あーもう、マジもうヤダこの似非国家w。
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://dencyugumi.blog94.fc2.com/tb.php/433-a4348625
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。