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無責任な奴等ほど声高らかである、コレ豆なw【オマケ追加あり】

2012年01月19日 21:57

ヲレのWindows7にオマケで付いてるIMEでは【きづな】と入力して【絆】と変換する事は出来ないが当たり前の話で政治信条なんて全く無しの銭第一の為の議席確保しか無い似非絆なんて誰も相手にしたくないと言うその気持ちは判るが、制度上政党として認められたのだから既存政党7党揃って汚沢のシンパなんて頑固にシカトはマズイんぢゃねw?特に日頃国対政治の枠外に追いやられてる共産党なんて口先だけでもこんなのに反対しておけば自前のエゴを満たす綺麗事ネタが増えて宜しいと思うんだが、大阪の陣でも判明してる通り共産党だって所詮既存利権第一のエゴイストなのでその辺の御都合主義と天秤に測ればこういう結果となるのだろう、何度も書くが共産党に確かな野党を標榜する資格なんて無いんだよって話はさておき、マスゴミ連中はコイツ等を『既存政党に対抗する新勢力ワロタw』とか言って持ち上げてヤレよ‥ってかヲレでもそんなの無理wって辺りで今日はお題の通り無責任な奴程に声だけは高いって事を晒す今日の駄Blog始まりw。

無責任其の壱
あの田母神氏、渡部氏も激賞
「真の近現代史観」放射線論文が最優秀賞
「福島県民は誰も甲状腺がんにならない」

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 元航空幕僚長の田母神俊雄氏が第1回の最優秀賞に選ばれて騒然となった「真の近現代史観」懸賞論文。第4回の選考では札幌医科大の高田純教授(57)による論文「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった~東日本現地調査から見えた真実と福島復興の道筋」が最優秀賞(賞金300万円)となった。理系論文での異例の受賞で、現地調査を積み重ねた上での大胆な結論は世間に衝撃を与えそうだ。田母神氏も激賞する論文の中身とは…。(溝上健良)

 昨年12月8日、日米開戦70年の日に開かれた表彰式では、主催したアパグループの元谷外志雄代表が「今回の論文はすばらしいが、近現代史という観点から(受賞は)どうか、という話もあった。ただ戦後の歴史は核をめぐるせめぎ合いの歴史であり、核を抜きにして歴史を論じることはできないのではないか、ということで審査員が全員一致で最優秀賞に選出した」と選考経緯を明かした。選考にあたっては氏名、経歴などは伏した上で論文の中身だけで判断したという。核をめぐる現代史の裏面を描いた論文も見事だが、審査委員の見識が光った選考結果だったともいえる。受賞論文はアパグループのホームページで全文を読むことができる。

 この論文をはじめ、受賞作13編を収録した論文集「誇れる国、日本Ⅳ」の出版発表会が続いて行われ、審査委員長の渡部昇一・上智大名誉教授は「原発事故後、高田先生が福島第1原発の門の前まで普通の服装で行った写真が雑誌(「週刊新潮」「WiLL」)に掲載されているのを見たが、『ある程度までの放射線はぜんぜん危なくないんだ』というよほどの自信がなければできないこと。その方に賞を差し上げることになったことを、大変よろこんでいます」と、高田教授の取り組みを評価した。付言するなら高田教授と同様に、信念にもとづいて原発の門前まで調査に訪れた評論家・副島隆彦氏の行動もまた、高く評価されるべきだろう。

 今回から審査委員に加わった田母神氏は「日本政府が先頭に立って『福島は危ないんだ』と証明しようとしているが、こんなバカなことはない。先日、東京・世田谷区の民家床下から1時間あたり660マイクロシーベルトの放射線を出しているラジウムが見つかったが、その家にずっと住んでいた90歳過ぎのおばあちゃんはピンピンしている。その程度のことが、マスコミによってあおられている。あおればテレビの視聴率が上がる、新聞や雑誌が売れる、薬も売れるということになり、ビジネスに徹底的に利用されている」と放射線をめぐる現状批判を展開。さらに「エネルギー供給量とGDPは比例する。(原発停止で)エネルギー供給量が減ればGDPはさらに縮小し、デフレは続き、日本の会社は米国や中国にどんどん買収されることにもなりかねない。放射能についての認識は“第2の歴史認識”で、これを克服していく上で、この高田先生の論文をぜひ多くの国民に読んでいただきたい」と熱弁をふるい、受賞作を激賞した。

     ◇

 約800人が詰めかけた出版記念パーティーで、高田教授は「今回の受賞の意味は2つあると思う。ひとつは、福島県民は今回の原発事故による低線量の放射線によっては1人として健康被害を受けないという真実を国内外に広く知らしめることになるということ。第2点は、原発の20キロ圏内が(警戒区域に指定されていて)人が戻れない状態になっているが、この圏内の復興に大きく結びつくことになる」と切り出した。なにしろ今回の事故では過酷な環境におかれた原発の作業員ですら、放射線で死亡したり入院している人はいない。そうした中でわずかな放射線を必要以上にこわがることは、福島の復興をさまたげることに直結する。事実を冷静に見たい。

 高田教授は警戒区域の復興策として、原発20キロ圏内の表土を10センチ削り取って除染し、それを海岸に埋めた上で表面を厚さ1メートルのきれいな土で覆い(これで放射線はほぼ防げる)「防波堤公園」をつくることを提言している。関東大震災の際には、がれきを埋め立てて横浜の山下公園がつくられた先例もある。陸上で汚染土の中間貯蔵施設の設置が難航している中、埋め立て案は現実的な提言といえそうだ。

 広島大で研究生活を送った経験のある高田教授は、広島の原爆投下後に降った「黒い雨」による被害状況について「池の魚が、雨に含まれていた強烈な放射能によって多数死んだ。また黒い雨にぬれた牧草を食べた牛が下痢をし、雨にぬれた子供たちの頭ははげた」と紹介。いずれも一度に大量の放射線を浴びたことによる障害だが、福島ではどうだったのか。高田教授は原発周辺に取り残されていた動物に着目し「4月上旬に現地調査で第1原発の門まで行ったが、周辺でも魚が死んでいるわけでもなく、渇きで死んだ牛はいたが、多くの牛は元気で生きていた。牛の状態を見ると、はげた牛はいない。見た瞬間に、広島の黒い雨と、福島の放射線はぜんぜん(レベルが)違うものだとわかった」と解説した。一方で、「チェルノブイリでは1万6千頭の牛や豚をトラックに乗せて避難させたが、菅直人さんは20キロ圏内の牛を避難させず放置した」と菅前首相の不作為を非難した。

 今回の原発事故で原子力安全・保安院は、放出されたセシウムの量が広島原爆の168倍とする試算を公表し大きく報じられたが、高田教授は「まったく意味のない数字だ」とバッサリ。「広島でセシウムによって死んだ人はいない。広島の死者は熱線、爆風、そして半減期の短い強力な放射能によるもの。セシウムの放射線はそれほど強いものではなく、今の日本で起きているのは集団ヒステリー状態だといえる」と説明した。

 ちなみに高田教授はチェルノブイリ原発事故の現地調査の際、自身でセシウムの入ったきのこを食べる「人体実験」を行っている。その結果、セシウム137(半減期30年)は人体に入った場合、体外に半分が排出される生物半減期は100日であることを実証した。かつて胃潰瘍の原因のひとつとされるヘリコバクター・ピロリ菌を実際に摂取して実証した教授が2005年にノーベル医学・生理学賞を受賞したことがあったが、こうした体を張った研究は高く評価される傾向にあるようだ。

 高田教授は大震災後の昨年4月以降、福島県内で住民の甲状腺検査をボランティアで実施。その結果、検査した66人の甲状腺被曝(ひばく)量は最大でも8ミリシーベルトと、チェルノブイリの事例(最大50シーベルト)と比べて千分の1以下だった。その線量から計算すると「福島県民が甲状腺がんになるリスクは年間で1千万人あたり1人以下。といっても福島県の人口は約200万人。つまり、誰も甲状腺がんにはなりません」と結論づけた。

 日本は唯一の核被爆国といわれるが、高田教授はそうではないと指摘する。「世界最大の核災害があったのは中国内陸部のシルクロード、楼蘭のあたり。住民の避難をさせずに核実験が行われ、数十万人が亡くなっている」と明かした。その影響は当然、日本にまでも及ぶことになった。

 中国の地上核実験で放出された放射能の量は、チェルノブイリ原発事故の実に800万倍に及ぶという。「東京五輪の年(昭和39年)に中国の核実験は始まったがそれ以来、黄砂と一緒に放射能も日本全国に降っていた。ただそれはほとんど報じられることはなかった。ストロンチウムについては今回の福島事故の1万倍の量が降ってきた」。セシウムの生物半減期が100日なのに対し、ストロンチウムの生物半減期は15年だ。その結果「“中国産”ストロンチウムによる日本人の体内被曝量は1~7ミリシーベルトに及ぶが、それでどんな影響があったか。団塊の世代の方々がいちばん影響を受けているはずだが、みなお元気。おそらく天寿をまっとうされるはず」と、低い線量では健康に影響がないことは「日本人が実験台となって実証された」と解説した。

 そうした、日本全国を汚染した中国由来の放射能については、今でもほとんど問題とされていない。そうしたことも含め、高田教授は「日本の反核・平和運動はウソだ」と断言。「核・放射線への正しい認識を持って、今後の日本の発展を考えていかねばならない」と講演を締めくくった。

 過去の原発事故や核実験によって、放射線については意外と多くのデータの蓄積がある。そうした事例をわかりやすく提示している点で、この論文は復興の指針となるものだろう。多くの人に読まれることを願いたい。


不必要に不安を煽る反核屋やそれに乗じるマスゴミの外道ぶりは今更なので排除して、今日はベクトル的には反対側の、必要な情報抜きで目先の利益第一が為の安全論を喧伝する外道とそれに乗じるマスゴミを叩きたい、福島第一水爆実験に伴う被害状況は電力893の利権第一政策の為に未だ全容が把握されていない、恐らく野田の糞馬鹿野郎ですら知らされて無い奴の一人に過ぎないだろうが、現時点で判り切ってる事は福島モデルはチェルノブイリモデルを遥かに凌駕してると言う事である、まぁ突っ込み所は満載なのだがかいつまんで書けばこの種の安全論の根拠の殆どが放射線量に依存してるのだが、放射能被爆で重要なのは放射線量より内部被爆線量の大小の観点なのであると言うのはぐぐる先生やうぃき教授に聞けば判る話である、更に書けば内部被爆をもたらす放射能物質の半減期も重要となるし、被爆時点の性別や年齢も重要となる、要するに『なんたらベクレルだから大丈夫』だの『支那産の放射性物質クソワロタw』なんて今時素人ですら責任感の欠片でもあれば恐ろしくて口にする事は躊躇われるのだが、今後放射能被爆疾患患者が出ても福島水爆実験との関連性を裏付ける事は不可能に近い事を良い事に似非玄人が適当な事を喧伝して有名人だからと言って素人が適当に激賞をするなんてね、ど~なのよ?更に書けばそんなのを垂れ流すマスゴミは『危険厨はヒステリー』なんて能書きを垂れ流すだけって、ソレまさしく大東亜時代の翼賛報道体制そのものぢゃねぇか?あったくこの国の馬鹿共は何回国家存亡状態になれば過去に学ぶと言う事をするんだろうか?記事は記者クラブで捏造する事しかドタマに無いからこんな体たらくなんだよクソタレ、ここまでコキ下ろされて悔しかったらゲリラ的取材でも何でも行い正しい情報を国民に報道せぇや、コイツ等揃って無責任だの馬鹿だの通り越えてもはやキチガイだろテラワロスw。


無責任其の弐
尖閣諸島に過剰反応/国境の島 沖縄・与那国

 「漁師は危険と背中合わせ。自衛隊に守ってほしい」。昨年11月、防衛省が沖縄県与那国町で開いた地元説明会。女性が中国漁船の存在に不安を訴えると、それが「軍事力で対処を」という安全保障上は極論であっても、会場からは拍手が湧いた。

 尖閣諸島に最も近い日本最西端の島、与那国町で陸上自衛隊の誘致を巡り賛否が対立している。10年末の防衛計画の大綱(防衛大綱)改定を受け、防衛省は100人規模の沿岸監視部隊を置く計画だ。軍事力を増強させる中国をにらんだもので、沖縄本島以南の陸自配備は初めて。新大綱で掲げた「南西地域の防衛力強化(南西シフト)」の第1弾と位置づけられる。

 台湾との距離は111キロ。かつて交易で栄え、人口は1940年代に1万2000人だった。だが戦後、日本政府下で沖縄本島から500キロ離れた「離島の離島」となり、基幹産業の農漁業は衰退。島外流出に歯止めがかからず、1618人に激減して存亡の機にある。

 そもそも、国に陸自誘致を要請した外間守吉町長は「国防ではなく、島の再生を図るためだ。町税増収、消費拡大、インフラ整備など計り知れない経済効果がある」と主張。反対派は「近隣国との無用な緊張を招く」などと訴え、議論は平行線をたどってきた。

 島内のムードを変えたのは10年9月、尖閣沖で起きた中国漁船による海上保安庁の巡視船衝突事件だった。「海保の権限は限られている。やはり陸自が必要だ」。誘致派の糸数健一町議は、流出したビデオ映像を見て衝撃を受けた。反対派の主張がかすむように、尖閣への関心が一気に高まり、政府の来年度予算案で配備費10億円の計上につながった。

 「外国だと思っていた」。八重山防衛協会青年部長を務める沖縄県石垣市の松田新一郎さん(36)は苦笑する。05年に尖閣沖で起きた座礁事故でサルベージの要請を受けたが、尖閣が同市の行政区との認識がなかったのだ。「当時はそれくらい、尖閣への関心は薄かった」

 飛躍する島内世論に、軍事ジャーナリストの神浦元彰氏は「過剰反応」と疑問視する。自衛隊は平時に漁船を取り締まることはできず、海上警備行動が発令されても権限は海保と同じ。しかも対処するなら海自の役割だからだ。

 衝撃的な事象、国や政治家の思惑、情報の偏り--。沖縄国際大の佐藤学教授は、これらが組み合わさると世論が極端な方向に走り出す傾向があると指摘。「専門性の高い安保分野は一般の知識が乏しく、この傾向が強い。与那国だけの問題ではない」と警告する。

 地元説明会で防衛省側は「(漁船への)抑止的効果がある」と誘致派に期待を持たせた。が、配備がなぜ今なのか、何を監視するのか具体的な説明はなく、中国の名前も出さなかった。ある幹部は語る。「自衛隊の役割を理解している住民はほとんどいない。でも地元が誘致している」

   ◇  ◇

 防衛大綱改定から1年がたち、自衛隊の動的防衛力整備と南西シフトが動き始めた。中国の台頭と不透明な北朝鮮情勢をにらみ、わが国の安全保障政策は大きな転換を図ろうとしている。国防の現状に迫り、自衛隊を統制する文民の安保への関わり方を検証する。


未だ国家主権侵害を口先だけで何とか出来ると信じ込むキチガイがいる事自体ヲレは驚きを隠し切れぬ、東北震災時に北は露助の空軍機が、南は支那の海軍艦船や民兵の偽装漁船が多数侵入した事実が何を物語ってるか?ソレをこの種の無責任馬鹿のドタマが認識するのは、北海道を露助に、沖縄全土を支那に侵略され、現地の婦女子が強姦輪姦され、男は連行強制労働され、物資は片っ端から略奪されても無いのかも知れない、無責任に綺麗事を並べて本来国家が当然行うべき国土防衛を過剰反応と言う連中にヲレは一言だけ言いたい、一度失われた国家主権を取り戻す事は戦争でも起こさねばほぼ不可能である、大東亜終戦のドサクサで侵略簒奪された北方領土は帰らず、蛆虫北朝鮮の拉致はほんの一部の帰還で敵は終わりと胸を張り、蛆虫南朝鮮に侵略された竹島は未だ返らず敵は国際法廷から逃れ続け、今度沖縄が支那によって侵略簒奪された場合、日本は確実に全国家主権を失う、つまり亡国となる‥

そうならん様にするのが国家最低の義務であり
その手法たる専守防衛の実態は
ヘタレな軍事国家より軍事力を高めると言うのは
スイスの例を見るまでも無く常識である


‥ヲレに言わせれば糞東電に使う無駄銭数兆を原子力却下でもいいから潜水艦や航空空母に全額使えってのよ、米帝の都合でハメられた挙句に開戦せねばならなかった大東亜の戦いの意味はシーレーン確保であるが現在もソレは日本の位置を考えれば馬鹿にでも判る話である、シーレーン無くして日本無しと言う現実を認識してればこんな駄文を世間に晒すなんて向こう見ずで無責任に『漏れ、時代遅れのお花畑戦士かこいいw!』って宣言してる様なモンだw。

無責任其の参
ふたつの震災―ボランティア年を再び

 阪神大震災から明日で17年がたつ。あの年、1995年はボランティア元年と呼ばれた。
 1年で137万人の市民らが被災地に足を運び、支援の力になった。活動の広がりがNPO法の制定にもつながった。
 それを上回る広域の大災害となった東日本大震災では、さらに多くのボランティアが駆けつけると期待された。
 ところが、震災後の2カ月間に東北を訪れた人数は、阪神の半数にも届かなかった。10カ月後のいまでも総数で下回る。
 県外からのボランティアを一時制限したことが、出だしのつまずきにつながった。
 被災地の社会福祉協議会の受け入れ態勢が一部で整わなかったからだ。迷惑をかけてはいけないという風潮が広がり、救援の動きにブレーキがかかった。
 社協は自治体ごとに設置される社会福祉法人だ。地域の福祉事業の拠点であり、ボランティア活動の支援も手がける。
 阪神の後に新たな仕組みができた。活動を希望する人は、社協が立ち上げる災害ボランティアセンターに登録しコーディネーターの指示で動く段取りだ。
 初心者にとっては、支援先も紹介してくれて心強い。半面、公共性を重視する社協の対応は柔軟さに欠けるきらいがある。
 たとえば支援ニーズを把握するにも、被災者から申請を受けつける原則を重視する。申し込みを待ち、何百人ものボランティアが待機することもあった。
 災害発生直後は、被害の大きい地域ほど声をあげる余裕がないため、支援が遅れがちだ。
 被災者のもとに出向き、何が必要かを聞き取る工夫が肝心だ。センターを運営する社協職員は多くの業務に追われる。ならば外部の手を借りればいい。
 実績のあるNPOに加わってもらえば、救援のノウハウを生かすこともできる。
 厳しい冬を過ごす東北の被災地では、ボランティアの姿がめっきりと少なくなり、ピーク時の10分の1にまで減っている。
 この時期に何ができるのかと躊躇(ちゅうちょ)している人もいるはずだ。
 だれでもできる足湯ボランティアに参加してはどうだろう。
 足が温まると心もほぐれるのか、ぽつりぽつりと胸のうちを明かしてくれることもある。何げない一言から悩みにふれることがあるかもしれない。
 そばにいて「つぶやき」にじっと耳を傾けるだけでもいい。問題解決への手がかりが見つかればなおさらだ。

 「あなたを忘れていない」。そんなメッセージを伝えることが大切なのだ。


綺麗事を言わせれば日本のマスゴミは世界一と思う、実は言ってる事自体反論は無いのだが、こういう事以前の現実を何とかするのは国家の義務である中、朝日新聞に限らず真剣に東北震災と福島事件の国家対処を望む主張をこれまで一回も目にした事も耳にした事も無いのは何故だろう?言うまでも無くマスゴミこそ既存利権需要者の最先端を突っ走る外道で権力の犬以外の何物でも無いから、他にもこの種の提灯作文掲載枠なんてあるのに社説にしてしまうのである、ちなみにこんな事を言ってる間に東北震災の被災地民や福島事件の被害者達の延長されまくった失業保険失効が現実となり、それに伴う生活保護世帯の増加はもはや待った無しとなった、斯様な状況で報道機関がすべき事は上のネタでも書いたが正しい情報を流し、国民(特に被災者や被害者)に今後の人生の選択肢を与え、考えさせ、決断に導く事である、具体的にはヲレが書いた公務員官舎の被災者住宅への転用及び転居する者に対する雇用対策等、社説として書くべき事は満載なんだが、どうやら朝日新聞社説執筆者にとっては足揉みボランティアの方が急務らしい、ココまでくれば無責任と言うより‥

只の馬鹿

‥としか言い様が無いのだがこんなのが日本を引っ張るテラワロスw、まぁその他にも無責任と言うかね、水爆実験なんだから非常用電源なんて邪魔なだけだから放置wとか、手前の御都合上希望的観測をハズれてねw?と税金泥棒東京電力に対して電力利権でシノぐ保安院のネガキャンワロタwとか、ソレあくまで原則で抜け穴だらけなんだがモナ男君ど~なのw?とかねw、もうね、こんな無責任自分勝手出鱈目な輩が運営する日本終わってるってマジでw、本当に無責任な奴程に声だけはデカイんだ、其の壱の産経なんてあんな駄文に5ページもクッソワロタwって辺りで今日の駄Blog終わりw。


オマケ:駄作だったらヲレも知ってるわw

芥川賞の選考委員退任へ「駄作のオンパレード」

 芥川賞の選考委員を務める東京都の石原慎太郎知事(79)は18日夕、毎日新聞の取材に「今回で辞める。刺激がない。駄作のオンパレードだ」と語り、17日の第146回選考委員会を最後に退任する意向を示した。
 18日午後には都庁で報道陣に対し、「いつか若い連中が出てきて、足をすくわれる戦慄(せんりつ)を期待したが、全然刺激にならない」と退任の理由を語った。
 石原知事はデビュー作「太陽の季節」で芥川賞を当時最年少の23歳で受賞し、95年から同賞選考委員。6日の定例記者会見では今回の候補作について、「ジェニュインなもの(本物)がない」などと述べていた。
 今回芥川賞に選ばれた田中慎弥さん(39)は17日の記者会見で「気の小さい選考委員が倒れて都政が混乱しますので、都知事閣下と都民各位のためにもらっといてやる」などと発言したが、石原知事は「いいじゃない、皮肉っぽくて」と受け流している。
 賞を主催する日本文学振興会には、すでに辞意が伝わっているという。


太陽の季節と言う一発屋が書いた色物駄文をなw
あんなの読むぐらいならようつべで淫売48のエロビデオでも見た方がマシだわw。


オマケ2:内視鏡とは考えたがもっと早くヤレよ、東電社員なんて腐る程いるんだからよw。



てか、この撮影に底辺派遣を投入して無いだろうなw?


オマケ追加1:助さんwww
偶然クッソワロタw


オマケ追加2:大阪民国民の皆様、おめでとうございますw
公僕自覚ゼロ寄生虫駆除ワロタw


オマケ追加3:冷夏10度から生還‥
勿論お祝いは犬鍋w


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