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メモリーが消えちゃう奴と足らん奴w【追加あり】

2012年01月11日 23:07

大東亜統括一つ連合国任せの無責任似非国家日本だから、政党なんて作って気に入らなければ壊せばイイなんてふざけた汚沢なんて野郎が手前の不始末全てを秘書にケツを拭かせるべく『わかんねwきおくねw』なんて下らん事を堂々と法廷で言い出したりよ、そんなセコい話なんてスッ飛ぶ通勤満員電車のコーナーリング限界実験をしでかした企業元トップが日本伝統芸・地裁キチガイ判決ワロタwで救われちゃったってんで『もうオワタし、口先は謝っちゃうから控訴しないでねw』なんてイワれれば当然被害者恨み節三昧『ザケンナ!死ぬまでジハード!』なんて話があったりとかよ、そんなネタで貴様等糞馬鹿愚民が盛り上がっちゃって『俺、憂国カッコイィィ!』なんて御花畑満開なんだろうが偉大なるヲレ様は、ヲレ様が死んだ後も日本の不良債権状態確実な電力893の糞ぶりを徹底的に叩くのである、今日はネタ晒し形式なw。


東電、1200億供託へ…福島第一の無保険回避

 東京電力福島第一原子力発電所の保険契約問題で、東電は保険金額と同額となる1200億円を法務局に供託する方針を固めた。

 東電は海外保険大手と新たな損害保険契約を結ぶ方向で交渉していたが、条件面などで交渉が難航し、現在の保険が満期となる15日までに契約できるメドが立たなくなったためだ。

 原子力損害賠償法(原賠法)は無保険状態での原発の運転や廃炉作業を禁じている。福島第一原発については、損保各社で作った「日本原子力保険プール」が保険を引き受けていたが損保各社が契約更新を拒否したため、東電は新たな保険の引受先を探していた。


以前に晒したネタの確定版と言う事になる、海外保険企業にソッポを向かれたと言う事の意味は言うまでもなく東京電力には既に原発運営能力なんて全く無いと言う判断をされたと言う事に尽きる、しかし1200億円である一般サラリーマンの生涯収入概ね1000人分かぁ、ちなみにコレも現時点では直接税金拠出とはなってない建前だが、東電なんて無責任企業が清算すらされずに存続すれば税金拠出でこんな下らぬ銭もなし崩し的に拠出する事になるのは明白だが阻止する方法もある、先にも書いたがこの金額は一般サラリーマン1000人分だが、税金でボーナスまでいただけちゃう電力893社員に換算すれば半分以下の人数でオーダー可能である、要するに‥

今後は毎年500人リストラして対処せよw
(新入社員雇用なんて論外w)

‥と言う事で頼むわ東電、もうね、蛆虫朝鮮より始末に負えぬ日本国庫の最悪負担債権でしかない東電がすべきは清算で足抜けハロワ通いが本道だが、その気なんて無いんでしょw?


急性心筋梗塞で死亡=9日倒れた作業員-福島第1原発

 東京電力は11日、福島第1原発で9日午後に倒れ、心肺停止状態で福島県いわき市内の病院に運ばれた協力企業の60代男性作業員について、搬送直後の同日夕、急性心筋梗塞で死亡していたと発表した。作業員は放射性物質を含む汚泥の貯蔵施設の建設作業に従事していた。遺族から元請け企業経由で11日午後に死亡の連絡があったという。
 東電によると、作業員はコンクリートを使う建設作業の経験が長く、同原発では昨年5月から働いて外部被ばく線量は計約6ミリシーベルト、内部被ばく線量は計0.01ミリシーベルトだった。東電は死亡との因果関係はないとみている。


昨年も60代作業員が全く同じ経緯で病院搬送→死亡→『因果関係クソワロタw』ってネタがあったが、こうやって表に出ないまま行方不明な作業者って既に百名単位でいるなんてゴシップやネットスラングがあるんだけどね、電力893の立場からすれば60代底辺がどうなろうが‥

知った事ぢゃ無ェ!


‥って事だよな、そんな電力893は東電だけぢゃ無いんだが、お仲間も揃って間抜けな奴ばかりでよw。


故障原因はメモリー不足=原発データ収集システム-JNES

 原発事故の際に各地の原子炉の状態を把握する「緊急時対策支援システム」(ERSS)が昨年末、一時故障した問題で、システムを運用する原子力安全基盤機構(JNES)は11日、原因は長期間システムを連続稼働させたことによるメモリー不足だったとする報告書を経済産業省原子力安全・保安院に提出した。
 保安院とJNESによると、昨年12月30日午前9時50分ごろ、各原発から送られてきた原子炉のデータを集約するデータベースソフトがメモリー不足で停止。このソフトは汎用(はんよう)品で、長期間リセットせずに使うとメモリー領域が不足する不具合があった。ソフトは前回点検時から2年4カ月間連続稼働させていた。


OSはNTクッソワロタw?メモリーまさかの128MBテラワロスw?‥こんな連中が原子力の状況把握システム運用なんて、もうね、ジョークだよね?って辺りで最後は電力893のおこぼれに預かる田舎モンドリームを夢見る糞馬鹿共の話w。


移転用地、個人が購入し寄付…宮城・南三陸町

戸倉の107ヘクタール

 宮城県南三陸町戸倉地区の高台移転用の土地取得問題で、町外の個人が土地を購入し、先月末に町に寄付していたことが10日、関係者への取材で分かった。

 土地取得を巡り、昨年10月の町議会で購入議案が否決されていたが、今回の寄付で高台移転計画が大きく前に進む可能性が高まった。大規模な集団移転用地の取得は県内で2例目となる。

 関係者によると、町に寄付されたのは同町戸倉のゴルフ場開発跡地(約107ヘクタール)。民間の投資会社が所有していたが、町外の個人が購入し、町に寄付を申し入れた。町は先月26日に受納したという。計画では、町が9300万円で購入し、公営住宅や公共施設などを建てて4地区の住民を移転させる予定だった。

 町は8月の町議会臨時会で購入を提案したが、反発を受けて撤回。再提案後、審議を付託された町議会特別委員会は9月、「否決すべき」と結論を出した。10月の本会議も「ほかに検討すべき場所がある」「投資会社に不審な点が多い」などと否決した。

 一方、4地区の住民約1500人が賛成の陳情書を町に提出し、土地取得を願う住民の声も高まっていた。


微妙な話だ、住民の陳情書まで出る程に土地取得については民意がある一方で議会は元所有者怪し過ぎと言う建前で難癖付けまくった挙句に否決、そこで“第三者”が土地購入→寄付と言う、一見美談めいた話で提灯してるがそれこそ怪しいのぉw、誰かゴシップしてくれんかのぉって辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ1:だから口先だって言ってるだろうがw【追加あり】

原発寿命「40年」 これは腰を据えた政策か

 原子力政策はどこへ―。民主党政権は東京電力福島第1原発事故で、原発推進から一転「脱原発」へ舵(かじ)を切った。野田佳彦首相も就任時「寿命が来た原発は廃炉」と述べ、新設も困難視する。しかし、現政権はあまりに政策の肉付けや説明が希薄である。細野豪志原発事故担当相が原発の寿命を「40年」とする原子炉等規制法の見直し案を発表したのがまさにそれだ。

 細野氏は「40年廃炉」を強調し「政治判断が入り込む余地はない」とまで言明。政治主導で安全確保を前面に打ち出すことで、失墜した原発の信頼回復と政権浮揚を図る狙いが見える。

 だが、なぜ40年なのか、根拠は明確でない。案には「例外規定」があり、条件を満たせば運転延長を認めるという。4月発足の「原子力安全庁」の基本線となる安全規制を提示したものだろうが、技術的裏付けが見えず「個人プレー」にも映る。

 規制の見直し案で、過酷事故対策の法規制化や安全強化、最新の知見を技術基準に取り入れ既存原発に厳しく適合させるという「バックフィット」の考え方は当然必要なことだ。

 「40年ルール」は、福井県が求めてきた高経年炉対策を踏まえたともいえる。しかし、40年超の原発は果たして安全性の確保が困難な状況になるのか、一番肝心なのはこの点であろう。交換が困難な原子炉圧力容器の劣化が最大の問題だとすれば、客観評価結果を明示すべきだ。

 原発の寿命に定めはなく、国は「60年運転も可能」としてきた。世界の主要国でも寿命規定はない。米国では40年超を基準に、国の審査をパスすればさらに20年運転が可能だ。

 県内原発は既に2基が運転開始から40年を超えた。法令により、電力事業者は運転開始から30年以降10年ごとに健全性評価を加え、国に保守管理方針を提出。国が認可すれば延命可能だ。40年超も同様の措置だが、本県はさらに中間的に厳しいチェックを掛ける態勢を整えてきた。電力事業者側も「最新の知見を反映して安全運転に努める」(日本原電)としている。だとすれば40年の線引きの実効性が問題になってくる。法の運用が課題だ。

 国内原発54基のうち、40年超が3基、30年超は19基。これ以上増設せず、規制のハードルをさらに高めれば、2050年にはゼロになる勘定だ。

 原発は今年が正念場だ。総合エネルギー調査会はじめ、原子力委員会や中央環境審議会でも分野別の議論を進めつつある。それらを反映させ、夏までにエネルギー・環境戦略を策定する手はずである。エネルギー政策には電源構成や経済成長戦略、コスト、地球温暖化、再生可能エネルギーの活用計画、さらに核燃料サイクルを含む原子力政策をきっちり位置付け、総合戦略として打ち出すべきだ。

 「脱原発」を吹聴する一方で安全技術を国際社会に売り込もうとしている自己矛盾。ちぐはぐな政策で原発の再稼働ができない状況にさせた政権の責任は重い。宙に浮く廃炉措置問題もある。立地自治体にどこまで真剣に向き合っているのか。

 今回の規制強化策が、安全強化をアピールし再稼働に向けた「地ならし」だとすれば、あまりに浅薄と言わざるを得ない。あくまで客観的に事故を徹底検証、知見を生かした上で安全規制を抜本的に見直し、国民議論を踏まえて原発の針路を見極めるべきである。それで「脱原発」に転換するのであれば、「脱政治不信」にもなるだろう。


そんな口先無責任為政者を扇動報道で成立させたA級戦犯の分際で良く言うよなぁ、此度の問題を単純に書けば設備および運用不備、トドメに関係者揃って無責任バルスwと言う事に尽きる、原理的に事故が起こる可能性と言うのは本来の設備基準をきちんと満たしておき、事故時のマニュアル運用を普段から訓練する等すれば、ここまで酷い結果とはなってないと言うのは政府がデッチ上げた提灯事故調査委員会の下らん作文完成を待つまでも無いのだが、左翼馬鹿だからこういう事があれば直ぐに反原発に世論誘導弾をブッ放して馬鹿愚民ソレに乗っかっちゃうとw、そんでね‥

ツッコまれてやんのw

原発利権寄生虫が科学的根拠ってのを示せと言ってるから示してヤレやモナ男君、無理か口先だからなw。



オマケ2:支那漁船に対して『今後は容赦無く撃つ』と宣言した南朝鮮を少しは見習えやw

またシー・シェパードが捕鯨監視船妨害

 水産庁は11日、オーストラリア南方沖で、日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」が反捕鯨団体シー・シェパードの船から海中にロープを投げ入れるなどの妨害行為を受けたと発表した。

 ロープをスクリューに絡ませて航行不能にしようとしたとみられる。船体の損傷や乗組員のけがは確認されていない。

 第2昭南丸には、今月8日に洋上で乗り込んだ反捕鯨の環境保護団体メンバー3人が乗船中で、身柄の引き渡しをめぐってオーストラリア政府と調整中だった。

 水産庁によると、近くを航行中の抗議船「スティーブ・アーウィン号」から降ろされたゴムボート2隻が、11日昼ごろ第2昭南丸に接近。近くの海中にロープを投げ入れるなどの妨害行為を約1時間続けた。

 第2昭南丸に乗船していた海上保安官が、破裂音が鳴る警告弾2発を投げるなどして警告した。


水棲哺乳類保護だの水産魚類資源保護だのの美麗を盾に実態は米帝ブロイラー資本で動く緑豆の御活躍であるが、この種の食文化侵略も立派な国家主権侵害と言う認識があれば警告弾2発なんてセコイ話では遺憾の意、勿論この種の国家主権侵害犯罪者に対するに当たっては敵国民兵の乗船なんてありえない、当然イージス艦を護衛に付けて‥

シースパローで即撃沈

ソレしか無いのだが絶対ソレ以外ありえないと言う程度の認識の欠片でもあれば‥

拉致問題なんてとっくに解決クッソワロタw

まぁ似非国家だからね日本って、おまけに構成国民揃って糞馬鹿愚民w。


オマケ追加版:反省と言う言葉はマスゴミの辞書にはありえないw

三冠陥落で目が覚めた!? フジテレビがついに韓流から決別か

「出てけ! 日本が嫌だったら出てけ!」

 今月17日に放送を予定している『なかよしテレビ』(フジテレビ系)の番組宣伝VTR中で、マツコ・デラックスが叫んでいる言葉である。このマツコの言葉に、多くのネットユーザーが素早く反応、多くのスレッドが立ち「よく言った」「韓国ざまぁ」「本放送が楽しみだ」などとマツコを賞賛するコメントが寄せられている。

 昨年の10月から放送をスタートしている『なかよしテレビ』。番組のコンセプトは、「日本を含むアジアを中心とした3カ国の出演陣が、さまざまなテーマについてお国自慢をする」というもの。主に日中韓による討論形式のバラエティなのだが、その内容はバラエティの域を超えて、各国の人々の本音が垣間見えるものとなっている。似たような番組として同時期に始まった『世界のみんなに聞いてみた』(TBS系)があるが、3カ国に特化した同番組の構成は、より激しい討論を展開させている。

 そんな番組に初出演を果たすマツコは、「K-POPに物申す」というテーマで論を展開している模様。「日本の芸能界は草野球。韓国の芸能界はプロ野球」と主張する韓国人出演者に対し、「K-POPとか見ているとアメリカのパクリにしか見えない」と言い放ち、「あんたたちの音楽も受け入れてやってる」「これだけ懐の深い国がどこにあるんだよ!」と主張する。もちろん、これらの発言は先日から同局で流されている番宣VTRを見たものであり、それ以上でもそれ以下でもない。どういった経緯で、そういった話になったのか、またその後どんな結論になるのかというオチについては、本放送を見るまではわからない。だが、冒頭に記した「日本が嫌だったら出てけ!」というマツコの言葉は、紛れもなく本人の口から出ている言葉であり、多くのネットユーザーがこの言葉に共感しているのは間違いない。そしてまた、この番組を放送するのがフジテレビというのも彼らの興味を引く要因になっている。

 昨年の夏、数千人規模という抗議デモを受けたフジテレビ。もちろんその抗議内容は同局における韓流偏向放送を是正しろというものだった。しかしデモ隊の提出した抗議文に対しフジテレビ側は正式なコメントを拒否。未だに、韓流偏向放送という批判に明確な態度は示していない。そんなフジテレビがK-POP批判を堂々とするマツコをゴールデンタイムで流すという。一体これはどういった風の吹き回しなのだろうか。

「韓流偏向という批判はありますが、一部で韓流ブームが巻き起こっているのは事実ですからね。フジに限らず、各局はBSなどで韓流ドラマを流していますし、そういったニーズがある以上、局とすれば韓流偏向と言われようとも、態度を変える必要はないと思っていたのでしょう。しかし、ご存知のようにフジテレビは大晦日に放送した『ものまね紅白歌合戦』(フジテレビ系)で大惨敗し、7年連続で続いていた視聴率3冠の座を日本テレビに奪われてしまいました。上層部がどんな思惑かはわかりませんが、一般の社員がこうした結果を韓流偏向という批判にあるのではないかと思っても不思議ではないですよね。実際抗議を受けた年に視聴率3冠という立場を失ったわけですから。一部の社員が危機感を感じて『なかよしテレビ』をゴールデンタイムに持ってきたという可能性はあると思います」(制作会社関係者)

 実際に視聴者から寄せられているK-POPアイドルへの人気と、それらを批判する人々の数と、どちらが大勢なのかはわからないが、ネットという世界においては韓流批判という人々が圧倒的なのは間違いないだろう。前出の関係者が指摘するように、フジテレビの人間が、そうした人々による韓流偏向という批判の声を聞いてマツコの韓流批判発言を放送するということならば、それはネットユーザーの声というものが≒視聴者の声と認識され始めていることを示しているといえる。今後フジテレビがどういった態度に出るかはわからないが、マツコの発言を皮切りに、韓流偏向放送から決別するという道を選ぶのかもしれない。ともあれ、17日の放送がどんな形でなされるのか注目したい。


デブの一言に負けた出会いお台場お散歩隊クッソワロタw、しかし結論から書けば何ら覚悟無しの似非憂国の戯言より手前のシノギを賭する覚悟一発でこんな賭けに出た奴の方が実績は残すと言うのは当たり前の話である、ヲレ的には韓流がどうのなんてそれこそどっかの出っ歯が言った様に『観なければイイ』程度の話だ、大体韓流だか何だか知らんが南朝鮮政府の銭が尽きればこんなの日米何処でも放っておいても廃れる程度の話である、まぁそんな流れでこういうネタが出て来たと言う事なのだろうが、問題はこの程度の事で国家文化侵害紛れの話になっちゃうと言う日本の脆弱さである。

それが二階堂ドットコムの言うインテリジェンス皆無な状況と言う事は明白なのだがヲレに言わせればそれ以前の話としか思えないのである、大体蛆虫訛りの日本語で歌うK-POOPって何なのよ?アメリカンPOPを代表するレディ・ガガが即興的にその場でと言うならいざ知らず‥

日本語で歌うなんてありえないだろうw?

まぁ電通成田もクタばったしこの辺で見切りって事なんだろうが、お台場お散歩隊や馬鹿憂国大喜びw。

正に馬鹿は無敵w
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