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黒煙が出てますが、ただちに影響はありません(キリッ!)

2012年01月07日 18:31

二階堂ドットコム情報では福島第一4号機から“黒煙”が出ちゃってるらしい、収束したんぢゃ無かったのかw?

まぁ野田の糞馬鹿脳内における収束は完了しちゃったみたいだが、リアルな収束時期を日本の糞馬鹿愚民は知りたがってると思うのね、ヲレは今更ど~でもイイんですけどw‥、そんでこのネタなんだが、ググれば若干その筋のネタは検索されるがググるニュース検索では現時点では検索不能状態なので何とも言えんのだが、為政者が手前の御都合に悪い事を隠蔽すると言うのは民主党だからと言う歴史の一ページなんて何処にも無くてな、大体こんな状況の種蒔きをしたのは自民党政権と言う事は誰も言わぬ書かぬってど~なんでしょうか糞馬鹿愚民?更に書けば福島第一の1~4号機全てが米帝GE社のマークⅠが元となっていて、そのマークⅠが日本の原子力発電営業運転の為に導入されたのは米帝自体での営業運転前で内部告発でその欠陥ぶりが指摘された中で日本側は原子力発電技術導入目的の為にそのリスクとバーター取引で見切り発車的に買っちゃったってか米帝的にも実験材料は多い程宜しい適に押し付けられたって辺り誰も言わぬ書かずってど~なの?

そんで今またも水爆実験材料として福島第一は御活躍中と言うそんだけの話ぢゃ無いの?もうね、日本なんて政治的経済的、更に精神的に物理的と全てオワタ、投了しちゃったんだからいい加減悪あがきは止めたまいw、まともな思考判断能力があったら銭を稼ぎまくり金やレアメタルに資産転換をしつつ国外逃亡を図ると思うけど無理だよね、君達馬鹿愚民が生きる場所なんて日本ぐらいしか無いんだろうから、その点に関して書けば支那朝鮮土人の方が生命力あって良いよな、尤も明治時代の日本人だったらどうするのだろう?

東電への資本注入、普通株で
=実質国有化へ経営権を即時掌握
-政府


 政府が東京電力の実質国有化に向け、同社の普通株式の過半数を取得する方向で最終調整に入ったことが7日、分かった。当初は、議決権がない代わりに優先的な配当を見込める優先株での出資が有力視されていたが、即時に東電の経営権を掌握するため、議決権のある普通株での出資が必要との判断に傾いた。
 政府は今夏にも、原子力損害賠償支援機構を通じて1兆円規模を出資。東電の債務超過を回避した上で福島第1原発の廃炉作業と被害者への損害賠償を進め、同時に東電の事業改革を推進する方針だ。ただ、将来的な発電事業と送電事業の分離など大胆な改革を行うには、東電内の強い抵抗も予想されるため、政府による経営権確保が不可欠として、普通株による増資引き受けで過半数の議決権掌握を目指す。


はぁ?何言ってんの糞馬鹿政府わぁ?誰も責任を取りたくないからまともな事故調査は二の次にして税金で一企業を買収して犯罪企業社員様の生活第一とばかりに職からボーナスまで確保しちゃうクッソワロタw、一方犯罪被害者は『ホレ、コレで賠償な、受け取れ有難くw』とお涙銭を押し付けられるなんて、もうね、こんな資本主義経済体制にして民主主義体制国家なんて日本ぐらいだろうし、ココまでコケにされて福島で暴動の一つも起きないなんてもうテラワロスw、こういう事態になるからヲレはあの水爆事件の時点でサッサと東電なんて清算事業化すべきと主張したんだけど、これが民主主義が衆愚政治化した末の行き着く先って事でなw。


「原発、40年で廃炉」改正案通常国会提出へ


 細野豪志・原発事故担当相は6日記者会見し、原発を運転開始から40年で原則廃炉とし、東京電力福島第1原発事故のような過酷事故(シビアアクシデント)対策を事業者に義務付けることなどを盛り込んだ原子炉等規制法改正案の骨子を発表した。

 原発の寿命を法律で明記するのは初めて。細野担当相は「規制のあり方の発想を思い切って転換する」と述べ、原発の安全規制を強化する姿勢を強調した。ただし、条件を満たせば一定期間の延長は認める例外を設けており、具体的な判断基準の策定や運用が今後の課題となる。改正案は通常国会に提出する。

 骨子によると、運転開始から40年を超えた原発は運転できないとする「40年運転制限制」を導入する。例外的に事業者から申請があった場合には(1)施設自体の老朽化の評価(2)施設を保全できる技術的能力--を審査し、問題がない限り延長を承認する。

 40年で区切った理由について、細野担当相は「原発の老朽化についてさまざまな専門家の議論もあり、一つの線を引いた」と述べたが、具体的な根拠は明らかにしなかった。例外的な延長については「相当厳しいというのが大前提」と説明したが、延長を認めるかどうかの審査基準については「今後、検討する」とした。

 国内の商業原発54基のうち、40年を超えて運転しているのは関西電力美浜原発1号機、日本原子力発電敦賀原発1号機がある。

 このほか、福島第1原発事故のような「想定外」への対応として、原子炉ごとのリスク評価と公表を義務づける。さらに、従来は事業者の自主的取り組みとされた過酷事故対策も法令の規制対象とする。

 また、これまでは、運転の継続を前提に原発の耐震性の安全評価(バックチェック)を実施していたが、既存原発にも地震や津波に関する最新の知見を取り入れた基準への適合を義務づける「バックフィット制度」を導入する。


   ↓
口先嘘八百為政
に騙されて後になってヒスっちゃうのが君達糞馬鹿愚民なんだケド、要するに電力労組利権のシノギで喰ってる民主党としてはパトロンの生活第一だから、一方で原発893利権のシノギで喰ってる自民党にもこの後の国会対策で媚売っておかねばヤバスって事で『とりあえず40年って言っておけばよかね?ど~せ期限切れの頃は為政者も役人も責任無しの立場クッソワロタw』って事でしか無いんだが、こんな下らん事を言ってる暇があったら如何にして糞馬鹿愚民のガス抜きをしつつ国際公約の消費税増税を実現させるかの三文芝居のシナリオでも書いた方がよかね?モナ男君w?


問責2閣僚、交代検討 13日の閣議出席指示

 野田佳彦首相は6日、来週中に外国訪問を予定している閣僚に対し、13日の閣議に出席できるよう日程の変更を指示した。昨秋の臨時国会で参院の問責決議を受けた一川保夫防衛相と山岡賢次国家公安委員長を同日にも交代させる検討に入った模様だ。ただ、2月1日に予定している復興庁発足で閣僚を1人増員するのに合わせて内閣改造を行う案もあり、首相は2閣僚の辞任を求める野党側の出方を見ながら判断する考えとみられる。

 複数の政府関係者によると、首相は13、14日に東京都内にいるよう指示した。これを受け、一川氏は11~13日の予定だったモンゴル訪問の帰国を12日に早めたほか、平岡秀夫法相、古川元久国家戦略担当相らも日程変更を検討。ただ、枝野幸男経済産業相は予定通り15日までインド、ミャンマーなどを、自見庄三郎金融担当相も14日まで米国を訪問するとしている。13日か14日を選択した場合は、内閣改造の際の慣例となっている全閣僚の辞表取りまとめは避け、内閣改造でなく閣僚交代の形にする可能性もある。

 政府・与党は通常国会を24日召集とする方向で最終調整に入っており、内閣が召集日を伝えるための衆参両院の議院運営委員会が13日に行われる見通し。自民、公明など野党は一川、山岡両氏が留任したまま通常国会に入れば両氏の出席する審議に応じない構えで、両氏の交代前の議運委開催にも反発するのは必至。民主党は消費増税の与野党協議のほか、公務員給与削減や国会議員定数削減、郵政改革法案に関する協議も自公両党に呼びかけており、2閣僚の交代によって協議促進につなげる狙いもある。

 昨年の通常国会前にも、10年秋の臨時国会で問責決議が可決されていた仙谷由人官房長官(当時)と馬淵澄夫国土交通相(同)らを交代させる内閣改造が行われ、馬淵氏を含む4閣僚の外国訪問日程が、菅直人首相(同)の指示で2日前に変更されている。


前の国会の馬鹿騒ぎは何だったのかね野田の糞馬鹿野郎!これで馬鹿にでもあの三文芝居が沖縄のアレ対策でしか無かった、つまり米帝怖さでとにかく何でも構わないから年内にアセスの目処をつけた格好が必要だったというだけで仕組まれた文字通りの税金の垂れ流しだったと言う事が判って良かったね糞馬鹿愚民ってな糞が選んだ糞為政者に西のご主人様米帝が下命を下してるぜ、大変だな糞馬鹿愚民による糞馬鹿為政者の為の似非国家首脳って立場もw。


米新国防戦略:戦力 アジアに集中

 オバマ米大統領は5日、アジア・太平洋地域の米軍戦力を増強する新国防戦略を発表し、「世界の成長センター」であるアジアの安全保障を重視する姿勢を打ち出した。念頭にあるのは、軍事・経済の両面で「地域大国」として台頭する中国の存在だ。新戦略は国防費削減で米軍の世界展開が困難になる事態を想定し、同盟国が大きな役割を果たすべきだとの考えも盛り込んだ。朝鮮半島や南シナ海を巡りアジアの安全保障環境が厳しさを増す中、日本が一層の貢献を求められる可能性もある。

 ◇中国の台頭けん制

 「米国の経済、安全保障上の利益は西太平洋から東アジア、インド洋、南アジアに至る弧における動きと密接に関連している」。新戦略文書はアジア太平洋地域に米軍の戦力を重点配備する必要性をそう強調した。

 オバマ大統領は昨年11月の豪州訪問で、安全保障の軸足を中東からアジア太平洋に移す考えを表明した。新戦略は大統領の意向を具体的な政策にしたものだ。狙いは「利用可能な資源と安全保障上の必要性のバランスを取る」ことにある。

 米国は今後10年間で約4900億ドル(約38兆円)の国防費削減を迫られており、陸軍、海兵隊が縮小される。限られた兵員と資金を「冷戦の残滓(ざんし)」がくすぶるアジアに優先投入する「選択と集中」が新戦略のポイントだ。

 背景には中国の台頭がある。米同時多発テロ(01年9月)以降、米国がアフガニスタン、イラク戦争にてこずる間、中国の存在感は揺るぎないものになった。同時に近年、日本や韓国、東南アジア諸国と摩擦が表面化。新戦略は「米国の前方展開能力に対抗する国々」としてイランとともに中国を名指しした。

 だが、新戦略は米中関係について「東アジアの平和と安定に深い利害を持っており、協力的な関係を構築するのが利益だ」と指摘。中国の軍拡が近隣諸国との緊張を高めないようけん制しつつ、米中協力も模索する構えも示唆している。

 一方、中国も共産党指導部の交代を秋に控え、米国との対立は避けたい。中国外務省の羅照輝アジア局長は5日、共産党機関紙「人民日報」のウェブサイト上でネットユーザーと交流した際、「両国はアジアに多くの共通の利益があり、摩擦は避けられないが、協力が主流だ」と強調。「地域の平和と発展、協力を共同で促進するよう」米国に呼びかけた。

 新戦略は、二つの大規模紛争に同時に対処する「二正面作戦」を放棄する一方、「アジアの同盟国との関係は地域の安定と成長にとって極めて重要だ」と指摘、日韓やインドなどとの連携を強化する方針を鮮明にした。米国は今後、同盟国への安全保障負担の「肩代わり」を求める姿勢を強めていくとみられる。

 ◇自衛隊の役割強まる

 日本政府は新国防戦略を「ある程度、予想していた」(一川保夫防衛相)と冷静に受け止めている。日米同盟を中心に豪州、韓国などとも連携し、海洋進出が目立つ中国に対処するのが日本の基本戦略。「日米の役割分担がこれまで以上に求められる」(防衛省幹部)として自衛隊と米軍の共同訓練や基地共同使用など「日米一体化」を加速させる方針だ。

 10年に策定した「防衛計画の大綱」(防衛大綱)には▽自衛隊の機動性や即応性を重視した「動的防衛力」の概念▽米国の「ジョイント・エア・シー・バトル」(空海統合戦略)構想に連動した海・空自衛隊の重視▽南西諸島防衛の強化--が盛り込まれた。米国側との綿密な協議を経て打ち出したものだ。

 日本政府は12年度予算案で、自衛隊装備品の新規契約について2年連続で陸を減額する一方で海・空を増額した。空自の次期主力戦闘機(FX)に米国が中心に開発中のステルス機F35を選定したのも米国との相互運用を意識したものだ。

 ただ、日本の台所事情も厳しい。海自は既存の護衛艦や潜水艦などの延命措置で防衛力の強化を図っているのが実情だ。一川防衛相も6日の記者会見で「厳しい財政事情の中でいかに効果的な安全保障体制を取るか、という問題意識を持って対応している」と述べた。逼迫(ひっぱく)する財政が日米両国の連携を後押ししている構図だ。

 ◇米新国防戦略の骨子

・アジア太平洋地域を重視する

・アジアの同盟国との関係を強化する

・北朝鮮の挑発を抑止する

・中国は軍拡による摩擦を避けるべきだ

・米国の前方展開能力に対抗する中国、イランなどの動きに対応する



1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
  国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、
  国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
  国の交戦権は、これを認めない。


コレ何とかせんで60年
、大東亜の統括一つ極東裁判と言う似非裁判ってか“国連”による法廷リンチプレイ任せ、そんで昨今では水爆実験の統括一つせずに犯罪者を国家税金で一生面倒見ちゃうと言うお笑い国家ってか似非国家日本に米帝が英帝同様にガチな同盟なんて求める筈無ェだろ糞馬鹿野郎!この際だから米帝と蛆虫朝鮮の共通点を貴様等糞馬鹿愚民に教えておいてやろう、日本なんて所詮敵国であり、日本なんて所詮お財布国家でしか無く、つまり日本なんて‥

自国の都合一発でど~でもイイんですw

‥ってイワれたく無ければ手前の国ぐらい手前だけで守れる様にすべきだし、その守る武器ぐらい手前で作れコストがかかっても構わぬからって当たり前の事一つ目を逸らす貴様等糞馬鹿愚民なんてパン助48見てハシャいでるのが身の程なんだよと貴様等糞馬鹿愚民を罵倒しまくって今日の駄Blog終わりw。



オマケ:要するに映画音声差し替え費用がMOTTAINAIのだね?

紳助さん声だけ復帰 28日公開の映画で 収録は引退前

 暴力団幹部との交際を理由に昨年8月、引退した島田紳助さん(55)が、今月28日公開の映画に、本人役で声だけの出演をしていることがわかった。収録は引退前の昨年1月だが、4日には吉本興業の大崎洋社長が復帰を望む考えを示しており、波紋を呼びそうだ。

 タレントの長原成樹さんが原作と監督を手がけた「犬の首輪とコロッケと」で、吉本興業が制作。漫才師として売り出し中の主人公に「今さらツッパリ漫才なんかしてもあかんぞ」と話しかける場面に、声だけ聞こえる形で出演している。エンドロールにも「島田紳助」として名前が出る。

 島田さんを巡っては、大崎社長が年頭の記者会見で「願わくば社会やファンの皆様のご理解を得て、いつの日か吉本に戻ってきてもらえると信じている」と発言し、テレビ局関係者などから批判の声が上がったばかりだ。

 吉本興業は取材に対し、「島田さんはコンプライアンス(法令順守)上の責任を取って引退したが、直接法に触れたわけではなく、今回の出演は問題ないと考えている。配給会社からも修正を求められなかった。社長の発言とは無関係だ」としている。

イイから引退させとけカス!
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