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【メディアリテラシー】“正しい情報”が常に正しいとは限らない【扇動報道】

2011年09月27日 23:59

痛いニュースでお台場散歩隊について朝鮮雄蛆虫にモテない哀れな奴のあがきみたいな文字通りの【痛い発言w】をした馬鹿ババァがいたと言う事で早速祭り騒ぎw。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1666276.html

アレって鬼女板辺りで盛り上がって実行されたとヲレは認識してるし、鬼女って正確には【既女(既婚女性)】とも認識してるのでこの戯言が文字通りの戯言とすぐ判るので特段想う所は無いのだが、コレまでなら例えば拉致事件の様にマスゴミ伝統芸【スルー】でやり過ごせたのだろうが、もうね、今やリアルタイムでその種の【愚民騙し】が通用せず顔真っ赤涙目ヒス全開って事でね、下らん韓流捏造で自爆したりね、終いには報道の自由を保障してる民主主義とかね、ソレで成り立つ政治体制の日本なんて国より大事なスポンサー様にまで累が及んじゃったりしてね、ネットでは【蛆工作員乙】とか言われる程に稚拙な事をやらかして今度は顔真っ青涙目どころか頚動脈破裂レベルで血圧上がっちゃったりしてね、先日の似非憂国版お散歩では汚ぇ日の丸を発見されて『綺麗なの提供するから掲揚し直してくれ』って言っても日枝体制の蛆テレビってもはや【蛆虫南朝鮮国諜報報道機関】宜しく『却下ニダ!』なんて言っちゃったから揉めちゃってサツに警備員捕縛までされちゃったとかね‥。

でもそんな“事件”があっても何一つ報道しないとかねw
そんでね、スルーすればする程に状況悪化で顔真っry)ってねw

もうね、ここまで超強硬的に反日報道局ってど~なんでしょうか総務大臣閣下wって話は今日の本題では無いのだよ愚民諸君、この話で問題とすべき点は韓流汚染【怪しいバイブレーター売りのババァ】が何を語ったと言う事では無くて、その発言に対して受け取り手側の事を書こうかと思うのね。

情報が一方的流通状況であったネット以前の時代であれば何もこんな怪しいババァが出るまでも無くかつてのTBSに巣食ってた畜死(既に地獄逝きw)みたいな【真性キチ】にしたり顔で言わせとけば自称進歩人でありたいと思ってるこれまたな【真性キチ】な団塊世代にウケ宜しくと言う事でまかり通っちゃってたのだが、悲しい事に現在その団塊世代ももうすぐ国家的不良債権扱いと言う事で通用しなくなったが所詮馬鹿愚民の君達の事だから表面的な情報で馬鹿騒ぎする程度の脳味噌しか持ってないので昨日も今日も永田町でお笑い提灯劇が展開されてるんだよね

まぁ判ってる奴は判ってるよこんな駄Blog読まなくても、『そもそもデモ発祥が女性主体の既婚女性板から始まってるのに事実誤認に基づく暴論なのか事実無視でとにかくデモ貶めでデモ鎮静化が目的の扇動か知らんがこんなの“デモが朝鮮差別であるか否か”なんて事を論ずるにすら値しないすり替えにもなってない愚痴』と言う事ぐらいなw。

この種の【愚痴】に対する対処法は【正しい情報に基づく最低限の反証】のみしかないのである、余計な【装飾】を用いれば相手に【更なる愚痴】のネタを与えるだけでし、【スルー】は『ソレ見た事か(ホルホル)ワロタw』とやはり【更なる愚痴】のネタを与えるだけだからだ。

情報戦と言うのは実弾飛ばす実戦より実は熾烈で過酷である、先に書いた拉致事件を例に取り上げれば代表例として小泉訪朝後に行われた政府と家族会の面談の一件と外務省が火危険地域として渡航自粛を宣言してたイラクに馬鹿がお絵かきに行ったりイラクの民と楽しく御花畑踊りをしに行ったりエエカッコしい目的で写真撮影しに行ったりで結果現地テロリスト(これには疑惑があり、実は朝日KYではヌルいと言う事で行われたヤラセでは無いかと言う話があったが実態は大人の事情で闇の中w)に捕縛された一件との対比がヲレには実に判り易い物として記憶に残っている。

拉致事件事件被害者家族の報道は帰国被害者のみでその他の被害者は見殺しにするのかと政府側に【糾弾】する場面のみ強調され、その前段階の『家族帰国に対する御礼と慰労』の言質と『今後の家族帰国実現』の要望についてばバッサリ切り捨てた、ちなみにこの件で最大限に報道したのはNHKで他は極力消極報道、TBSに至っては完全スルーだった、ちなみに上記の【カット報道】の初見はNHKである。

一方イラクにおける馬鹿捕縛家族の報道は渡航自粛の一件はとにかく小さく報道し、その辺スッ飛ばして“被害者”となった者に対して裏取引も含むであろう可能な限りの対処を(コレは米軍の全面協力もあった、当たり前だが)行ってた当時の国際状況下にある日本の立場もスッ飛ばして【“被害者”見殺しの非道政権】キャンペーンを大々的展開。

恐ろしいのはこれら全ての報道が【事実に基づいている】と言う事である、確かに政府との対面で家族会の増本氏が極めて熾烈な批判をした事は事実であるし、裏取引含む迅速且つ平和的解決(解放)を行う政府がいちいち『テロリストに何億円提供の交渉中』なんて言える筈が無いので一見【冷淡】に見えるのも事実である、しかしここで問題となるのは本来【まず客観的事実に基づき賛同批判を行い在るべき状況を模索すると言うジャーナリズムの基本】が全く無いと言うか在る事が許されなかった日本の不幸として【まず】の後に来るのは【報道者(及びソレを操る者)が求める“結果”であって在るべき状況の模索では無い】と言う事であり、ソレこそ戦前戦後問わず日本を“汚染”させ続ける癌細胞の正体とヲレは断言する。

尤もその根源については受け取り側にも責任がある、軍部翼賛体制となった責任は誰にあるのか?昭和天皇なのか?制度上はそういう論も認める点があるが、当時ですら未発達とは言え民主主義体制下にあって全ての責任を天皇とかA級戦犯と言う人身御供にされた軍上層部にのみ背負わすのは暴論も良い所の話だし、ましてや戦後に至っては似非民主主義とは言え戦前の民主主義体制よりは発達した状況下で国家国民に関する事案の責任を為政者とかマスゴミのみにその責を担わすと言うのは民主主義の否定でしか無い。

今や紙媒体地上波衛星波と言う一方通行の情報に加えネットと言う双方向と言うか無指向性の情報が氾濫し、一見メディアリテラシーがやり易くなったと思う状況だが、実は受け取る情報量が爆発的に増え過ぎた結果これまで通りの【マスゴミ対策】だけでは【正しい情報】から【本当に受け取るべき情報】の選択をするのが困難になりつつあると言う事に気づいてるかね馬鹿愚民諸君?ただ、昔も今も共通して言える事は【正しい情報】が常に正しいとは限らないと言う方程式だけは不変みたいなので短絡的結論を求める愚だけは避けないと只でさえ亡国一歩手前の日本なんて文字通り沈没しちゃうぜw。

そのへん判ってれば【公約】である筈のマニフェスト放棄なんて事をしでかしながら『今後も誠心誠意』なんて糞を言い出す馬鹿総理を輩出する政党が政権を担うなんてありえないんですがその辺、ど~なんでしょう馬鹿愚民諸君ワロタwって辺りで今日の駄Blog終わりw。
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