スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

たまにしか世に出没しない賢者と違い馬鹿は何時でも何処でも居る

2011年06月19日 20:10

似非国家日本、国民総中流がいつしか国民総無責任・痴呆となって久しいけどホリエモンみたいに犯罪をしでかし、有罪確定しても反省の色を見せるどころか自宅から収監までをニコ動で生中継すると宣言し法治国家に宣戦布告、実際やり遂げたらスゲェw。

尤も神様の気紛れでたまにしか世に出没しない賢者と違い馬鹿は何時でも何処でも居る、馬鹿にキチガイと言えば蛆虫朝鮮w。

かつてウォトカでラリった露助が南朝鮮の民間機を撃墜したがパクリが国技の蛆虫朝鮮がソレを今まで実行してない事の方にヲレは驚いたが更に驚いたのは民間機相手に射撃した火器である。

小銃ダヨ小銃w、流石蛆虫、手前が使用してる武器の有効射程距離すら判って無いままに使用してるってもうね、何と言ったらイイかワカランねw。

まぁF15を基地滑走路で
緊急脱出装置を作動させる教官が居るお国柄だから、そんなのもアリなんだろう、そしてお国柄と言えばこの国もある意味スゲェ。

『(勤勉な)日本でも事故ったのに、我が国が管理出来る筈が無い』という冗談の様だがご本人様達は(恐らく)至って真剣なコメントを発してるのは…。

パスタを食いながらナンパに全人生の情熱を捧げつつもF1サンマリノGPとイタリアGPの時期だけはフェラチオ…では無くフェラーリに命を捧げつつも、やはりナンパだけは欠かせないイタリアの反原発団体ご一行様である。

馬鹿は日本にだけ居るのでは無かったという事で安心したか馬鹿愚民?って辺りで今日の駄Blog終わりw。
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://dencyugumi.blog94.fc2.com/tb.php/290-dcf272d7
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。