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【マッサ君に中嶋君】今のF1ヘタレばかりよw【ついでにルビーニョ】

2008年10月11日 18:29

かつて日本GPと言えば皇居GPなんて話もあったが肝心の飲料はサッパシ売れてないがF1では昨今ノリノリの赤牛が本当に皇居外苑でF1モドキを開催したらしい、仕事たぁ言え雨の中ご苦労な事だよベッテル君w。



優勝はベッテル君だったらしいが、そんな話はど~でもイイのである、今時F1と言えば富士で行われてるコレですよ。

日本GP予選、2年連続ハミルトンがポール!
マッサは5位、中嶋14位


2008年F1第16戦日本GPが10月11日(土)、富士スピードウェイ(1周/4.563km、12日決勝67周/305.416km)で2日目を迎え、14時からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる予選が行われた。

改装後の富士スピードウェイにて、2回目となる日本GPが開催されている。天候に恵まれ、富士山の雄大な姿を背景に行われた初日のセッションとは異なり、この日午前に行われた最後のフリー走行はくもり。セッション前に降った雨が残った状態の、ウエットコンディションで行われた。

チャンピオンシップ争いの主役であるルイス・ハミルトン(マクラーレン)とフェリペ・マッサ(フェラーリ)を抑え、午前のセッションでトップに立ったのはランキング3位のロバート・クビサ(BMWザウバー)。金曜午後にトップタイムを飾ったティモ・グロック(トヨタ)が2番手に入った。グロックはこれがトヨタに加入して初めての日本GPとなる。

また、グリッドに並ぶ20名中唯一の日本人ドライバーである中嶋一貴(ウィリアムズ)が5番手と好調。トヨタエンジンで走る名門ウィリアムズの中嶋は、3年ぶりに母国ファンの前で戦う。

午後になり、空にはまだ雲がかかっているものの、その切れ目からは青空も覗く。路面にはまだウエットな部分が残っているものの、午前よりは乾いた状態。

ドライバーズチャンピオンシップとコンストラクターズチャンピオンシップの両タイトルをリードするのは、ハミルトンとマクラーレン。追い上げるマッサとフェラーリが今季残り3戦のすべてで優勝すると誓う中、タイトルの行方に重大な影響を与える予選が始まった。

20分のQ1開始時点で、気温と路面温度はともに22度。タイヤはソフト側にソフトコンパウンド、ハード側にミディアムコンパウンドが持ち込まれており、FIAが主導する環境にやさしいドライブ、「MAKE CARS GREEN」のキャンペーンを支援するブリヂストンが、タイヤの溝にグリーンのラインを入れている。ハード側は4本のすべての溝が緑に塗られ、ソフト側はソフトであることを示す1本の白線と、3本の緑のラインが目印。

コースが開いてまず出て行ったのがネルソン・ピケJr.(ルノー)。中嶋もそれに続き、一人、また一人とコースへ入っていく。全員がドライタイヤを使用。開始から7分、半数となる10名のドライバーがタイムを出した時点でトップはマッサ。2番手と3番手にトヨタのグロックとトゥルーリが入り、地元ファンを沸かせる。ハミルトン、キミ・ライコネン(フェラーリ)はこのときまだタイムを出していない。

開始11分、全員のタイムが一旦出揃った時点でトップ5はハミルトン、ピケJr.、マッサ、コバライネン、ライコネン。中嶋はソフト側で6番手。さらに、残り5分の時点で初日から速さを見せているグロックがハミルトンを上回ってトップに立つ。

残り3分となった時点で、ノックアウトゾーンにいるのは16番手セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)以下、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、マーク・ウェバー(レッドブル)、エイドリアン・スーティル、ジャンカルロ・フィジケラ(ともにフォース・インディア)。タイム差は非常に接近しており、5番手ピケJr.以外の全員が再度アタックに出て行く。

最後にグロックが見事な走りで、予選Q1のトップタイムをランキングトップのハミルトンから奪ってみせた。

Q1で予選を終えた16位から20位までは以下の通り。
ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ルーベンス・バリチェロ(HONDA)、ジェンソン・バトン(HONDA)、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)。

予選Q1のトップ5はティモ・グロック(トヨタ)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、フェリペ・マッサ(フェラーリ)、キミ・ライコネン(フェラーリ)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)だった。

15分のQ2が始まると、グロックやフェラーリの2台がソフト側へコースへ出て行く。他のマシンも多くがソフト側をチョイスしている。最初にタイムを出したのはライコネンで、1分17秒733。すぐにマッサがそのトップタイムを塗り替えた。さらに、マクラーレン勢がタイムを出してハミルトンが2番手、コバライネン3番手。

中嶋の最初のアタックはノックアウトゾーンの13番手。それでもチームメートのロズベルグを上回っている。ピケJr.には何かトラブルがあったのか一度タイムアタックをやめ、残り3分になってようやくタイム計測に入っている。

コバライネンが早めの2回目のアタックで2番手に入り、トップのマッサと3番手ハミルトン以外の全員が最後のアタックに向かう。

Q2で予選を終えた11位から15位までは以下の通り。
デビッド・クルサード(レッドブル)、ネルソン・ピケJr.(ルノー)、マーク・ウェバー(レッドブル)、中嶋一貴(ウィリアムズ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)。

予選Q2のトップ5はフェリペ・マッサ(フェラーリ)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、ティモ・グロック(トヨタ)だった。マッサのトップタイムは1分17秒287。

ポールポジションを決する予選Q3は10分で行われる。路面温度は24度に上がった。1回目のアタックでトップになったのはライコネン。以下マッサ、ハミルトン、コバライネン、クビサ、グロック、アロンソ、ベッテル、トゥルーリ、ブルデーと並んだ。トップのライコネンは1分18秒890。

2回目のアタックはライコネンが先頭で始まる。快調に飛ばすライコネンは自らのタイムを縮めるが、後方からハミルトンがそれを上回るペースで走行。ハミルトンはフェラーリの2台を抑えてトップに躍り出た。結局、ハミルトンが1分18秒404で、「大好き」と公言する日本GPをポールからスタートする。

2位以下は次の通り。
2位キミ・ライコネン(フェラーリ)、3位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、4位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、5位フェリペ・マッサ(フェラーリ)、6位ロバート・クビサ(BMWザウバー)、7位ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、8位ティモ・グロック(トヨタ)、9位セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、10位セバスチャン・ブルデー(トロ・ロッソ)。

両タイトルで逆転劇を演じるためにも、ぜひとも1-2フィニッシュがほしいフェラーリ勢。果たしてハミルトンとマクラーレンを抑えることができるのか!? タイトル争いも最高潮を迎える日本GP決勝は、明日12日(日)13時30分にスタートする。


まぁウィリアムズ卿の車は富士向きでは無いと言われ、その通りの順当な結果だったのだがヲレ的に嬉しいのは同じ車に乗る毛唐より一つ上のポジションで終わった事である、二人共残留決定でこの富士に来たのだが契約書なんてF1の世界では紙切れ程度の役目すら無いというのは常識なのでこのリザルトは中嶋にとってようやく紙切れ程度の契約書を自らの手で勝ち取ったと言う事である、まぁ改修したので殆ど過去の経験なんて役立たずだろうが地元で毛唐に負けたと言うのではお話にならんw、問題は決勝リザルトなんだけどこの小僧と来たら肝心な所でヘタレ癖が出るのでピットの皆さん、お願いだから前戦マレーシアの様にこの小僧に無線で鞭をクレてやってクレって話もど~でもいいんだけどねw。

マッサ「最終戦の最終ラップまで戦い続ける」

フェラーリのフェリペ・マッサが、今シーズンのタイトル争いのライバル関係にあるルイス・ハミルトンと7ポイントの差がつきながらも、いまだワールドチャンピオンへの夢をまだあきらめてはいないと語った。

マッサはシンガポールGPで素晴らしい予選タイムをマークしポールポジションを獲得したものの、最初のピットストップでトップから脱落し、悪夢を見た。燃料補給時のホース接続、ならびにフェラーリのピットシグナルシステムの問題で、マッサは燃料ホースをつけたままピットを飛び出してしまった。その後マッサは、ピットクルーによるホースの除去、ならびに“危険なリリース”を行なったことに対するペナルティにより、優勝争いから完全に脱落してしまった。一方、ハミルトンは堅実な走りを見せて3位でフィニッシュした。

しかしマッサは最近の経験から、7ポイント差ならすぐにひっくり返すことができると考えている。昨年は、僚友のキミ・ライコネンがハミルトンとの21ポイント差を逆転してタイトルを獲った。

マッサは東京で行われたブリヂストンのプレスカンファレンスで次のように語った。「今シーズンはとてもコンペティティブだと思っているが、僕たちはとてもたくさんのレースで素晴らしいパフォーマンスを見せることができていると思う。たしかに時々浮き沈みがあり、事態を難しくしている。また、ちょっとした問題があり、フィニッシュまでマシンを走らせることができなかった。一方で、僕たちの最大のライバルたちは素晴らしいパフォーマンスを見せてきた」

「僕たちはいま7ポイント差をつけられている。でも、まだ僕たちの前には最大30ポイントもある。ベストを尽くして、最後のレースの最終ラップまで戦っていく。僕たちにはまだ大きな可能性があると思っている。決してあきらめない。絶対にだ」

昨年の日本GPはフェラーリにとってベストな走りができなかった。チームは豪雨の中、タイヤ選択を誤ってスタートし、勝利のチャンスを逃してしまった。その後ピットストップを強行し、最下位まで順位を落としたものの、ライコネンとマッサはそれぞれ3位と6位でフィニッシュした。マッサは今年こそ、去年以上のツキに見守られるようにと期待している。

「去年はとても変なレースだった。ひどいウェットコンディションで、マシンをトラック上にキープすることがとても難しかった。視界もほとんどなかった」とマッサ。「今年はもっと安定したレースになりそうだ。そうなれば、タイヤをはじめ、マシンのすべてがどのように動くか、そのパフォーマンスを100%見せることができる」

「週末は僕たちの強さを見せられることを楽しみにしている。レースに勝つことが僕たちの確固とした目標だ。優勝できることを楽しみにしている」


コイツもヘタレの分際で未だミラクルを期待してるんだが、今年のハミルトンは既に新人では無いのである、昨年だったら肝心な所でテンパッて自爆しただのFIAのメイクドラマだのがあったのでたまたま酔っ払いライコネンが漁夫の利を得ただけなんだがそんなオイシイ話なんてそうそう続かないのである、仮にこのヘタレが日本・中国・ブラジル全勝してもハミルトンは全戦2位でOKなのね、しかも今年のマクラーレンはかつて無い程に車の信頼性が高い、ハミルトン自身も祖国で念願の初優勝を勝ち得て一皮向けたと来たらヲ前に勝機なんて殆ど無いのよw、まぁ諦めたまえ(ヲイ)‥って話もど~でもイイんですケドね。

バリチェロがセナに忠告 「ホンダはやめておけ」

現在ホンダF1チームのドライバーを努めているルーベンス・バリチェロは、ブルーノ・セナが来シーズンホンダからF1参戦をするのは賢い選択ではないと語った。彼は同郷の後輩に、ホンダのようなチームでF1デビューをすれば、キャリアを台無しにすることになりかねないと忠告した。

ホンダF1チームはまだ来シーズンのドライバーを発表しておらず、2度の世界チャンピオンであるフェルナンド・アロンソと、GP2ドライバーのブルーノ・セナと交渉中であると噂されている。もしチームが彼ら2人のうちの1人とでも契約をすれば、バリチェロが放出される可能性が高い。

バリチェロは、F1デビューの年にホンダに加入するのは、今の状況ではブルーノ・セナにとって最善のステップではないだろうと信じている。「僕はセナ一家が大好きだけど、彼らにアドバイスをするとすれば、ホンダはやめておけと言うだろうね」とバリチェロは語った。「僕の状況は関係ない。でも彼には経験がないから、チャンスを台無しにしてしまうかもしれない。ただF1に行きたいからという理由だけでF1に上って、世界チャンピオンになれる能力があるのにすべてをダメにしてしまうべきではない。それは大きな間違いだよ」

ブルーノ・セナは現在、F1に昇格するためにホンダとトロロッソと交渉中であると語っている。


正論である、似非『日本チーム』でしか無い今の『実態英国ホンダ』はかつてセナ(叔父)が敬愛した『日本のエンジンビルダー』では無くてよ、二カ国に跨った意思統一システムなんて腐った事を試みた結果、指揮系統グッチャングッチャンになっちゃって混迷を極めてるだけなんだけど青山でも責任論噴出が困るってんで責任者のフライなんて奴のクビ一つ切るに切れなくてフェラーリを常勝チームにしたブラウンなんて奴を『買った』けど所詮は後乗せに過ぎませんってかブラウンだけぢゃ勝てないからwって事一つ判って無い青山の馬鹿ざ猿の経営する会社のチームなんかに行くなってのはルビーニョとセナ(叔父)の関係を考えればホンダが勝てるチームになる見込みがあれば自分の首を差し出してもセナ(甥)を推薦するのだろう、しかしヲレの言いたいのはこんな簡単な事であるw‥。

ヲ前自身がそんなヘタレなホンダから
『やめておけ』と言われん様に富士でガンガレ
w


明日の決勝は地上波でも生中継だよん‥と珍しくまともな(?)Blogを書いてしまったお茶目なヲレですがこの後ダブルヘッダーでもう一発書くかもね、世の中、馬鹿大杉でネタには困らないからw。







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