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【銃社会】やっぱりメリケン国馬鹿ばかりw【大きな猫】

2008年10月04日 23:59

前回に続きメリケン国の馬鹿を紹介しておくw。

彼女にセックスを断られ、銃で自分の腕を撃った男性

ガールフレンドにセックスを断られた男性(29)が、自分の腕を銃で撃つ事件があった。

リー郡保安官事務所によると、このカップルは水曜日早朝にバーから帰宅。女性は彼氏にセックスを迫られたがそんな気分ではなく、「もう寝たいわ」と拒否した。すると彼氏が怒り出したため、別のベッドルームにいたところ、数分後に2発の銃声が聞こえてきたという。

「その後、彼がいきなりベッドルームに入ってきて私を脅したのです。彼はそのままキッチンへ駆け込むと、倒れたところにあったオーブンの扉で頭を強打。そのまま意識を失ってしまったのです」と女性は話している。

男は銃で自分の腕を2発撃ち抜いており、病院で治療を受けた後、脅迫などの容疑で刑務所に連行された。また、保釈金は1万ドルに設定されている。


流石銃社会メリケン国の馬鹿は交尾一つするにも銃を持ち出すのであるw。

一晩中酒をカッ喰らって朝帰りをしたら普通寝たいだろうと言う♀の言い分は尤もだが、この事件の背景にあった不幸は♂の繁殖欲求‥つまり性欲が尋常では無かったと言う点と何でも銃で解決しちゃうキチ国家メリケンの社会性でも無い、事は単純な話でよ‥。

要するに♂がキチだった


‥と言うごく当り前の事だったりするし、要するに交尾相手はちゃんと選べ馬鹿♀って話なんだけど何で自分の腕なんだろう?流石キチのヤル事ぁヲレには理解不能って事でよw。


車の中がまるで花火大会に……タバコの火が原因か?

セントラルフォールズ在住の男性が車を運転しながらタバコを吸っていたところ、車内にあった花火が突然暴発、車の中がまるで花火大会の様になってしまう騒動があった。

日曜日、路上で煙を上げているセダン車を警察が発見、運転していた男性(23)をCクラスの花火を所持していた容疑で逮捕した。また、幸いにもこの事件によるけが人はいなかった。

男性は「タバコを吸っていたら、足下に置いてあった花火が突然暴発したのです」と供述しているため、おそらくタバコの火が原因とみられている。目撃者によると、警察が到着する直前、助手席に乗っていた人物が花火を一生懸命車外に放り投げていたという。


一発の銃弾で人を殺せる銃はそこらで買えて所有する権利とやらが憲法で保障って屁理屈一発でOKされてるのに花火は所有しただけで捕縛されるって辺りにメリケン国の野蛮性を知るのであるw。

まぁ世界のサツを気取って似非軍人を世界中に展開し散々レイプしまくりの人工国家である、似非国家日本の似非憂国辺りにすれば支那国の野蛮ぶりは散々語っちゃってくれるのだが、ヲレにイワせたら支那国なんてまだ国家デッチ上げの為にブッ殺したのは自国民だけだったのに比べてメリケン国なんてその土地で平和に暮らしてた人々を銃でブチ殺しまくり‥つまり銃片手に侵略してデッチ上げたってだけでヲレには無理って事よ、まぁ花火の傍でタバコを吸う、しかも車内と言う閉塞された空間内でって辺りにこの馬鹿の知能指数なんて10あるか無いかレベルの真性馬鹿なんだけど、一つ教訓を得たぢゃ無ェか‥。

発火性物質の傍は火気厳禁w


問題はシャワーした猫を乾かすってんで電子レンジに入れたら死んだって風評が飛び交うこの馬鹿国民にその教訓が生かせるのかって事なんだケドよw。


「大きな猫」退治に呼ばれた警官、ピューマに仰天

ワイオミング州の民家から「迷惑ながいるので追い払ってほしい」との通報を受け出動した警察官が、大型のピューマを見つけて慌てて逃げる騒ぎがあった。

通報者のビバリー・フードさんは29日、自宅のポーチにピューマがいるのを家の中から見つけ、通報したと話している。ピューマはフードさんに向かって歯をむいたが、怖いとは思わなかったという。

フードさんは緊急通報ダイヤルや動物管理局などに電話し、「大きな猫」がいて迷惑していると説明。電話を受けた通信指令係は飼い猫だと思って警察にそう伝え、警官1人が現場に向かった。

フードさん宅に到着した警察官は、飼い猫ではなく体重40キロもあるオスのピューマがいるのを見つけて仰天。ピューマは後に麻酔銃を撃たれ、別の場所に移された。


怖いダロ普通、庭先にピューマがいて歯を剥いたらwってな話すら馬鹿国民にすればなんとなく系のマターリなネタになっちゃうんだから素晴らしいw、似非国家日本国はこんな国家と安全保障条約と言う名の占領条約で守られちゃってるんだよクソ愚民w。

まぁ、そんな話はさておき確かにピューマだって猫科なんだろうけど、ピューマを『大きな猫』たぁイワンスキー?そんでサツが凸したら猛獣がいたってそりゃしりこ玉だってヌケるわ、しかしヲレの関心事はそんな事では無い、幾ら銃社会メリケン国のサツでも『猫退治w』にショットガンや自動小銃なんて武器は不要ってか普通捕獲網程度の装備で現場に凸するだろうにソコには猛獣ってんでこの警官が後にPTSDになったってんで通報者に対して訴訟爆弾を投下するのでは無いかと期待するんだけどよw、こんな馬鹿に対しては一応言っておきたい‥。


081004.jpg
コレ、猫ぢゃ無ェからw


しかしインディオは平気な顔をしてブチ殺したメリケン国は猛獣に対しては動物保護って事で麻酔銃で捕縛なんてヌルい事をやっちゃうんだケドよ、ヲレがこの国を嫌悪するのはこの国家の根底にある欺瞞ってかぶっちゃげエゴまっしぐらな点なんだけど何度も書いておくが似非国家日本国って流石に似非国家なだけに自国の安全保障一つこんなクソ国家に頼ってるのよ、もっとツッコんで書けは空手形で未だ大東亜敗戦の侵略を受け続けてるんだけどね、その辺ど~なのよって事で今日は終わりw。

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