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農業ナメてんのかカス!

2010年06月03日 23:51

ぽっぽ総理辞任表明から1日経った、昨日も海外メディア記事を紹介したが今日はメリケンポチ産経でもそんなネタが掲載されてるんだけどね、恥曝し指導者もうゴメンってそんなの海外メディアに言われんでも今回の馬鹿為政権の馬鹿っぷりで充分貴様等馬鹿愚民も思い知っただろうが記事中で持ち上げられてる中曽根と小泉って揃ってメリケンポチぢゃ無ぇかw、流石メリケンポチ産経が取り上げるだけの事はあるんだが中曽根は後方引き篭もりの似非軍属だったけど一応日本の政治屋だったが小泉なんてGHQ洗脳ボケ世代だからメリケン国のジャイアニズムの言うがままに推進しまくった結果、コツコツ働く労働者は泣きを見てバブルに踊る糞リア充だらけとなったのを始めとしてアイツのやらかした事で日本がどうなったか、ぽっぽも糞な為政者だが折角取り上げるんだったらその辺もシッカリ突っ込めよ糞産経ってまぁメリケンポチだから『とにかく媚米政策をw』って言いたくて仕方が無かったんだよね、木村君w‥ってはなしはさておき、昨今“一年政権”と化した日本の為政権だが今回は一年と持たなかった、次の政権は半年持つのだろうか?って事なんだけどその次の政権はやはりバ漢らしい、ここまで民主党と言う自民党と社会党の落ちこぼれ集合体でしか無い政党にまだ期待しちゃう馬鹿愚民の顔が見たいんだけど、確かに谷垣は無いよなwって辺りで今日の駄Blog始まり。


本題に入る前に、中々興味深いページを発掘したので読んでよ。

歴代首相「辞任の弁」

「責任負わねばならない」 麻生太郎首相(2009年8月30日)

辞任の弁「(総選挙大敗の)責任を負わなければならない。一党員として党の再生に力を注ぎたい」

当時の状況:総選挙で民主党に過半数を奪われ大敗。開票当夜、辞意を表明した。
「私がやるよりよくなるのでは」 福田康夫首相(2008年9月1日)

辞任の弁「新しい布陣のもとに政策の実現を図らねばならないと判断した。私がやるより、ほかの方がやっていた方がよくなるのではないか」

当時の状況:内閣改造を断行したものの、支持率低迷から脱却できず。辞任会見で記者の質問に「あなたとは違うんです」と気色ばむ一幕も。

「自らけじめをつけ、局面打開したい」 安倍晋三首相(2007年9月12日)

辞任の弁「国民の支持、信頼の面で政策を進めていくのは困難な状況だ。自らがけじめをつけることで局面を打開しなければとの判断にいたった」

当時の状況:7月の参院選で大敗。対決姿勢を強める民主・小沢代表にテロ対策特措法問題での党首会談を拒否された。体調不良による気力の衰えも指摘された。

「私でいけないなら去るべきだ」 森喜朗首相(2001年4月18日)

辞任の弁「相次ぐ不祥事もあり、国民との信頼関係に大きく溝を生じた。私ではいけないなら、私は去るべきだ」

当時の状況:“神の国発言”や「えひめ丸」沈没時にゴルフをしていたなど、首相の言動に国民の批判が集中。“加藤の乱”など自民党内にも造反の動きが出た。

「責任は私一身のものだ」 橋本龍太郎首相(1998年7月13日)

辞任の弁「(参院選敗北は)すべてひっくるめて私自身の責任だ。それ以上、言うことができない」

当時の状況:経済失政などが響き参院選で大敗。開票翌日、責任を取って辞任すると正式表明した。

「力の限界出し尽くした」 村山富市首相(1996年1月5日)

辞任の弁「戦後50年の節目に歴史的な役割を担わされたが、力の限界を出し尽くした。新しい年に新しい出発をしてもらう意味で、人心一新したいと(年始の辞任を)決意した」

当時の状況:「自社さ」連立与党内の摩擦に加え、足元の社会党も混迷。自民・橋本総裁を後継に指名し、「政権禅譲」とも評された。

「新政権、国会にゆだねる」 羽田孜首相(1994年6月25日)

辞任の弁「なすべき課題は多く、安定政権を作ることが急務だ。解散は1か月以上の政治空白を作る。新たな政権の樹立を国会の意思にゆだねたい」

当時の状況:社会党との政権協議が決裂。内閣不信任案の可決も不可避となり、総辞職・解散の二者択一を迫られた。首相は政治改革の「筋を通す」として解散を避けた。

「自ら襟を正さねばならない」 細川護煕(1994年4月8日)

辞任の弁「(国会の)停滞の責任を感じて、辞任する。NTT株問題などで基本的に問題があるわけではないが、自ら襟を正さねばならない」

当時の状況:東京佐川急便からの1億円借り入れ問題で国会が空転。責任を取った。辞意表明の3日前、「疲れたから辞めたい」と発言したと報じられ、全面否定する一幕があった。


成程、為政者も辞める時は大変だったのだ(嘘)と思ったが、ぽっぽの項目を追加するとしたらこんなカンジ?

「国民が聞く耳もってくれないんだモンw」 ぽっぽ (2010年6月2日)

辞任の弁:(支那朝鮮)国民第一の政治を目指し、売国為政に全精力を費やしたが、普天間の一件から社民党の政権離脱を引き起こした、又ママンの小遣問題に代表される政治と金の問題対しても批判が多く、もはや国民の皆さんが聞く耳をもたなくなったと判断した、これ全て私の不徳の致すところで責任を取らねばならない。」

当時の状況:何処の国民を見てるのか判らない為政、日本がメリケン国の属国でしかないという現実無視の『対等な関係』論、全て実現不可能と言うかやって頂きたくない為政を推し進めようとしたがメリケン国の逆鱗を買い、エゴ同盟の社民党に『コレではプロ市民の方々に統括されちゃうw』とトンズラされ、トドメにソレまで散々持ち上げていたマスゴミも実はメリケン国の駒に過ぎなかったので手のひら返しでコキ下ろし発動されるも本人はある意味究極のKYだったのでマジ続投するつもりがこのままでは参院選敗北必至で顔真っ赤内心ブルーな汚沢と輿石に辞職強要されてアボーンw。


コレ、そのまま使っていいから読売君wって話はさておきココからが本題なんだけどね、そんなぽっぽだが衆院選出馬はせず事実上の政界引退を決め込んだと言う辺りは昨日も書いたが、ヲレはてっきり殿wみたいな陰徳生活に突入するのかと思いきやこんな事をたくらんでるみたいでワロタw。

早々と政界引退を表明した鳩山由紀夫首相が歩む“第2の人生”とは?

 与党・民主党の2トップである鳩山由紀夫首相、小沢一郎幹事長がW辞任を表明しわずか8カ月で“小鳩体制”が退陣することになったが、鳩山首相は記者団に対し「次の総選挙には出馬いたしません」と早くも次期総選挙を機に政界を引退することを明らかにした。

 「4日に行われる代表選で、約120人で最大勢力の小沢グループが主導権を握っているが、約50人の鳩山グループの票も大きい。ところが、鳩山首相が早々と政界引退を表明したことで、グループの空中分解は決定的。だから、この時期に政界引退を表明することは常識的に考えられない。さすが、“宇宙人”と呼ばれるだけのことはある」(政治部記者)
 これまでの首相経験者で、首相辞任と同時に政界引退を表明したケースは皆無。それどころか、「なんとかして議員バッジにしがみつこうと必死な人ばかりだった」(同)というから、ある意味、鳩山首相の潔さはすがすがしいが、「首相を退陣した場合の政界引退はかねてより公約していた」(同)というから、自らの“人生設計”に沿った生き方をしっかり貫いているようだが、鳩山首相にはすでに思い描いている“第2の人生”があるというのだ。

 「今年2月、都内で開かれた食料自給率について考える『こども食料セッション』に参加した時のこと、小学生から農業ブームについて聞かれた鳩山首相は『この世界から足を洗ったら農業をやりたい』と目を輝かせながら引退後の夢を明かしていた。ただし、その時は、『すぐに(政界から)足を洗うということではない』とあわてて付け足していた」(民主党関係者)
 どこで農業に従事するかだが、豪邸を構える東京ではなく、選挙区のある北海道だという。
 「以前から、選挙区の有権者には『将来は、こちらに帰って農業をやりたい』と明かしていた。当然、幸夫人も一緒についていくことになる」(同)
 早くも“第2の人生”を決めている鳩山首相にとって、次の衆院総選挙は待ち遠しいようだ。


農業ナメてんのかカス!農業って重労働なんだよね、朝早いし今やオートメーションが進んだとはいえ足腰にクルwし、そんで収入と言えばその労働に見合うだけのモンでは無いし‥手前のエゴ一つ貫き通せぬヘタレに農業が勤まるのか?尤も流行のガーデニングレベルで手前の喰い分を作ると言うレベルだったら好きにすればイイ、喰いぶちが足らなくなったらママンの小遣いで喰えばイイだけの話だからな、しかしこんな適当な奴に政権を任せるってその判断、ヲレは貴様等馬鹿愚民の思考回路をマジ知りたいのである、そんで次は不倫と土下座とお遍路が取り柄のバ漢か、コリャ利権政党でも構わんから日本沈没防止の妥協策として自民に政権を委ねるしかないのか、しかし冒頭にも書いたが谷垣ではなぁwって辺りで今日の駄Blog終わり。

オマケ:電子レンジ猫はデッチ上げだが、コレはリアル馬鹿w、流石ブロイラー喰って腐った脳味噌揃いのメリケン国w。
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