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マスゴミの糞エゴイストぶりが良く判る本当にためになるお話w

2010年05月20日 23:59

柔道でも金w、ママでも金ww、政治でも金www‥って最後のは“かねw”かどうか知らんが止せばイイのに事もあろうか売国マスゴミのエゴ報道でデッチ上がっちゃった売国エゴイスト政権党民主党から国会議員に出馬なんて言っちゃったからこれまで誰も知らなかった事がボロボロ暴露爆弾投下ってんでさぁ大変なYAWARAちゃんである、親父が示談屋極道に兄貴がヤク中とか、もう過去の話だっちゅ~のにちょっとググれば出てくるアンチャッタブルぶりとか‥ちょwwwおまwww‥これまで散々持ち上げたマスゴミの責任何処行ったとヲレ苦笑するしか無いんだがソレはさておきコイツ比例出馬だから結局国会議員になるんだろうケドね、アンタ何すんの?とヲレはマジで思うのであるがソレもさておきコイツを擁立する予定の民主党と言えばこれまたYAWARA以上の出鱈目為政を発揮しちゃって『移転させてくれれば条件飲む』ってそれなら簡単な話で当の移転先の方々揃って強姦マリコなんて来んなって言ってるんだから移転自体を止めちゃえよって事なんだけどソレは諸般の事情で出来ないからココで言う所の『何でも条件飲む』ってのは要するに銭に箱物なんだよね、マァ銭も箱物も手前の財布は全く痛まんし今回は“ママンの小遣い”すら必要が無いって事よ、要するにこのツケは後回し‥つまり貴様等馬鹿愚民が後々支払えばオケィって事でで軽々しくヤッちゃってくれてるんだけど、よく考えろ馬鹿愚民w、ソレって正にコイツ等がコレまで散々批判し続けてた地域利権誘導型為政そのものなんだけど突っ込まぬどころか『微妙な変化がw』って提灯記事ど~なのよマスゴミ‥って腐り切ったマスゴミのマジ腐り切ってるお話読んでよ。

東国原知事VS記者団 「ケンカ」の一部始終

口蹄疫の拡大が続いている宮崎県で、東国原英夫知事が記者会見で「非常事態」を宣言した。会見では、感染地域内での全頭殺処分に踏み切るタイミングについての質問が集中。「検討中」という言葉を繰り返す知事と、具体的なタイミングを知りたい記者とが言い合いになり、ついには知事が激昂して席を蹴ろうとする一幕もあった。いったい、どんなやり取りがあったのか。

知事の発言が飛び出したのは、2010 年5月18日に約1時間にわたって行われた定例会見だ。記者からは多数の質問があったが、その全てが口蹄疫問題に関連したものだった。

冒頭の知事の発言では、約7分30秒にわたって、

「懸命の防疫措置を講じてきたが、拡大を止められない。このままでは、本県畜産が壊滅することはもちろん、隣県、九州、全国にも感染が拡大することを否定できない事態」

などと、非常事態宣言を発令した経緯について説明。宣言は、感染地域とその周辺地域では、農家以外の人に対しても不要不急の外出を控えるように求めるもので、記者からも宣言の内容や位置づけについての質問が相次いだ。

宣言は、現段階では「お願い」ベースだといい、西日本新聞記者の

「『(消毒のための)薬剤を(県が)配ることは考えていない』というのは薬が足らないということか」

という質問に対しては、知事は

「まだ初期的だということ。今後検討していかないといけない」

と答えた。これに反発したのは南日本新聞の男性記者で、会見が始まっておよそ22分が経過した時点で、

「『非常事態にレベルがある』という話は初めて聞いた。非常事態そのものではないのか」
「このまま今の方法を続けるのか、ワクチンなのか、それとも一定地域の中での強制(殺)処分なのか。検討しているか」

などと質問。これに対して、知事は

「検討しています」

と回答したのだが、その検討内容について、約4 分間にわたって、押し問答が続いた。記者は、殺処分などの判断を行う主体は知事だということを指摘する一方、東国原知事は、判断には政府や農家、地元自治体との協議が必要だということを強調。議論は平行線をたどった。

書き起こすと、ざっと、こんな具合だ。

知事「法的には(判断する主体は)知事ですよ、確かにそうですよ、でも国の協力がなかったら、いいですか。全頭殺処分って、いくらかかるって知ってますか?」
記者「いや、だから、今、お金のことを言っていてもしょうがないんですよ。止めないといけない」
知事「しょうがなくないんですよ、やらなきゃいけないんですよ。慎重にやらなきゃいけないんですよ、地元の対策も、同意も得なけりゃいけない。手塩にかけた全頭(を処分)、もしやるとしたらですよ。じゃないですか?」
記者「そのとおり」
知事「それを簡単に…」
記者「簡単に言ってない」
知事「簡単に言ってますよ!」
記者「言ってない、言ってない」
知事「相当な覚悟が必要なんですよ!これは」
記者「ですから、考えているかどうかを聞いているんです」

この段階で、すでに「言い合い」状態だが、さらにやり取りはヒートアップした。知事は何度も机をたたいていた。

記者「じゃあ今のままで(殺処分数が)20万いったらするんですか?」
知事「だからそのポイントを今検討している。どこになったら非常事態というか、踏み込んだ対策をするか検討してるんです」
記者「してください」
知事「だからしてるんです。してるって言ったのに、あなたが『してるんですか』って。してますって!」
記者「『国が、国が』っておっしゃるから」
知事「『国が』って言ってません。協議をしないと、これはねえ、パンデミック、伝染で、いいですか、もう宮崎県だけの問題じゃないですよ。ですから…」
記者「いや、そうですけども、宮崎県のことだから、宮崎県の知事がリーダーシップを判断しないといけない」
知事「やってるでしょう。やってますよ、検討してますよ」
記者「じゃあ、あまり『国が国が』って言わないでくださいよ」
知事「『国が国が』って、国と協議をしないといけない。市長村とも協議をしないといけない。地元の皆さんとも意見交換しないといけないじゃないですか!私独断で、『ハイ、やりますやります』って。それは現場を知って、現場の人たちと話をしなきゃ分からないでしょう?それ、分かってくださいよ。プロでしょ?あなた?」

このように話はかみ合わないままだったが、さらに、別の女性記者(社名は名乗らず)が、

「軽々に(判断)できないことが良く分かっているから、我々はどういう風に国が考え、県が…」

と食い下がると、知事は

「だからそれは検討してるんです。話し合ってるんです。一生懸命!毎日!寝ずに!それをですね、検討してるだとか甘かっただとか、処理が防疫対策がどうのこうのとか、我々は一生懸命やってるんですよ、我々は。地元の方たちも一生懸命やってるんです」

と一気に話し、

「以上です。帰ります」

と、席を立とうとした。記者団が

「知事、そういうことではなくて、我々は…」

となだめると知事は席に戻ったものの、

「ケンカ売ってるのはそっちじゃないですか?」

と収まらない様子。記者は改めて

「今、どのような検討をして、それがどういうタイミングで、どういう判断をなさるかを知りたかったんですよ…」

と質問したものの、

「軽々にものを言えますか?じゃあ、ずーっと私がですね、それを言及してこなかったのは、現場の、発生農家さんの気持ちが分かるからですよ。軽々に私が全頭処分って言ったら、みんなパニックになりますよ!それは、最後まで言っちゃいけないことなんです。私は、そう理解しているんですよ」

と話し、最後まで議論は平行線をたどっていた。

一見大人げないと見える東国原知事の対応だが、ネット上には東国原知事を擁護する声もある。すでに、会見のやり取りを細かく文字起こしした内容を掲載しているブログもあり、その中では「質問の内容がひどい」などと記者側に批判的な論調が多い。ライブドアのネットリサーチにも、「『口蹄疫』会見での知事に対するマスコミの質問は酷いと思う?」という質問が登場。86.8%が、「思う」に票を投じている


地方自治体知事となれば、普段適当な記事しか書かんで誤報ヤラかしてもシカトするか、仕切れぬ場合でも紙屑の片隅に適当な訂正記事を書けば記者クラブ利権を代表とする日本でおそらく最後に残るであろう利権構造の真っ只中で社会寄生虫を演じる糞とはその背負う責任の重さと言うのは文字通り桁違いである事ぐらいは貴様等馬鹿愚民でも判る筈だってかその程度の事も判らん馬鹿はもう知らんって話はさておき、この記者連中は何を目的にこんな事をしでかすのかって事よ。

こんな虐め紛いな事をすればまともな判断能力を持つ者の反感を買うのは馬鹿にでも判りそうな話だが、この一件に限らずマスゴミという組織に属する者はこういう事を度々繰り返す、その根底にあるのは“社会の木鐸”と言う驕りと普段批判のそぶりをしてる権力機構によってガッチリ守られてると言う安心感なのだろう、そしてその安心感の上に立ち“とにかくネタを”と言う機械的本能がソレを成すのだとヲレは思う。

仮にココでこの馬鹿マスゴミの思惑通り知事が『いやぁ大変な事態になっちゃってるんでつよコレ、もう漏れの手には負えませんので非常事態宣言しちゃうぞw!』とでも言ったら少なくとも宮崎県はパニックに陥るだろうし、ソレは一自治体のレベルでは済まされぬ事態に発展しかねない、それ程に知事の責任と言うのは重いのである、当然国との折衝も行う必要があるしその中で勝手な発言が出来ぬと言うのも判りそうな事なんだけどその程度の事すら自己都合でスッ飛ばし、あたかも“国民の代表面”をして偉そうにする糞と言うのがマスゴミの正体である、更に始末に負えぬのは先にも書いたがその責任をまともに取る事はコイツ等はけっしてしない。

その際たる事例が民主党政権そのもだし、ソレでも判らん(判ろうとせぬ)馬鹿にこの記事は格好の教材となるだろう、コレが日本に於けるジャーナリズムの正体だし、ジャーナリズムが正常に根付いてる諸国の連中からすればこんなのゴシップにすらならぬと一笑に付されるレベルなんだが、そんなレベルの似非ジャーナリズムに騙されちゃった貴様等馬鹿愚民と言えばもうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどころぢゃ無ぇんだよ!

まぁ短気は損気とも言うし、カスゴミ相手にマジキレすんな、そのまんま東君wって辺りで今日の駄Blog終わり。

オマケ:通信事業者の料金体系ってマジ面倒極まりないよな、未回収たって半分自業自得、喧嘩両成敗でよくね?
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