スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マスゴミのアリバイはいい加減見飽きた!

2010年01月02日 23:59

似非憂国として日米安保経典をバラ撒き日本の自主独立を阻み、竹島では批判の素振りを見せるが結局朝鮮宦官にして電通天皇成田の電波には逆らえんって事で韓流はしっかり喧伝するダブスタを駆使し馬鹿愚民を騙してデッチ上げた為政権がマジ使えんどころかマジヤバイレベルと知ったポチが今更アリバイを述べやがる、曰く『漏れはアンチ民主でつ』ってこんな糞が全国紙を気取ってられる辺りが正に日本が似非国家である証明なんだよ、こんなワケワカラン奴に比べればとにかく反日一直線な朝日や毎日の方がまだマシである、曰く『朝日や毎日の論調に反すれば国栄える』と言う言葉まであるぐらいだからなんだが、そんなマスゴミのアリバイもこの話についてはマジ洒落ならんって事で今日もトラバ拒否なんだろうが一応トラバっておくので確認しろ馬鹿愚民、そしてこの一見“正論”を述べる糞新聞が実はサヨクと同じで自分に都合の悪い奴の論は弾圧するか封殺するかしかしない糞でしか無いという事を実感しなw。

工作機関改編のたびに…拉致被害者は姿を消した

 拉致被害者が教官などをさせられていた北朝鮮の工作機関で、昭和53(1978)年、54年と61年に大規模な組織改編や人事異動があり、その都度、招待所に収容されていた拉致被害者が選別され、所在不明者が出ていたと、帰国した拉致被害者が政府に証言していることが分かった。この時期は、田口八重子さん=拉致当時(22)=や増元るみ子さん=同((24)=ら北朝鮮側が「死亡」としている被害者の一部の消息が分からなくなった時期と一致している。それは何を意味しているのか…。

 日本人を拉致し、北朝鮮国内で教官などの任務を与えて管理していたのは、「対外情報調査部」という工作機関だったことが、これまでの捜査で分かっている。後に「35号室」と名称変更したとされるこの機関は、朝鮮労働党に置かれた工作機関の1つ。韓国への浸透・破壊工作を担当していた党中央対南担当書記が所管していたが、脱北者によると、「1998(平成10)年以降、金正日総書記の直轄となった」。

 警察当局は、帰国した被害者らに対する拉致容疑の捜査過程で、事件は対外情報調査部が企画、主導したものと断定。蓮池薫さん(52)夫妻を拉致したとして国際手配中の通称チェ・スンチョル容疑者ら7容疑者は、いずれも同部の所属だったとされる。

 「昭和53、54年と61年に対外情報調査部で大規模な組織改編と人事があったようです。その都度、管理されていた日本人拉致被害者が選別され、消えていった」

 帰国した拉致被害者の1人は政府の調査にこう証言したという。証言はさらに詳細に「消えていった」日本人に言及している。

 「組織改編のうち、61年のものは特に大きかった。それまで、招待所で一緒に暮らしていた日本人の大半が、そのとき姿を消した」

 61年。この年、拉致被害者の生活に何があったのだろうか。

 当時、日本人拉致被害者は、蓮池さん夫妻、地村保志さん(54)夫妻、そして横田めぐみさん=同(13)=と田口さんのペアで、忠龍里内の2地区の別棟の家屋に住んでいた。そして、この招待所には、さらに日本人男性2人も、それぞれ別棟に住んでいたという目撃情報がある。

 61年当時、忠龍里には少なくとも8人の日本人が住んでいたことになる。

 政府に対する帰国被害者の証言はこう続く。

 「61年の大規模な組織改編の後、それまで忠龍里に住んでいた日本人の大半が姿を消した。田口さんにもその後会っていない。男性2人の行方も分からない」

 忠龍里に残った蓮池さん夫妻と地村さん夫妻、それに横田さんの5人はその後、大陽里の招待所に転居。

 結局、この時に忠龍里から去った被害者は後に「死亡」とされ、大陽里に移転できた被害者は、横田さんを除き、日本に帰った。

 両者を分けたものは何か

 帰国被害者は「選別されたのだろう。適性のある部署に異動させられたり、不適応や信用できないと判断された人は切られていったのではないか。大陽里に転居できたのは、いずれも優等生だった。61年のときは、自分たちの処遇も危なかったと、後で指導員から聞かされた」と打ち明けたという。

 そして姿を消した人々の行方について「3号庁舎(工作機関)の他の部署にいるかもしれない」と指摘したという。

 蓮池さん、地村さん両夫妻の前から姿を消した田口さんのその後の消息は翌年、帰国した被害者の耳に入った。

 「運転手から、『楽園商店で田口さんに会いましたよ。義挙者(韓国から北朝鮮に来た人)と結婚して楽しく暮らしているようでした』という話を聞きました。田口さんは61年7月からしばらく、龍城(リヨンソン)の招待所に住んでいたようです」

 帰国被害者の1人は、政府にこう話していた。そしてその時、田口さんは、人民武力省専用であることを示すナンバーがついたベンツに乗っていたという。

 それ以降の消息は分かっていない。だが、帰国被害者はその後、こんな奇妙な経験もした。

 大韓航空機爆破事件があった62年のある日、拉致被害者を指導・管理している対外情報調査部の副部長が日本人被害者らの元を訪ねた。副部長は「李恩恵(リウネ)という女性を知っているか」と質問。訪ねられた被害者は、帰国後にこのときのことを「自分のところで管理している工作員も分からないなんて、おかしな組織だと感じた」と振り返ったという。

 政府関係者は「北朝鮮の特殊機関は極めて狭い範囲で拉致被害者を管理していたことが分かっているが、それでも人事情報が分からなくなるというのは、いったん別の部署へ移管されると、人事記録そのものの所在が分からなくなってしまうのではないか」とみている。

 「組織改編・人事」があった年を境に日本人被害者の所在が分からなくなったのは61年だけではない。

 増元るみ子さんは54年10月まで、蓮池祐木子さんが暮らしていた順安の招待所の別棟に住んでいたが同月下旬を最後に消息不明となった。増元さんと同時に拉致された市川修一さん=同(23)=についても、北朝鮮が「死亡」と主張しているのは54年9月だ。

 帰国した拉致被害者は、日本人被害者が組織改編で他部署や他の地域で機密性の高い特殊任務に就かされた可能性についても言及しているという。

 政府関係者は、北朝鮮が「死亡」と主張する日本人被害者の情報を出せない背景について、「北朝鮮が拉致被害者を別部署に異動させた場合、人事記録の引き継ぎが不十分である可能性が高い。さらに機密性の高い任務を与えた場合、新たに受け入れた部署は、その存在を表沙汰にできなくなってしまうことは想像に難くない」と分析。

 そのうえで、今後の方針について、「拉致被害者が途中で移管されたことで存在が明らかにできなくなってしまったのなら、拉致被害者が現在、北朝鮮のどこで何をさせられているか、十分把握して、北朝鮮側に厳密な結果を要求していかなければならない」と話している。


無理難題とはこの事である、大体独裁政権国家に共通するのはすべからず“密告制度”がある事だ、つまり自分に都合の悪い事は闇に葬ると言うのは当たり前の話で、その線に沿って考えればもはや小泉が“迎えに行って連れ帰った”拉致被害者以外は全員殺害(死亡と言うだろうが)されてても全く不思議では無い、唯一の救いを求めるとすれば極めて高いレベルの政府高官の庇護下にある事位だが、それならそれでポチの語る『充分な把握』なんて不可能である。

こんな判り切った事を何故今述べるのか、ヲレはソコに注目したいが今年は日朝交流100年なのだそうだ、日本を売る勢力として今年は絶対逃せない好機でもある、そしてこれまでマスゴミが拉致問題に関して積極的に報道する時期に拉致奪還は必ず後退すると言う歴史的事実をヲレは知ってる。

つまりヲレの懸念はこう言う事だ、マスゴミの収入源は言うまでも無く事実上広告収入だがソレを仕切るのは広告代理店であり、電通は日本最大の広告代理店である、だからこそポチをして竹島では散々騒ぐが一方で韓流もちゃんとシノギをしてる(と言うかせざるを得ない)、そして電通と言えば天皇成田が朝鮮の尖兵である事は有名であり、奴にしてみれば『今年こそジョッパリをウリに屈服させるべき年』と鼻を膨らませるのは馬鹿でも想像出来る話だが、遺憾な事に竹島は単なる海から突き出た岩くれかもしれないが横田めぐみさんは生きた同胞国民と言う事で生半可な韓流如きでは誤魔化しきれぬ、なれば‥。

有耶無耶の拉致“解決”に
被害者の帰国と言うシナリオは
もうありえないと言う現実を
日本の馬鹿愚民に知らしめる為に
無理難題をマスゴミに言わせよう

‥とするのも馬鹿でも判りそうな話であるし、実際止せば良いのに単なるテロ実行の駒の手紙を大々的に取り上げ馬鹿愚民の歓心を買うのに必死なポチの姿を見ればこの過程が確信に変わるのも馬鹿でも判りそうな話である、大体金賢姫が来日して何語るのか?『あそこで誰々を見ました』とか『何処そこでめぐみさんに会いました』なんて刑事事件では証拠立件出来ぬ話程度しか得られぬのは言うまでも無い、そんなの巣食う会が散々やらかしてくれて終いにはその証言者にスキャンダルまで発生したと言うお笑い話まで演じたあの茶番を又演じたいのか、しかも今度は支那朝鮮に日本を売りたい売国為政権下の話である。

ヲレは昨年最後の駄Blogでも書いたがこの事件解決に他国の力なんてもはや無用だと断言する、日本の主権侵害は日本の手で取り戻すしか無いのだ、その為に一時的に国際社会とやらからの孤立すら省みない、どんな似非証拠を見せ付けられても『めぐみは生きている、だからシノゴノ言わずに返せ!』と叫び続け、言う事を聞かねば海上封鎖や国内在住北朝鮮人を全財産没収の上で北海道旭川の山の上に強制収容所でもデッチ上げ叩き込み“日本銀行の口座封印”でもしてヤレ、どうせこれまで時間はイヤに成る程浪費したのだ、1・2年も絞れば相手から降参するのは目に見えてる、ついでに成田や土井や辻本みたいな唾棄すべき糞売国奴も財産全没収の上で同じ収容所で仲良く暮らせてヤレ‥ってぐらいの覚悟無しにめぐみさんの奪還はありえないが、こういうマスゴミはこんな“正論”は決して口にはしない、何故かヲレが語ってやろう。

どうせ他人事だし
真面目に奪還なんてすれば
ご主人様メリケン国の覚えは悪くなるわ
支那朝鮮に格好の宣戦布告のネタを与えるわ
大体漏れ戦争怖いし

‥と言うのが本音だろポチ産経?国を憂うだの偉そうな事ばかりダラダラ消防の作文みたいな事ばかり書きやがるが肝心な事は一切スルー、そんで指摘するブロガーいればトラバ拒否で言論封殺‥。

もまいら言論で飯喰う資格無ぇよ馬鹿!

‥って辺りでよ、記者クラブと言う名の豚小屋で糞作文を書き貴重な紙資源を押し紙で浪費し、広告主に『こんなに売れてます』と詐欺行為をする糞新聞共の糞を読む暇があったら江草先生の元旦と今日の日記読んでみなって比較対照にするだけ江草先生に失礼だって辺りで今日の駄Blog終わり。

オマケ:かがみっくでつ‥って、本当に日本って無駄に平和な似非国家だと感心するわw。
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://dencyugumi.blog94.fc2.com/tb.php/183-aeddf362
    この記事へのトラックバック


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。