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巣食う連中の欺瞞で救われぬ拉致被害者・食通バージョン

2009年12月31日 22:53

今年も今日で終わり‥つまり大晦日と言う事で日本の大晦日は紅白と言う慣習が死文化してから幾年過ぎたかもうワカランがそんな紅白今年のウリはエーチャンって何だかなぁ、ヲレが感じる今年の紅白と言えば今年で紅白を引退すると宣言した布施明の方が印象深いんだけど、まぁアレだ、エーチャンも歳とったって事でチト悲しい、やはりロックンローラーは常に尖ってないとイケナイルージュマジックなオッサンも既に鬼籍の人なんだよね、でもエーチャンの紅白や布施明のマイウェイは結局後日どっかの動画サイトで見ちゃうヲレも軟弱者wって話はさておき、竹島侵略犯罪国家にして日本の戦争敵国大韓民国の馬鹿名誉教授が変な事を言っちゃったのは以前晒したが地球上に気違いなんてあの気違い半島限定でしか存在しないと言う話は無くて日本にだって立派な気違いと言うか単なる売国奴は幾らでもいてよ、気違いのインタビューに『明確に日本のものだと主張できるだけの根拠は発見できなかった。生徒の正しい判断を助けるため、われわれが判断したことを学習資料に盛り込んだ』なんて狂ったエゴイズムで突っ走り、気違いチョン助を興奮させる喜び組を演じる糞狂死を擁するのは言うまでも無く日本が誇る売国機関日教組の下部組織である北海道教職員組合の馬鹿だがコイツ等狂ったレミングの生まれ変わりなのか到底正常な判断能力を持ってるとは思えないんですけどね、問題はそんな気違いが日本の明日を担う子供の教育に直接関わってると言う点にある、ヲレの考えではこんな売国機関胴元の日教組から丸ごと破壊活動防止法適用団体にして即解散させるべきとつくづく思う、特に昨今は売国民主党為政権の時代となってしまったのでこれまでナリを潜めてた売国ぶりがトマランどって感じでもうコイツ等自身でも制御不能なんぢゃ無いかと思うがそんな日本では糞売国為政権の馬鹿共が野党時代からのエゴイズム大発揮で例によって根拠も無い内需成長戦略で新規雇用400万人の大風呂敷を広げやがったって事でポチ大張切りなんですけどね、注目したいのは支那民兵入国手続き簡略化の友愛政策までサラっと述べちゃってるケドよ、ヲレに言わせれば日本の自主性無視の『友愛亜細亜主義』ってか要するに支那朝鮮従属主義がもたらす物が何なのかをキチンと語らん似非憂国気取りのポチ野郎の方こそ問題では無いのか?賢い奴はこんな為政権樹立でこうなる事ぐらい判ってたし馬鹿でも軽度の馬鹿ならいい加減この為政権の危険性に気付く頃だが悲しい事に日本は似非国家なので馬鹿愚民跋扈なんだよな、その中で国を誤らせぬ様に言論で誘導するのがマスコミの第一存在定義と思うがこれまた悲しい事に日本は似非国家なのでマスコミも似非マスコミしか存在しないんだよね、簡単且つ乱暴に書くとマスゴミしかいないって事なんだがそれはさておき、そんな為政権の闇将軍・汚沢が国家間の約束をスッ飛ばす屁理屈に環境問題を持ち上げたがそんなの既に盛り込み済みでの上で約束したって辺りは都合が悪いのでスルー、勿論マスゴミだって為政者に尻尾を振るのが仕事wなのでスルー、その辺何ら歴史に学ぶ姿勢なんて見受けられん糞ポチ産経死ねwって話もさておき、仮に日米同盟崩壊後に日本が自主国防体制の確立をしなければ支那国で無くても沖縄侵略に走る(支那国以外でソレが可能な国家は言うまでも無くメリケン国w)だろうが仮に支那国に沖縄併呑をされた場合どうなるか、先の五輪でマラソンランナーが『ココ空気悪杉w』と言う事でスッポかしたのに代表される通り支那国と言えば反エコ代表国家なので汚沢の馬鹿が懸念する環境破壊が実現するって辺り程度も考えないってか手前の狙う支那利権第一主義に反するのでそんなのありえないって事で闇将軍・汚沢の勅令には逆らえぬマザコンロボコン総理の友愛理解wで日米安保だめぼ、ついでに日本投了のカウントダウン開始って事でこの先メリケン国では風当たり強くなって開拓地を与えてくれるかもう誰にもわからんド状態だっちゅ~のに大変だよな民間はって日本の事情は完璧無視で支那国では売国為政権が鴨葱状態、釣の入食い状態ってんでワロイ止まらんと大喜び、コレが貴様等馬鹿愚民がマスゴミに乗せられ『一回民主党に政権をヤラせてみよう』なんて適当な民主主義をやらかした結果と言う事は散々書いているが今後も貴様等馬鹿愚民が『もう二度と食通ぶろぐなんて見るもんか!』とファビョるまで書き続けてヤルぜ、なんたってこのツケを支払うのは貴様等馬鹿愚民だけでは無いのだ、偉大にして人類の至宝と呼ばれるヲレ様も巻き込まれるし、何より未来を担う若年者がその犠牲となるのであるって言う辺りで今日の駄Blog始まり‥って前置長杉ゴメソw。

右肩下がり

個人的に今年の感想を言えば、どの集会もガラガラだったなぁ、ということ。
(まあその前に「行きたい」と思うようなものがとても少なかったが)
最近は、最初から大きなキャパの会場ではなく小さな会場が使われるようになっているが、それでも空きが目立つ。中にはそれこそガラガラというものも少なくない。今、それなりに人数を集める講演会は、市や区といったレベルの地方自治体が主催したものに限られている。救う会主催では100~200で、そのほとんどは常連さんである。この傾向は来年もそのまま続いていくのだろう。

先日、地方の救う会で頑張っている方を話す機会があった。色々と模索しているがなかなかうまく行かないということだった。「救う会」という衣、あるいは容れものの中での活動が疑いのない前提となっていたので、私は「いや、もう救う会なんてやめちゃえばいいんじゃないの?」と無責任にも提案した。救う会の功績を認めるにやぶさかではないが、しかしもう賞味期限は切れかかっている。これといった活動方針も出せないし、政治家への影響力もどんどん小さくなっている。人も集められない。もともと救う会の発展が目的でもなんでもないんだから、そんな古い衣は脱ぎ去っても何の問題もない。「しかし、そういうことは北朝鮮を喜ばせるだけ・・・」しばしば、この文句を聞くが、それは今の救う会的な運動の過大評価である。

私が話した相手は、がんばっている人である。だからこそ、私もこんなことを話すのであり、がんばってない人に言うつもりはない。いつまでも「救う会」の看板にすがりついていればいい。「救う会◯◯会長」「救う会◯◯副代表」「救う会◯◯事務局長」、これらの肩書は未だにそれなりの効果を持っているらしいから。

それぞれの地方でがんばって活動している方ほど、今のままではダメだと思っている。もがいている。傍から見ていてもどかしいのは、「救う会」の中でいくらもがいても浮かぶ瀬はもうないだろうと思うからである。身も蓋もない言い方をしてしまえば、無駄な努力なんじゃないの?ってことだ。「救う会」の衣をすっぱりと脱いでしまった方が、その努力は報われるだろう、って。きっと新しい風が吹き込んでくるよ。


ヲレも自称進歩的馬鹿には呆れ果ててるがココにも呆れ果ててる哀れな奴一匹‥イヤ失礼山元大臣閣下w、ヲレ始め電柱組揃って“奪還”から足抜けをした身分なので余り偉そうな事は書けない、しかしあいも変わらず日本国民である意識が全く無い馬鹿が偉そうに能書きを垂れ続けられる現状や被害者家族を神輿に担ぎ救うならぬ巣食う連中の外道ぶりを見せ付けられればたまにはそんな連中を徹底的に罵倒したくもなるが既に“奪還”で書くべき事は書き切ったし現状がその頃となんら変化無し進歩無しなので罵倒するにもしようが無い、仮にソレが目的でこんな体たらくを為政者から売国奴から巣食う奴らまで演じてるのだとしたらある意味大したものである、このまま推移すればヲレがかつて“奪還”で書いた懸念である拉致被害者とその家族に対する無間地獄は確実に継続される、もう小泉元総理が“タガタメ訪朝”で被害者数名を“受け取り”に行ってからどれぐらいの時間が経過したのか?

7年3ヶ月半経過し被害者の親は既に高齢で何時鬼籍入りしてもおかしくは無い現状である、これがまだ拉致犯罪が日の目を見ぬ時代なら『仕方が無い』と日本国民の殆どが言えるだろうが今や拉致犯罪を知らぬ日本国民なんているのだろうか?一応書いておくがここで書く日本国民とは成人以上を指す。

そんな中でも未だ変な事を言い出す奴や手前のエゴイズムで拉致犯罪者に加担する奴や拉致被害者支援と偽る外道がのうのうと日本国内で生存し続けられるのがヲレには信じられん、やはりこの日本と言う国家は似非国家と堕してると言わざるを得ないが殊更そればかり書いても愚痴にしかならぬ、と言う事で今一度かつて“奪還”最終話で書いた事を再掲する、加筆編集してあるが論旨は全く変わらぬ事を注記しておく。

(注:電柱部内部にて元文章からの引用・編集許諾済

北朝鮮による日本文民拉致事件の解決とは言うまでも無く拉致被害者全員の奪還完遂以外にありえない。
その為に成すべき事の原則は日本は日本の立場のみで語れば良いと言う事だ、協調無視の懸念はあろうが協調ありきで肝心の同胞奪還を自ら封殺するがの如くはこの一件だけでは無く国家の今後に必ず禍根を残すし、六カ国協議とやらで誰か(主に米国を指すのだろうが)が助けてくれるなんて愚かも程々の思考はいい加減捨て去るべきである。

しかし奇麗事憲法で育ち、行き過ぎた個人主義が蔓延し社会共同体の意義を見失った多くの国民はそんな当たり前の判断からすら逃れる為に、奇麗事でみんな拉致被害者、仲良く奪還と竹島侵略戦争敵国大韓民国とすら仲良しになろうとする、何事においても自分は綺麗でなければならぬから救いが無い、その結果は拉致被害者とその家族に対する無間地獄を与え続けてるだけだ。

更に戦争敵国大韓民国の尖兵たる電通天皇と呼ばれる成田某による電通謹製“韓流”如きで見事に洗脳される能天気な日本国民の体たらくを見れば北も南も関係無く敵国にすれば日本なんて適当にキィキィ喚き散らせば誤魔化せるとナメ切られてそれに“反抗”する素振りをする似非憂国や敵国に同調する売国奴のエゴイズムを満たす構造が出来上がる、言うまでも無くその構造はその構造の上に立つ事によってのみその存在価値が認められる連中によって維持され続ける、これで同胞奪還が果たせると真剣に考えてるとしたら拉致被害者とその家族は救われない。

振り返ればこれまで散々拉致奪還の機会はあったが、普通の国家ならありえぬ不作為の繰り返しで今尚拉致被害者達は地上の楽園どころか地上の監獄国家に囚われの身のまま時のみが流れ無間地獄が継続中だがその中に取り残されるのは拉致被害者とその家族であり、その状況を継続させているのは他ならぬそれを望むあらゆる勢力である。

まさに巣食う連中の手によって救われぬ拉致被害者の図だ。

以前にこの拉致奪還運動が薬害エイズ運動の如くの命運を辿るのではないかと言う懸念を書いた事があるが、現状正にその通りとなってる事に今更気付くし、是は人間生きてればどう生きてても背負う言葉の中に『あの時、~していれば』と言うものがあるが正に昨今その言葉が自分の背に覆いかぶさって重苦しく感じるがそれを振り払うべく今再び今回の限定ながらだがこんな文を記載する者として是だけは再度書いておきたい。

拉致問題は大東亜後民主主義の暗黒面を象徴する事象である、自分(日本)で守るべき物を他者(米国)の手に委ね、自分(国民)で守るべき事を他者の作文(憲法)に記された詭弁『日本の平和は周辺国の良心によって得られる』に頼り逃避した当然の結果に過ぎない、その歴史的教訓から目を逸らし、今尚逃避し続ける一方で時の為政者や敵国叩きだけは一人前、ついでに自分に都合が良ければ敵民だってお仲間にする欺瞞、これが一般に流布する“奪還”の正体であるが、この状況変える事が出来るのは他ならぬこの文を読む一人一人でしかありえない。

アニメやドラマなら何処からヒーローがやって来てめぐみさんをあの監獄国家から奪還してくれるかもしれないが現実社会にそんなヒーローは存在しない、だからと言って米国にその責を担ってもらうと言うのは国家論の原則から考えてもありえない、奪われた同胞国民のこれまでの人生は取り戻せぬが肉体はまだ取り戻せるし、その後の人生の再構築は日本国家国民が責任を持ち支援すべき事なのだ、尤もその覚悟があればの話だが無ければ日本と言う国家は遠からず亡国の一途を辿るだろう。

既に遅きに失してると言う事は明白である、しかし遅きに失してるからと言って逃避するがの如くの体たらくのまま人生を過ごし、振り返った時に『自分は天下公道下でお天道様に顔を常に上げられる人生を送ってきたのだろうか?』と自問自答してみるがいい、もはや知らなかったでは済まされない日本国歴史史上最悪の汚点、それが拉致事件と言う事を認識してれば答えは明白だろう、しかしどうするかは日本が民主主義国家である以上各個人の判断に委ねられるべきである、誰も強要する事はありえないし許されないが、それでもこの国で生まれ育ち生き続けるのなら拉致事件から目を背ける事は誰にも出来ない事も明白である、最後にこれだけは書いておきたい。

最後に昨日も今日もそして明日も、監獄国家で囚われ日本からの迎えを待つ拉致被害者と、一方で日本の何処かで声を嗄らし家族との再会だけを夢見る拉致被害者家族に我が非力を今一度詫びる所存である。


‥と言う事で今年最後の駄Blogは電柱組の掟破りな“奪還”ネタだったんだケドよ、本当に60年安保時代から自称“進歩的”な奴程に進歩と言う概念から遠い連中揃いってど~なのよ?偉そうに語る文化人に為政者に巣食う変な連中に至るまで日本は外道の集まりかと唾棄したくなるが、そんな連中ばかりでは無い事を山本大臣の存在が示している、“奪還”から足抜けした身分なので軽々しく書くべきでは無いが彼にはこれからも頑張って欲しいと思いつつ今年最後の駄Blog終わり、明日はお神酒呑み杉で無ければ『世界がちょっとだけ幸せになる方法』を提示したいと思うw。

オマケ:最後ぐらい駄Blogらしいネタは料金支払わんからサツに相談って‥ちょwwおまwww何売ったのか判ってるのかw?
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