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【30%でも何でも来いw】馬鹿にエゴ満載の似非国家日本の今日はこんなカンジw【その為の予算は仕分け済w】

2009年12月14日 23:59

日本の馬鹿愚民脳内天皇が日本のリアル天皇陛下に『支那のパシリと会え』と下命した件で似非憂国大喜びw‥ってネタについてちょっとだけ書くとこの件で何と共産党の親分まで『一定のルールもあったようだから丁寧な対応が望ましい』と参戦しちゃった中でもココまで来たら引っ込みつかずって事で売国精神全開強行突破するべく『誰が30日ルールなんてデッチ上げたんだ?売国似非憲法第一、そんなのシカト上等兵!!』と開き直ったが運悪くウルグアイの親分も来る事が発覚、ウルグアイの親分は国家元首だがその扱いの低さとこの度の支那のパシリに対する厚遇の格差に『ウルグアイもシカトかよ?』と似非憂国絶頂の極みに至ってついでに朝鮮民兵通名“街宣右翼”登場し『半島にも寄越して更なる謝罪とタカリw』と叫んだかどうかは知らんがとにかく世間では大騒ぎらしいけど先にも書いた通り日本を売る為にまず天皇陛下を売るって事でよ、コレしないと支那大王様の逆鱗に触れちゃうから困ったね小沢君wって話はもう飽きたって事でこんな馬鹿売国為政権を叩くネタなんてそこらにあるんだよ馬鹿愚民って辺りで今日の駄Blog始まりw

COP15 駆け引き激化 「弾丸の飛ばない戦場」

 デンマークの首都コペンハーゲンで13日に行われた国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)の非公式閣僚会合。前日、大幅な温室効果ガス削減を求めて行われた大規模デモは収まっていたが、閣僚会合会場では、途上国による先進国批判が激しさを増していた。

 ■京都議定書延長を

 「まだ時間はある。ポスト京都議定書を議論するより、まずは現行の京都議定書を延長すべきだ」

 午前と午後の計6時間に及んだ議論は遅々として進まない。2012年までの温暖化対策の枠組みを定めた京都議定書は先進国に負担義務を課す内容。途上国にすれば、13年以降のポスト京都で排出削減義務を負わされるより、現行議定書の延長の方がいいという主張だ。

 「各国首脳が到着するまでに意見集約できるのだろうか」。日本政府の交渉関係者は厳しい表情を崩さなかった。

 100カ国以上の首脳が18日に採択する政治宣言には、ポスト京都に向けた長期的目標を共有することなどが盛り込まれる方向だ。デンマーク政府高官は「歴史的に意味のある会議」と強調。日本の担当者も「これだけ首脳が集まるのに決裂など許されない」と意気込む。

 だが、水面下では、宣言を少しでも有利にしようと情報戦が激化している。

 ■日本に「棚ぼた」

 「これは使える。説得力があるぞ」

 日本政府関係者は最近、2本のリポートを見て、思わずほおを緩めた。10、11日の欧州連合(EU)首脳会議前にオランダの環境庁とシンクタンクが出した文書。ともに「2020年に1990年比で25%削減」との日本の目標を評価し、過去の削減努力も踏まえて「30%削減というEUの上限より野心的だ」と結論づけた。

 90年比20%削減を掲げるEUは、他国が同等の努力をするなら30%削減も可能と主張。その補強材料が2本の文書で、日本にとり“棚ぼた”といえる内容だ。

 真逆の文書もある。「対策費用が同じなら米国と欧州は20%、日本は30%超を削減できる」との内容で、オバマ政権を支える米民主党系研究機関が作成した。

 日本は人口減少で経済成長が鈍化し、排出量が減り、放っておいても排出量が減るとした上での結論だが、省エネが進み、乾いたぞうきんを絞るように排出を削減してきた日本にすれば、あまりにも荒唐無稽(むけい)だ。

 ■揺さぶる中国

 鳩山首相は9月の国連演説で25%削減を公約し、拍手を浴びた。だが、「すべての主要国の参加による意欲的な目標の合意」を掲げたことへの冷たい視線に、交渉担当者の顔色はさえない。

 「政治判断で25%削減を約束できるのだから、30%でも40%でも可能だというのが途上国などの見方だ」と経済団体関係者は解説する。日本の目標は「国際的に突出して高い」(経済官庁幹部)ため、国内では25%以上など論外だ。だが、交渉では、そんな常識も通用しない

 COP15の準備会合でノルウェーが日本を上回る40%削減を表明した際、中国政府関係者は日本側にこうささやいた。「次はあなたたちの番だ」世界最大の排出国なのに「途上国」の立場を崩さず、一層の負担を求める中国ならではの揺さぶりだ。

 街中は音楽イベントでにぎわうが、日本の産業団体関係者はこう語る。

 「COP15はイベントでも政治ショーでもない。弾丸の飛ばない戦場だ」

            ◇

《小沢環境相「米中に削減義務を」》

 【コペンハーゲン=杉浦美香】COP15で13日から実質的に始まった非公式閣僚会議に出席するためデンマーク入りした小沢鋭仁(さきひと)環境相(55)は12日、機中で産経新聞のインタビューに応じ、「世界の第1と第2の温室効果ガス排出量を占める米国と中国が入らない国際的枠組みでは意味がない」との考えを示し、両国に削減義務がない京都議定書の単純延長には賛成しないことを明らかにした。

 小沢環境相は「世界は2020年の削減目標を共通の目標として受け止める必要がある。出発点となる枠組みをつくり、そこに米中がしっかりと当事者として位置づけられることが重要だ」と強調した。


呆れて書く気にもならんが敢えて書く、国家間外交と言うのが鉛弾の飛ばん戦争と言う国際常識に今更気付くとは正に馬鹿愚民国家の為政者や小役人に相応しい馬鹿っぷりにヲレ大関心って事よ、CO2削減に如何なるコストが必要なのかヲレは専門外なので詳細は書けぬがこれまでの化石燃料を燃やす文明を転換させるにノーコストと言う訳にはいかん事ぐらいは判ってるし、この話に出てくるメリケン国はオイルメジャー始め自動車産業界に果ては軍産複合体に至るまでこれまでの馬鹿っぷりを棚上げして『こんな不況の中で環境なんぞに銭使えるか、大体イラク利権の回収が最優先だろヴォケ!』とホワイトハウスに圧力をかけるのは確実だし、支那に至っては『ようやく石器時代から産業革命にたどり着いたのにアトムの時代に突入しろって言われてもなぁw』とハナからそんな気なんて無いので日本に『おまいらの番ぢゃね?』と下命、要するに国際社会の外交なんてこの二カ国に代表される通り自分勝手な奴の井戸端会議でしか無いし、そんで妥協点が見受けられねば有形無形の戦争状態突入って、ガキが持ってる歴史の教科書に書いてあるだろうに今更何言っちゃってるのかなこのヴォケ共わぁ‥六カ国協議もそうだが支那とメリケン国の利害が一致してる井戸端会議からは安全確保可能な場所まで距離を置くべきなんだが自主独立の覚悟無しの忠犬だかポチだか知らんが奇麗事好きで八方美人面したい馬鹿愚民国家日本にそんなウルトラC無理よねって話のオチがコレw。

太陽光補助金事業を再要求 来年度予算で経産省方針

 経済産業省は14日、政務三役会議を開き、行政刷新会議の事業仕分けで「来年度予算への計上見送り」と判定された「住宅用太陽光発電の導入支援補助金事業」について、再度計上を求める方針を決めた。会議後、近藤洋介政務官が明らかにした。

 今年1月の補助金制度復活で、住宅用の太陽光発電設備の導入は順調に進んでおり、環境保全の上で事業継続が必要と判断した。

 経産省は同補助金事業として、来年度予算の概算要求で412億円を計上。事業仕分けでは事務費の高さや、より効果的な二酸化炭素(CO2)の排出削減方法を考えるべきだとの指摘を受け、計上見送りと判定された。

 ただ、判定は「新政権の下、問題を議論精査して必要があれば12月末までに出し直し」するよう求めており、経産省は事業の委託先の管理費などを圧縮することで制度の継続を検討していた。


ヲイヲイ、25%で散々揉めてるってのに化石燃料燃やさんで発電可能な太陽光設備補助を仕分けしてど~する?コレだからエゴイストは困るのよ、電気は使うが化石燃料燃やすとC02出てイヤーン、しかし原子力に頼るのは核兵器転用疑惑でこれもイヤーン、なれば太陽光発電と言えば仕分けって‥コレど~やってCO2削減ノルマを達成するんだろう?

ココでも馬鹿売国為政権のエゴ剥き出しなんだけどね、国家外交に必須な軍隊は徹底的に否定して挙句の果てにPAC3の新規導入は仕分け、資源無し経済がウリの国家を支える技術についてはこのネタもそうだが有名になっちゃったスパコン開発も馬鹿なババァが『2番でイイぢゃん』とか言いつつ仕分け‥何ら根拠も無しにメディア受けは狙うがしっかり売国のツボは押さえてる‥まぁこんな出鱈目極まる国営をし続けられるのは来年度通常国会までとヲレは思いたいのだがそんな短い期間でもこの糞政権が存続する間に日本投了にならんかマジ心配になってきた誰かこの売国為政権を仕分けしてくれないかw?って辺りで今日の駄Blog終わりw。

オマケ:犯罪者懲罰の為にお国がわざわざ銭出して健康管理をした上に粥を食わせてるんだが何語っちゃってるかなぁ‥ってあの大阪の話だわw。
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