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【似非国家の分際でと】こういうのを負け犬の遠吠えと言うのであるw【伯剌西爾国高笑いw】

2009年10月08日 11:03

この馬鹿似非憂国共は国際社会の本質が全く判ってないんだから始末に負え無ぇんだよw。

【すぽーつサロン】勝ったのはIOC? 五輪招致レースで

 最も大きな果実を手にしたのは国際オリンピック委員会(IOC)だったように思う。2016年夏季五輪招致レースのことだ。2日のIOC総会で五輪開催権を手にしたのはリオデジャネイロだったが、石原慎太郎都知事が「目に見えない非常に政治的な動きが歴然としてある。昔の自民党の総裁選みたいなものだ」と振り返った通り、結果に至る過程にはIOCの意思が働いていたようだ。

 9月2日にIOCの現地調査を踏まえた評価報告書が公表された際、紙面でも指摘したが、明らかにリオの評価が甘かった。そこに「IOC上層部の意思が反映している」と。結果はその通り。リオに対しては、東京やシカゴとは違った基準で評価報告書が書かれたと言っても過言ではないだろう。極端に言えば「出来レース」。それでもロゲ会長が「4都市は横一線。投票は接戦になる」など語り、“混戦を演出”して総会の盛り上げを期すと、シカゴを抱える米国からは初めて大統領が総会に出席。日本からも鳩山首相がかけつけた。結局、立候補4都市すべてから国のトップ級が勢ぞろいしたのだから、1980年モスクワ五輪、84年ロサンゼルス五輪とボイコット合戦が続き、国際政治に翻弄(ほんろう)された東西冷戦時代は遠い昔…で、IOCは笑いが止まらなかったのではないか-。

 そんなしたたかなIOCを相手に、日本のスポーツ界は何ができたか。結局、基礎票となるはずのアジア票も固められなかった。石原知事は「JOCがもっと強くならないと駄目だ」と、IOCへの影響力の足りなさを指摘したが、まさにその通りだった。JOC内には「五輪開催」への思いは根強いという。だが、そのためにはJOCがIOCや国際競技連盟との間に、強固なパイプを築かねばならない。五輪招致は都市立候補だが、IOCの動向や集票作業の面で、スポーツ界がもっと存在感を発揮できるようならなければ、今後、日本のどの都市が立候補しようと、その都市とスポーツ界との信頼関係は築けまい。

 もちろん以前から指摘されてきたことだし、日本には、海外に比べてスポーツの価値や社会的意義が根付いていないこととも無縁ではないだろう。だが、そうした壁を、当事者であるスポーツ界がまず突き崩すように一丸とならねばならない、と今回の招致レースを通じて改めて感じた。


最初に一言、IOCなんて利権乞食相手に何語ってるのかなこの馬鹿共はw。

まぁこんな“出来レース”なんてあって当たり前だし、ココで書かれてる事全部正論なんだけどよ、ヲレ思うにこのネタに限らすこの似非国家馬鹿ばかりだと呆れるのはこのままのんべんだらりと過ごせば最悪の結果しかないって事が判ってて放置プレイって馬鹿っぷりなんだよね。

ヲレ思うにこの似非国家って戦後60年以上も形式程度とは言え国家として成り立ってるなとマジこの歴史の奇跡に感謝してるんだよってのはよ、このネタはたかが五輪招致レベルだが振り返れば樺太では国家間条約スッ飛ばした露助が日本の婦女子をレイプ三昧した挙句男は強制労働と言う当時の国際法すら在って無きの如しで未だ北方四島は未返還だわ、戦後のドサクサで勝手に竹島侵略をしたニダ公と言えばココで書くに及ばすだが南の糞ニダ公は戦後何故か“ウリ戦勝国民ニダ”ってんで日本婦女子レイプ三昧ついでにベトナムでも“国連軍ニダ”てんで婦女子レイプヤリまくりのこれまた国際法なんて在って無きの如くだわ、北のクソタレに至ってはわざわざ日本に出向いて女子中学生拉致してレイプ三昧の外道ぶりって事でこんな国際社会とやらにヘタレな幻想を抱く奴の方が悪いって断言するってのはよ、日本の周りをちょっと見ただけで国際社会の本質が判って良さそうなモンなんだけどね、要するに国際社会なんて19世紀の大航海時代から何ら進歩無しのヤッちゃったモン勝ちの無法地帯なんだけど、ソレ考えたら伯剌西爾国が裏金の一つも使って当たり前だろ馬鹿、何故世界有数の経済大国である日本がその程度の事すらしないのかヲレには理解不能である。

そんな馬鹿国民の中でも救いの無いの種族の筆頭は言うまでも無く現政権の“友愛”馬鹿に代表される連中だが逆向きの馬鹿だっていてよ、石原慎太郎って馬鹿みたいな所謂似非憂国という種族の馬鹿がw、あったく困ったモンだよな『漏れ正直に招致活動してたのにアイツ等裏金使いやがった』ってガキの泣き言垂れてんぢゃ無ぇよクソタレ、結局国際社会なんて誰が奇麗事のを垂れようが力のある奴勝ちで負け犬にはペンペン草一本すら残らないってのは常識だろ、ソレ考えたらたかが売国総理が出向いた程度で勝てるなんて馬鹿考える暇があったら裏金の捻出方法でも考えろってんだけどおまいら奇麗事好きで御花畑な馬鹿愚民にとってこういう事を考える事自体世界平和の障害ってんで批判罵倒の対象なんだろうな(実を言うとそんな“批判”自体が世界平和の障害以外の何物でも無いのだが)w。

まぁそういう奇麗事の御花畑は手前の彼女女房娘辺りが侵略者に散々輪姦でもされた後にもう一回考えてみろって辺りでその辺なめられちゃタマラン伯剌西爾国なんてマジ国際社会の本質に則って早速行動を開始してるって辺り“まともな国家”の見本を示してくれてるんだからこの際日本だって裏金五輪ボイコット運動の一つでも展開してみいや、勿論日本単独でヤルなんて馬鹿な事はせず、裏金使いまくって貧乏国家を丸ごと買っちゃえよって辺りで伯剌西爾国の“反論”はオマケにてって辺りで今日の駄Blog終わり。

オマケ:『グッドルーザー』って結果的に負けちゃったけど最後までちゃんと戦ったって万人が認識して初めて通用する話なんだよね猪谷君w。






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