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【頭文字D?】やりゃぁ出来るぢゃ無ぇかトヨタw【マスゴミ叩きなんてオマケw】

2009年10月06日 23:59

馬鹿マスゴミの扇動に惑わされ似非国家どころか自爆国家一直線な愛すべき日本国だが‥w。

メディアが作る現代「王様殺し」 イケニエの候補者の目印

 「一目小僧(ひとつめこぞう)」というバケモノのことはご存じだろうが、あれは神様にイケニエをささげる慣習があったころの遺制だ、という説がある。簡単にいえば神様をお祭りするときに、人間をひとり殺して奉納するのである。そのイケニエの候補者を識別するために、あらかじめその眼球に傷をつけて目印にしておく。それが「一目小僧」の起源だというのである。だれを「一目小僧」にするかは村や部族の占い師が決定したもののようである。

 殺されるというのは、あんまり愉快なことではないけれども、太古のひとびとはイケニエにされることでみずからも神様の一部になると信じて従容(しょうよう)として死についたのだろう。それにイケニエの候補者として目印をつけられた人間はその生存中から神聖な存在としてだいじに取り扱われた。奉(たてまつ)られ、厚遇され、しばしば神様と同格のもの、とみなされた。

 日本だけではない。フレーザーの有名な『金枝篇』という書物には「殺される王」という章があり、世界じゅう、どこでも王様はしばしば殺されたという事例がたくさんあげられている。いや王様が殺されたのではない。正確にいえば最終的には殺すために王様という存在をつくりあげたのである。殺されるかわりに、生きているあいだは尊敬され、ゼイタクもさせてもらえる。要するに「神聖な王」は殺されるべく運命づけられていたのだ。

 ≪祭り上げて「殺す」儀式≫

 なぜこんなめんどうな民俗学の学説をひきあいにだしたか、といえばテレビのタレント某々の麻薬事件の報道があまりにしつっこいからである。わたしは不覚にして、そのタレントたちのことをなにも知らなかった。しかし、事件発生以来、テレビのワイドショーが各局そろってこの人物たちのことを取り上げ、この話題に触れない日はほとんど一日としてなかった。事件の発覚からふた月が経過してもまだ余燼(よじん)がくすぶっている。これは尋常ではない。

 だが、これらタレント諸氏がそれまで「神聖な王」として畏敬(いけい)の対象であったとすれば得心がゆく。その「神聖な王」のことを現代用語では「アイドル」という。日本語でいえば「偶像」である。その「偶像殺し」の儀式があのワイドショーだったのである。偶像が偉大であればあるほど、それに比例してそれを「殺す」儀式は壮大でなければならぬ。

 そこらの無名の人間が麻薬乱用で逮捕されようと有罪判決をうけようと、そんなことはニュースにはならない。しかし尊崇(そんすう)を一身にあつめる偶像となれば事情はちがう。なにしろ相手は神様である。神様殺しは入念、ていねい、そして執拗(しつよう)につづけられなければならぬ。そして尊崇の念が深かったら、それに比例して悪口雑言をきわめて呪詛(じゅそ)し、見るも無惨(むざん)な方法でなぶり殺しにかかるのである。これが現代版の「殺される王」の運命なのである。

 偶像、つまり現代の神々をつくり、いったん「祭り上げ」ておいて、飽きてくるとこんどはそれを「殺す」という手法はべつだん新手法ではない。タレント、歌手、その他あれこれの偶像はテレビ局、プロダクション、芸能ジャーナリズムが共謀して制作する。新人登場というので写真をとる、番組に出演させる、虚実とりまぜゴシップをつぎつぎに流す、「スター誕生」である。

 ≪芸能リポーター驚く豹変≫

 スターなのだから、やがて収入もふえる。高級マンションを購入する。身辺、ことごとくブランド品にかこまれ、一流レストランなどに姿をあらわす。いよいよ「王様」の登場である。さりながら、それもおおむね長くはつづかない。もう、このへんでいいだろう、と見切りをつけて芸能ジャーナリズムはこんどは「王様殺し」にとりかかる。神々の世界も新陳代謝がはげしいから、適当な時期にあたらしい王様を制作してそれまで君臨していた偶像を叩(たた)き落とし、殺すのである。こんどの一連の事件もそうだった。

 こうした「祭り上げ」と「王様殺し」の役割を一手にひきうけているのがマス・メディアである。ついきのうまで、才能がある、利口だ、美女だ、と口をきわめて絶賛していた芸能リポーターが、突如としてこんどは醜聞を報じ、脱税を難じ、酒乱、暴行、あげくの果てに麻薬まで、悪事をことごとく暴露する。いったいぜんたい、同一人物がどうしてかくも豹変(ひょうへん)できるのであろうか。わたしにはリポーター、ジャーナリストなるものの心性が納得できかねるのだが、占い師のいなくなった現在、「一目小僧」を選定するのはマスコミなのだからしかたない。

 政治、政党、政治家についても「祭り上げ」と「王様殺し」の循環がここ何十年もくりかえされている。きょうの王様は来年にはイケニエになる運命が待ち受けている。それを承知で、かれらはつねに「次」そして「次の次」を夢想し、みずからが「一目小僧」に選ばれるのを待っているのである。


正にマスゴミの本質を突いてる作文だがこんな体たらくな売国為政権でも折角自前でデッチ上げたってんで庇う馬鹿がいる読めよ馬鹿愚民w。

政府:法案提出、通常国会に先送りへ 予算年内編成を優先

 政府は5日、子ども手当創設やガソリン税の暫定税率撤廃に必要な法整備について、10月下旬に召集予定の臨時国会には提出せず、年明けの通常国会に先送りする方向で調整を始めた。臨時国会を比較的短期間で済ませ、来年度予算の年内編成を優先させるためだ。

 民主党は10年度に衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた独自政策に必要な財源として7.1兆円を掲げている。ただ、これらの政策実現に当たって与党内には「臨時国会の段階では財源の説明が難しい」として、臨時国会での法案提出には消極意見が多い。10年度当初予算で財源に関する論点を整理してから、年明けの通常国会に提出すると見られる。

 政府関係者は5日、「臨時国会は軽く、安全運転で行きたい」と語り、臨時国会は鳩山政権下での野党との初の本格論戦となることから、多くの審議時間が必要な法案提出は避けるべきだとの見方を示した。

 このため、臨時国会は鳩山由紀夫首相の所信表明演説とそれに対する各党代表質問のほか、衆参両院の予算委員会質疑が行われる程度で、主な議案は新型インフルエンザ対策のための補正予算や、国家公務員の給与法改正案程度になる見通しだ。


コレ、仮に自民(&コバンザメ公明党wの連立(爆))政権だったらこんな説明付で庇うのかね変態新聞は?ってヲレ思ったのね、まぁその程度の話なので次のマスゴミ叩きはコレw。

「偏向報道」抗議者に「不問」求める 訪台のNHK番組関係者

 NHKスペシャル「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」(4月5日放送)の番組内容に偏向・歪曲(わいきょく)があったと批判が相次いでいる問題で、番組制作の中心となった番組プロデューサーらが、出演した台湾人らを現地に訪ね、抗議を取り下げるよう持ちかけたり、不問に付す文書にサインするよう求めていたことが5日、分かった。NHKはこの時点で、ホームページ(HP)上などで、番組制作や内容には問題はなく、「台湾人出演者からの抗議などはない」と視聴者向けに説明しており、こうした姿勢が台湾人らの不信感に拍車を掛けている面もあるようだ。

 訪台したのは番組のチーフプロデューサーとディレクター。

 関係者によれば、プロデューサーらは、東京地裁に国内の視聴者が集団訴訟を提起する直前の6月22日ごろ、番組に出演した台北一中の卒業生らに接触した。自宅などを訪ね、番組制作の趣旨などを説明し理解を求めたという。

 抗議と訂正を求める文書をNHKに送付した台湾人の中には、プロデューサーらから文書を見せられ、それにサインするよう求められた人もいた。

 文書は「NHKに対し『抗議と訂正を求める要望書』に署名・捺印(なついん)しましたが、これは私の意見です」などとしてあり、「事実関係や用語に関しては、NHKの説明を聞き、納得しました」「私はNHKに対して抗議する気持ちはありません」と書かれたうえで日付と署名する欄が用意されていた。

 番組で使用された言葉のうち、(1)台湾統治下の暴動・鎮圧を『日台戦争』と表現(2)日英博覧会での民族紹介を『人間動物園』と表現し見せ物にしたとコメント(3)台湾語の使用を制限したのを中国語を禁止したと表現(4)台湾人を漢民族と表現-などの点が疑問視され、日本の台湾統治をおとしめる作為的な番組だったとする批判が起きていた。

 NHKが接触した台湾人のなかには、NHKに訂正や善処を求めた者もいたが、NHK側は「勘弁してほしい」などと答えたという。

 NHKの説明をつかみどころがない弁解ととらえ、「台湾人の立場を無視している」「誠意がない回答」と不信感を募らせ、サインしなかった人もいたが、なかには情にほだされサインした人もいたという。

 NHK広報局は「台湾の方々からの抗議や疑問には誠意をもって説明、回答し、理解いただくように努めてきた。出演者にお会いし、納得いただいた場合もある。問題を不問に付すような要求や要請を行ったことはない」としている。

 ■Nスペ・JAPANデビューへの抗議 NHKには番組出演者だけでなく、親日的な台湾の民間団体やパイワン族などがそれぞれ抗議し、番組の訂正や謝罪などを求めている。NHKは6月の時点では「台湾人出演者からの抗議はない」とHP上で説明したが、7月に抗議があったと明らかにした。NHKへの訴訟では8000人超の国内視聴者らが損害賠償訴訟を提起。原告は今後も増え、1万人超となる見通し。


コレって一時、馬鹿似非憂国共の格好のネタになってたんだが有耶無耶になってるのかと思いきやここまで話が大きくなってたって原告人数最終見込み一万人突破ってどんなに怒らせればこうなるのかw‥流石売国奴w、ヤル事成す事セケェw‥って事で今日の本題はコレ。



ヲレが車に求めるのは間違っても家族サービスの為の棺桶なんて論外だし、自分で運転するマジェスタなんて糞でしか無く、あくまで車ってぇのは実用性度外視、とにかく運転する楽しみと雰囲気が無いなんて只の排ガスブチ撒けな公害製造機でしか無いと言う考えなのでフェラーリが標準なのだが遺憾な事にヲレ様の財布ではフェラーリの模型しか入手不可能であるw。

まぁ多くのまともな日本人の多くが似た者同志だろうがかつて国産メーカーもそれなりに運転する楽しみと雰囲気を持ち合わせた車が存在した、間違っても似非ロードスターの事では無い、例えば免許取立ての頃に登場したトヨタMR2にヲレは衝撃を受けたモンだった。

ミッドシップリア駆動‥それだけで気分はフェラーリwになれる名車だったが馬鹿トヨタがスーパーチャージャーだのTバールーフだのの飾りを付けて駄目車にした上に二代目なんて名前だけMR2と堕したんだがまだこの糞メーカーにも救いがあった、それがイニシャルDの藤原とうふ店マシンで有名になったAE86である。

まぁハチロクにあんな漫画みたいな事が出来るなんて誰も考えないだろう(だから漫画なんだけどねw)がアレだって今時の小型車では考えがたい後輪駆動車だったりしたのだし、何たってNA1.6Lのエンジンはそれなりに小気味良く回ったモンである、尤もコレも糞トヨタの馬鹿が次の世代からFF化と言う暴挙に出たと言う運命があるのだがそれはさておき、小型車クラスで後輪駆動(FR)、スバルとの共同開発と言う事で水平対抗エンジンと言うギミック満載な車であるw、コレだけで絶対買いだが贅沢を言えば上位クラスを設定し、エンジンを10000回転回る様にカリカリにチューンし、ミッションをセミオートマチック7速勿論パドルシフトぐらいヤッちゃって欲しい所である、所謂峠仕様ってアレw(藤原君も喜ぶだろうw)

ヲレに言わせれば車かくありきなのだが、ホンダがヘタれてF1撤退しその後今年F1王者になりそうと言うギャグまで演じた日本自動産業界にあって日本を代表するトヨタが電気自動車なんて腐った棺桶にうつつをヌカしてるばかりではなかったのがヲレは素直に嬉しい、この際日本GPで表彰台なんて下らんネタより例え現時点ではCGのPVしか無いとしてもヲレは声を大にして言いたいのである。

やりゃぁ出来るぢゃ無ぇかトヨタw

しかしこんなビッグニュースなのにヲレの尊敬する江草先生は何故このネタに飛びつかないのだろう?三菱FTOの次に先生が運転すべき車が出たと言うのに残念至極であるって辺りで今日の駄Blog終わり、まぁヲレはフェラーリ以外の車を買う気なんて無いけどね東京生まれ東京育ち東京在住だから、車なんていらねーしw。

オマケ:実物大ガンダムに誘発されニダ公が朴理マジンガーを絵に描いた餅して一部ネットで笑いものになったが日本にもガンダムに感激し「今後関西では、鉄人28号が登場するみたい。これも見たいな」「マジンガーZも見たい。ウルトラマンも見たい。ゴジラも見たい。キングギドラも見たい。メカゴジラも見たい」「30mグレンダイザー、40mウルトラマン、50mゴジラ(ゴジラタワーでもOK)、今後期待します。265m宇宙戦艦ヤマトもお願いします。艦橋に上がりたい」なんて事を言い出す馬鹿出現、ロボットや怪獣はさておきヤマトはマズイだろヤマトは‥コイツ馬鹿左翼を一瞬で敵に回したと言う事に気付いて無い‥とヲレは思うw。

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