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【通常運転w】 元々“食通ぶろぐ”って適当出鱈目無責任電柱組が本流ですからwww

2012年11月23日 22:28

連休でつw、しかしお天気は今一つ宜しくありませんw‥って事はど~でもイイんですが、連休だと何処へ行っても腐れ愚民だらけでストレスが昨今民主党政権終焉による御祝儀的株価及び円の高騰化の如く急上昇して下手すればPTSDを疾患してしまうかもしれないと言うか、単に面倒臭いので引き篭りを演じてるヲレですので今日はトリプルヘッダだったりスルのですが、時折思うんですよ。

昨今時事ネタばかりなので糞馬鹿愚民諸君揃ってヲレをして“憂国さんw”の類なのでは無いかという勘違いをされているのでは無いかと、ソレ違いますからw‥って事で本日最後は“本来”のコンセプトに則った駄Blog読んで下さいよw。

漫画喫茶で全裸&放尿の米兵逮捕
夜間外出禁止令に違反か


 横浜市内の漫画喫茶店内を全裸で歩き回ったとして、神奈川署は23日、公然わいせつ容疑で、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)所属で米原子力空母ジョージ・ワシントン乗組員の3等兵曹、オスカー・ヘイズ・ワイグル3世容疑者(23)を逮捕した。同署によると、ワイグル容疑者は「全裸にはなっていない」と容疑を一部否認している。

 逮捕容疑は23日午前3時15分ごろ、横浜市神奈川区鶴屋町の漫画喫茶店内を全裸で歩き回ったとしている。

 同署によると、ワイグル容疑者は23日午前0時半ごろに友人と2人で来店。その後全裸になったことから店員が110番通報した。当時、ワイグル容疑者は酒に酔っており、店内の通路などで放尿もしていた。

 沖縄県での米兵による暴行事件を受け、日本に滞在するすべての米兵には夜間外出禁止令が出ている。ジョージ・ワシントンは20日に横須賀基地へ入港していた。


斬新であるw。

まず採り上げるべきは名前の斬新さである、オスカー・ヘイズ・ワイグル3世w

まさに在日三世wであるw。

正確には在日米軍所属の三世様である、昨今レイプマリーンだのバイオレンスマリーンだのヤラかしちゃったので本来『下命だけ受け実行せぇゴルァ!』と常に上から目線で見るだけで良い筈の“飼い豚搾取対象でしか無い似非国家日本”から綱紀粛正のおねだりを受けて仕方なく口先だけの“夜間外出禁止令”を出したが、元々英帝の底辺でしか無く食い扶持に困窮の挙句にたまたま誰かの道楽で誰かが発掘した“新大陸”に脱藩し、『取り敢えず前進あるのみGo ahed,HAHAHA!!』と進んだ先に、たまたまいたインディオを銃で薙ぎ払う虐殺三昧をしまくりデッチ上げた人工国家でしか無い米帝の更に底辺しか集まらん軍の中でも三等兵と言う底辺(あーややこしいw)でしか無いワイグル三世閣下wにとっては国家間の御都合主義なんて関係無ェと言う事でアッサリ封印破り‥ってか基地出入り口に兵隊立っとらんのか、MPは何しとるんかい米帝軍はw?‥と言うツッコミはさておき、仰々しい恩名を持ち“同盟国日本防衛”に馳せ参じて行った“ミッション(任務)”がまた斬新であるw。

深夜ネットカフェにスクランブル発進w
 ↓
ミッション開始→ストリーキングw(現在否認w)
 ↓
通路で放尿w
 ↓
日本のサツが御褒美を与える為、お迎えに来るw
 ↓
マスゴミに晒しモン表彰されるw ←なうw

トイレでは無く通路で放尿と言う斬新さ、夜中に奇声等は上げていないらしのでマジキチでは無い紳士性をから察するに変態紳士番付外人枠でイイトコ逝っちゃうのでは無いかとヲレは期待するし、勿論昨今衆院選ネタ三昧で見向きすらしていただけぬ琉球の“プロ市民”と言う名の支那蛆虫朝鮮民兵やら何やらのど~でもイイが面倒なマジキチ連中だって『此れで脱米帝軍www』と大歓喜の極みとなってるのは言うまでも無い事だろう。

それにしても何故ワイグル三世閣下は深夜にネットカフェなんかに行ったのだろう?神のお告げwがあったのだろうか?それとも急に“つべポルノw”でも見たくなったのか?それともジャパーニーズMANGAが見たくなったのか?

何れにしても現時点で判明している事はコイツがはた迷惑な輩と言う事と、米帝は日本と比べ教育レベルの差が激し過ぎて日本人なら到底到達不可能なHENTAIがゴロゴロ居ると言う現実ワロタw‥って辺り横須賀基地指令は日本のサツがこの馬鹿を解放したら速攻で公開銃殺刑にしておけよ、そして“在日米軍は斯様に規律正しい正規軍隊である”とでも宣言しておけ、真面目に軍務に就く者達が不憫だからなって辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ:エゴイストが“人権”を盾に日本社会規範破壊を行った“実績”が此処にw

「殴ってストレス発散」
-大阪駅周辺のホームレス男性殺傷
少年5人を容疑で逮捕
 

 大阪市北区のJR大阪駅周辺で10月、ホームレスの男性5人が襲われ、富松国春さん(67)が死亡した事件で、大阪府警曽根崎署捜査本部は22日、別の強盗致傷事件で逮捕していた府内の16~17歳の少年4人を殺人などの容疑で、17歳の少年を傷害容疑で再逮捕した。少年らは「殴ったり蹴ったりしてストレスを発散させた」「襲った理由はおもしろ半分というかノリです」などと供述しているという。

 捜査本部によると、5人は16歳と17歳の無職2人と飲食店アルバイト(16)、鉄筋工(16)、府立高校1年生(17)で、全員同じ中学校の同級生だった。10月11~14日にかけて同駅周辺にいた複数の男性を襲撃したと説明しており、府警が把握している5人以外にも被害を受けた人がいるとみられる。

 また、飲食店アルバイトの少年の携帯電話には、富松さんのほかに3人のホームレスの男性に暴行を加えている様子を撮影した動画が保存されていたという。

逮捕容疑は、10月13日と14日の2回、同駅周辺で、富松さんの頭部を数回蹴るなどの暴行を加え、外傷性くも膜下出血で死亡させたなどとしている。

 府警はこの動画などから、富松さんの死亡原因になった14日の暴行に加わった4人を殺人容疑で、13日の暴行にしか関与していなかった高校1年の男子生徒を傷害容疑で逮捕した。

 鉄筋工は「みんなで集まっているときにホームレスをしばきに梅田に行こうと誰かが言い出した」と説明。無職少年(17)は「最初は抵抗していたが、最後はいびきをかいていたのでそのまま放って逃げた」と話している。ただ、殺意については、4人とも「死ぬとは思いませんでした」などと否認しているという


『ノリで叩いてみました』
『いびきかいて寝ちゃったので放っぽっちゃいました』
『死ぬとは思いませんでした』

こんな嘘八百詭弁一発で殺人行為が傷害致死となる上に未成年と言う名の印籠一発かざせばサツだって泣き寝入りするしか無いのだが、此処は一発昨今日本社会に迷惑をかけまくってる米帝マリーンに協力して戴き、この腐れ外道共をアフガン辺りへ丸腰で叩き送り究極サバイバルゲームを展開、御自慢の高精度軍事用GPSと高解像度軍事監視衛星を駆使し、どの腐れ外道が最後まで生き残るか実況生中継を行うと同時に日本語でテロップを入れてくれよ。

ムカついたノリでジャップのクソガキをリアル戦場へ叩き送ったったわぁwww


その位しねぇと日本の御花畑エゴイズム汚染のブッ壊れた社会規範の回復なんてありえねぇからよ、“おもいやり予算”分の働きと思ってヤッてくれないかw?


ちなみに“激しいいびき”は脳損傷の疑いが強い症状だが、クソガキはそんな事を知らなかったのか、知っていてヤバくなったという“ノリ”で逃げたのか、何れにしても通常の“殺人罪=死刑”で済ます事案では無いと思うが似非国家御花畑エゴ満開日本では通用しないんだろw?
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【資料w】 蛆虫朝鮮の本質此処に極まれりw ~似非維新列伝~

2012年11月23日 20:53

コイツの述べる“維新”の内容を大まかな部分を採り上げるだけでも‥

消費税の地方税目的税化と言う美麗賛辞による恒久的増税による国民搾取宣言であり

性急なTPP参加による日本自主独自行政の破壊であり

自ら朝日と三文劇を演じてまでデッチ上げた人権ネタによる日本に於ける“同胞”蛆虫朝鮮国民の一級市民化並びに日本国民二級市民化


‥による見事なまでの日本国解体破壊計画以外の何物でも無いが当然である、コイツは蛆虫朝鮮尖兵だからなw。

そして蛆虫朝鮮と言えば儒教の悪い部分だけを自己都合的に継承し、今や全世界から『関わりたく無い民族No,1』となってるのは日本のマスゴミによる隠蔽工作虚しく表沙汰となっているのだが、この記事はソレを象徴してると思う。

維新、みんな連携アピールもガチの潰し合い?
17選挙区で競合のトホホ


 次期衆院選で、選挙区調整を進めている、渡辺喜美代表率いる「みんなの党」と、石原慎太郎代表の「日本維新の会(維新)」の候補者が、何と17選挙区で競合していることが明らかになった。みんなは計60人、維新は計116人の公認候補を発表し、東京の6選挙区と神奈川の5選挙区を含む、8都道府県17選挙区で競合している。

 両党の調整が難航するなか、みんなの渡辺代表と、維新代表代行である大阪市の橋下徹市長は21日、大阪府寝屋川市で街頭演説を行い、連携をアピールした。

 寝屋川市を含む大阪12区は、両党の選挙区調整が成功した最初のケース。渡辺氏は「われわれは、まさに志を同じくする者だ」と熱弁を振るい、橋下氏も「維新推薦の候補を出させてもらいます」と応じた。

 2人は互いに耳元でささやきながら会話するなど、良好な関係を印象づけようとしていたが、両党は政策が近く、ブレーンが重なるだけに、同選挙区で激突すれば潰し合うだけ。しがらみを乗り越えられるのか注目だ。


既存政党による既存為政の打破‥と言う綺麗事は悪い意味で実現されている。

“塾”に参加する為に銭徴収に始まり公認されても銭徴収と言うフランチャイズ893的政党と言うこれまで何れの既存政党も行わなかった政党なので、選挙提携はするが競合もすると言う日本語が良く判っていない蛆虫朝鮮ならではの似非維新でポチ経系列マスゴミ思わず苦笑気味というのは良く判るw。

曰く『“太陽”も陥落したし、おめぇも漏れの下僕になれ』と言う事だ、蛆虫朝鮮の本能として常に“相手が自分より上か下か”と言う判断条件があり、“上”なら徹底的に媚びへつらい、“下”なら徹底的且つ無慈悲なまでに叩きまくる、河村の一件が良い例である。

違うと言うなら何故『看板名を変えてもイイ』とまで涙目で合流を懇願した奴にトドメまで刺すのか?この種の行動原理は“和を尊ぶ日本国民”には到底受け入れられない話であるが、上記に書いた蛆虫朝鮮の本能を理解していれば“ごく当たり前”の事でしか無い。

似非憂国石原は伝統芸・思い付き飽きっぽい為政が見事勃発した上に元々口先憂国でしかない実態米帝ポチの上に為政の数の論理の現実につけ込まれアッサリ“陥落”したが、恐らく、と言うか確実に渡辺のボンも蛆虫朝鮮尖兵ハシシタによって“陥落”されるであろう。

尤も此れは考え様によっては良い事である、“為政者と言う名の国家悪性寄生虫”の中でも左右の綺麗所しか詭弁しない最悪レベルの廃棄物たる連中が纏まって駆け込み寺的に集まる威信と言う名の“似非為政者最終処理場”となりつつあるからだが問題なのはマスゴミ喧伝報道によってこんな連中に‥

投票する馬鹿が居る事

‥である、確実に居るその種の“馬鹿”の思考回路はこんなモンだろう。

自滅党為政ムカツクw
 ↓
『お試し』で民主w
 ↓
日本バルス、駄目ぢゃんw
 ↓
維新www


何も考えずマスゴミ喧伝だけ“チラ見”しかしない糞馬鹿は確実に居る、よって来年夏の参院選で“多分崩壊しつつある維新w”から落ち武者となった“為政廃棄物”による泡沫政党に投票する辺りまで予想されてしまうのが悲しい‥と言う与太はさておき、こんな“恫喝連携”なんて外道極まる事しかしねぇ政党に投票する奴に一言言いたい。


そういう投票は、じきに行われる“祖国大統領選”でヤッてくれないかw?





オマケ:此処にも一人“最終処理場”行きの為政者か?



国政の為政を握った後にハシシタ打倒を目論むなら話は別だが、御都合主義第一で“為政の信念”なんか一晩でちゃぶ台返しする“太陽”の親分石原と、その前身たる“たち腐れ日本”の親分平沼と言う、揃って米帝ポチでしか無かった似非憂国という名の“重石”が邪魔になって文字通り“たち腐れ”てしまわないか心配である、数少ないと言うか実質上“唯一の奪還者”と言える彼のこの姿だけは見たくはなかった。

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【資料】 “奪還”は為政者が自主独立為政を行うか他国従属為政を行うかの踏み絵 ~自民党復活補完計画~

2012年11月23日 19:51

全部実現したら日本も少しは救われるかもしれない‥。

自民・安倍総裁「突破する政治」特別インタビュー デフレ脱却、尖閣防衛を大いに語る

 日本の進路を決める、次期衆院選(12月4日公示、同16日投開票)が日に日に激化している。3年半の民主党政治を総括するとともに、危機的状況にある日本経済や外交安保、教育などの早期立て直しが求められている。自民党の安倍晋三総裁は連載「突破する政治」の特別インタビューに応じ、選挙戦の争点に浮上したデフレ脱却のための大幅な金融緩和策や、経済成長の起爆剤、中国が理不尽な主権侵害を続けている沖縄県・尖閣諸島を断固守り抜く具体策などを一気に語った。

 ──事実上、選挙戦はスタートしている。反応はどうか

 「解散(16日)翌日に熊本に入ったが、有権者の方々から『間違った政治主導による混乱と停滞に、一刻も早く終止符を打ってほしい』『自民党、頑張れ!』という願望と熱気が伝わってきた。戦闘意欲をかき立てられた」

 ──一方、民主党の街頭演説は散々らしい

 「解散当日、東京・有楽町で、菅直人前首相と安住淳幹事長代行、蓮舫元行革刷新相が演説したところ、『ウソをつくな』『いい加減にしろ』などと罵声とヤジがぶつけられたという。国民の素直な心情ではないか」

 ──政権奪還を果たせば、まず何に取り組む

 「長引くデフレからの脱却に本格的に着手する。デフレは労働者の雇用を奪い、社会保障を危機に陥れ、国民生活を疲弊させている。これは最優先課題だ。円高を是正し、経済を力強く成長軌道に乗せる。政権交代前の自民党とはまったく次元の違う、強力なデフレ脱却策を進めていく」

 ──具体的には

 「2、3%のインフレターゲット(物価上昇目標)を定める。政府と日本銀行が政策協調を行い、大胆な金融緩和を実行していく。当然、財政政策や規制緩和も行う。行政の無駄遣いをチェックしながら、未来への投資となるニューディール政策を断行していく」

 「京都大の山中伸弥教授がノーベル医学・生理学賞を受賞したが、再生医療やバイオ、創薬、農業など、日本が成長する分野はまだまだある。政策を総動員し、イノベーション(技術革新)を促進していけば、雇用は増大し、所得も増える」

 ──野田佳彦首相や民主党幹部、日銀の白川方明総裁らは「中央銀行の独立性を脅かす」「財政規律が緩む」などと批判している

 「私が経済政策について発言した直後から、株高・円安傾向になっている。市場は野田・民主党政権の退場を求め、力強い経済政策の実行を求めている。野田首相の批判はまさに、財務省や日本銀行の代弁だ。それならば、『民主党は(輸出企業を傷つけている)円高を是正したのか』『経済を成長させたのか』『財政収支を改善したのか』と問いたい。野田首相が、財務省・日銀に操られたパペット(人形)であることを証明している」

 ──民主党の経済政策には批判も多い

 「当然だ。民主党政権は虚言を吐き続けるだけで、実効性のある経済政策を何もしていない。中央銀行の独立性はあくまで『手段』であり、デフレ脱却などの『目的』については、政府と日本銀行が協議して進めていくべき。現在は『目的』も『手段』も日銀が決めている。わが党が政権を取り戻せば、(来年4月に就任する)新総裁も、インフレターゲットに賛成する人物を、対話の中で決めていきたい」

 ──民主党の細野豪志政調会長らが「世襲批判」で、自民党を猛攻撃している

 「先日、北朝鮮による拉致被害者、有本恵子さんの父、明弘さんとお会いした。このとき、明弘さんは『私が政治家に求めるのは、父親が政治家かどうかではない。恵子を取り戻すために、国民の命を守るために、何をしてくれたかだ。細野氏は拉致被害者を奪還するために、一滴の汗も流していない』と話された。その通りだと思った」

 ──中国では習近平総書記が誕生し、新指導部が発足した。尖閣周辺海域への、中国公船の侵入は連日続いている

 「民主党政権が日米の信頼関係を傷つけた結果、中国は尖閣諸島を『核心的利益』と規定して、日本の実効支配を崩そうとしている。政府も国民も中国公船の侵入に慣れてきているが、これは本当に危ない」

 「懸念されるシナリオとしては、中国は十隻以上の公船を尖閣周辺にとどまらせて、世界に向けて『尖閣の実効支配を確立した』と宣言する。そのうえで、日本に譲歩した形で、尖閣の共同管理を持ちかけてくるのでは。現在、瀬戸際にある」

 ──どうするのか

 「政権を奪還すれば、海上保安庁や防衛省の予算を増額する。海上保安庁は、領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせて世界第6位という広大な日本の海を守っているが、何と、東京消防庁(年間約2400億円)より少ない年間約1800億円程度の予算しかない。巡視船や巡視艇も、人員も足りない」

 「巡視船の新規建造には、2年ほど時間がかかるため、海上自衛隊の退役艦の転用も考えている。われわれは、尖閣諸島の実効支配を断固として続けていく。先人による尖閣開拓の苦難の歴史を決して忘れない。領土と領海を守る決意と覚悟を見せる。ただ、日中両国はお互いを必要とする隣国である。外交の扉は常に開けておくべきだ」


問題はコイツに限らず、現在街頭で喧しく屁理屈垂れ流し為政しかしねぇ全似非為政者がその場凌ぎの愚民騙し詐欺しかする気なんて全く無ェ事が判り切ってる点にある、コイツだって既に金融為政についてはアリバイ垂れ流しなし崩しを試る“常にブレまくり”は相変わらずだし“TPP”に“税”は勿論の事だが“目玉為政”の国防だって日本しい国化補完計画の一環に過ぎないと誰が言い切れるか?

まぁ斯様な表面的些細な為政叩きはさておき、安陪始め自滅党議員だって人間であるから人間の本能として常に楽を求め目先の事ばかりで大局を見失う事もあろう、それ自体も問題だがそれ以上に問題なのはこれまで日本の“主権者国民”も楽を求め常に目先の事ばかりしか考えず、怠惰に過ごしてきた事に尽きる、そして浪々と堕した挙句とうとう似非国家として亡国直前に至ってるのだが、斯様な事にならぬ様に常に監視と批判を繰り返すのは‥。

国民の義務である

仮にこの為政が出鱈目三昧詐欺為政で本当に日本しい国化補完計画だとしたら“最前線”で矢面に立たされる者はたまったモンでは無い、国防に関して書けばまず公約されてる“GHQ洗脳従属強要降伏文書”でしか無い日本国憲法に於ける国防部分の改定まずありきであって、予算だの人員だのを増やすなんてのはその後と言うのが王道だ。

当然公約でもソレに関しては謳っているし、軍艦建設も人員養成も時間がかかると言う観点で“同時進行”と言うのは理屈に合ってるし、少なくとも民主党の何処の国を守るのか全くワカラン“国防軍”よりは遥かにまともと言うのは論を待たない。

大東亜敗戦後60年以上も怠惰に放置した“奪還”を今更たかが衆院任期最大4年で実現したその時初めて自滅党は自由民主党として復活するとヲレは断言するし期待もするが、遺憾な事に奪還ネタで“巣喰う怪”なんてのがある位に“奪還”に似非は付き物である。

曰くこの種の“憂国為政”と馬鹿サヨクの常套句“従属の平和”と言う御花畑との相違点は“誰に向けた為政か?”と言う点であり、共通点は共に“実現する気なんて全く見受けられぬ”点だが、ヲレは安陪のこの言質が“似非”で無い事を願うだけである。

“奪還”執筆時に散々書き続けて来た事であり、蛆虫北朝鮮外道による国家国際犯罪事件から同胞国民を“奪還”する事は国是であるべきと言う事を今更ながら実感するが、今衆院選で為政者が試されるべきは‥

“奪還”と言う名の
踏み絵を踏めるか?


‥と言う一点だけ慎重に見れば良いとすら思う、“選挙公約”なんて嘘八百であると折角民主党が3年もの時間と十兆単位の国税の無駄遣いで国民に教えてくれたのだから、表面的に『あの為政がど~の、その為政はど~よ』と右往左往する必要は無い、少なくともマスゴミによるGHQ御都合為政の片棒に惑わされるだけだった前の衆院選の愚の繰り返しは行ってはならない。

此れ以上適当綺麗事三昧為政で“巣喰われてる余地”なんて日本には無い。
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