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やはりヤル気が全く沸かんのであるw

2012年08月12日 23:01

まぁネタはあるんだよね、蛆虫大統領がナントカとか蛆虫が英帝五輪で『トクトニダトクトニダ!』とヤラかしIOCからお叱りを受け逆ギレし『日章旗却下ニダ!』と例の如くのファビョっちゃったりとかの日刊チョリンピックwネタとか、殺人電力ヘタレ編集AVでシノギに支障があるってのを『公共』前面にマスゴミが利権ポチの分際で偉そう社説垂れ流しとか‥
全部ど~でもエエわw
‥って感じで本当にヤル気の無い駄Blog始まりw。




民主・輿石氏が暴言!野田&谷垣いなくなれば…解散話は終わり

 消費税増税を柱とする「社会保障と税の一体改革」関連法案は、10日午後の参院本会議で、民主、自民、公明3党などの賛成多数で可決、成立する。現行5%の消費税率は、2014年4月に8%、15年10月には10%へと2段階で引き上げられる。一方、永田町は9月上旬の「会期末解散」に向けて一気に走り出しそうだ。

 野田佳彦首相が「政治生命を懸ける」としてきた増税法案の成立で、焦点は自民党の谷垣禎一総裁との党首合意で「近いうち」とした衆院解散の時期に移る。永田町では「会期末(9月8日)」や「臨時国会冒頭(10月ごろ)」「通常国会冒頭(来年1月)」などが浮上。会期末が土曜日のため「9月7日解散、10月7日投開票」という日程も流れている。

 自民党はすでに選挙資金の算段に着手。公明党の支持団体である創価学会は選挙態勢を一時解いていたが、20日から準備を加速するという。「お盆休戦」が明ければ、各党とも解散・総選挙に一直線となる雰囲気だ。

 こうしたなか、与党幹部から、常識外れの発言が飛び出した。

 党首会談から外されていた民主党の輿石東幹事長は9日の記者会見で、解散時期について「2人(野田首相と谷垣氏)がいなくなったら2人の話は終わりでしょう。すぐ解散できる状況ではない」と語ったのだ。

 自らの任命権者である野田首相をないがしろにして、来月の民主党代表選での対立候補擁立をあおるような発言。早期解散ムードを抑える狙いもありそうだが、一種の「野田降ろし」「野田-谷垣合意軽視(潰し)」ともいえ、谷垣氏も9日夜、BSフジの番組で「政党政治を否定するめちゃくちゃな発言だ。与党幹事長だとは信じられない」と批判した。

 そもそも、野田首相は、民主党内で距離があった小沢一郎元代表(現・国民の生活が第一代表)との仲介役として、輿石氏を幹事長に起用した。官邸周辺では「小沢氏が党外に去った以上、輿石幹事長の存在価値はゼロというよりマイナスだ。次期衆院選前に『選挙の顔』になる幹事長に代えるべきだ」という声が高まりつつある。

 注目の解散時期を左右しそうなのが、積み残っている2012年度予算の執行に不可欠な公債発行特例法案と、「違憲状態」とされる1票の格差を改善する衆院選挙制度改革関連法案。特に選挙制度は今国会で成立しても周知期間が必要で、「会期末解散は無理」(民主党中堅)という根拠になっているが、ウルトラCがあるとされる。永田町事情通はいう。

 「法律を成立させ、違憲状態を改善する努力をしていれば、法施行前に解散・総選挙となっても大丈夫だ。前回判決は『政治がまったく何もしない』という理由だった。会期末解散もある」


コレ2chで今だ『谷垣騙された』とかヌカす糞馬鹿が多くて本当に嫌気が差すのよ、騙されるも何も民主自民公明は当然の事、共産除く全野党揃っての茶番って事に何故気づかないのかなぁ君達糞馬鹿愚民と来たら始末に負えねぇなぁw‥コレで誰が“一番得”をしたか冷静に考えてみろよ、まさか民主とか自民なんて言うんぢゃねぇだろうなぁ、だったら笑うぞマジでw。

消費税増税を目論む財務官僚か?まぁ間違いでは無いがそんなレポートの評定はオマケでも落第一歩手前のCマイナスだぁw‥って話でこんなのを採り上げるつもりは全く無ェんだよ糞馬鹿共w、今や『マニフェスト』と言えば嘘の代名詞、民主党と言えば為政詐欺ギルドの代名詞と呼ばれる今日この頃だが、此度の輿石発言はもしかしたら内政外交お先真っ暗な現在の日本に一点の光を与えたのかもしれないって事を示したいのである。

ソレは政党政治の中で党首(党代表に党総裁)が代替りすれば時の党首の約束を政党として反故に出来ると言うこの輿石発言をそのまま運用するなら‥

ルーピーがヤラかした在日米帝軍基地移転のアレとか
韓チョクトが辞任間際にヤラかした子蛆虫朝鮮学校のソレとか
野田の糞馬鹿野郎が亡国外遊でヤラかした欧州毛唐へのホレやら
蛆虫下朝鮮と約束しちゃったワケのワカラン外貨スワップに
待ってれば優位な参加が明らかなTPPを急いで従属参加なコレも‥

全部反故に出来る
‥ってか、ルーピーと韓チョクトのネタなんて既に反故フラグ立っテラワロスwな上に野田の糞馬鹿亡国外交だけで予想される十兆円以上の無駄税垂れ流しの阻止が簡単に実現しちゃっテラワロスwってもうね、消費税増税しなくてもよかねぇかw?‥って殺人電力に垂れ流す究極の無駄銭ネタが残っテラワロスw、コレばかりは法制化しちゃったからど~にもなんねw‥って事でいいんだよなぁ輿石君、まぁ一刻も早い野田辞任追い込みをヲレは心から応援してるぜw!‥無理だろうケドw。



Google、著作権侵害サイトの検索ランクを下げる
アルゴリズム変更を発表


ハッキリ言ってこの記事の内容自体は本当にど~でもイイのであるw、要するに時流に乗り切れぬガラパゴス的シノギしか出来無ェ無能が為政者に利権圧力をかけて著作権モノのダウンロード却下だのうp論外だのと騒いだ延長戦上の下らんネタに過ぎない、問題なのはこの記事からもGoogleと言う“一私企業”による情報統制のカラクリが現れ、当然の事だが何故か“韓流推し”なGoogleニュースの“機械的抽出”の嘘八百が明らかとなった画期的な記事と言う事をヲレは指摘したいのである。

つまりネットメディアによるメディアリテラシーとやらの終焉の時が来たと言う事よ、ネット以前は情報とは“自ら勝ち得る”モノだったがネット時代となって情報が散乱した挙句にこの“勝ち得る”と言う当たり前の事が何時しかGoogleの様な検索サイトや2chの様なソース不定であやふやな情報を“得た”事により情報が満たされたと勘違いする糞馬鹿だらけとなって似非憂国に代表される馬鹿左翼以上に始末に負えぬ国家悪性癌細胞を生み出すに至ったのだが、この記事をきっかけに今一度自分で判断し行動する為の“情報”とは、自分の足で書籍からネットまでくまなく目を皿にし文字通りの血眼になったり、確実なのから不定なまで様々なソース源から選別したりしてようやく勝ち得ると言う当たり前の事に日本の市民が気づく日‥
な~んて来るワケ無ェ
‥よなぁ、こんな簡単な事すら気づか無ェ糞馬鹿だらけの似非国家だから今の日本は見事亡国一直線w‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ‥ってか雑記w
考えてみれば輿石発言を応用すれば遡って桑港条約だって反故に出来るぢゃねぇか、吉田なんて既にこの世にいねぇしw、そうそう対支那従属お約束をしでかした田中だって既にこの世にいねぇから朝日や毎日は北京支局の事を考えず好きなだけ反核反軍の支那批判記事書き放題で高成田大喜び‥ってあの馬鹿既に定年退職しちゃっテラワロスwとか、ポチ小泉と糞馬鹿平蔵が約束しちゃった日本郵政資産垂れ流しだって反故、スゲェ第二次大東亜戦争勃発だって可能テラバルスw‥流石日本破壊教育組合、通称・日教組のドンの言う事は薀蓄がその辺の糞馬鹿為政者の薄っぺらいのとは格違いのマジキチぶりと関心至極w。
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【資料】 吉田前所長 ビデオでの発言全文

2012年08月12日 18:11

吉田前所長 ビデオでの発言全文

吉田昌郎・福島第1原発前所長のビデオでの発言全文は次の通り。

--第1原発の現場の声を伝えてほしい。

 ◆昨年の大震災、それから私たちの発電所の事故で福島県の地元の方々に本当にご迷惑をおかけしている。この場で深くおわび申し上げる。まだしばらくこういう状況が続くが、我々も全力を挙げて復旧しており、ご理解をお願いする。本来ならこの講演会に自分で出てきたいと思っていたが、昨年末から病気でずっと入院していてまだ体力が回復していない。そういう中でこういうビデオレターということで失礼する。政府などの事故調査委員会が開催されている中で、なかなか一般のマスコミの方に我々の生の声を届けるわけにはいかないと思っていた。事故調査委員会が一段落するまでは変な形でお話しをすることはルール違反になると私は思っていた。そういう中で(今回)話を聞いていただけるということは大変ありがたいと思っている。

--発電所からの全面撤退がささやかれている。事実は?

 ◆しゃべりだすととまらないが、基本的に私が考えていたのは第1原発をどうやって安定化させるかということに尽きる。そういう時に我々が現場を離れるということは絶対にあってはならない。かといって人命は非常に尊いので、関係のない人といったらおかしいが、事故の収拾に直接関与していない人には避難していただく。ただやはり現場で原子炉を冷やしたり、そういう作業をしている人間は撤退できないと思っていたし、本店にも撤退ということは一言も言っていないし、私は思ってもいなかった。本店には一言も撤退と言っていないということは間違いない。事故調にもそう話をしている。あとでいぶかしく思ったが結局、本店と官邸の間でそういう撤退騒ぎが起こっているが現場では一言も絶対そういうことは言っていない。これは間違っていない。

--自らの命を亡くす覚悟はあったか?

 ◆覚悟というほどの覚悟があったかはよくわからないが、結局、我々が離れてしまって注水ができなくなってしまうということは、もっとひどく放射能漏れになる。そうすると5、6号機はプラントはなんとか安定しているが、人もいなくなると結局あそこもメルト(ダウン)するというか、燃料が溶けることになる。そのまま放っておくと、もっと放射能も出る。福島第2原発も一生懸命、プラントを安定化させたが、あそこにも人が近づけなくなるかもしれない。そうなると非常に大惨事になる。そこまで考えれば、当然のことながら逃げられない。そんな中で大変な放射能、放射線がある中で、現場に何回も行ってくれた同僚たちがいるが、私が何をしたというよりも彼らが一生懸命やってくれて、私はただ見てただけの話だ。私は何もしていない。実際ああやって現場に行ってくれた同僚一人一人は、本当にありがたい。私自身が免震重要棟にずっと座っているのが仕事で、現場に行けていない。いろいろな指示の中で本当にあとから現場に話を聞くと大変だったなと思うが、(部下は)そこに飛び込んでいってくれた。本当に飛び込んでいってくれた連中がたくさんいる。私が昔から読んでいる法華経の中に地面から菩薩(ぼさつ)がわいてくるというところがあるが、そんなイメージがすさまじい地獄のような状態で感じた。現場に行って、(免震重要棟に)上がってきてヘロヘロになって寝ていない、食事も十分ではない、体力的に限界という中で、現場に行って上がってまた現場に行こうとしている連中がたくさんいた。それを見た時にこの人たちのために何かできることを私はしなければならないと思った。そういう人たちがいたから、(第1原発の収束について)このレベルまでもっていけたと私は思っている。

--吉田さんは所員の精神の支柱だった。

 ◆私は何もしていない。私のとりえは福島第1原発に4回、赴任したことだ。第1原発のメンバーの名前もほとんどわかっているし、協力企業さんも結構つきあいがあり、名前で呼べるんですね。「○○さん、○○くん、大丈夫か」とか。それだけだ。それで声をかけただけだ。私は。何もできていない。みんなやってくれたということだ。いまだにそう思っている。

--事細かなコミュニケーションをとったということか?

 ◆そうだ。やはり知らない間じゃないということだ。昔から一緒に仕事をした仲間だ。そういう仲間が大変な現場に行って帰ってき、出て行くというのを見ているので、頭を下げるしかない。

--3号機が爆発した段階では死ぬかと思ったか?

 ◆今回一番インパクトがあったのは1号機もそうだが、3号機の爆発というのがあった。これは今まで経験した中で非常に、あとから考えれば水素爆発だったが、その時点では何が起こったかわからないという状態なので、これから、もう破滅的に何か起こってるんじゃないかと思った。爆発について。一つは自分が死ぬということ、メンバーも含めて、免震重要棟の人間は死んでたっておかしくない状態だった。3号機なんかは特にそうだった。あれだけのがれきが飛んできて。私は、最初は行方不明者が何人ということを聞いた時に、確か数十人レベルでまだ安否が確認できていないというのが最初の状況だった。ああこれは10人ぐらい死んだかもしれないというふうに思った。そこから時々刻々、だれだれがという話が入ってきて、軽傷の人間は何人かいたが。それから自衛隊の方には本当に申し訳なかった。水を補給しにきてくれた自衛隊の部隊がけがをされて、本当に申し訳ないと思っている。不幸中の幸いで人命にかかわるものではなく、これはある意味、仏様のあれかなという感じが私はしている。

--原発に残ったメンバーの名前をホワイトボードに書くように指示したとのことだが、どのような思いだったか?

 ◆ほとんどその時のことを思い出せないが、たぶん、要するに最後まで残って戦ったのはこんな人間だぞということを残しておこうということだ。今から思えば。わかんないですよ。私自身。本当に。

--墓標になると思って書いたということか。

 ◆はい。そうだ。

--最後に何かお話はあるか?

 ◆いずれにしても今回の事象は、いろいろ国会とか政府事故調、民間事故調などで書かれているが、我々は特に政府事故調にはすべてを話をさせていただいた。マスコミの方からいろいろ問い合わせがあるが、お話は全部すべてそちらでさせていただいているので、そこをベースに考えていただければいいと思っている。ただやっぱりなかなか我々の肉声というのは通じない。調査委員会を通すと肉声がなかなか届かない。その部分はいろいろな形でちゃんとメッセージを発信していかないといけないと思っている。私一人ではなくてあそこで一緒にやったいろいろな仲間の経験をちゃんと伝えたい。

--これから第1原発や福島県はどうあるべきか?

 ◆そういう次元の高い話になると今すぐに答えがないが、やっぱり発電所をどうきちっと安定化させるかがベースだ。そこができていない中で、地元にお帰りいただくわけにはいかないので、そこが最大の(課題だ)。これは事故当時も言っていたが、日本国中だけでなく世界の知恵を集めて、より発電所、第1原発をより安定化させることが一番求められている。いろいろなだれの責任うんぬんということもきちっとやるべきだが、やはり発電所を少しでも安定させる。それには人も必要だし、技術もいろいろな知恵が必要だ。そこに傾注するということが重要なことだと思う。そのうえで、地元の方々に(通常の)生活に戻っていただけるか考えることができる。いずれにしても現場を落ち着かせる、安定化させることが一番重要な責務だ。私はちょっとまだ十分な体力がないが、戻ったらそういう形で現場のために力を届けたい。




彼については様々な情報もあるのだがそれはさておき、この記事の中に於いては現場リーダーとしての彼と組織人としての彼の葛藤が見え隠れする内容であり、特段内容に言及する事はしないが一つだけ指摘しておきたい。

それは最後の段落に記されている『一番重要なのはまず福一の安定化』と言う部分である、ヤッツケで事の収束を試みて頂いては今後半永久的に税搾取をされる立場の市民としては全く納得の行かぬ結果しか生まれぬのでは無いか?と言う事だ、まず福一の安定化と言うのは折角『勿体無い』と海水注入を躊躇った挙句に原発数機以上の損害を世界レベルで与えたと言う当事者認識に全く欠けると言う事の指摘は絶対あるべきだ、福一の安定化と言うのは言うまでも無い事だろうが廃炉へ向けての話としてでしか世論の支持は受けられない。

更に今後の国策たるエネルギー政策の中に於ける原子力発電の在り方を思考する為に必須なのは結論を脱原発にしろ続原発とするにしろ現状認識を厳格に行う為の“事件”(これまで駄Blogで散々書いているがこの事象は事故では無く“事件”である)原因の徹底追求の上に今後の原子力発電と言う行政を今後も続行可能とすべきか、ソフトランディング的に次世代発電システムへの移行とすべきか、ハードランディング的に即脱原発とすべきか、と言う民主主義国家の原則たる“市民の判断”をするにも現状の提灯報告だらけ有耶無耶再稼動で何ら“判断材料無き現実”の中では、脱原発なるプロ市民謹製の扇動された声高き者達の声のみダラダラ報道されるだけで本当に日本のエネルギー行政のあり方に何らプラスとならぬ状況と言う現在の“国民総面倒嫌問題先送り”的状況の打破にこの記事もそうだが、今後彼の声が世に出るのであれば“プロパガンダ”では無い方向で今後の国策たるエネルギー行政のあり方の道筋に対し有意義にあればとヲレは思う。
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