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【橋下黙ってろウゼェw】全くヤル気の無い本当の適当出鱈目駄Blogである【読むだけ時間の無駄w】

2012年05月31日 23:59

似非維新にして何ヤラせても腰砕けな“難波の口先番長”・橋下の糞馬鹿野郎が『建前論ぢゃ駄目駄目ワロタw、事実上容認バルスw』と“期間限定”と言う建前を前面に出して大飯原発有耶無耶再稼働宣言を言い出しやがった、ヲレは常々思うのだがこの種のその場凌ぎ手前の御都合主義的為政詐欺野郎がタケノコの如く沸いてくるのは利権893にとってこの種の“三文役者”が都合宜しいからだし、なればこそこの種の輩を利権893の犬・マスゴミは持ち上げると確信してるんだよ、なぁにが『秋に再チェック』だよ糞馬鹿野郎、その秋までにピカど~んしたらド~すんのよ?って仮定の話はさておきとしても、このまま福島の“事件”を有耶無耶にしたままの再稼動はこの先事故の有無に関わらず絶対禍根を残すのだけは間違い無い、まぁこんな茶髪タレント上がりの喪家顔見世パンダにヲレは何も期待なんかしていないし、この種の“既存の為政者”のせいで日本は此処まで亡国直前の体たらくとなったのだ、こんな奴に為政を任すぐれぇなら市井の誰かに任せた方がマシ‥と思わされる論ですケドね、ヲレ思うにポチの言う事なのでとにかく核使って湯沸かしてエレキ作れと、その“支障”になりかねないあらゆる事は却下と、まぁど~でもイイんですが『5人の委員で構成される原子力規制委員会は、メンバーの人選次第では、極端な規制や「原発潰し」に向かって走りかねないからだ。そうなれば、誰も規制の暴走の手綱を締められない。』って能書き垂れ流してるケドね、コレ読んで即座に思いついたのは‥。

大東亜後延々と日本が国軍を持つと暴走して亜細亜侵略に突っ走っちゃうとマジキチな事を言い続け見事日本売国報道筆頭の地位を確立してる朝日新聞(及び系列報道)の論そのもの

‥ってぇ事ぢゃ無ェのと大爆笑である、どういうマジキチ展開をすれば福島第一原発“事件”の反省wから提灯でも監視規制の充実化を図ると言う当たり前の政策が斯様な結論になるのか、全くワケワカランのである、これまで原発運営が余りにも利権893寄りで何ら機能してなかった反省から振り子を振れば今度は『行き過ぎワロタw』と言い出しやがるがヲレが野田の糞馬鹿野郎だったら『じゃぁ、ど~しろってんだよ!!』と怒鳴りたくなるよなぁw‥って話があったんデスがね、まぁそんな糞馬鹿マスゴミなので糞馬鹿為政者の『お墨付きワロタw』と有耶無耶の原発再稼動に突っ走ってるんだが何時から原子力発電と言う“国策”にたかが地方自治体首長“連合”のお墨付きが必要になったのか誰か教えてクレよ、まぁ利権893に都合が良ければ何でも喧伝報道すると言うのは大東亜直前に翼賛報道で日本を戦争に突っ走らせた辺りから全く進化無しと言う無い見事な権力や利権の犬ぶりなんだケドね、その犬が垂れ流してるんデスよ今日も、何かって何時ものアレよ殺人電力ネタですわw。

市町村と言う公権力やJAみてぇな利権893相手には気前良く国からタカった銭を垂れ流すが、同じ賠償名目でタカった銭でも利権が薄い奴長屋暮らしの小作人相手には徹底的にシブチンと言う例の提灯報道ですよw、それにしても最近のネタはことぐごとくショッパイよなぁ、壱億だの壱百萬円だのって殺人電力が国からタカった銭は兆単位なんだよね、w、数字にすると‥

1000000000000

‥だよ、桁違いも甚だしいよなぁ、まぁ塵も積もれば何とやらなので大盤振る舞いは出来ぬってぇ屁理屈はあろうがソレにしても相手次第で支払いの滞りが出ても何も起きねぇんだからって日本ってイイ国だよ、コレ野蛮騎馬民族跋扈欧米だったら検針の縁故ババァなんてそこらでブッ殺されてるんぢゃねぇかw?ってマジ思うんですケドね、まぁソレはさておきポチですよポチw、生保貴族叩きと尖閣国有化を選挙公約にすると自民様が申してると垂れ流してココでも突っ込まれてやんのw、ヲレも同感だが少しちげぇんぢゃねぇと思うのは“何時尖閣が侵略されるか”と言う論点より“何時侵略されても撥ね返す当たり前の国防構築”を述べた方が良いのでは無いかと思うのね、まぁ何れにしてもポチよりはマシな事をいってますよこの人、他にも簡潔な論でテンポ良く読めるのでお勧めBlogだと思うが、こんな事を謂われる“社会の木鐸”のシノギで飯が喰えるマスゴミ連中って心底羨ましいよな、しくじりヤラかしても『遺憾の意』で済まされるんだからよ、まるでヲレの駄Blogみてぇだw


それにしても今日取り上げたネタだけでも日本に政治は全く存在していないと言う事が良く判るんですケドね、要するに誰一人決断したくないからこんな体たらくなんですよ、原発再稼動をさせる為に必要な決断も尖閣諸島と言うか日本国土を守る為の決断も出来ない‥のでは無くしない、何故なら決断には責任が伴うし責任を背負うのは面倒嫌って事、そんな政治をしない為政者を批判する筈の“社会の木鐸”も以下同文レベルの職務放棄給料泥棒以外の何者でも無い単なる社会寄生虫だから始末に負えないですわ、まぁ最も始末に負えないのは斯様な状況を看過しまくった君達糞馬鹿愚民なんですケドね、一応日本って民主主義国家だからw‥しかし良くコレで日本が似非だか何だかしらねぇけど形式だけでも国家の体裁を保ってられるよなぁ、まさに東洋の奇跡と言うアレwってか米帝様万歳


最後に先に晒したポチの自民宣伝記事の文末に『保守色を一層鮮明ワロタw』トカ謂っちゃってるが前にヲレが晒してクソミソに叩いたアレの事かぁw?‥まぁ叩いたのは讀賣でポチは“可w”だったんだケド、アレで保守たぁ大笑いだが汚沢のソレと比べて何れがマジキチ売国文書だろうか?後世の歴史家の評価が楽しみだw‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ1:ハイハイ提灯国対政治が始まりました、そんで‥

幾ら裏金国対費が流れるんだろうw

名目は内閣機密費かなぁ?ヲレは既に野田谷垣の出来レースの結果なんかよりソッチの方に興味があるんだがw。



オマケ2:ヲレはちょっとだけ野田の糞馬鹿野郎に同情してしまうのであるw(嘘)

ど~しろってんだよ!! その2
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【資料】 “原子ムラ”からの証言

2012年05月31日 19:21

言論の封殺‥日頃マスゴミが唾棄すべき、そして自らソレに加担した“事実”が此処にある。


福島第一原発事故を予見していた電力会社技術者
無視され、死蔵された「原子力防災」の知見



 フクシマの原発災害を取材するため、私が次に訪れたのは四国だ。愛媛県松山市である。

 それは私が『原子力防災─原子力リスクすべてと正しく向き合うために』という本に出合ったからだ。3.11後、原子力発電所事故に関する文献をあさっていて、この本を見つけて読んだとき、椅子から転げ落ちそうになるほど驚いた。

 福島第一原発事故、そのあとの住民の大量被曝など、原発災害すべてについて「そうならないためにはどうすればよいのか」という方法が細部に至るまで具体的に書かれていたからだ。逆に言えば「これだけの災害が予想できていたなら、なぜ住民を被曝から救えなかったのか」という疑問が心に焼き付いた。

 私がずっとフクシマ取材で「答えが見つからない」「答えを見つけたい」と思っている疑問は「なぜ、何万人もの住民が被曝するような深刻な事態になってしまったのか」「どうして彼らを避難させることができなかったのか」だ。だから「どんな避難計画があったのか」「どんな訓練をしてきたのか」を福島県や現地の市町村に聞いてまわってきた。その「調べるたびに分かった部分」を本欄を借りて報告している。

 ところが、その大きな疑問の大半に、この本は明快に答えていた。だから、現実に政府が取った対策が、いかに「とっくに予測されていたことすら回避できなかった幼稚極まるもの」だったかが分かった。

「ムラ」内部から指摘していた「防災」体制の欠陥

 てっきり3.11後に書かれた本なのだと思って「奥付」を見直してまたびっくりした。2007年1月とある。つまり、この本の著者は、事故の5年前に「フクシマ」を的確に予言していたことになる。

 一体著者は誰だと思った。小出裕章氏のような在野の研究者なのだろうか。それも違った。四国電力の元技術者であり、伊方原発にも勤務していたばかりでなく、原子力安全基盤機構にも在籍していた、と著者略歴にある。つまり「電力業界」「原子力ムラ」の人でないか。「ムラ」の内部にも、住民を原発災害から守るはずの「防災」態勢の欠陥を指摘していた人がいたのだ。

 そして、その知見は事故の5年も前に刊行され、共有されていた。しかも、特殊な専門書ではない。170ページ、1冊2100円。私はアマゾンで買った。

 ここまで分かっていたなら、電力業界・原子力ムラは一体何をしていたのだろう。政府はなぜこれだけの知見を踏まえた事故対策が取れなかったのだろう。

 どうしても、著者に会って話が聞きたいと思った。電力業界内部の人だから、断られるかもしれない。恐る恐る連絡を取った。ところが、携帯電話に出た男性は、その場で取材を快諾してくれた。私は東京から松山に向かう飛行機に飛び乗った。

全国の原発事故の対策システムを設計運用

 その著者は、松野元さんという。

 路面電車が走る道後温泉の街・松山の駅前で、松野さんと会った。松山市の出身。1967年、東大工学部電気工学科を卒業し、四国電力に入った。2004年に四国電力を定年退職したそうだ。

 柔和な紳士だった。駅前の喫茶店で向かい合った。仕事の内容を聞いてますますびっくりした。松野さんは、全国の原発事故の対策システムを設計運用する責任者だったのだ。

 原子力安全基盤機構(当時は原子力発電技術機構)の緊急時対策技術開発室長だった当時、「ERSS」(緊急時対策支援システム)の改良と実用化を担当したという。ERSSは、原発事故が起きたときに、原子炉の圧力や温度、放射性物質放出量の予測といったデータをオフサイトセンターや東京の関係部署に送る重要なシステムだ。

 話題になった「SPEEDI」が放射性雲の流れを警告する「口」なら、ERSSはそれと対になる原子炉の情報収集をする「目と耳」である。自然な流れとして、松野さんはERSSとSPEEDIの両方に精通している。

 また「原子力防災研修」の講師もしていたという。この研修には、原子力発電所の防災対策を「監督」する経産省の原子力防災専門官も参加する。つまり松野さんが書いた本は「教科書」であり、3.11で国は「教科書レベル」のテストにすら落第したということなのだ。

 ということは、松野さんが書き残した知見は、今も経産省や、その下にある原子力安全・保安院に受け継がれていなくてはならないはずなのだ。

 「なぜ住民を避難させることができなかったのか」という疑問の手前には「なぜSPEEDIのデータが住民の避難に使われなかったのか」という疑問がある。これまで本欄で見てきたように、SPEEDIが本来の機能を果たしていれば、3月15日に放射性雲が北西(南相馬市~飯舘村)に流れることは予測できたはずであり、その住民に警告を出して避難させることができたはずだからだ。

 私はそうした疑問を松野さんに1つずつぶつけていった。松野さんの答えはいずれも明快であり、原子力災害を知り尽くした人にしかない説得力があった。

「15条通報」で住民避難が始まるはずだった

──当初、国は「原子炉が高温高圧になって温度計や圧力計が壊れたため、SPEEDIのデータは不正確だから公表しなかった」と説明していました。しかし「事故に備えたシステムが事故で壊れた」など矛盾した説明で、とうてい信用できませんでした。

 「率直に言って、たとえSPEEDIが作動していなくても、私なら事故の規模を5秒で予測して、避難の警告を出せると思います。『過酷事故』の定義には『全電源喪失事故』が含まれているのですから、プラントが停電になって情報が途絶する事態は当然想定されています」

 ここでもう、私は一発食らった気持ちだった。3.11の発生直後の印象から、原発事故は展開を予測することなど不可能だと思っていたからだ。

──どういうことでしょうか。

 「台風や雪崩と違って、原子力災害は100倍くらい正確に予測通りに動くんです」

──当初は福島第一原発から放出された放射性物質の量がよく分からなかったのではないのですか。それではどれくらい遠くまで逃げてよいのか分からないのではないのでしょうか。

 「そんなことはありません。総量など、正確に分からなくても、大体でいいんです」

 そう言って、松野さんは自著のページを繰った。そして「スリーマイル島事故」と「チェルノブイリ事故」で放出された希ガスの総量についての記述を探し出した。

 「スリーマイル島事故では、5かける10の16乗ベクレルのオーダーでした。チェルノブイリ事故では5かける10の18乗のオーダーです。ということは、福島第一原発事故ではとりあえず10の17乗ベクレルの規模を想定すればいい」

 「スリーマイル島事故では避難は10キロの範囲内でした。チェルノブイリでは30キロだった。ということは、福島第一原発事故ではその中間、22キロとか25キロ程度でしょう。とにかく逃がせばいいのです。私なら5秒で考えます。全交流電源を喪失したのですから、格納容器が壊れることを考えて、25時間以内に30キロの範囲の住人を逃がす」

──「全交流電源喪失」はどの時点で分かるのですか。どこから起算すればいいのですか。

 「簡単です。『原子力災害対策特別措置法』第15条に定められた通り、福島第一発電所が政府に『緊急事態の通報』をしています。3月11日の午後4時45分です。このときに格納容器が壊れることを想定しなくてはいけない。つまり放射性物質が外に漏れ出すことを考えなくてはいけない。ここからが『よーい、スタート』なのです」

 私はあっけにとられた。そういえばそうだ。法律はちゃんと「こうなったら周辺住民が逃げなくてはいけないような大事故ですよ」という基準を設けていて「そうなったら黙っていないで政府に知らせるのだよ」という電力会社への法的義務まで作っているのだ。「全交流電源喪失・冷却機能喪失で15条通報」イコール「格納容器の破損の恐れ」イコール「放射性物質の放出」なのだ。

 そして、それは同日午後2時46分の東日本大震災発生から、わずか1時間59分で来ていたのだ。すると、この後「全交流電源喪失~放射性物質の放出」の間にある「メルトダウンがあったのか、なかったのか」という論争は、防災の観点からは、枝葉末節でしかないと分かる。

 「15条通報」があった時点で「住民を被曝から守る」=「原子力防災」は始まっていなくてはならなかったのだ。

原子炉を助けようとして住民のことを忘れていた?

 「甲状腺がんを防止するために子どもに安定ヨウ素剤を飲ませるのは、被曝から24時間以内でないと効果が急激に減ります。放射性物質は、風速10メートルと仮定して、1~2時間で30キロ到達します。格納容器が壊れてから飲むのでは意味がない。『壊れそうだ』の時点で飲まないといけない」

 ところが、政府が原子力緊急事態宣言を出すのは午後7時3分である。2時間18分ほったらかしになったわけだ。これが痛い。

 「一刻を争う」という時間感覚が官邸にはなかったのではないか、と松野さんは指摘する。そういう文脈で見ると、発生から24時間経たないうちに「現地視察」に菅直人首相が出かけたことがいかに「ピントはずれ」であるかが分かる。

──首相官邸にいた班目春樹(原子力安全委員会)委員長は「情報が入ってこなかったので、総理に助言したくでもできなかった」と言っています。SPEEDIやERSSが作動していないなら、それも一理あるのではないですか。

 「いや、それは内科の医師が『内臓を見ていないから病気が診断できない』と言うようなものだ。中が分からなくても、原発災害は地震や台風より被害が予測できるものです」

 「もとより、正確な情報が上がってきていれば『専門家』は必要ないでしょう。『全交流電源喪失』という情報しかないから、その意味するところを説明できる専門家が必要だったのです。専門家なら、分からないなりに25時間を割り振って、SPEEDIの予測、避難や、安定ヨウ素剤の配布服用などの指示を出すべきだったのです」

 ひとこと説明を加えるなら、福島第一原発が全交流電源を失ったあと、首相官邸が必死になっていたのは「代わりの電源の用意」(電源車など)であって、住民の避難ではなかった。本欄でも報告したように、翌日3月12日午後3時前の段階で、原発から3キロの双葉厚生病院(双葉町)での避難すら完了せず、井戸川克隆町長を含む300人が1号機の水素爆発が噴き出した「死の灰」を浴びたことを思い出してほしい。

 「ERSSの結果が出てくるまでの間は、SPEEDIに1ベクレルを代入して計算することになっています。そのうえで風向きを見れば、避難すべき方向だけでも分かる。私なら10の17乗ベクレルを入れます。それで住民を逃がすべき範囲も分かる」

──どうして初動が遅れたのでしょうか。

 「地震で送電線が倒れても、津波が来るまでの1時間弱は非常用ディーゼル発電機が動いていたはずです。そこで東京にあるERSSは自動起動していたはずだ。このとき原発にはまだ電源があったので、予測計算はまだ正常に進展する結果を示していたでしょう。しかし、ERSSの担当者が、非常用ディーゼル発電機からの電源だけで原子炉が正常を保っている危うさを認識していれば、さらに『ディーゼル発電機も故障するかもしれない』という『全電源喪失』を想定した予測計算をしたと思います。この計算も30分でできる。私がいた時はこのような先を読んだ予測計算も訓練でやっていた。原子力安全・保安院のERSS担当部署がそれをやらさなかったのではないか。この最初の津波が来るまでの1時間弱のロスが重大だったと思う」

──すべてが後手に回っているように思えます。なぜでしょう。

「何とか廃炉を避けたいと思ったのでしょう。原子炉を助けようとして、住民のことを忘れていた。太平洋戦争末期に軍部が『戦果を挙げてから降伏しよう』とずるずる戦争を長引かせて国民を犠牲にしたのと似ています」

──廃炉にすると、1炉あたり数兆円の損害が出ると聞きます。それでためらったのではないですか。

 「1号機を廃炉する決心を早くすれば、まだコストは安かった。2、3号機は助かったかもしれない。1号機の水素爆発(12日)でがれきが飛び散り、放射能レベルが高かったため2、3号機に近づけなくなって14日と15日にメルトダウンを起こした。1号機に見切りをさっさとつけるべきだったのです」

──その計算がとっさにできるものですか。

 「1号機は40年経った原子炉なのですから、そろそろ廃炉だと常識で分かっていたはずです。私が所長なら『どうせ廃炉にする予定だったんだから、住民に被曝させるくらいなら廃炉にしてもかまわない』と思うでしょう。1機1兆円です。逆に、被害が拡大して3機すべてが廃炉になり、数千人が被曝する賠償コストを考えると、どうですか? 私は10秒で計算します。普段から『老朽化し、かつシビアアクシデント対策が十分でない原子炉に何かあったら廃炉にしよう』と考えておかなければならない」

このままうやむやにすると、また同じことが起きる

 私にとって不思議だったのは、これほど事故を予見し尽くしていた人材が電力業界内部にいたのに、その知見が無視され、死蔵されたことだ。松野さんにとっても、自分の長年の研究と専門知識が現実の事故対策に生かされなかったことは痛恨だった。

 「私の言うことは誰も聞いてくれませんでした。誰も聞いてくれないので、家で妻に話しました。しかし妻にもうるさがられる。『私の代わりにハンガーにかけたセーターにでも話していなさい』と言うのです」

 松野さんはそう言って笑う。

 「このままうやむやにすると、また同じことが起きるでしょう」

 「広島に原爆が落とされたとき、日本政府は空襲警報を出さなかった。『一矢報いてから』と講和の条件ばかり考えていたからです。長崎の2発目は避けることができたはずなのに、しなかった。国民が犠牲にされたんです」

 「負けるかもしれない、と誰も言わないのなら(電力会社も)戦争中(の軍部)と同じです。負けたとき(=最悪の原発事故が起きたとき)の選択肢を用意しておくのが、私たち学者や技術者の仕事ではないですか」

 そして、松野さんはさらに驚くような話を続けた。

 そもそも、日本の原発周辺の避難計画は飾りにすぎない。国は原子炉設置許可の安全評価にあたって、格納容器が破損して放射性物質が漏れ出すような事故を想定していない。もしそれを想定したら、日本では原発の立地が不可能になってしまうからだ。

 そんな逆立ちした論理が政府や電力業界を支配している、というのだ。
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【対議員報復宣言w】もうセシウムのヤリ過ぎでリアルマジキチ極まる殺人電力から電気事業を剥奪しろよ!

2012年05月30日 22:56

散々不始末三昧をしでかした上に国に宴会費用をタカりまくった分際で『まだ宴会費が足らん』とエレキみかじめ料値上げを目論み、当然の世論大反発があったが鉄面皮的に無視しまくって当初7月値上げの予定が衆愚におもねく為政者のご都合でたった一ヶ月伸ばしになっただけと言うアリバイ一発で宴会費用も事実上確保した、後は人の噂も75日と言う事で本来黙って蓑虫してればイイのにソコは893だから余計な自己主張をしたくなっちゃったのかも知れないがコイツ等本当にセシウムのヤリ過ぎでラリってるとしか思えねぇ裏切り者に対する報復宣言なんかしやがってい旭新聞に掲載されワロスw、海外ならマフィアの掟、国内なら厨房卒業式で有名なアレと、まさに893の世界そのものを地で行く相手が国会議員だろうがお構い無しアンタッチャブルな‥

報復宣言をするのが殺人電力のやり口w

‥である、コイツ等に反省とか良心の呵責なんて概念は超強硬的無慈悲なまでに絶対ありえねぇと言う事がよ~っく判る話をわざわざ自分自身で頼まれもせんのに勝手に言い出すんだからもはやKYなんてレベルでは無くてリアルマジキチとしかイイ様が無い腐れ殺人電力謹製福島第一瞬間湯沸し器について『あんだけ水ブッ込んでも何故水位が上がらんのぉ?』と言う至極当然の疑問が編集局に届いて面倒だからと回答記事をデッチ上げたマスゴミがいたのだが、まさか『建屋地地下にダダ漏れワロタw』とは言えないので提灯的に『バケツに入れて誤魔化したケドその内バルスw』な~んて言っちゃってマスよ、そんなマスゴミに丁重に守られ今や国会議員相手の報復宣言をするに至った殺人電力様に比べ、その被害者の現状と来たら散々たる状況で‥。



住民の安全を後回しにした福島第一原発「警戒区域」解除の無責任

 東京電力・福島第一原子力発電所事故をきっかけに、全住民が着の身着のままでの避難を強いられた福島県南相馬市小高区──。4月16日に災害対策基本法に基づく警戒区域(立ち入り禁止区域)の指定が1年ぶりに解除されたことにより、住民が自由に自宅立ち入りできるようになった(宿泊は禁止)。

 警戒区域指定の解除は4月1日の田村市、川内村を皮切りに始まり、人口約1万3000人の小高区や原町区の一部を対象とした南相馬市での指定解除は第2弾に該当する。

 だが、自由な立ち入りがようやく実現したにもかかわらず、多くの住民は浮かない表情を見せる。

 「警戒区域の指定が解除されても何もいいことはない。放射性物質の除染もやってもらえないまま、自由に出入りしてくださいと言われても、何もすることがない。国のやり方はあまりにも無責任だ」

 小高区金谷に自宅を持つ松倉憲三さん(63、写真)は憤懣(ふんまん)やるかたない。現在、市内鹿島区の仮設住宅で暮らす松倉さんは警戒区域指定が解除された4月16日以降、原発から12キロメートルの地点にある自宅に7度にわたって立ち入った。だが、「家の中は足の踏み場もないほどめちゃくちゃ。湿気もひどく、とても住める状態ではない。水道は復旧しておらず、トイレも使えない。ゴミの持ち出しも禁止されている」(松倉さん)。

庭先で12マイクロシーベルト

 小高区の住民が憤るのには理由がある。政府による区域見直しが、あまりにもおざなりだからだ。

 松倉さんの自宅は、政府による航空機モニタリングで放射線の年間積算線量が比較的低かったことを理由に、「避難指示解除準備区域」(年間積算線量が20ミリシーベルト以下となることが確実であると確認された区域)に区分された。だが、現実は大きく異なっていた。

 市の職員が計測したところ、庭先で12マイクロシーベルト/時(年換算100ミリシーベルト超)に達する「ホットスポット」(高汚染地点)が見つかった(自宅周辺の平均放射線量は2・5~3マイクロシーベルト/時)。

 年100ミリシーベルトといえば、そこに居続けた場合、発がんなど人体への影響が顕在化しかねない放射線量だ。しかし、区域の設定が実態を反映していないうえ、除染のスケジュールも決まっていない。その一方で避難指示解除準備区域では、一時的な立ち入りに際しての放射性物質のスクリーニングや防護措置は必要とされていない。子どもや妊婦の立ち入りについても何の規制もない。

 「住民の安全・安心の確保が最優先」(政府の原子力災害対策本部)という建前とはあまりにも懸け離れた現実が広がっている。

 政府が警戒区域の解除に踏み切ったのは、原発事故収束への道筋の「ステップ2」に当たる原子炉の「冷温停止状態」が達成されたとの判断に基づく。それを踏まえて警戒区域の一部は放射線量のレベルに応じて「避難指示解除準備区域」および「居住制限区域」(年間積算線量が20ミリシーベルトを超えるおそれがある地域、農作業など生産活動は禁止)、「帰還困難区域」(年間積算線量50ミリシーベルト超)の三つのエリアに新たに区分された。このうち、避難指示解除準備区域や居住制限区域については、住民の一時帰宅が自由になった。

 しかし、除染やインフラの復旧は後回しで、防犯上のリスクはむしろ高まっている。警戒区域の解除で部外者の立ち入りも容易になったことにより、「空き巣被害が増えるのではないか」(小高区泉沢に自宅を持つ杉義行さん〈72〉)との懸念が持たれている。

 小高区では地元住民による3隊(1隊8人)の見回りパトロール隊を編成して平日夜間と日曜祝日終日のパトロールが行われている。だが、約400人のチーム編成による村ぐるみで被害を最小限にとどめている計画的避難区域の飯舘村と比べても、手薄であることは明らかだ。

 川内村では旧警戒区域に自宅を持っている住民への身分証明書の交付を開始。飯舘村では村民に通行証を発行しているが、南相馬市では同様の対策を講じる考えはないという。こうしたことから、市役所の無策ぶりに不満を持つ住民は多い。

生活再建を阻む賠償の壁

 福島第一原発ではメルトダウン(炉心溶融)を起こした燃料棒のありかがわかっておらず、同4号機の使用済み燃料プールは、再び大きな地震が起きた場合、倒壊する危険性が取りざたされている。原発が再び牙をむいたとき、無事に避難できる保証はない。加えて除染やインフラ復旧の見通しが立っていないこともあり、小高区での生活再建に見切りをつけて、ほかの地域で暮らすことを決断した住民も少なくない。そうした住民の前に立ちはだかっているのが、東電による賠償の壁だ。

 東電は4月25日に、警戒区域など避難指示区域見直しに伴う賠償の検討状況について明らかにしたが、新天地での生活再建を望む人にとって十分な額には程遠い。

 東電の案では、自宅の土地については事故発生前の価格の一定割合の賠償にとどまる。建物についても、事故発生前の固定資産税評価額などを基礎にすると記述されている。これでは、新天地で新たに自宅を設けることは困難だ。“加害者”である東電に指針策定を委ねること自体がおかしなことだが、政府は自ら指針を示すことに及び腰だ。

 小高区岡田に自宅を持つ國分富夫さん(67)は現在、会津若松市内で一軒家を借りて妻や息子夫婦、孫など7人で避難生活を送る。小高にある國分さんの自宅周辺の放射線量は郡山市と同レベルの0・6マイクロシーベルト/時前後だが、300メートル先の墓の近辺では放射線量は2~3マイクロシーベルト/時に達している。

 國分さんは、「将来も自宅に戻るつもりはない」と話す。

 「国による除染計画はまったくの絵に描いた餅で、何年先に終わるのかもわからない。いったん除染が終わったとしても、再び線量が上がらない保証もない。それに、いつ大爆発を起こすかもしれない原発の近くで生活することには恐怖を感じる」(國分さん)。

 「もはや故郷での生活は不可能」と考える國分さんは、県内の各地や宮城県に住む小高区からの避難者など約15人の住民とともに、6月にも家屋や財産の賠償を集団で請求する考えだ。「私たちの賠償請求が突破口となって、あちこちで生活再建のための賠償請求が起こる可能性が高い」と國分さんは予想する。

 いつ終わるともしれない避難生活を強いられてきた原発事故の被災者は、我慢の限界に近づいている。



ポイントは大まかに二つ挙げられる、一つは政府の不作為である事に疑義を持つ奴がいたら是非ブログでもデッチ上げ主張した上でコメント欄に報告願いたい、晒してやるからw‥ってのはさておき、正確に書けば肝心な事は不作為と言うより放置しつつ自分の為政や利権の為なら向こう見ずなまでに適当な行政執行をすると言うのが正しいだろう、そしてその犠牲となってるのが記事に取り上げられた人達を始めとする全ての福島第一原発“事件”被害者である、彼の地について馬鹿正直に『死の街』と述べて利権893義兄弟の契りを守るべく原発利権893を筆頭とする電力利権893や為政者達の責任有耶無耶を目論むマスゴミに袋叩きにあった奴のネタが出た時にヲレは敢えて彼の地を『死の街である事に疑いの余地無し』と述べた上で今後“事件”被害者の生活再建の為に幾つか提言を述べたのだが、当時のマスゴミは先述の通り綺麗事の絆に基づき彼の地について決して“死の街”である事の現実から逃避すべく正直者を袋叩きにした、結果はどうか?
この記事が全てでは無いか?
敢えて今一度主張しておこう、彼の地は既に“死の街”であると、そしてソコに帰還する事は不可能と言うよりもはや考える事すら未来を担う次世代に対する取り返しの付かない罪であると、遺憾残念至極だがソレが現実だから今後は如何にして進展地での新たな人生のスタートを構築するかを思考すべきと、しかしその為に最大にして理不尽極まり無い壁が厳然と実在するのも事実である。


ソレが二つ目のポイント、“大口”に対しては大盤振る舞いをするが“小口”に対しては徹底的に賠償を渋る殺人電力と言うアンタッチャブルな壁の存在である、本来こんな犯罪企業はとうの昔に清算され、清算企業が専念して賠償に応じてるべきなのに何故か今だ電力事業許認可が継続されてるので“小口”相手の賠償なんて物のついで的にしか行われていないのが現状である、賠償名目で既に兆を超える国税を搾取しておきながら、更に書けば殺人電力のシノギで稼ぐみかじめ料の大半が“小口”からもたらされてるというのにも関わらずである、しかも第一のポイントたる政府の不作為はこの殺人電力の不誠実極まり無い賠償実績及び状況にも及んでる事がこの記事から嫌になる程に判る、国税に頼らねば存続不可能な危うい経営基盤となったこの“民間企業”に電力事業を許認可させる納得可能な理由があれば是非教えて欲しい位だし設備始め全資産を国家没収しても到底賠償には追いつかぬのだから一気に企業清算資産没収をして一時公社形式事業とすべきだったのだが、本日冒頭のネタで晒した通り現在政権を担う民主党はとにかく労組には頭が上がらぬ体たらくなので一般社会の普遍的常識なら信じ難い冬から賞与復活だの新規雇用だのの噴飯物な話程度では連中は納得しないで国会議員に対する報復宣言までするに至った、殺人電力が現在斯様な腐り切った性根プンプンな事を垂れ流していられるのは電力事業と言う現代文明社会に欠かせぬ電気を発電及び配電する事業をシノギとしているからであり、その事業が許認可制で事実上独占状態にあるからであるが、この独占状態を打破するには現行電力事業体制の抜本的改革をせねばならぬし、それには途方も無い時間と銭がかかるので現実的では無い、しかし簡単に実行出来る方策もある、それは‥

殺人電力から電力事業許認可剥奪

‥をする事だ、電気事業法に東京始めとする関東圏の電力事業は殺人電力でなければならぬ等と言う記載は一切無い上に現状を鑑みれば電気事業法の【目的】に示される“電気使用者利益保護”も“電気事業の健全な発達を図る”事も“公共安全確保”も“環境保全”も‥コレ全て完璧に反している違法状態である事に誰が如何なる屁理屈詭弁を用いて“反証”し、殺人電力に今後も電力事業を担わすに値する論を垂れるのかヲレは是非知りたいのである、つまりこんな不始末しか出来ぬで国家存亡を招いた無能馬鹿企業から電力事業を取り上げる事なんて権力さえあれば馬鹿でも即実行可能と言う事だが、利権893義兄弟の契りを結ぶマスゴミは一切語らぬ、しかし現実として対替なんて北電関電中電その他現行電力事業から人を寄せ集めれば『ただちに実行可能』である、要は本来為政者が非常時に最低限実行すべき政治決断の有無でしか無い。


国家による不作為、殺人電力による不誠実な賠償状況、これらが相互に絡み合い複合的犯罪と謂って全く差し支え無き状況の下で無垢の国民は“それまでの生活”をイキナリ奪われ今尚生活復興の道筋すら全く見えぬと言うのがこの記事から判る、これはまさしくヲレの目には‥

国民を含む日本政府による
不作為で懊悩の真っ只中にある
拉致“事件”被害者及びその家族


‥そのものである、舞台設定が違うだけで中身本質は全く同質と言う斯様な外道非道事実から日本国民は絶対目を背けてはならぬし、看過すると言う不作為もあってはならぬ、似非とは言え日本が民主主義国家である以上、その国民は斯様な“事件”被害者を救うべく声を上げる位の事を今すぐに実行すべきである、今すぐに実行しても遅いぐらいなのだから‥と言う辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ1:一応クンタキンテは人狩りされ銭で正規に売買されたが、コレは騙されてってぇのがポイントワロタw
何時何処の土人国家よw?
‥支那人真っ青ワロタw‥やはり毛唐って口先綺麗事を語ろうが本質は野蛮だから



オマケ2:大使国外追放の意味、判っとんのか?シリアと‥

戦争する覚悟あってのシノギだよな?

‥その“覚悟”があるならヲレは何も謂わん、“人道主義連合w”に参加してこのシノギが終わった時に中東利権の残りカス程度も握れれば万々歳である、しかし遠く彼方の人道支援をする前に日本国内で放置プレイ中の同胞国民の面倒一つ放置プレイの不作為しかしねぇトカよ、ロリコン蛆虫に拉致られ蛆虫半島の北側に囚われの女子中学生(当時)一人まともに奪還しようとすらしねぇ似非国家が何綺麗事ヤラかしても中東の厳しいシマ争いを実行中の筋金入り独裁者から見れば鼻先ワロイ程度しか思われない上に、“覚悟”一つ無ェ中途半端な糞外交の結果をヤラかせば在中東邦人を悪戯に危険に晒すと言う危機管理意識も有事解決手段も我が国の誇る為政者や役人にあるとは到底思えない、要は日本の飼い主ご主人様米帝が笛を鳴らしたから尻尾を振って同調したと言うだけの糞外交以外の何物でも無いからヤメとけやw、身分相応って言葉知ってるかぁ?



オマケ3:銭だけぢゃ無くて、その内‥
人も逃げ出すぜw
‥利権の為なら法治の放置を平気な顔でしでかす利権893似非国家日本なんて冷静に考えれば先の無い国と誰でも判断するだろうし、“その時”はそんな遥か先の未来の御伽噺では無いとヲレは思う、ここ2・3年が判断する正念場では無いかと思うんだケドね、糞馬鹿愚民はそんな面倒より取りあえず目先の合コンしか考えねぇから現在の体たらくなんだけどヲレは手前等みてぇな馬鹿と心中するつもりは無ェよw。



オマケ4:イヤイヤ二階堂さん、野田の糞馬鹿野郎にそんな無理難題を言うって‥
イジメだよソレw
‥そんな自主独立国家首脳だったら言って当たり前の事でも日本は似非国家だから勘弁してヤレよw‥その他にも今日の二階堂さん提供のネタは中々笑える良質電波揃いで中でも谷垣にすらハニートラップを仕掛ける支那流石敵乍天晴ネタにワロタw、日本もそういう姑息な点を真似しなければ何時まで経っても経済一流政治三流以下の似非国家のままで、その内経済も転落ワロタw‥いやコレ真面目な話だからな糞馬鹿愚民諸君w。
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【何故嘘をw?】そんなの責任逃れの為に決まってるぢゃねぇかw

2012年05月29日 23:59

‥ソレ以外の理由があるんだったらこんな提灯記事を超える更なる提灯はよぉw!何時まで経ってもこんな体たらくだからポチ経ってイワれるんぢゃねぇかwって話はさておき‥


『お~う亀ェ、湯ぅ沸いたかぁ?』
イイ感じです親方ぁ』
『お~う亀ェ、ちょっと熱過ぎねぇかぁ?今何度よぉ?』
温度計ブッ壊れてマスんでシカトしてマス親方ぁ』
『お~う亀ェ、湯船の底が青く光ってるぞぉw
『ソレ、チェレンコフ放射と言う世間では滅多に見られないレア物ですがココでは日常茶飯事デス親方ぁ』
『ああ、“臨界してねぇってぇ建前だからただちに影響は無い”ってぇ何時ものアレかぁ、ソリャ目出度ェなぁ』
『そりゃぁ何があっても温度計のせいにしてマスからねぇ親方ぁw』
『再臨界なんて事が世間様に知れちゃったらサァ大変w!どころの話ぢゃ無ェからなぁw』
『そ~ッスねぇ親方ぁ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

‥ってぇなカンジでセシウムのヤリ過ぎで完璧ラリっちゃってる連中による安定管理された冷温停止“状態”の福島第一原発は今日も通常運転だったらしいw。


通常運転と言えばこの殺人電力ときたらラリっちゃってるだけに手前で不始末をしでかしながら廃業もせずのうのうと国にタカり続けつつ国有化なんて腐ったシノギをしてるだけでも社会的常識なんてヲレ謹製駄Blogよりもヒデェ“状態”大爆発の『やっぱ宴会や合コン無くして人生に非ず』トカ、『社内婚要員肉便器入れねぇと企業的にヤバくね?』トカ今だ腐り切った事を言い出してるが誰か‥

賞与?新規入社?何言ってんだおめぇw
企業清算シロよ馬鹿!


‥ってぇまともな社会常識をこのラリった馬鹿共に教えてヤレってぇぐれぇにマジキチ殺人電力は今日も通常運転ですが、そんな体たらくが何と無く的に罷り通ってる最大要因が‥
この提灯劇場w
‥である事に疑いの余地なんてそれこそ“想定不可能w”である、『清水呼べ』ってあんなヘタレトンコ野郎呼んでナニ聞くんだよw、韓チョクトのドSプレイを再現しろってかぁ?そんな事より、何時・誰が・何の為に、コストダウンの結果と言うべき“想定外”の嘘八百的な非常用電源一つまともに機能しなかった不良設備をデッチ上げたのか?清水に聞くならソッチが先だろ馬鹿w、まぁ本丸と言うべき勝俣相手にソレ何ら出来なかった提灯調査委員なんかにヲレは期待して無ェがヤルべき事をヤレwってぇ体たらくだから地方で田舎っぺドリームに浸りきってる為政者如きにイイ様に言われるんだよなぁ、他でも所詮地方で利権のおこぼれを貪るレベルの糞虫だからコッチぢゃ『ウッカリ見逃しちゃったテヘッ!』って事で罵倒される始末w、要するにコイツ等偉そうな事は言うし時には被害者面までするが肝心の時は言うまでも無く平時から原発の是非を真剣に思考なんかしてなかった事がバレバレの原発再稼動の条件すら国任せと言う手前では何一つ実行しねぇ地方自治制度に寄生する糞虫以外の何者でも無いって事に何時気づくのかなぁ地元民は?‥ってか二階堂の論では無いが、ど~でココまで崩壊した日本なのだから地方自治制度撤廃してもよかねぇかとすら思うね、昨今地方分権を喧伝する馬鹿が多いがヲレは反対である、何が悲しくて銭も無ェのにこんな小せぇ国でそこらに利権バラ撒きの地方自治が必要なのかヲレには理解不能だからだ、尤も為政者としては地方自治と言う制度は適度に利権をバラまく事によって同時に責任も分担してくれるのでとても宜しい制度と言えるだろう、現場レベルの面倒は丸投げ出来るしw、だからマスゴミが散々喧伝するんだけどね、権力の犬だからw‥って辺りで今日の駄Blog終わりw。





オマケ1:モナ男が福島第一原発四号機で見たのは‥
ブッ壊れた原発w
‥それ以外の何見たってんだよ提灯記事野郎w。



オマケ2:蛆虫南朝鮮伝統芸と言えば朝昼晩レイプ三昧と‥
朴りw
‥民主党も汚沢相手の下らん内ゲバで国民を呆れさせるのでは無く、斯様な内ゲバで国民にお笑いを提供するという体たらくを朴れよw。



オマケ3:元ネタが判る奴はマニアw

福島第一はど~なるんだよ!!



オマケ4:“監視”と“保護”は表裏一体なのか判らんがともかく‥
まだ利用価値があると言う
判断をしている事が判明した

‥と言う事に過ぎない、ヲレ的には既に生まれた時から敵国民にして敵民兵な娘より母親の方が気になるがコレも蛆虫南朝鮮発のネタなんだよな、こんな記事読む度に南北区別無く朝鮮ってぇのは人を利用する事しか考えねぇ蛆虫とつくづく思うし『一番関わりたく無い』と米帝民が言うのも『ごもっとも』と頷くヲレだがソレはさておき、こいういう手法でも拉致被害者や家族は巣喰われていると改めて思う、この非道外道からの脱却には日本にもまともなインテリジェンシー機関‥つまり簡単に書けばCIAやモサドみてぇな機関が不可欠だが、そんなのデッチ上げようとする動き一つが発覚した日にはお花畑共が踊り狂っちゃって始末に負えねぇ事態になるから誰も手ェ出さねぇんだよね、まぁソレって既に“奪還!”で書いた事だから今更だよこんなのと思うヲレみてぇな奴はともかく助けてヤルんだろ、巣喰う怪だかなんだか知らねぇ似非奪還者様達はw?
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【準備オケィ】 TUTAYAに行けばすぐ判る“韓流”のお寒い現実w【何時でもレンタル可能w】

2012年05月28日 23:26

二階堂さんが『左の頬を叩かれてもただちに影響は無い(泣)』と言ったか知らん枝野について叩いてますが似た者同志‥ぢゃ無かった同士の韓チョクトが提灯人民裁判に呼ばれて言った事といえば糞虫なので案の定『事故は国策で続けられた原発によって引き起こされた。最大の責任は国にある』な~んてこの期に及んでも自己責任回避に汲々としたらしいんだがもうね、流石事故を“事件”にした後も散々辞任詐欺為政で殺人電力延命がため“だけ”のシナリオ製作時間稼ぎをして“事件”被害者始め震災被災者を見殺しにし、今や日本亡国が目前だからよ、戦後全為政者の中でここまで日本をヤバい状況に追い込んだ奴はいねぇと後世の歴史家全員賛成で歴史的国賊の殿堂入りしただけでは気が済まねぇのかこの糞虫はぁ?‥今おめぇが出来る“お詫び”は口先三寸で後は人の噂も75日待ちでは無く‥
自決以外の何がある?
‥其の程度の事せぇよ本当に見苦しい奴だなぁ‥ってコイツ肉体的は不明だが性根は間違い無く蛆虫朝鮮そのものだから人類の道徳概念なんて完璧に無いんだろうなぁ‥って言っても糞虫なだけに無駄なのは判り切ってるから適当特措法でも何でも捏造してサッサと獄門台への13階段へ叩き送れと呆れる今日ですが実はコレと言ったネタが無いw‥と言うワケで昨日の話の続きで何とか“穴埋めw”を試みるんですが、生保利権って昨日書いたのはあくまで“表面的に誰でも容易に確認出来る話”でしか無い、実はもう少しディープなネタもあったが裏が取れなかったトカ面倒嫌wって事でスルーしたんですよ‥って話はど~でもいいデスよねぇ‥って事で更にど~でもイイ動画見てみる?



化粧臭ェBBAの嘘泣き動画ですが、まさかコレで『さつきちゃんカワイソスww』とか世論が言い出すと狙ったとしたら中々のマジキチである、だって何回も再生確認したが『旦那のシノギ潰したるワロタw』な~んて誰も言ってねぇんぢゃねw?



『アンタの旦那、結構大きいシノギ潰しワロスw?』としか聞こえねぇんだがソレはさておき、BBAもアレだがコイツ等だって散々プライバシー厨してる癖に最後に『旦那云々‥』ってソレこそこの件では明らかに無関係の旦那についてアレコレ公共電波上で語っちゃうってど~よw?


ドッチもドッチのレベルでブーメランどころか発射後1・2分で自爆しちゃった蛆虫北朝鮮産“衛星”みてぇでワロタw‥と言う事で無理矢理蛆虫朝鮮へネタフリしたんですけど、昨年震災ドタバタ三文劇を↑の糞虫のせいで日本中が付き合わされてた頃に露助が蛆虫南朝鮮の糞虫を北方領土にご招待した事があったのだが、今度は択捉島岸壁工事を蛆虫南朝鮮に発注、事実上の北方領土侵略連合宣言をしたとい旭新聞が報じましたがヲレに言わせれば露助の本性知らずに『プーチン大統領就任で北方問題一気解決』とかヌカした馬鹿揃って涙目ワロタw‥って事で無理矢理蛆虫ネタを続けますよ、ネタ切れの時は蛆虫w、コレ駄Blogをデッチ上げる上で忘れてはならぬ事ってのも、ど~でもイイんですが、手前の為政の為なら国家間条約を結んだ事なんてシカトして『イアンフ女優にギャラ出せ!』と言い出す蛆虫南朝鮮大統領閣下が『敵は本能寺にあり』と流石日本で教育を受けただけあって薀蓄あるお言葉を世間様に発してヲレ大爆笑、ソレ正しいよ、日本にもおめぇの大好きな民主党と言う売国サークルがあって日本国民大迷惑の真っ最中だからって話はさておき、ソコまで判ってるならいい加減日本に居座り巣喰う在日蛆虫を南北区別無くお持ち帰りしてくれんかのぉw、ソイツ等がおめぇが電通と捏造した“韓流”とやらの毒電波を浴びてセシウムのヤリ過ぎでラリっちゃってる日本国民以上のマジキチ大発揮で三文役者がシノギ失ったケドお台場で出合いナンパ隊がお祭りしただけで無く番組スポンサーにまで凸して毒電波ヤバくね?ってんでマスゴミ伝統芸・ご都合次第で手の平返し的な名誉回復したらしい一方で蛆TVも開き直って韓流復活ワロタw?って話も本当にど~でもイイんデスよ、ヲレが今日一番言いたいのはデスよ糞馬鹿愚民諸君、無性にスピルバーグの“太陽の帝国”を見たくなってネットを漁ったがニコの有料しかめっからなくって仕方無く久しぶりにTUTAYAに行ったら棚二面ブチ抜きで“毒電波”が占領していて借りれなくてマジムカツイタデスよ、思わず何の罪も無い店員に文句言っちゃったデスわ‥

殆ど借り手の無い韓流ドラマなんかより
スピルバーグの名作を棚に突っ込むべきだろ

ヽ(#`Д´)ノ ゴルァ!


      :

‥まぁヲレも大人気無かったデスがMr,Booなんて今や枯れ果てたマニアしか観ねぇ三文ギャグですら全作大人借りされてたっちゅ~に毒電波は一作だけ大人借りされただけで残り全部何時でもオケィな状態って棚MOTTAINAIでは無いか?高岡某wがとやかく言わぬでもTUTAYAに行けばあんな毒電波を見る奴なんて生保貴族な在日蛆虫か毎日新聞の変態ネタにされそうなごく潰しBBAぐれぇと言う事が判るってのが今日一番のネタと言うお寒い駄Blog終わりw。





オマケ1:国民見殺しの一方で使えねぇ役所をデッチ上げるの“だけ”は迅速な民主党政権だが、野党もソレに‥
アリバイ次第で乗るw
‥ってど~なのよ?ってかこの裏で如何程の国対費が流れてるのかw?‥興味無いかい糞馬鹿愚民諸君w?‥しっかしコレが先の衆院選で『Change! Yes we can!』ってんで政権交代させたが役割逆転しただけで何ら『Change』してねぇ上に役人の扱いが全くのド素人が為政の椅子握っちゃったから大東亜直前の無能内閣状態そのまんまを繰り返す結果になっただけと言う笑い話を捏造してくれたのは日々合コンと交尾しか考えねぇ分際でマスゴミ喧伝に乗っかって似非民主義国民を演じた貴様等糞馬鹿愚民だから、忘れんなよボケ共!



オマケ2:まぁた二階堂さんたらぁ‥
そんな御冗談ワロタw
‥リアルだったら今年一番の爆笑ネタ筆頭候補ぢゃねぇか、頑張って地方ドサ周りした甲斐があったなモナ男w。


オマケ3:またまた二階堂さんたらぁ‥
今更そんな提灯ワロスw
‥コレはリアルにありそうってかソレ既定路線ぢゃないかいw?‥あんな腐れ豚なんて消費税ってかナントカ一体似非改革とやらの突破口捏造鉄砲玉以外の如何なる価値もヲレ如きでは到底見出せないが‥w。
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