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何ら得る物も得る者も無かった人生の終焉と言うのはヲレには耐え難い

2012年01月31日 23:59

東京での運動を支えた古藤さんの逝去を悼む

東京や埼玉での「救う会」の運動を長年下支えしてきた古藤勝次さんがご逝去されたとの報を受けた。
特別な役職に就いていたわけではないが、東京で行われる「救う会」の運動、集会等ではかかすことの出来ない人だった。「救う会東京」が全くの有名無実である中、古藤さんは何ら報いられることもないまま運動を支えてこられた。こういう方は古藤さんに限らない。しかし、「救う会」のお偉いさん方たちにとっては目にも入らない存在なのだろう。ヘイトスピーチを繰り返すだけのわけのわからないグループに運動を丸投げして恬として恥じない。多くの『古藤さん』を脇に追いやった運動に未来はないことだけは断言出来る。

古藤さん、長年お疲れ様でした。
ゆっくりお休みください。
お世話になりました。


正直言ってヲレ始め電柱組は、山本大臣とは少しメールのやり取りをした程度なので、勿論この方を全く知らない。

しかし山本大臣が巣食う会では無い救う会の人として哀悼の意を表じてるのだから似非奪還では無いのだろうし、この問題に関わって判った事は真剣に関わろうとすればする程に何ら報いられる事が無い所か、“プロ”からうとまわれる存在に追い込まれると言う事である、まぁ左翼みたいに統括とか言って殺されちゃうのに比べればヌルいが‥ちなみにこの“運動”に未来なんて必要ないでしょ大臣?必要なのは横田めぐみとかご家族という悲劇のヒロインだけでいいんだよね、それに群がり巣食うのが文字通りの巣食う会であり、真剣に日本政府が“奪還”なんて言い出して困るのが実はこの種の連中だって、判ってる奴は判ってるんだから未来もへったくれも無い、運動を継続する“がための運動”以外の意味があるのかヲレは知りたい、しかしこんな運動に関わって何ら得る物も得る者も無かった人生の終焉と言うのはヲレには耐え難い、やはり足抜けして良かったと卑劣ながら思う。

話が逸れたが最後にヲレもこの話に少しながら関わった者として哀悼の意を表したい、ヲレはもうこの問題に関しては奪還で書いた通り日本と言う国家が真剣に拉致被害者奪還に動くまで第三者的な関わりしかするつもりが無いが拉致被害者と家族が再会する事を望む事は変わらない。


電柱組一同
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【今度は自民?】感情論で為政を行う罪を繰り返し続ける日本の愚【それとも維新?】

2012年01月31日 23:59

FON乗っ取りSoftbank001問題をマスゴミやぐぐる先生に圧力を掛け監視隠蔽をする一方で、携帯プラチナ周波数獲得やら、太陽光発電詐欺だけはしっかり宣伝する禿叩きに人生を堵してる二階堂wで珍しく電力利権893フロント企業国賊東京電力の出鱈目ぶりが晒されてるが、この辺のネタはもはや駄Blog定番なので今更だがこの記事については後追いになるケド必ず書くって事で取り合えずこの辺↓から今日の駄Blog始めようかw。

作業誤り、パッキン変形=濃縮装置建屋の汚染水漏れ-福島第1

 東京電力は31日、福島第1原発の汚染水処理システム内の蒸発濃縮装置建屋から昨年12月に水が漏れ海に流出した原因について、同装置の操作手順の誤りから気泡が発生し、この気泡の反応でゴム製パッキンが変形して水が漏れていたと発表した。同日、経済産業省原子力安全・保安院に報告した。
 海への流出量は約150リットルとみられる。放射性ストロンチウムを含む放射能量は約260億ベクレルと推定されていたが、東電が調べ直した結果、約240億ベクレルとなった。


260億ベクレル予想から20億ベクレル少なかったとヌカ喜び状態の国賊企業東京電力だがアレか、操作手順を間違えちゃいましたってのは、その手順書が‥
機密保持の為に
黒塗りだらけで
読めず糞ワロタw


‥と言う位のギャグをカマして欲しいってのはさておき、もうね、こんな糞国賊に原発触らすな。

電力事業者は国賊企業東京電力だけでは無いし、学術方面の技術者だっているだろうが、ど~せこの糞国賊はこの原子の糞の後始末代金は限り無く踏み倒す算段ミエミエのふざけ切った非常識厚顔無恥ぶりを発揮してるんだからよ、今国会で原発だけでも没収する特措法作れよ、その程度なら自民だって原発利権守れるし、民主だって新たな福島原発運営企業(又は公機関)で労組利権を展開出来てウハウハぢゃ無ェか、反対すんのは似非確かな野党で反核共産党ぐらいだからど~ってこたぁねぇワロタwってモンよ、糞馬鹿愚民だらけの似非国家日本だから無責任為政ヤリたい放題でいいぢゃねぇか野田の糞馬鹿野郎w、そんでそれらのツケは全部‥
糞馬鹿愚民回し
これぞ民主主義的
自業自得バルスw

‥って事でいいぢゃね?って事で、そんな野田の糞馬鹿野郎始め民主党のパトロンの一つ電気総連を抱える国賊企業東京電力だが、まるで蛆虫朝鮮の如く強き者には徹底的にへつらうを突っ走っててなw‥

東電の見直し方針 政府や企業の強い反発で

 東京電力が企業向け電気料金について、見直す方針を示したのは、不意打ちの値上げ公表に対し政府や企業に強い反発が広がったためだ。東電は料金メニューの多様化などで値上げの影響を強く受ける中小企業などに配慮する構えだが、値上げについてはどの程度の見直しを行うのかは判然としない。電気料金の値上げをめぐる政府と東電の攻防は、公的資本注入後の東電改革の主導権争いという側面もはらみながら今後も続きそうだ。

 「値上げが経済に及ぼす影響をどう考えているのか」。古川元久国家戦略・経済財政担当相は31日、東電の西沢俊夫社長に強く問いただした。西沢社長は「厳しい経済状況の中、苦渋の決断だった」と応じ、値上げに理解を得るため顧客への説明を尽くすと強調。会談後、記者団に対し、政府が進める家庭向け料金原価の見直しに合わせて、企業向け料金の値上げ幅を見直す考えを示した。

 ただ、東電に対する政府内の不信感が払拭(ふっしょく)されたわけではない。東電改革を柱とする総合特別事業計画の策定を東電と共同で進める政府の原子力損害賠償支援機構は「値上げを発表当日まで知らされなかった」と反発。枝野幸男経済産業相は先週末、総合計画の策定作業の中断を機構に指示した。枝野経産相は31日の記者会見でも「『値上げは権利』と勘違いしている。電力の安定供給の主体として適切ではない」と東電の企業体質を痛烈に批判、自身が可否の権限を持つ総合計画の認定の可否について問われると「東電次第だ」と突き放した。

 また、東電が昨年末、損害賠償額の増加見通しを受けて機構に申請した約6900億円の追加資金支援も認定のメドが立っていない。認定の権限を持つ枝野経産相が賠償の進展を確認するまで認定しない意向であるためだ。東電は11年4~12月期決算の発表期限の2月14日までに支援が得られなければ債務超過寸前に追い込まれる。

 こうした事態を受け、東電内部には「政府の追加支援がなければ東電はつぶれるだけ」(幹部)との声も漏れる。政府は国民の反発が強い料金値上げを安易に認めない姿勢を崩していないが、東電の経営が立ちゆかなくなれば、賠償や廃炉に支障をきたしかねない。政府と東電の駆け引きは複雑な神経戦の様相を呈している。


利権の主導権争いヤラセか、微妙な状況だがこんなのね、その時の状況‥つまりどれだけ今まで隠蔽した事がバレたとか何とかで糞馬鹿愚民の顔色を伺いつつの腐れ為政だから何とでもなっちゃうのである、現時点で確実に言えるのは、米帝がアフガンに飽きてイランにちょっかいを出し、その結果まず欧州が原油禁輸なんて馬鹿な義理果たしをしやがったので米帝オンリー日本にその手のツケが回らぬ筈が無いwとかね、インドネシアも経済復興が成されつつあって自前の油第一と言う当たり前の状況になりつつあるので『もう売る程の原油クソワロタw』なんて状況になっちゃってる‥OPECの動きも絡むだろうが今後確実に原油価格高騰が待ち受けるって事は、どう考えても電気料金値上げは国賊企業東京電力に限らず日本全国で逃れられぬ状況って事ぐらいね、こんな駄Blog読む暇と設備があったら適当に餌漁りして知る努力ぐらいしろってんだよ糞馬鹿愚民!しっかし話は変わるけどココまで国民から総顰蹙を一身に受け続けても許認可を出す為政者(政府・公機関)と利権仲間の大口需要家(今こそお客様なんて言ってるが昔は需要家と上からの呼称が罷り通ってたw)しか見てないんだなこの腐れ外道国賊わぁwって事で、そんな国賊に国賊から下命が出たらしいよw。

枝野経産相、東電に説明責任求める 対企業の値上げでも

 枝野幸男経済産業相は31日の閣議後会見で、東京電力が発表した企業など大口契約者向けの値上げについて、「値上げの根拠の開示や誠実な交渉について、必要があれば指示したい」と述べた。

 値上げが企業活動の足を引っ張る可能性があるためで、政府は、電気料金の原価を適正に見積もったうえでの料金改定を求める考えだ。ただし東電は大口向けの電気料金が規制の対象外であることから、政府の介入に反発を強めている。経営の自主性を維持したい東電と、透明性の高い経営を求める政府の対立は深まる一方だ。


責任のなすり合いヤラセか、微妙な状況だがこんなのね、その時の状況‥つまりどれだけ今まで隠蔽した事がバレたとか何とかで糞馬鹿愚民の顔色を伺いつつの腐れ為政だから何とでもなっちゃうのである、しっかしワロタのは『説明責任汁!』と言ったのが原発水爆実験事件のA級戦犯であり、散々嘘八百や隠蔽で詐欺為政現在進行中で自分は全く説明責任を全うして無いフルアーマー枝野ってのがもうね、ツボにハマってジワジワ来るわぁw、しかもこんなネタまでお仲間の民主党為政者が燃料投下してくれてるんだからw‥

「阪神・中越沖も作っていない」 防災相「慣習」と釈明

 平野達男防災担当相は31日午前、閣議後の記者会見で、95年の阪神大震災で設置された緊急対策本部や07年の新潟県中越沖地震の際の会議でも、議事録や要点をまとめた議事概要が作成されていなかったと明らかにした。平野氏は「議事概要、議事録の公表はこれまでやったことがなく、記録も残したことがなかった」と述べ、過去の災害対応で政府の記録の不備を指摘した。

 平野氏は記者会見で「会議の後に記者会見で報告し、資料を公表すれば十分という判断だった。政府の慣習のようなものがあった」と釈明した。東日本大震災や東京電力福島第1原発事故に関する会議録が作成されていなかった問題も含め、「大災害は後で検証することを前提に、できるだけ詳細な議事録などを残すべきだ」と語った。

 内閣府によると、阪神大震災の直後、政府は国土庁長官を本部長とする非常災害対策本部を設け、2日後には首相が本部長の緊急対策本部を設置した。中越沖地震では関係省庁局長会議を中心に対応が検討された。


なんせ初めての事ワロタw、『阪神淡路でも未作成』って貴様はボケ村山かよテラワロスw?、こんな状況で左翼伝統芸・歴史に学べと人には強要するが自分は都合次第でしか実行せずを全力発揮しやがって死ね!まぁこの糞馬鹿愚民跋扈似非国家日本では最高裁まで『一人までは殺しても死刑にしないよ~んw』なんて事や、『事情があるとか前歴が少ないなら国旗掲揚国歌斉唱の職務義務放棄をしても売国無罪よ~んw』なんて事を言い出す法治を放置した痴呆国家なので法定義されたこの業務だってこんな言い訳が『釈明』なんて屁理屈で罷り通るってのは笑い所なんでしょうかねぇ?先の衆院選で民主党に票を投じた糞馬鹿愚民の皆様全員死ねwって辺りでもう一つ民主党叩いておくかw。

田中防衛相、一時行方不明…事実誤認の答弁も

 31日の参院予算委員会集中審議は、初入閣の田中防衛相に質問が集中し、田中氏は言い間違いや事実誤認の答弁を連発した。

 田中氏は陳謝を繰り返す一方、委員会室から一時行方不明になるなどし、審議はたびたび中断した。

 この日の集中審議は、外交・防衛問題が主要テーマの一つだった。田中氏は、陸上自衛隊の南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に関連し、陸自を警護するのはどこの国の部隊かを問われ、「決まっていない」と答弁。直後に渡辺周防衛副大臣が「バングラデシュだ」と答弁すると、「理解してなかったことは大変申し訳ない」と陳謝した。この他にも、在日米軍の抑止力に関する答弁などを野党が問題視して審議が中断した。

 また、田中氏は審議中、与党理事にも無断で途中退席。田中氏がいないことに気づいた野党理事らが委員長席に詰め寄り、審議が中断した。約15分後に戻った田中氏は「風邪気味で鼻水が止まらず、薬を持ってこさせた。大変申し訳ございません」と平謝りした。


ど~せなら『下痢で肛門がメルトダウン寸前だったんです、近くに非常用電源(便所)も無かったし、制御棒(我慢)だってイッパイイッパイだったんです、とにかく一刻の猶予も無かったんです、大惨事寸前だったんです、議場内の皆さん全員に対してただちに嗅覚受容神経が被爆して影響が出るんです、もう阿鼻叫喚地獄絵図ですよ、当分CoCo壱の看板すら見たくなくなるトラウマだって出ますよ、ソレに比べれば東北大震災や福島水爆実験なんて餓鬼の遊びレベルってモンですわ漏れ的にw‥大体ちょっと言い違えした程度でアンタ等煩いんですよ、漢字が読めないとか空気が読めないなんて馬鹿は一切してませんから多分‥まぁコレ秘書がちゃんと台本チェックしてないとか、薬ぐらい用意して無いなんてワロタw、秘書がね秘(ry』と号泣しながら謝罪wぐらいの笑い取れよwって、こんなのにシビリアンコントロールされちゃう自衛官にヲレはマジ同情しちゃうのである、まぁ仮に支那露助蛆虫朝鮮の侵略がその時発生しても、野田の糞馬鹿野郎(自衛隊の最高指令官でもあるんだ、この糞馬鹿がw)もいるし‥

こんな糞馬鹿は放置して事を進めるだけw


‥ヲレは民主党なんかに政権移譲させようなんて言い出した奴に問いたい『誰得?』って辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ:民主党政権樹立で懲り無い人達=感情論で為政を行う罪をまた繰り返すのか?

川内村が「帰村宣言」=4月に役場、学校再開-避難区域自治体で初・福島

 東京電力福島第1原発事故で、全村避難した福島県川内村の遠藤雄幸村長は31日、村外で避難生活を送る住民に村へ戻るよう呼び掛ける「帰村宣言」を出した。避難区域に指定された自治体が帰還を呼び掛けるのは初めて。4月から役場や学校、保育園、村営診療所を再開する。
 村は今年に入り、役場機能を移した同県郡山市にある仮設住宅の集会所などで、避難した住民と懇談会を開催。「帰村に一定の理解が得られた」としていた。


記事中の地図を見る限りこの村の1/3超が原発から20キロ以内の警戒区域となっている、政府の不作為で住む所も職も確保出来ぬ被害者の懊悩は痛い程判る、しかしチェルノブイリで旧ソ連の執った対策を今一度彼等は受け止めるべきだ。

もう川内村には戻れない
戻ってはいけない
特に女性子供は


この現実を今一度認識すべきである、そして国家政府もいい加減自己保身に汲々とするだけでは無く、真なる国民生活第一の為政を、最後の国会位キチンとヤレってんだよ、まぁ馬耳東風だろうがねこんなの。
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ソウルと平壌にもコロニー落としプリーズw>ドイツさん

2012年01月30日 23:59

米帝ってか(前の)米帝民主党政権の御都合一発で、出来レース的に経済は成長し、高層ビルも乱立させて、一見先進国の仲間入りを果たしたかの様に見えるが、所詮土人が手前の欲望だけで同胞を何千万人もブッ殺してデッチ上げた人造国家なので、見栄は良くとも現実はやはり土人国家クッソワロタw。

観光客ぼったくり…当局「苦情ゼロ」に「アホか」の声=海南

 インターネットが、当局を批判・冷笑する書き込みで炎上した。海南省三亜市内で、観光客の1家3人がとりたてて豪華でもない海鮮料理3皿を注文したところ、6000元(約7万3000円)もの料金を請求されたとの投稿があった。当局はただちに問題の店の営業を停止させるなどの措置を取ったが、政府に直接寄せられる苦情は「ゼロ」の状態と発表したことで、批判が相次いだ。中国新聞社が報じた。

 三亜では2007年にも、屋外で土産物を販売しようとした商人が、観光にきた1家5人とトラブルになり、大勢で5人を取り囲んで殴る事件が発生した。現地当局は暴行を働いた者を刑事拘留の処罰にし、観光地の管理責任者や警察関係者を解任処分にした。殴られた観光客は四川省在住だったので、共産党の責任者が四川省まで足を運び謝罪して、許しを得た。

 それ以来、三亜市当局は、「ぼったくり」などを厳しく監視してきたはずだった。

 海鮮料理店での「ぼったくり」がインターネットを通じて広く知られるようになったのは28日だった。同問題を掲載した新浪網のミニブログには、29日正午ごろまでの3万件を超える書き込みが寄せられた。

 三亜市政府は同日、公式ミニブログを用いて、3回の発表を行った。第1回の発表では、「迅速に詳しく調査する。客をだまして不当な利益を得る行為が、三亜市のイメージを傷つけることは、絶対に容認しない」などと表明。

 すると、「三亜市の悪劣な状態は、1日や2日で形勢されたものでない。長期間にわたり、現地政府が放任していたからだ。三亜政府は何もしない。三亜は永久に国際ぼったくり島なのだ」、「政府は本当に(ぼったくりの実情を)知らなかったのかね」などの声が寄せられた。

 三亜市政府は第2回の発表で、「問題を起こした店は、すでに営業を停止させた。調査も進めている。ぼったくり行為は、決してうやむやにしない。容赦なく厳罰に処す」と表明。この発表については「問題処理のスピードは、まずまず」といった評価もあったが、同時に「他の店も早く調べなきゃだめだ」との意見も寄せられた。

 最も問題視されたのは、第3回の発表だった。三亜市政府は問題に関心を寄せたインターネット・ユーザーなどに対して「感謝」を表明したが、「今年の春節連休期間に、食品衛生、経営の信用問題などについて、苦情の電話は寄せられていない。したがって、観光市場の秩序は安定しており良好だと言える」と表明した。

 「苦情が1件もないだって? じゃ、この地面から天まで届く(三亜のぼったくりを告発する)書き込みは何なんだ?」、「こうやって、自分の顔に泥を塗るんだな。だれか(三亜に)行く度胸ある?」、「政府の苦情電話受け付けを、だれも信じていないだけ」などの書き込みが殺到した。

 取材の記者が29日、観光客からの苦情を受け付けている海南旅発会、観光局、中国共産党三亜市委員会対外宣伝弁公室の3カ所の苦情受け付け番号に電話をかけてみた。3カ所ともだれも受話器を取らず、呼び出し音がいつまでも続いたという。


土人人治国家テラワロスwとコキ下ろすのは簡単である、ぼったくりどころか暴力沙汰まで発生し、共産党幹部が被害者の出身地まで土下座行脚するなんてまるで893の義理果たしそのものだし、地方政府の腐敗・隠蔽なんてのは社会主義国家の名産なので特段アレコレ語る必要も無いし、支那もその例に漏れずと言うだけってか今更の話だ、しかしコレ我が日本人が無条件に笑えるだろうか?

民主主義国家と言う政治体制は、ともすれば衆愚政治化し、最終的に民主主義の機能不全から全体主義体制への移行となるのは世の歴史の書の定番でもある、振り返って現状の日本は極左売国亡国政権下にあり、国難を招きながら誰も責任を追及される事無いどころか隠蔽があっても法執行さえされず、その対処負担だけは国民に回されると言う、法治を放置された状態である、状況と規模の違いがあると言え、人治国家化している事に気づいてる者が如何程いるのだろうか?まぁそれでもこんな話は流石に無いだろうケドねw。


中国当局がチベット族デモにまた発砲、2人死亡

 チベット独立を支援する人権団体「自由チベット」によると、中国四川省カンゼ・チベット族自治州色達県で24日に治安部隊がデモ参加者に発砲し、2人が死亡した。同自治州では、23日にも炉霍県で治安部隊がデモ隊に発砲する事件が起き、犠牲者が出ている。

ロンドンを拠点に活動する自由チベットによれば、色達県では24日正午近く、治安部隊がデモ参加者に発砲。当局からの確認は得られていない。

自由チベットはこのほか、四川省アバ・チベット族チャン族自治州アバ県でもチベット族によるデモがあり、治安部隊は鎮圧のため催涙ガスを使用したと発表。中国政府によるチベット弾圧に抗議するため、デモ参加者は旧正月の時期に合わせてデモを行ったという。

同団体や別の人権団体「インターナショナル・キャンペーン・フォー・チベット」はこれより先、23日に炉霍県でデモ参加者が集まり、地元政府庁舎に向かって行進したところ、治安部隊の発砲を受けたと発表していた。自由チベットは当初、死者数を少なくとも1人としていたが、その後2人とした。

中国国営通信の新華社は23日、炉霍県で数十人規模のデモ隊が警察と衝突し、1人が死亡したと伝えている。

中国では、チベット僧らが政府に抗議するために焼身自殺を図るケースが過去1年間で16件発生している。


しかし“今の日本”の話であって、将来こうならぬとは限らない、特に‥
沖縄辺り、あぶなくね?
馬鹿御花畑共が、手前の御花畑が単に支那の駒に過ぎないと言う現実に気づくのは、手前や手前の知人縁者が手前の目の前でブッ殺されるとか強姦輪姦でもされるまで判らぬのだとしたら救い難い話である、彼の地は大東亜敗戦から沖縄返還までの暗黒時代に散々ソレを経験した筈で、戦争に負けると言う事の意味を日本全土の中で一番知ってる筈であり、現在は支那の侵略が目の前に迫ってる中で、何をすべきかも誰よりも判ってる筈なのになぁw、尤もあの御花畑連中の大半はナンチャッテ沖縄人だらけだからって事で次も支那ネタ。

独衛星、あわや北京を直撃か 昨年10月落下

 昨年10月にインド洋のベンガル湾上空で大気圏に突入したドイツのエックス線観測衛星について、突入が7~10分遅れていたら、衛星の残骸が北京を直撃していた可能性が高かったことが分かった。ドイツの有力週刊誌シュピーゲル(電子版)が29日報じた。

 ドイツ航空宇宙センターによると、観測衛星「ROSAT」は最大約30個(重さ計約1・7トン)の部品が燃え尽きずに、地上に落ちてくる可能性があった。同誌によると、欧州宇宙機関(ESA)当局者が「北京は落下圏内に入っていた。計算上、突入が7~10分遅れたら北京に落ちていただろう」と話したという。


コロニー落としwww
第二次世界大戦時、今時の漫画紛いな兵器を量産して見事日本と共に連合国に破れた独逸国、21世紀になってもガンダムのパクリたぁ、まさにクッソワロタwって事で次。


論戦力「義父との最大の違い」 参院で答弁

 「田中の父は国会論戦の名手として有名だった。そこが私との最大の違いだ」。田中直紀防衛相が30日の参院本会議で、義父・田中角栄元首相と自らの違いを自虐的に語る場面があった。

 自民党の末松信介氏がこの日の代表質問で、東京電力福島第1原発事故の被災地の町長から「こういう一大事には元首相のような政治家が出てほしい」と言われた話を紹介。問題発言を連発する田中氏を「同じ田中でもとんでもない人違いだ」とやゆしたが、田中氏は「自分の持ち味を生かし、誠心誠意務めます」と述べ、深々と頭を下げた。


波平とマスヲの違いだよ糞馬鹿野郎!論戦力ってそんなモン貴様の何処いじったら出て来るんだよボケw!早く解散しねぇかなぁこんな糞政権、誰かこの馬鹿マスヲ暗殺しちまえ、多分真紀子ですら困らんと思うからよwって事で次。


汚染コンクリ問題、東電に賠償を指導…首相

 野田首相は30日の参院本会議での代表質問で、福島県二本松市の新築マンションに放射性物質に汚染されたコンクリートが使われていた問題について、「砕石の流通経路や施工現場の特定などの実態は関係機関が分担して迅速に調査し、原因究明をしっかり行う。賠償については迅速かつ適切な賠償を行うよう、東京電力を指導していく」と述べ、東京電力側に賠償を求める考えを示した。

 自民党の末松信介氏の質問に答えた。


バラ撒き責任も漏れなの?って国賊企業東京電力だって思うだろうなコレ、流石責任逃れ責任転換をさせれば世界一流民主党の党代表閣下たる野田の糞馬鹿野郎の発言である、尤も“指導”なんかせずとも早急に国賊企業東京電力清算を実行してれば“単なる行政執行”で済んだんだけどね、これで手間隙税金がまた無駄に浪費されると、コイツも誰か暗殺してくれよwって事でそんな輩共の為政下の国家なんて悲惨でよ‥。


経営側の7割が「ベアなし」 春闘賃上げ予想1・7%

 今春闘で経営側の72・3%が賃金体系全体を引き上げるベースアップ(ベア)を「実施しない予定」としていることが30日、民間の労務行政研究所のアンケートで分かった。

 前年に比べ1ポイント増加。労働側の56・7%も「(ベアの)実施は難しい」と回答した。

 賃上げの見通しは定期昇給(定昇)分を含み平均5154円。厚生労働省が発表した2011年春闘の平均妥結額(5555円)を下回った。賃上げ率は労使とも約1・7%と予測した。

 今春闘では、賃金引き上げを求める連合側に対し、経団連側は「ベアは論外」とし、定昇も凍結や延期の可能性に言及するなど厳しい姿勢を示している。


電力総連に注目だが、当然の事ながら当事者始めぐぐる報道官
に至るまで沈黙の艦隊である、恐らくギリギリまで表に出さない(‥ってか出せないw)のだろうって辺りで今日の駄Blog終わりw。


オマケ:中井にキムヒョンヒの思い出遊覧飛行感想文wでもイワした後、何すんの?

「STOP! 北朝鮮の人道犯罪」院内集会●―「第12号チョンゴリ収容所」の実態を聞く! ―

●「STOP! 北朝鮮の人道犯罪」院内集会●―「第12号チョンゴリ収容所」の実態を聞く! ―
世界各国のNGOがメンバーとなっているICNK (北朝鮮における「人道に対する罪」を止める国際NGO連合、詳細はhttp://www.hrw.org/node/103741 )は、 2月6日(月)12:00より「STOP! 北朝鮮の人道犯罪」院内集会 を開催いたします。

チョンゴリ収容所に拘束された後脱北した2名の生存者が来日し、貴重な証言をしてくださいます。平日昼間のお忙しいなかとは存じますが、ひとりでも多くの皆様にご参加賜れましたら幸いです。

●「STOP! 北朝鮮の人道犯罪」院内集会●

―「第12号チョンゴリ収容所」の実態を聞く! ―

日時:2012年2月6日(月) 12:15~13:00

会場:衆議院第一議員会館 地下一階 第2会議室

主催:北朝鮮における『人道に対する罪』を止める国際NGO連合(ICNK) http://www.hrw.org/node/103741 

後援(仮):アムネスティ議員連盟、人権問題を市民と共に考える議員連盟、北朝鮮に拉致された日本人を

早期に救出するために行動する議員連盟、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会(全て申請中)

●参加方法:

<tokyo@hrw.org> 宛、タイトル「北朝鮮 院内集会」として、ご氏名・ご所属を

お知らせ下さい。当日は、議員会館入口で、スタッフが通行証を配布しております。通行証を受け取って地下一階までお進み下さい。

●当日の予定

◇ごあいさつ

中井洽 民主党拉致対策本部本部長(予定)、ご出席いただいた国会議員の先生方よりご発言いただきます。

◇スピーカーによる証言

チョンゴリ収容所から生還した脱北者や特定失踪者のご家族から証言をいただきます。数少ない、  収容所の経験者から話を聞く貴重なチャンスです。

■ 李 スボク 氏       ・・・約半年間チョンゴリ収容所に拘束された後、2009年に脱北。

■ 金 光赫(キム・グアンヒョク) 氏  ・・・約2年間チョンゴリ収容所に拘束された後、2008年に脱北。

■ 藤田 隆司 氏       ・・・特定失踪者 藤田進さんの弟。              

など

― ICNKについて ―

2011年9月、世界のメジャー人権NGOが大連合し、参加国内団体が協同行動開始しました。Human Rights Watch、Amnesty International, FIDHをはじめとする世界15か国40余の団体関係者が東京で一堂に会し、北朝鮮における『人道に対する罪』を止める国際NGO連合ICNK (International Coalition to Stop Crimes against Humanity in North Korea)を結成しました。北朝鮮人権問題の解決に向け活動している日本の各団体もICNKへの参画を表明し、共同行動を推進しています。拉致被害者を取り戻し、囚われたままの日本人妻らの帰還を実現し、強制収容所に象徴される北朝鮮当局による人道犯罪を抑止するために、私たち日本の民間は、政治は何をなし得るのか。皆様とともに考えて参りたいと存じます。

02.06 ICNK主催 院内集会 呼びかけ人:

アムネスティ・インターナショナル日本事務局長 若林秀樹、

ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本ディレクター 土井香苗、

特定失踪者問題調査会代表 荒木和博、

北朝鮮難民救援基金理事長 加藤博、

アジア人権人道学会会長 川島高峰、

NO FENCE共同代表 砂川昌順・小沢木理、

北朝鮮に拉致された日本人を救う会神奈川代表 川添友幸

●お問い合わせ 

川添友幸(北朝鮮に拉致された日本人を救う会神奈川)090-9816-2187

ヒューマン・ライツ・ウォッチ(土井、吉岡)  03-5282-516


もう突っ込むのも面倒だ
中井だのアムネスティだの腐臭漂う名前が散見されるなぁw、拉致奪還を語るこの種の北の草ってまだいたんだなw。
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馬鹿に民主主義は百害あって一利無しw

2012年01月29日 23:59

物は言い様だがね‥

レアアース安定供給へ事業協力 沖縄と中国で草の根外交

 スマートフォン(多機能携帯電話)などハイテク製品に使われるレアアース(希土類)をめぐって、沖縄県日中友好協会(那覇市)と中国・内モンゴル自治区の対外友好協会が事業協力に合意したことが29日、日中関係者への取材で分かった。

 レアアースは中国が世界生産量の9割以上を占める戦略物資で、内モンゴル自治区は最大級の生産地。尖閣諸島問題などで日中関係がぎくしゃくする中、レアアースの安定供給は日本の懸案で、今回の動きは異例の“草の根外交”として注目されそうだ。


手前の土人すら日本政府にタカらねば喰わせぬ沖縄人民共和国が宗主国の支那人民共和国の傀儡と手を組むのはイイよ勝手にせぇよ、ど~せ日本政府なんてタカるネタ程度しか考えて無いんだろうから国家間の案件だって国家政府抜きでヤラかしてもヲレはちっとも驚かないし、コレ所詮“事業協力”だからなw、しかしこういうワケのワカラン団体名を見るとヲレは脊髄反射的にその正体を漁りたくなる本能を持っててね、ぐぐる先生に問い合わせしたらまぁ香ばしいコレwってのは親分があの横田めぐみさん見殺し年金○兄弟の一匹で議員失職後の選挙で土下座しまくった加藤紘一って辺りクソワロタw、こりゃネタになりそうだと期待したらありましたよネタw。


守屋秘録から浮かび上がる沖縄利権の魑魅魍魎

 結局、守屋氏の「L字案」は、名護市側の要求に防衛庁長官、額賀福志郎が応じ、滑走路の先を300メートル沖合に移動する「V字案」に変更された。

 守屋氏は納得がいかなかった。「L字案より埋め立ての面積が東京ドーム9個分広がることになる」からだった。

 2006年11月19日の沖縄知事選で、仲井真弘多氏が当選した。翌年の1月7日夜、下地幹郎議員から守屋氏に電話があった。こんな内容だったという。

 「国場組の国場(幸一郎)会長が訪ねてきた。自分のことを仲井真知事の使者と言っていた。仲井真知事は『V字案で二月の県議会で受け入れを表明する。受け入れ条件は、那覇空港の滑走路の新設、モノレールの北部地域までの延伸、高規格道路、それからカジノである』と」

 国場組は沖縄最大のゼネコンだ。知事の提案通りになれば、沖縄で最も技術レベルが高い国場組が受け持つ事業が多いことになる。

 国場組と親密な政治家は、財務相や沖縄担当相を歴任した尾身幸次氏(昨年の衆院選で落選)だった。

 沖縄における尾身の後援会「沖縄幸政会」は、沖縄電力社長だったころの仲井真氏が設立し、沖縄電力グループ「百添会」、砂利採取事業協同組合、そして国場組グループ「国和会」が支援していた。

 尾身氏は西松建設の政治団体から多額の政治献金を受けていたうちの1人だったことは周知のとおりだ。

 もちろん、沖縄の基地にからむ公共工事に群がる業者、政治家はほかにもいっぱいいる。

 たとえば、中川秀直氏だ。2006年の年明け早々、守屋は中川に呼び出された。

 中川はこう言った。「名護市から修正案が出ているだろう。あれな、何とか応じるよう工夫をしてくれ」

 守屋が「すでに日米で合意している」と答えると、中川は「それを工夫するのが官僚の役目だろうが」と、にべもなかった。

 中川には沖縄後援会があり、沖縄セルラー電話会長の知念榮治氏が会長だった。中川の公設秘書の父親は、沖縄の高橋土建社長、高橋昇氏だった。

 山崎拓氏の後援会「沖縄拓政会」というのもある。設立者は、年商800億円といわれた「金秀本社」創業者の呉屋秀信氏だった。

 ため息が出るほどに、政官財の利権や思惑が複雑に絡んだ「普天間移設問題」。このなかに、いわば丸腰で飛び込もうとした鳩山官邸は、思えば無謀な冒険をしたものだ。

 解決を引き延ばし、振興策名目に国からカネを出させ続けることが、地元建設業者の利益につながり、その支持をあてにしている政治家が魑魅魍魎のごとく動きまわる。この構図が解消されない限り、普天間を覆う暗雲はいつまでも晴れないのではないか。

 辺野古の海を埋め立てて、新基地をつくるなど、どだい無理な話である。2005年6月に、米国防副次官、ローレス氏がいったんは「ヘノコ・イズ・デッド」と口にしたことがそれをよく表している。

 その辺野古埋め立て案を生き返らせたのは誰なのか。そして、それは何のために。

 米国の関係者も含むこの手強き沖縄利権の闇に立ち向かう力量は果たして菅政権にあるだろうか。


國場(文中は国場)ってのがキーワードでよ、如何に沖縄の米帝軍基地問題が平和追求なんかとはかけ離れた単なる利権取得手段でしか無い事を見事に証明している、こんなのメジャーメディアで取り上げる事なんて無いからなw、まぁこんな連中の“似非な草の根友好”なんかより在日華僑と仲良くやってるヲレの方が余程日支友好に貢献してるんだぜwって事で次。

散弾銃と実弾 車ごと盗まれる 千葉・市川

 29日午前3時半ごろ、千葉県市川市南行徳4の自営業の男性(67)が、散弾銃1丁と実弾約40発を積んだワンボックス車が自宅の敷地内からなくなっているのに気づき、同4時40分ごろ110番した。県警行徳署が窃盗事件として調べている。

 同署によると、男性は狩猟に行くため、28日午後10時ごろ銃などを車に積み込み、ドアを施錠していったん室内に戻った。車は29日午前0時ごろにはなかったという目撃証言があり、この間に盗まれたとみられる。

 銃刀法の施行規則は、銃はロッカーなどに施錠して保管するよう定めており、同署は管理にも問題があったとみて調べている。


インディオぶっ殺して得た広大な土地を持ち、銃こそ正義なんてマッチョな米帝ぢゃ無ェんだからよ、国土のクソ狭い日本で狩猟なんて趣味を認めるからこんな体たらくになるんだろうが、狩猟が職業だったらもう噴飯物の話だよコレw、仮に盗まれた銃や弾丸で第三者が傷害や殺害の憂き目にあった場合、盗まれたマヌケは当然だが、このマヌケに銃所持許可を出した行政担当官の責任は当然問える様になってるんだろうなぁ?

まぁ無責任が罷り通る日本ぢゃなってなさそうだがwって事で次。

橋下徹大阪市長が廃止方針 「持ち家手当」とは何なのか

 大阪市の橋下徹市長が最大で月1万500円も支払われている市職員の「持ち家手当」を廃止する方針と報じられた。そもそも、なぜ持ち家に手当が付くのかと、ネット上で話題になっている。

 手当廃止方針を報じたのは、朝日新聞の2012年1月23日付記事だ。

 大阪市では、持ち家の世帯主となっている職員に、月額で6500~1万500円の「持ち家手当」が支払われている。職員約3万8000人のうち約半数が受けており、もし手当が廃止されれば、年間総額で20億円ほどの削減効果になるというのだ。

 この報道が出ると、ネット上では、大阪市の制度に疑問が噴出した。

 「なんだその妙な手当ては」「そもそも今まで何で出してたの?」「公務員てよくわからん手当てがいっぱいあるんだな」「通勤手当と時間外勤務手当以外は廃止汁!」‥

 市の給与課によると、持ち家手当は、民間の住宅手当に当たる「住居手当」の一部となる。市人事委の調べでは、11年4月時点でも、市内の民間企業のうち52.9%が持ち家のある社員に手当を支給しており、給与課では、それに基づいて導入していると説明した。基本となる手当額は6500円で、同額支給のさいたま市など他都市の状況を見て決めたとした。

 市内在住者は、加算措置としてこれに2500円がプラスされる。それは、市内居住を推進する施策からだという。また、住宅ローン支払い中の場合も1500円が加算されており、その組み合わせで最大1万500円になる。ただ、ローン加算は、廃止が決まっており、12年3月までで終わる。

 持ち家手当について、給与課では、「廃止するかどうかをこれから検討していきます。組合との交渉も必要ですので、いつごろをめどに決めるかは申し上げられません」と話した。
国の手当は、畳の張り替えなど修繕費目的だった

 国家公務員については、総務省が2009年12月、人事院の勧告に基づいて「持ち家手当」を廃止している。

 手当の目的はもともと、畳の張り替えなど住宅を維持するための修繕費を補助することにあった。しかし、人事院が2003年に全国調査をしたところ、この目的を挙げる民間企業が19.4%と過半数にも達しておらず、存在意義が薄れたとの判断から廃止を勧告していた。

 この調査によると、家族の生活費を補助することを手当の理由に挙げた企業が最も多く、複数回答の60.5%を占めた。次いで、賃貸住宅手当との均衡を考慮するとしたのが33.4%だった。

 この時点では、民間企業のうち46.1%が持ち家手当を支給していると答えている。しかし、人事院の給与第3課では、公務員については、生活費補助としてはすでに扶養手当があり、持ち家は財産になるので賃貸との均衡は考慮する必要はないと指摘する。つまり、持ち家手当の存在意義は、公務員の場合は、修繕費補助ぐらいしか見当たらないということだ。

 朝日の記事によると、総務省では、各自治体に持ち家手当の見直しを求めており、多くの自治体が廃止に踏み切っている。まだ大阪市、さいたま市のほかに東京都や横浜、福岡、名古屋などの各市が支給しているというが、手当廃止は時代の必然的な流れのようだ。


もう面倒だからよ
給料全部廃止しちまえ
w

‥って事で次。

フジ反韓流デモに新展開 次のターゲットは「電通」「朝日」「日テレ」

 東京・汐留で2012年1月21日昼、180人あまりが集まるデモがあった。2011年8月以来続いている、「反フジテレビ・韓流デモ」の参加者たちを中心としたものだ。

 ヤリ玉に上がったのはフジテレビではなく、大手広告代理店「電通」。都内の最高気温は4度、参加者は冷たい雨に濡れながらおよそ1時間にわたり、シュプレヒコールを上げ続けた。

 電通が広告代理店として「すべてのメディアを従え」、過剰な「韓流ごり押し」と「日本のイメージダウン」を行っていると主張するデモ隊は、

 「電通は韓流ブームねつ造商法をやめろー!」
 「電通解体! 電通解体!」

と口々に叫びながら、電通本社の周囲を練り歩いた。周辺にある日本テレビや朝日新聞社に対しても「韓流押し」「反日的」だとして、

 「日本テレビは第2のフジテレビになるなー!」
「朝日新聞は自主的に廃刊しろー!」
「お前たち反日企業の前に、私たちは何度でも来るぞー!」

 と拳を振り上げた。

 2011年夏、俳優・高岡蒼佑(当時・蒼甫)さんのツイッターをきっかけにネットで広がった「反フジ」「反韓流」の声は、8月21日にはお台場・フジテレビ本社前でのおよそ6000人が参加するデモに発展し、一時はマスメディアでも大きく取り上げられた。

 それから5か月、なぜ「反フジ・韓流デモ」参加者たちのホコ先は変化したのか。デモに初期から参加してきた男性は、こう語る。

 「これまでフジに対しデモを行ってきたが、全くメディアは変わらない。『韓流偏向』の根本はやはり『電通』なんです」

 とはいえ、その規模は最盛期の30分の1だ。かつては多くのスレッドが立てられた2ちゃんねるでも、

 「まだデモやってたのか、元気やの」
 「もはや何がしたいのか分からん」

 という声が目立つ。

 その一方で、参加者からは、

 「確かに人数は減ってしまった。しかし過去に参加した彼らは今も抗議の気持ちは持ち続けているし、少なくともこの180人はずっと続けていくと思う」

といった声も聞かれた。


お遊び気分の散歩も冬は寒いwって事で発情期でも無いしw寒いから雌の服脱がす手間もかかるしwって事で見事に減りました180人ワロタw、しかし出会いに命がけな彼等は断固散歩すると、その性欲心意気は買うけどね、只でさえ減った兵力を更に分散させるの愚クッソワロタw、マジ馬鹿だろ君達テラワロスw、ここでも日本人って大東亜戦争から何も学んで無いよな、ヲレだったらこの問題の根底にある電通の蛆虫朝鮮従属体制一点に絞って闘うケドね、天皇の媚朝成田も今や地獄の釜ン中だから絶好のチャンスなんだけど、そんなのど~でもイイんだよね、この運動を続ける事が第一なんだろうからってかね、もうコイツ等に何言っても‥

馬鹿に兵法ダガなwって事で今日本で馬鹿と言ったらコイツの右に出る奴は恐らくいないだろうって話ね。

首相「日本は立ち直りつつある」

野田佳彦首相は28日、スイス東部で開催中のシンクタンク、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)にテレビ会議形式で東京から参加、東日本大震災から「日本は立ち直りつつある」と述べ、160以上の国、40を超える国際機関による被災地への支援に感謝の意を示した。首相はまた「消費税増税など社会保障と税の一体改革を行う」と決意を強調した。


『日本は沈みつつある』の間違いだよ野田の糞馬鹿野郎w、震災に原発水爆実験事件のツケ回しで国税をガンガン上げつつ、その国税を欧州危機にも転用するってキチガイ沙汰もイイトコの糞売国亡国為政を連発してる中で何処に日本が立ち直る要素があるのかヲレはこの糞馬鹿野郎に懇々延々と問いただしてやりたいのであるが、このロイター記事って見事に投げやり的な三文記事垂れ流しになってるよなぁ、せめてこの位のエスプリを入れてくれよw。

野田首相 スピーチ打ち合わせの声が会場に「中継」

 野田佳彦首相は28日、スイスで開催中の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)にテレビ会議形式で東京から参加、東日本大震災から「日本は立ち直りつつある」と述べ、160以上の国、40を超える国際機関による被災地への支援に感謝の意を示した。このスピーチ前には、マイクを着けて打ち合わせ中の声が会場に「中継」されるハプニングもあった。

 「自分の声が2秒ぐらいで返ってくるけど」。野田首相は会合が始まる前に東京とダボスを結ぶ中継のマイクテストをしていたが、会場で配られたヘッドホンにその声が流れた。共同電によると、会場では日産自動車のカルロス・ゴーン社長が冒頭で発言を促したが、スクリーンに映し出された首相は、最初は反応せず、会合が始まっていることに気付くと「しゃべるということですか」「いつスタート切ったのかと思った」などと応じ、会場の笑いを誘った。


日本が世界に輸出するのは貿易商品だけで良いのである、下らん失笑の輸出までしやがってこの糞馬鹿野郎、だからヲレは馬鹿は嫌いなんだよ!って話はさておき、コイツが外交に絡むと日本にとってロクな事にならんのはTPP始めコイツが外遊に出る度に日本投了のカウントダウンが加速してる事からも判るのである、ちなみにそんな舞台裏については絶対スルーして体裁が整った報道しかしないのが似非社会の木鐸にして権力の犬マスゴミなんだよねw。



こんな馬鹿相手にする時間がもったいないよなぁゴーン君w、って事でそんな糞馬鹿野郎の子分もやはり馬鹿って話ね。

前原氏「ブームだけの新党では駄目」

 「イメージだけ、ブームだけの新党では駄目だ」。民主党の前原誠司政調会長は28日、岐阜県多治見市での党会合で、新党結成を目指す国民新党の亀井静香代表や東京都の石原慎太郎知事らの動きを牽制(けんせい)した。

 亀井氏ら具体的な名前は挙げなかったが、新党結成の流れがあると指摘した上で「外交や社会保障など全ての分野でどういう考え方なのか訴えてもらわないといけない」と強調。同時に「既成政党(への不満)がそういう風潮を生んでいる。戒めと考えないといけない」と反省も口にした。


イメージだけwww
ブームだけwww


ソレ、先の衆院選の民主党そのものなんですが、ど~なのよ前なんとか君w?って事で次。

福島・双葉町長が抗議=原発賠償、東電の慰謝料増拒否に

 東京電力福島第1原発事故の賠償をめぐり、福島県大熊町から避難した男性の申し立てを受け、国の原子力損害賠償紛争解決センターが示した和解案に対し、東電が慰謝料の増額を拒否したことについて、同県双葉町の井戸川克隆町長は29日、「国民に対する約束を守っていない」と述べ、東電に抗議する意思を明らかにした。同町長は文書で同社に申し入れる。
 井戸川町長は、町役場と住民約600人が避難している埼玉県加須市で記者会見し、「東電は全てをなげうっても被災者に住宅を用意し、われわれが困らないようにするのが常識だ」と強い憤りを示した。


一般人類の常識が
東電の常識と
合致するとは限らない
w
って事で次。

水漏れ14カ所、冷却2時間停止 凍結か

 東京電力は29日、福島第1原発の原子炉へ注水する非常用高台炉注ポンプなど、計14カ所から水漏れが相次いで見つかり、4号機の使用済み核燃料プールの冷却が約2時間停止するなどの影響があったと発表した。配管の凍結が原因とみられ、漏えい水の海への流入はないという。経済産業省原子力安全・保安院は同日午後、東電に対して凍結防止策の早期実施などを口頭で指示した。

 4号機の使用済み核燃料プールでは、同日午前9時35分、冷却システムの異常を知らせる警報が鳴り、システムが停止。作業員が配管から約40リットルの水が漏れているのを発見し、弁を閉めたところ、水漏れが止まった。同11時14分に冷却を再開し、水温の上昇はなかった。ほかに、6号機循環水ポンプの配管接続部から純水約7立方メートルが漏れていた。いずれも放射性物質が検出されないか、低濃度だった。

 第1原発のある福島県浜通りでは連日氷点下に冷え込み、広野町では午前6時に氷点下7.8度を記録した。

 会見した松本純一原子力・立地本部長代理は「凍結による配管の破断を防ぐため、保温材を巻くなどの対策を取っているが、今回の水漏れ箇所では十分ではなかった。当面はパトロールに徹して、早期発見に努めたい」と述べた。


あの震災から今日まで十分な対応を執らず責任逃れに汲々としたのが国賊企業東京電力であるw、まぁ凍結したってのなら確かに海へ怪しい進化水の流出は無かったのだろうが、今更流出しようがしまいがコレまでダダ漏れ垂れ流しだったんだから、ど~でもよかねw?って事で明日も厳しい寒さらしいよ松本君w。

日本海側、再び大雪注意=2月3日にかけ-気象庁

 気象庁は29日、東北地方では30日にかけて低気圧が通過するため、日本海側を中心に大雪になると発表した。30日午後6時までの24時間予想降雪量は、多い所で60センチ。31日から2月3日ごろにかけては日本列島の日本海側を中心に風雪が強まり、大雪になる所がある見込み。同庁は雪崩や交通の乱れに注意を呼び掛けた。

良かったねぇ松本君、日本海側でって、そういえば日本海側にも国賊企業東電が運営してる‥
柏崎刈羽原子力発電所ってのがあったよねぇw、今の内にちゃんと配管に保温材巻かさんと、ど~せ協力企業という奴隷にヤラせるんだろうがって話はさておきw、こんなクソタレ国賊企業とクソタレが生み出す利権寄生虫共の糞の始末の為に税金が真っ先に使われ、クソタレ共の銭は限りなく残すと言う他国だったらクーデター勃発してもおかしく無い状況だが、この使われる銭は何も被害者賠償とかの目に見える銭だけでは無くてね‥。

放射能対策に関するシンポジウムを開催します!
「放射能対策の過去・現在・未来を考える ~福島第一原発事故からの一年をふまえて~」


平成24年1月25日
福祉保健局

 東日本大震災に伴い発生した福島第一原子力発電所事故から約一年が経ちましたが、放射能による環境や健康に対する影響を心配する方々も少なくありません。
 そこで、都内での放射能の現状などをふまえ、今後長期にわたる放射能への向き合い方や行政の取組等について意見交換を行うシンポジウムを開催します。
開催案内
テーマ

 「放射能対策の過去・現在・未来を考える ~福島第一原発事故からの一年をふまえて~」
日時

 平成24年3月18日(日曜日)午後2時から午後5時まで
場所

 東京都庁第一本庁舎5階大会議場
内容

第1部 講演
基調講演
放射能の基礎知識・放射線防護の考え方」
講師 小佐古敏荘氏(日本保健物理学会 会長)
都の取組(報告)
「都における放射線測定・放射性物質検査への取組」
講師 住友眞佐美(東京都健康安全研究センター所長)
第2部 意見交換・質疑
パネリスト
小佐古敏荘氏
住友眞佐美
瀬古博子氏(東京都食品安全情報評価委員会委員・消費生活アドバイザー)
内容:放射能に関する国や都の取組、健康影響への考え方等

申込方法

 ホームページ、往復はがき又はファクスにより、下記の1)から6)を記入しお申し込み下さい。
 1)催し名「放射能対策に関するシンポジウム」、2)氏名、3)住所、4)電話番号、5)ファクスでお申し込みの場合はファクス番号、6)(任意)放射能対策に関する質問(200字程度)
(申し込み期限) 2月20日(月曜日)(必着)
(申し込み先)
 ホームページ 東京都福祉保健局ホームページ(講座・催し物のページをご覧ください。)
 ハガキ 〒163-8001 東京都福祉保健局健康安全課あて
 (郵便番号を記載すれば住所は不要です。)
 ファクス 03-5388-1426
 参加無料。応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
 なお、参加の可否については3月2日(金曜日)までにお知らせします。

※授乳及びオムツ替え用の部屋をご用意しています。保育者はおりませんのでご了承ください。

問い合わせ先
福祉保健局健康安全部健康安全課
 電話 03-5320-4507


こういう税金投入もあるからwって辺りでヲレつくづく思ったね、馬鹿に民主主義は百害あって一利無しってよ、こんな糞馬鹿政党に政権を任す馬鹿は蛆虫北朝鮮みたいな独裁国家国民の方が相応しいのだと、次の衆院選で民主党の議席が二桁になるようだったらマジ誰かクーデターしといた方が良いぞ、だって一旦政権移譲されても日本立脚を阻むGHQや支那朝鮮の尖兵マスゴミの手によって左翼政権復活の悪夢がその後十年以内に必ずデッチ上がるだろうから、臭い匂いは元から絶たねばって言うダロ?って辺りで今日の駄Blog終わりw。



オマケ1:元アイドルでも精進一つでこうなりますが‥

もう“LIVE”では観る事が出来ないのが悲しいのね。


オマケ2:空前の人気テラワロスw

簡単な算数(除法)の問題です

問1.下記の文章から1スクリーン(映画館)の一日の収入を求めよ
    ※10円以下は繰り上げとする

「92スクリーンで初週の2日間の興行収入が6,800万円というのは、客観的に見れば決して上々とはいえないまでも、そこそこの成績です。」

答1.68000000(円)÷92(映画館数)÷2=369570円


問2.上記の1映画館の1日辺りの“実収入対象観客数”を求めよ
    ※一人当たりの入場料は1800円とする
    ※小数点以下は繰り上げとする

答2.68000000(円)÷92(映画館数)÷2÷1800(一人当たりの入場料)=210人

一館一日辺りの収入約37万円、入場者数210人‥コレはあくまで入場料だけ、しかも前売りとかの割引抜きなので入場者数の方は『パンフ買っちゃった2冊w』なんて馬鹿とか、同様の事を後述のサクラがヤラかしたとしたら(ってか絶対ヤルだろうw)更に減る可能性があるが、ソレ抜きでも210人って確かに全部ミニシアターならそこそこの成績だろうがなw

まぁ入場者数は言うまでも無く蛆虫南朝鮮政府のブランド委員会がタダ券バラ撒きのサクラが満開なのだろうからど~にでもなるとしてコイツ誰?

これが人造人間コリアン○号かぁ、悪い意味で人形みたいで
きめぇ!
そろそろネタ切れ気味だな、ついでに銭も切れ始めたかぁw?



オマケ3:上記の続きw

上の映画館の一日辺りの上映回数を4回と仮定した場合の一回上映の入場者数(ry
ミニシアターでも閑古鳥w
もうやめたれよw>ヲレ
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大本営発表しかしない民主主義国家のマスコミ

2012年01月29日 23:00

民主主義国家日本国にとってこの“事件”は一大事なのだが、微妙にスルー気味の扱いって、ど~よ?
(あえて社名は伏せておくw)


原発事故議事録 「作成せず」は民主党の悪弊だ

 意図的に記録を残さなかったと疑われても仕方あるまい。民主党政権の重大な失態である。

 東京電力福島第一原子力発電所事故で、政府の原子力災害対策本部(原災本部)の議事録が一切作成されていなかった。

 原災本部は、原子力災害対策特別措置法に基づき昨年3月11日に設置された。首相を本部長に全閣僚が出席し、年末までに計23回開かれている。事故の拡大防止策や避難範囲の設定などの重要事項を検討し、決定してきた。

 議事録がないことは、昨年5月に問題化した。当時の枝野官房長官は、危機対応に追われたためなどと説明し、改善を約束した。だが、その後も放置されていた。

 政策決定の経緯が不明では、事後の検証ができず、政策の信頼性にも疑念が生じかねない。

 事故対応を指揮した菅前首相は8月、退任の記者会見で「私の活動を歴史がどう評価するかは後世の人々の判断に委ねたい」と述べた。しかし、記録がなければ「判断」も難しいだろう。

 野田首相は、当時のメモなどを基に改めて議事録を作成する方針を表明した。作成されなかった原因も徹底的に究明すべきだ。

 深刻なのは、東日本大震災の緊急災害対策本部、電力需給の検討会合などでも議事録が作成されていない疑いがあることだ。

 重要会議の議事録を作成しないのは、誤った「政治主導」と「官僚性悪説」に起因する民主党政権の体質の問題でもある。

 政権交代後、民主党は事務次官会議を廃止する一方、関係閣僚会議や政務三役会議を創設した。

 多くの会議で出席者を政治家に限定し、発言を記録する官僚さえ排除した。特に菅前首相は、官僚を敵視する傾向が強かった。

 議事録がないため、政治家の議論が蓄積されない。堂々巡りで結論が出ず、だれも責任をとらない。これでは政策決定が迷走するのは当然だ。民主党は、この悪弊を抜本的に改める必要がある。

 正式な議事録を作る人的、時間的余裕がないのなら、録音で発言の記録を残すだけでもよい。早急に改善策を講じるべきだ。

 公文書管理法は、閣僚らが出席する会議などについて、記録文書の作成を義務づけている。

 2007年に年金記録のずさんな管理が明らかとなったのを機に法制化された。

 当時の野党だった民主党は、政府の管理責任を追及する立場だった。猛省してもらいたい。


あくまで『失態』であり、その根源は『民主党の体質』と言うが、その『体質』は昨年5月に指摘を受けた【議事録不作成】の時点で初めて判明した事なのだろうか?

公文書管理法制定のきっかけとなった年金問題で当時の自民政権に対する批判の先鋒を切ったと言う民主党の『体質』が自ら政権を担った途端に転向したのだろうか?

答えは否である、先の衆院選に於ける何ら担保が見えぬあの出鱈目マニフェスト一つ取っても民主党に責任感という概念等全く見えないと言う判断を持ち、世論に『本当にこのマニフェストが実現出来ると思うか?』と問いかけるべきだったし、民主党と言う政党が名前と正反対の全体主義政治体制社会主義を標榜する旧社会党の残党が過半数を占め、その中には日教組始め反日政治団体(と言うべきである)の細胞が蔓延している事も併せて“公開”すれば民主党政権なんかありえない話であった、その点に於いて当時のマスコミの罪は甚大である。

尤も既に済んだ事を述べても先無き事でもある、話を戻すが、これは『失態』等では無く、この『全体主義者の体質』による『当然の事象による結果』に過ぎないと言う点の指弾が全く無い、何故ならその主張をするには上記に書いた民主党と言う政党の“正体”を書かねばならぬし、そんな“本性”を持つ政党を先の衆院選で散々持ち上げ政権移譲に加担した自らの罪に触れないのは不可能だからである。


原発議事録―「検証」阻む政権の怠慢

 信じられない。政権の怠慢である。

 福島第一原発事故に対応する政府の原子力災害対策本部が、昨年末まで計23回開いた会議の議事録をまったく作っていなかったことがわかった。

 未曽有の危機に際し、どのような情報に基づき、どんな検討を経て、判断したのか。一連の過程を克明に記録しておくことは、振り返って事故を検証し、二度と同じ過ちを繰り返さないために欠かせない作業だ。

 緊急対応に追われた事故直後だけならまだしも、昨年5月に議事録の不備が明らかになったあとも、今日まで放置してきたとは、どういうことか。

 自分たちの失策が後で露見しないよう、あえて記録しなかったと勘ぐられても、申し開きできまい。

 「事故の教訓を国際社会と共有したい」と、首相らが繰り返してきた言葉もむなしく響く。

 実務的には、対策本部の事務局を務める経済産業省原子力安全・保安院に責任がある。しかし、記録づくりを徹底させなかった政治の側の責任はさらに重い。内閣全体の問題として、深刻に受け止めるべきである。

 政府や国会の事故調査委員会による検証作業にも、大きな支障となるに違いない。今からでも出席者のメモを集めるなど、できる限り、記録の復元に努めなければならない。

 原発事故の対策本部だけでなく、東日本大震災の緊急災害対策本部でも、議事録は作られていない疑いが濃厚だという。

 公文書を残す意義と目的が、政府内で共有されていない実態は、ひどすぎる。

 昨年4月に施行された公文書管理法は、国の活動の記録を「健全な民主主義の根幹を支える国民共有の知的資源」と位置づけ、行政機関の職員に公文書の作成を義務づけている。

 政治家や官僚の誤りを、後からあげつらうのが目的ではない。将来、より適切な判断ができるよう、教訓をくみ取ることが最も重要なのだ。

 野党時代、民主党は文書管理と情報公開に熱心だったはずだ。それが政権をとったら、この体たらくとは情けない。

 閣僚同士の議論や政務三役会議の記録を残すことで、政治家が模範を示すべきだ。常に歴史の検証にさらされているという緊張感も生まれるだろう。

 政治家や官僚の意識改革だけでなく、システムも整えよう。

 たとえば、首相官邸の主な会議室には録音装置を設けて、原則、すべてのやりとりを記録しておくのが当然だ。


『信じられない』と、この“事件”について初めて知った口ぶりであるが噴飯物の話である、この社説の言ってる事が事実であれば、震災時から延々昨年末まで、しかも計23回分の全会議議事録未作成と言う事を主要紙が『しらなかった』のである、議事録未作成と言う不作為犯罪も噴飯物だが、報道の立場に立つ者が約10月も日本の一大事を取り扱う議事録について“何ら取材一つしていなかった”と言う事をわざわざ社説で表明したのだ。

こんな適当出鱈目な仕事にも満たぬママゴトの社説は上っ面だけは見栄えが良くて、終いには『官邸に録音装置を付て全記録を残せ』と命令までしているのだがその前に手前等の仕事ぶり自体の“意識改革”や国家重大懸案については日々会議取材や議事録チェックをする等の見直しをするべきである。

記者クラブだか何だか知らぬがショバ代を国税にタカるだけでは無く、そこで購読する新聞代まで国税にタカってるのだからその程度の事はするのは“社会の木鐸”以前の話では無いか?

それこそ『怠慢』以外の何物でもない。

仮に『怠慢』では無く、知ってて報道してなかったと言う事であれば、もはや国賊行為以外の何物でも無い、全社員腹を切って国民に詫びるべき『信じられない』事だからだ。

今は日本存亡の危機真っ只中だ、築地や銀座で接待宴会をしてる場合では無い。


議事録作成せず 怠慢で済まぬ背信行為

 東日本大震災に関する政府の重要会議の議事録が軒並み作られていなかったことが分かった。

 岡田克也副総理によると、「緊急災害対策本部」など10の会議に上り、関係閣僚に再発防止と、来月中をめどに議事概要を作成するよう指示した。野田佳彦首相も国会で遺憾の意を表明したが、「今から作ればいい」では、もちろん済まされない。なぜ、こういうことが起きたのか。公文書管理のイロハを踏みにじった行為の原因について政府は調査と検証を尽くすべきだ。

 中でも、福島第1原発事故直後に設置された政府の「原子力災害対策本部」の議事録が作成されていなかったのは深刻だ。当時の菅直人首相を本部長にスタートした対策本部は、事故対応を含め、避難区域の設定など重要事項を決める中枢機関である。その議論や意思決定のプロセスを記録した公文書は、事故検証の基礎資料となるからだ。

 各省庁の寄りあい所帯だった会議も多かっただろう。だが、地震・津波や原発事故直後の混乱を過ぎた後も、議事録作成の声は上がらなかったのだろうか。

 昨年4月に公文書管理法が施行された。同法では重要会議の決定やその経緯について文書作成を義務づけている。各省庁には公文書の管理担当者も置かれていたはずだ。

 実は、担当者のメモなどで議事録に類したものを作成しながら、表に出したくないため内部でこっそり保管していたのではないか。そう勘ぐられても仕方ない。

 いずれにしろ、公文書の適切な管理に対しての認識が政治家・官僚を問わず甘すぎる。

 公文書管理法1条は「歴史的事実の記録である公文書は、健全な民主主義の根幹を支える国民共有の知的資源」と位置づけている。また、国はそれを現在及び将来の国民に説明する責務があるとする。

 公文書の管理は、情報公開と併せ、国民の「知る権利」を実質的に担保するものだ。府省全体の公文書管理の司令塔は内閣府である。一連の「議事録未作成」について、内閣府は経緯の調査と併せ、研修などを通じて法の趣旨の徹底を図ってもらいたい。

 政府は今国会で「秘密保全」のための法案提出を準備している。国にとって特に重要な情報(特別秘密)の漏えいを防ぐことを目的に罰則などを強化する法案だ。

 だが、これまでの方向性では特別秘密指定を決める権限が行政機関に委ねられるため、情報隠しの「隠れみの」となる疑念が指摘されている。こうした疑念が「故なし」ではないことが今回さらけ出された。政府はそう肝に銘じるべきだ。


概ね上の駄作文に準じた内容だが、この社説の恐ろしい所は自分の『怠慢』は差し置き、これまで丸裸同然で日本のインテリジェンシーを阻害し続けた国家機密保持について『隠蔽の隠れ蓑となりかねない』と主張している点にある、確かに米帝はインテリジェンシーの最先端を行く国家であり、9.11のテロ詐欺の“暗い経験”も併せ持つ国家だ、その轍を踏んではいけないと言う主張には賛同するが、その前に自分達のこれまでの『怠慢』が結果的か恣意的か判らぬが『国民に対する背信行為』となってる自己批判と統括が全く無いのはどういう事なのか?

法制定されてる議事録作成及び保存の義務を不作為にて執行しなかった政府を糾弾するのは良い、むしろ当時の内閣総理大臣韓チョクトや現総理の野田の糞馬鹿野郎が自殺したくなる位の“超強硬的糾弾”をヲレは常々望む位だが、その“社会の木鐸”たる資格がこの社説からヲレの目には全く見えない事が今更だが『さらけ出された』のでは無いか?

昨今メジャーメディアの衰退が叫ばれ八つ当たり的にネットメディアに対するネガティブキャンペーンが散見されるが、その根源が何かをまずは足元からしっかりとした認識を持ち、対すべきと言う真摯な態度をこれからでも『肝に銘じる』べきだ。


原発事故議事録 不作成は国民への裏切り(ページ1)

 昨年3月11日の東日本大震災に伴う大津波で被災し、炉心溶融へと発展した福島第1原子力発電所の事故への対応をめぐり、その中心となった政府の原子力災害対策本部の議事録が作成されていなかった。

 事務局を務める経済産業省原子力安全・保安院が23日、明らかにした。

 原発事故再発防止への教訓を学び取るうえでの極めて重要な基礎資料の欠落である。

 当時の菅直人首相を本部長とする、国の事故対策の最高決定機関で、誰がどのように判断し、決定が下されていたのか。その過程が霧の中に消えたに等しい。

 こうした重要事項での議事録の作成は、公文書管理法でも定められている。にもかかわらず、昨年末まで計23回に及んだ同対策本部会議の詳細を記録した議事録が作られていなかった。野田佳彦現政権も、何をしていたのか。

 保安院は「開催が急に決まるなど、事務的に対応が難しかったようだ」と釈明しているが、それで済まされる問題ではない。出席者から早急にメモや録音記録の提出を求め、可能な限り再現することが必要だ。

 世界の3大原発事故の1つを起こしながら、政府がこのありさまでは、世界から放射能汚染の情報隠しと批判されても返す言葉はない。情報管理は旧ソ連でチェルノブイリ原発事故が起きたときに比べても進歩がない。陣頭指揮を執っていた菅氏をはじめとする関係閣僚の責任は重大だ。

(ページ2)
 全閣僚がメンバーとなる原子力災害対策本部では、避難区域の設定をはじめ、農水産物の出荷制限や除染の基本方針などが次々、決定されていった。

 対策本部における判断の妥当性は、後日の検証の対象とされるべきだが、その記録がないのでは、十分に国民への裏切りだ。

 うがった見方をすれば、それを嫌った圧力が何らかの形で働いたのではないか。国の事故調査・検証委員会などは、この問題に徹底的に切り込むべきだ。

 福島第1原発事故では、ドイツが脱原発路線に進むなど世界のエネルギー政策に多大な影響を与えてしまった。米国やフランスなどの原発利用国にとっても、日本の福島事故をめぐる議事録は、共有財産ともなり得た資料である。

 民主党政権は国際社会への説明責任をどう果たすのか。


この新聞社って何故いちいちページ分けをするのだろう?全文パクるヲレの身になって欲しいのであるってか、そういうふざけた奴対策なのだろうがそれはさておき、内容は上やその上の駄作文を大して相違が無くて、どうやらこの新聞社も記者クラブ以下略な御大層な御身分だと言うのに大本営発表が無いと日本最大級の国難に関する議事録の行方一つワカランと“職務遂行不能無能者宣言”をわざわざ社説を割いて発表してるのだから、もはや電力利権を支えた電力11社体制と共に報道利権を支えた主要4大紙体制も見直すべき時期に日本は差しかかってるのかもしれない。

国庫にある銭は全部東京電力社員のボーナスになりそうな勢いの状況の中、もはや記者クラブなんて税金の無駄使いの最先端は“仕分け”すべきで、原発水爆実験事件に於いては早急な事故調査を求めるでも無く時間稼ぎの政府に加担した結果として誰も責任を追及されぬままツケだけ国民回しと言う状況を作り上げ、その他にも何だかんだ言いつつしっかりTPP推進で米帝従属国家に日本を導くと言う『国民に対する背信行為』を実行した主要紙には、まず自ら米帝報道ルールに従って貰う為に記者クラブ制度廃止宣言をすべきだ。

これまでの時間及び回数の議事録未作成を今更知りました等と言う報道者としての“責任以前の不作為”に対して、この社説執筆者は日本国民に、そして国際社会に対する『説明責任をどう果たすのか』ヲレは知りたい。


信頼遠ざける原発情報隠し

 福島第1原子力発電所の事故に関連して、政府や東京電力のお粗末な対応ぶりが事故から10カ月もたって相次ぎ明らかになった。情報公開は信頼を培う土台だ。情報隠しが頻発するようでは原子力の信頼回復への道は遠いと言わざるを得ない。

 事故が起きた時に原子炉の状態を把握する「緊急時対策支援システム」が、停電時には使えない状態で放置されていた。東電は事故から4カ月前の工事で装置を非常用電源から切り離し、再び接続するのを怠っていた。

 装置が動いていたら、放射性物質の拡散を予測する別のシステム(SPEEDI)にデータを送り、住民避難の判断に役立った可能性もある。東電の危機意識の甘さが改めて浮き彫りになった。

 原子力安全・保安院は経緯を承知していた。しかし昨年12月に政府の事故調査・検証委員会が公表した中間報告には記載がない。東電や保安院が事故調に対し事実を伏せたととられても仕方がない。重要な事実を見落としたのなら事故調の能力にも疑問符がつく。

 政府の原子力災害対策本部(本部長・野田佳彦首相)が会合の議事録を作成していなかったこともわかった。録音が残っているのかすら確認できていない。

 避難の範囲など人命にかかわる重大な判断がどのような議論を経て下されたのかが、国民に知らされないまま闇の中で失われた格好だ。事故対応を正確に検証して教訓を得る道を自ら閉ざした。あってはならない怠慢だ。

 事務局である保安院は「記者会見で情報公開してきたので問題ない」と弁解するが、それは違う。発表できない都合の悪い事実を隠し通すため記録を残さなかったと疑われても抗弁できまい。記録がないのをいいことに、「あのときの判断はこうだった」とする口裏合わせの文書が政府内で回覧されているとも聞く。

 情報隠しは信頼回復の妨げになるだけだ。関係者は事態を深刻にとらえ情報公開に努めるべきだ。


これも上の駄作文共と大して内容の相違が無いのだが、強いて書けば流石権力より財界に尻尾を振る【日経連の犬】の名も誉れな“原発第一”が透けて見える程度で正直つまらない。



ここまで読んで共通点が幾つかある、それは表面に出る内容では無く、“表面に出ない内容”であり、本来は“今、マスコミが尤も報じるべき事”である、それは法制定までされてる議事録の未作成と言う事実を受けても尚、如何なる紙面もこの事実に対して“法違反である”と言う指弾が無い点が一つ(法違反では無いか‥とは明確に違う)があるが、実は些細な事に過ぎない、これ以上に問題等ありえないからだ。

民主主義国家に於いて“情報公開の原則”は絶対譲れぬ点であるにも関わらず、民主政権はそれを踏みにじり自己保身追求に汲々としている、今も

‥と言う点、特に情報公開の反故はマニフェストの反故なんかより民主主義の前提を根底から覆しかねないと言う点を誰一人語って無いと言うのは如何なる事だろうか?

約10ヶ月23回の会議議事録未作成について取材しても知ったのは今更でしたと言うのも問題だが、それどころか大本営発表があって知りました等と、良く堂々と社説で垂れ流せるその厚顔無恥さにヲレは驚きを隠せぬのである。

良く“日本は歴史に学んで無い”と左翼や支那や蛆虫朝鮮が喧伝しているが、ある意味その主張は正しいのかもしれない、確かに大東亜戦争当時の報道機関は大本営発表を批判無しにそのまま垂れ流し、行き着く所は国民総玉砕一歩手前に至らしめたのであるが、現在を鑑みて何が違うのだろうか?

違いがあるとしたら大東亜時代は国民の情報取得手段も情報量も現在とは比べ物にならぬ程に乏しかった点である、しかし如何に情報入手手段や情報量が増えても第一次情報提供者たる主要4大紙がこの体たらくでは情報入手手段や情報量が増えただけに混乱を極めるだけとなるのでは無いか?

政府の不作為や無責任を糾弾るすのは“社会の木鐸”たるマスコミの義務である、しかしその社会に対する崇高な義務の遂行に当たっては、当然取材対象たる為政者や資本家等の利権者を上回る倫理観と報道遂行の決意、そしてそれらを支える覚悟が半端無く要すると言う当たり前の事を大東亜終結以来六十数年経過してもこの糞馬鹿野郎共は全く判っていないと言うか判ろうとすらしていないのだろう。

こんな体たらくで日本再生があるのだろうか?ヲレは昨年最後の駄Blogで『日本は終わった』と書いたが、その判断が日々確信に変わりつつあるって辺りで今日の駄Blog第一弾真面目な話は終わり。


参考:公文書等の管理に関する法律
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