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【日教組】エゴイスト共の困った話w【市民団体】

2008年10月05日 20:30

正直者は馬鹿を見るってか、本質を述べるとエゴイストに潰されるってか、まぁど~でもイイんですけどねセニョールw、最初は確信的なオッサンの話ね。

中山前国交相「日教組批判」で反撃
ネット上などに「発言支持」の声


「日教組が強いから大分県は学力が低い」などの「失言」を連発したとして、国土交通相を辞任した中山成彬代議士(65)がテレビ番組に出演し、「日教組批判」をまたもや展開、「反省」どころか「攻勢」に出ている。代議士によると「ほんとのことをよく言ってくれた」といった声が事務所に殺到しているという。テレビ局の世論調査でも「辞める必要なし」とする意見が45%もあり、ネット上でも発言を支持する書き込みが相次ぐなど、意外な展開を見せている。

「いまの政治というのがね、建前論議でキレイな言葉ばっかり」

中山氏は2008年9月29日朝のTBS系情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」に生出演し、相次ぐ「失言」について釈明した。「成田空港整備の遅れは『ごね得』」と述べたことについては、「不適切だった」としながらも、「公のためには自分を犠牲にしてでも、という気持ちがなくなっている」と述べ、「成田空港のことだけを言っているわけではない」と釈明。「日本は単一民族」という発言については、「同質的な民族と言いたかった」「言葉が悪かった」などと述べたが、「ことばに気をつけなきゃいけないけど、あんま『言葉狩り』ばっかりしていると政治が活性化しませんよ」とも話した。

これらの発言に一応の謝罪はした中山氏だが、「日教組批判」については譲らなかった。中山氏は08年9月28日の辞任会見でも、「これについては撤回していない」「確信的に申し上げた」と述べ、「子どもたちからダメにして日本をダメにしよう。そういう闘争方針の下に活動しておられる方々がいる、これが日本をダメにしている」と言い切った。この日の同番組でも、
「成績が良くないのも事実ですし、今回の発言で大分県からも沢山のファクス・電話が来ました。『よくぞ言ってくれた』『その通りだ』という」と紹介した。日教組の組織率と学力調査の因果関係が全くないという指摘についても、「私はちゃんと調べておりますから分かるんです」「組織率の問題じゃないんですよ。大阪は私が(文部科学)大臣の時、視察に行きたかったけど、行けないんですよ。日教組が入れさせない」「大阪府というのは、職員組合との馴れ合いでずっとやってきて、ああいう風な財政破綻に瀕している。教育関係も、大臣も入れてくれない」「日本全体がいまの大阪府になっちゃうということ」と持論を展開した。さらに、「私はいまの政治というのがね、建前論議でキレイな言葉ばっかり。国民向けにいいことばっかり(言う)。要するに、民主党のマニフェストを見てですね、『国民を騙してすぐ政権取れればいい』と、『公約偽装』とまで私は思っているんですよ」と民主党批判まで飛び出し、「逆攻勢」に出ている形だ。

JNNの世論調査で「辞める必要なし」が45%に上るさらに、JNNが08年9月27・28日に行った世論調査で、「辞める必要なし」とする意見が45%に上り、「辞めるべき」が48%と拮抗した状態であることを受け、中山氏は若い人を中心に「ほんとのことをよく言ってくれた」「やめる必要ないぞ」という電話が事務所に殺到している、と述べた。

実際、インターネット上掲示板などでは、中山氏の日教組批判について「辞めないで頑張ればよかったのに」「日教組と刺し違えても日本のためを思って身を犠牲にしたわけか」「こんな政治家は応援したい」「発言の撤回をしないから尊敬した」といった中山氏を擁護する書き込みも相次いでいる。

さらに、民主党の山岡賢次・国対委員長が「朝ズバッ!」で、世論調査で中山氏の辞任に否定的な意見が多いことについて、「もし若い方たちが知らずに表明しているのか、あるいはある程度分かりながら表明しているのか。分かっているとしたら、歴史が回転してる」「そういう人達がやっぱり人気が出てくる、秋葉原で人気が出てくる、と。これはある意味では戦前のドイツや日本の現象に回帰しており極めて危険」「リーダーがそういうのを煽ってると、日本がまたいつか来た道に行く恐れがある」などと発言したことがネット上で槍玉に上がっている。

「民主党のほうがよっぽど危険」「こっちの方がよっぽと暴言だろ」といった批判も相次ぎ、山岡国対委員長の発言は動画共有サイトにもアップされて、追及する側がネットユーザーに批判される事態にってきている。


世の中本当の事を言われると困っちゃう人がいるのである、日凶組と言われる程にこの団体によって日本の道徳はことぐごとく破壊されたのね、その結果として路上生活者をブチ殺し、婦女子をレイプしても『餓鬼免罪』で一時反省の色を見せれば事実上の無罪放免と小賢しい計算能力だけはイッパシのクソガキで世の中一杯になっちゃったって事なんだけど、言うまでも無く『文句だけはイッパシのアカ共』の例に漏れずこれら社会現象の根底は社会を運営する政府が悪いって事で当事者責任なんていうまでも無く放置プレイ、そんでその辺ツッコまれたらヒス爆弾投下で閣僚をクビに追い込みましたって事なんだけど、その閣僚を任命した麻生も根性無しだとヲレ始め電柱組一同呆れたあの辞任劇はまだエンドロールを迎えてなかった様であるw。

ネットに巣食う似非憂国の登場であるw、『本当の事ぢゃ無ェか!』と大ハシャギですけどね、似非とは言え一応民主主義国家の日本の話だし、そろそろ世間では選挙モードに入るらしいのでここはイッパツこのクソ団体の支持する罠朱党辺りをネガティブキャンペーンで捻り潰すぐらいの事はやっていただきたいんだけど、泡沫候補マニアのヲレにしてみればそんな事はど~でもイイのであるって事で次は無自覚な小娘の話ねw。

「美人すぎる」八戸市議トラブル連発
「辞任要求」「告訴」まで飛び出す


「美人過ぎる」とネット上で話題になり、写真集とDVDまで発売されることになった八戸市の藤川優里議員(28)にまたトラブルが発生した。今度は水着姿の撮影場所が遊泳禁止区域だったとして、批判を浴びているのだ。さらには、八戸市民オンブズマンが「辞任要求」や「告訴」を予定する事態にまでなってきている。DVDが女性アイドル部門で2位、写真集もタレント部門で2位

藤川議員は2007年4月の八戸市議会議員選に無所属で出馬し、トップ当選。08年1月には「美人過ぎる」などとインターネット上で評判になり、2008年11月にはDVD『love navi 八戸』と写真集『moe navi 八戸』を発売する予定だ。ショッピングサイト「Amazon.jp(アマゾン)」では、予約受付の状態にもかかわらず、DVDが女性アイドル部門で2位、写真集もタレント部門で2位にランクインするなど(2008年9月30日現在)、人気は上々のようだ。

ところが、藤川議員の水着姿がその中に盛り込まれていることが判明。八戸市にも「水着になるのが地元のPRになるのか」といった問い合わせが相次ぐなど、地元では物議を醸している。さらに、この水着姿の撮影場所が遊泳禁止区域だったことが、批判に拍車をかけているのだ。

藤川議員の支持者という女性は、次のように話す。「水着姿が撮影されたのは遊泳禁止の場所で、過去には人も亡くなっているんです。水難事故で子どもが死んだら誰が責任とるのかといった電話もいただきました。優里ちゃんに票を入れてくれるようにお願いしましたが、いまでは支持したのが恥ずかしいと思っています」

八戸市観光課によれば、水着が撮影された大須賀海岸は、「白浜海水浴場」という一部を除いては遊泳禁止区域になっているという。実際、「この海岸は波が荒く大変危険ですので遊泳しないでください」という看板が立っている。八戸市民オンブズマンの会員は、「八戸市民だったら、絶対泳いではいけないといわれる場所。そんな場所を水着姿でPRしてどうするんだ」と憤る。

さらに、藤川議員の父で、元同市市議会議員の友信氏が週刊新潮(08年10月2日号)に対して「海水浴場でスーツ姿はおかしい。水着を着るのもいいじゃないですか」などと発言したことが、市民の怒りに拍車をかけているようだ。


ヲレの定義で市民団体と言う存在程に面倒臭いモンは無いと言うのがあるんですけどね、その多くがエゴイストの自己満足でデッチ上がってるんだけど、エゴイストなだけに自前の奇麗事からちょっとでも逸脱するとお家芸の内ゲバ勃発で結局分裂しちゃうというお茶目な連中なんだが、この小娘ネタもいい加減飽きたケド何となく取り上げてしまうヲレもお茶目なのかもしれないw。

要するにアレよ、議員様の分際で後先考えず無邪気に水着になっちゃったと言うのがメタボが目立っちゃったジジババの気に障っちゃったって事よ、要するにデブの僻みって事か?まぁ奇麗事を前面に出せば議員如きをクビにするなんてお手の物のエゴイストなのでこの小娘の命運も尽きるのだろう、まぁその後はお決まりの【超B級タレント】→【AV(ワロ)という人生が待っている、ヲレはこの小娘が『美人過ぎる』とは思わないがメタボ一杯のヲタのオカズ程度にはなるだろうって事でね、コレでも読んで日本人も馬鹿ばかりだけどメリケン国の馬鹿程に酷くは無いだろうってなカンジで笑っちゃって一日終わって明日から一週間働いて下さいよ愚民共w。


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