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【違反逃れ市長】世の中、駄目なものは駄目なのよw【電力滞納王様】

2008年10月24日 23:59

世の中困った馬鹿で一杯よw。

「市長だろうが、違反は違反!」

今年3月、ニューヨーク市のベッドタウンで、警察官のマイケル・ペトリロは、女が携帯電話で通話しながら車を運転しているのを見つけ、停車させて違反切符を切った。

この女は、なんとキャサリーン・サボルト・ママロネック市長だった。

市長は、かかってきた電話は緊急の要件で、路肩に車を停めるエリアがなかったと主張。裁判長は、この主張を認め、9月15日に起訴は却下された。しかしペトリロはあきらめなかった。

判決の夜、ペトリロは市長の自宅を訪れ、2度目の違反切符を渡した。

サボルト市長は「彼は『違反切符が無効にされたのは不公平です。控えの切符をお渡しします』と言ったんです。そんなわけで、2度目の違反切符を切られたわけですが、これが合法的ではないことは、わかってもらえると思います。あの一件に関しては、法的に終わっているのですから」と語った。

市長が次にいつ召喚されるかは不明。警察はこの件に関してノーコメントだ。


この馬鹿女のケータイには留守電機能もマナーモードも無いらしいw、こういう困った馬鹿がいるから交通事故が無くならないのだとヲレは納得してしまうのである(するなよw)が、ワロてしまうのはこんな馬鹿女のワガママを裁判所が認めてるって事よ、流石建国からしてインディオ虐殺の侵略国家であり、ヒロシマ・バガサキで日本国同胞を虐殺した上に人体実験までした外道国家メリケン国である。

たかが交通違反程度なら屁理屈一発で裁判所も認めてしまうのだが要するにコレ、『銭が無いからソコらのオッサンからホールド・アップで寄付を募ったw』と言う要するにカツアゲを合法化する判決なので今後N.Yではこの種の法律逃れが流行ってしまうと言う事でこの警官は正義感wから二度目の違反切符を交付したのである、社会正義に基づき社会の公平まで守っちゃうペトリロ君をヲレは誉めてあげようw。

しかしこんな馬鹿な話がまかり通り、犯罪者が市長としてのうのうと在職可能ってのは余程弁護士が優秀なのか、それともN.Yの裁判所って『あ の 大 阪 地 裁』レベルの馬鹿裁判官しかいないのかヲレには判らんが幾らサツが犯罪者を捕縛しても馬鹿判決一発でチャラでは銃社会でホールドアップ跋扈のメリケン国のサツなんてシノギはやってられんだろう、サツも何かコメントしろよって事で次ねw。


ネパール元国王、
電気代の支払いを求められる


ネパールのギャネンドラ元国王とその親族は15日以内に莫大な未払いの電気代を支払わなければ、電力供給を受けられなくなることがわかった。同国の国営電力会社が23日、明らかにした。

電力会社によると、ギャネンドラ元国王と親族らが所有していた22カ所の宮殿やバンガローで未払いとなっている電気代は、2006年以降114万ドル(約1億1000万円)に達している。

ギャネンドラ元国王のコメントは得られていない。


2006年以降って事は僅か2年足らずの電気代滞納が1億円以上って事よ、中々豪気な話であるがどういう使い方をすればこういう金額になるのか、偉大なるヲレ様ですら流石に王族経験は無いwので判らんのだが興味深いのはこの話はあくまで2006年以降の話なのでそれ以前はど~なの?って事なんだが、2006年まではちゃんと支払ってたのか王族だったからチャラwだったのか、滞納だったら幾らになるのか‥トカあるケド最も興味深いのは他にあってよ。

知り合いに東京電力のカスタマーセンターでバイトをしてるね~ちゃんが居るが話によると三ヶ月滞納で電力供給停止を喰らうらしいw、二年もまってはくれないのであるがそん時に『電気止めまっせ』ってな紙に書いてあるコールセンターの番号に慌てて電話をするのだが大抵は公衆電話からで『もう10円切れます』な~んて思わず哀れみすら感じる様な懇願プレイをする奴ばかりだが、中には居直り逆ギレする馬鹿もいてそんな馬鹿に限ってナンバーディスプレイ非表示し忘れで番号バレバレ状態のままでてケータイからかかってくると思わず『ケータイ料金を支払えるんだったらたかが月3000程度の電気料金を3ヶ月も滞納するんぢゃ無ぇよボケ!』と思ったりとかするが共に営業スマイル(声だがw)で冷徹に対応するらしい‥。

話が逸れたがこの王族って(『元』かw)どっちなんだろうな?間違っても懇願プレイなんてしないのだろうって事で市長如きは当然、元たぁ言え王族だって駄目なものは駄目wって事で反則金と電気料金ぐらい払えよヴォケッ!って事で今日の駄Blog終わり。

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【消防団員】マッチポンプたぁこういう事よ【放火魔】

2008年10月23日 23:59

ここまで判り易いと馬鹿も一種の特技カモよw?

空き家に放火、38歳消防団員を逮捕…
銀座などで十数件?


警視庁は21日、東京・築地の空き家に火を付けたとして、東京都港区新橋6、消防団員で飲食店員夏目裕介容疑者(38)を非現住建造物等放火の疑いで逮捕した。

発表によると、夏目容疑者は、5日午前1時半ごろ、中央区築地4の空き家で、窓格子の間に詰めた紙にライターで火をつけ窓台を燃やした疑い。火は警戒中の警察官が消し止めた。

夏目容疑者は、昨年11月から京橋消防団のメンバーで、この火災の時にも現場に出動していたという。調べに対し、「イライラが募って火をつけた」と供述しているという。

同庁幹部によると、新橋、銀座の繁華街では、昨年2月以降、空き家やゴミ捨て場に放火される事件が十数件発生しており、複数の現場の防犯カメラに夏目容疑者とみられる男の姿が映っていることから、同庁で関連を調べている。


マッチポンプと言う和製英語があるらしいw。

この事例は正しくマッチポンプ、手前で火を付け、手前で消すのである。しかしこういう奴の心理状態と言うのは如何なる物なのかヲレなんぞには想像の領域を出ないのだが思うにコイツも一種のエゴイストなんだろうと思わずにはいられんのよ。

手前で火を付け‥ってか【ネタ】なくしてはエゴを満たせぬってんで点火するんだが、如何に空家たぁ言え所有者からしてみれば単なる大迷惑以外の何者でも無い、こういう馬鹿はサッサと公開銃殺刑にでもすれば良いのだがそうはイカンザキ!と吼えるのもエゴイストなんだから始末に負えないw。

まぁコイツの例を見るまでも無くエゴイストなんてこの世に実在させてはイケナイろくでなしでしか無い、大体『イライラが募った』なんて理由で人類生存三原則の一つである【居住】が失われるなんて普通考え難い‥ってか考えたくも無い事態なんだが、エゴイストなんてそう言う事全てスッ飛ばして実行してしまうんだから本当にロクデナシである。

まぁこういう奴に限って延々と、ど~でもイイ理由で生き延びるのだろうがヲレはこういう馬鹿に一言言いたい、『ヲ前に人としてのプライドの欠片があるのならサッサと自決しろ』と、日々肉体を鍛え火事の困窮に苦しむ同胞国民を救うべく待機する同僚の恥となった今、こんなクソタレに生きる資格なんて無い、断言する!

東海の向こう側のケダモノを除き通常の人類なら消防団員と言うのは火事に苦しむ同胞国民を救う人と思ってるだろうが、コイツはその【前提】を破壊したのである、単なる背信では済まされぬ。ヲレはこの種の卑劣漢が大嫌いであるが遺憾な事にこんなクソタレでも人権と言うのがあり、恐らく実刑でも懲役数年と言うど~でも良い別荘暮らしでコトが収まるのだろう、それが許しがたいのである。

昨今救急医療で世間が無責任に騒いでるが、現場の人々は本当に必死である。コレは当事者の話を聞いたので良く判るのだがマスゴミなんて貴様等愚民の卑しい性根を満たす事しか言わない(書かない)のが本当に悔しい、しかしこういう卑劣漢が出現してしまうと本当に社会に貢献しつつも力及ばなかっただけでマスゴミ如きにいい様に言われるしか無い、それが本当に悔しいのであるって辺りで今日の駄Blogは珍しく真面目な話になっちゃったゴメンねw。

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【道徳心の欠如】在日華僑の友人とこのネタでチャットしたのよ【五輪公衆便所】

2008年10月20日 06:28

この地球上至る所に華僑と言う方々がいる、勿論独逸国にも‥w。

「偏見なくせ」、
中国系住民が連邦議会へ公開書簡-ドイツ


ドイツ在住の中国系住民74人が連名でドイツ連邦議会に対し公開書簡を送り、ドイツ社会に蔓延する中国に対する偏見をなくし、両国間の理性的な対話を促進するよう呼びかけた。人民日報サイト「人民網」が伝えた。

公開書簡は、中国系住民が自発的に行ったインターネットの呼びかけに応じて集まった署名つきの意見をドイツ語に訳したもの。07年8月下旬に発生した雑誌「デア・シュピーゲル(Der Spiegel)」の中国人侮辱報道や最近のドイツ政府系ラジオ局「ドイツの声(Deutsche Welle)」の張丹紅(チャン・ダンホン)司会降板事件などについて意見が記されている。

書簡は「中国の健康的発展に有益かつ建設的な批判は価値あるものだが、ここ数年、ドイツ社会では道徳心の欠落と傲慢な心理が生んだ憂慮すべき意識形態が広がっている。この大衆迎合主義的な自己欺瞞は独中両国にとって何の利益ももたらさない」と批判したうえで、一部メディアによる中国に関する捏造報道を厳しく非難。民衆の代弁者である連邦議会議員に、「黒でなければ白」といったこれまでの思考方式を捨てて、偏見を持たずに中国問題を語って欲しいと要求している。


ツッコミ所満載なんだが最初に【偏見】と言う言葉の意味が良く判っていない在独華僑の方々に哀れみを感じずにいられないw、客観的に見れば支那国程に道徳心の欠如と傲慢な真理を持ち、行動の多くが自己欺瞞に突き動かされた衝動を原理としてるとしか思えないんだがw。

081020a.jpg

もう手当たり次第だケドその辺はスルーしてもな、道徳心と言われてもこの体たらくぢゃなぁw‥。

五輪用の臨時施設、
わずか1か月で悪臭漂う
「公衆トイレ」に!―北京市


北京晨報はわずか1月前まで海外の賓客を迎えるために使われていた五輪、パラリンピック用の臨時施設が今や無残な状態となっていると報じた。

取材したのは五輪公園近くのメディアセンター付属の臨時オフィス。パラリンピック終了からわずか1か月の間にごみためのような無残な状況と化していた。鉄くずとして売るためだろうか、金属製の物はすべてはぎ取られている。そればかりか近所に公衆トイレがないためか、ここで用を足していくものが多く、糞尿の腐ったにおいが立ちこめていた。壁にはボランティアが書き残した「ここにはわたしたちの思い出がつまっている!永遠にこの小さな部屋のことを忘れることはない」「五輪、パラリンピックが終わってもわたしたちの友情は永遠だ」との文字が皮肉にも残されていた。

臨時施設の解体工事を請け負った現場監督に話を聞いたところ、ほぼすべての臨時施設が同様の無残な状況だという。人手不足から解体工事にはなお時間がかかるが、特にひどい状況の施設から優先して壊していると話した。


五輪開催に向けての建設は間に合わなかったら国家面子丸潰れって事で突貫工事でデッチ上げたが、コトが終わったら支那人お得意のスローライフって事でこの【公衆便所】は当面残るだろう、尤もそのおかげで路上で用を足す奴は減ると言うちょっとだけ文明の香りが漂う事は間違い無しって事で要するにこの国って何処へ行っても何時まで経っても人海戦術しか脳が無いのかw?と呆れるばかりなんだがよ‥。

真面目な話、実はヲレは在日華僑の知り合いが居るのだが、彼等の多くは日本社会にしっかりと根付いていて支那国で反日活動家が日の丸を燃やす話を知ったら心を痛める人々だったりする、まぁヲレの知り合いだけかもしれないが、経験則上で語れば日本生まれの東海の向こう系なケダモノなんか如何に日本の税金を喰い潰すかしか考えない外道ばかりなのを考えればまだマシだったりする、しかし【偏見】だの【道徳心】だのを語るのなら『建設的な批判は価値ある』等と自分が上に立ったと受け取られかねない言動はど~なのよ?

似非憂国石原如きに『チープレイバー生産国』なんて謂れ、バブル的に経済は膨張し、F1に続き今年は五輪と立て続けに国際レベルのスポーツ誘致にも成功した支那国だが、まずバブルが弾けるのは確実なこの状況下で現実に目を向けねば先にあるのは地域格差から来る経済格差に不満をもつ地方民による国家分裂だろうし、ソレを阻止すべく外敵(つまり日米だよ愚民共)と戦う‥まぁ実はチキンな支那国にその度胸なんて無いのだが‥極東地域の政情が悪化するのも目に見えている、そんな現状で手前の国の女子中学生一人東海の向こうから奪還しない似非国家日本は何時までありもしない日米安保なんて幻想にしがみつくのだろう‥って事で今日の駄Blog終わり。


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【勝ちを知るドライバー】アロンソ君、フェラーリに来てクレよ【酔っ払いにヘタレ】

2008年10月19日 20:32

今日はF1にSGTと忙しいのであるw。

中国GP決勝:ハミルトン優勝、マッサとは7ポイント差で最終戦へ

Rd.8決勝速報:XANAVI NISMO GT-Rが今季3勝目!

F1とSGT、カテゴリ違えど今日のレースでは重要な共通項がある。それは勝つべき時に勝つべき者がきっちりと勝ったという事であり、また逆も言えたレースだったのだろう‥って書いたのは実際レースを見たのはSGTの方だけなのでw‥。

‥と言う事でココでのメインはSGTの方になるが今回のレースを一言で書けば予選からチェッカーまで本山ってかザナヴィの一人相撲の一言に尽きる、やはりレースに勝つにはスターレーサーだけとか馬力のあるエンジンだけとか走行性能の良いシャシーだけとか‥とにかく【だけ】では絶対に勝てない、チームの総合能力がそのレースで一番で無ければ決して勝つ事が出来ないし、ソレだけでは無くて運命の悪戯なんて不確定要素まで考えればA・プロストの勝利の方程式『レースで勝つにはそれが単戦であれ、年間であれ、平均時速が一番速い者が勝つ』と言う考えるまでも無く当り前の事を実現するのが如何に困難なのかが判る。

そんでザナヴィだが、言うまでも無く事実上の日産ワークスチームで人材・経験・資金の全てがトップレベルのチームであるが年間振り返ってこのチームの凄い所は勝利すればウェイトを背負い、次戦でリザルトが落ちても外せるウェイトは乗っけた重量に比べて雀の涙と言う事を理解した上で緒戦勝負に打って出た事だろう(実際その意図があったかどうかは知らないが)。

当然シーズン中盤のリザルトは表彰台には届かない体たらくだったがそんなの承知の上、問題は殆どのチームが事実上の天王山となるこのオートポリスにシーズン勝負の照準を狙ってた中でポイントは確実に重ねつつウェイトも確実に降ろすと言う事を確実に行えたのはザナヴィだけと言う事だ、それを実現したのはチームとしての総合力である事は言うまでも無いし、矛盾してるかもしれないがやはりドライバーの力量が大きいのだろう、FN(F3000含む)と言う国内トップフォーミュラの王者になった本山とトレルイエを擁するこのチーム一番の財産はこの勝ちを知るドライバーの存在である事は間違い無い。

勝つべき時に勝つ、コレは闇雲にトップリザルトに立つと言う事では無い。例えその順位が7位であろうと年間戦術の中でその位置が必要であれば実現すると言う事であり、実際ヘタに勝てる車なんかに乗っかってしまうとドライバーなんてエゴの塊みたいなモンなので困難である、勝ちを知るドライバーとはその困難をアッサリやり遂げる存在であり、そういうドライバーはチームの中でカリスマ的存在となり、チームの中心軸となる、そして中心軸がブレ無ければその成果は勝手に付いて来ると言う所でナ‥。

F1なんだけどレース自体は見てないがこんなモン見なくてもネットの速報で充分だ、予選からハミルトンがチームメイトすら影が薄くなる文字通りの一人相撲を演じた。

ヲレは思ったね、既にシューマッハーが皇帝として君臨した跳馬帝国は消失したと、良くも悪くも今のマクラーレンはハミルトンを中心軸に運営されているがフェラーリに中心軸なんてあるのだろうか?

ライコネンとマッサ、両者共に優秀なドライバーである事は言うまでも無いが彼等とシューマッハーやアロンソとの違いはカリスマの有無の違いなのだろう。確かにライコネンとマッサも既にF1優勝ドライバーでありライコネンに至っては昨年の年間チャンピオンだが、シューマッハーやアロンソの様に【チームを勝利に導いた】事は無くあくまで勝てるチームで勝ったに過ぎない、それはハミルトンにも言える事だが幸いな事にハミルトンはデニスの寵愛wを受けるドライバーであり、カリスマ性があろうが無かろうが取りあえずは問題が無い(尤も今年勝てないと大変な事になるだろうが)。

チームに関して書けばフェラーリとマクラーレンのチーム総合力は拮抗してるのだろう、しかし中心軸たるドライバーの有無がこの結果として現れている。尤もコレは既に昨年の今頃に判り切ってた事だが幸いな事にマクラーレンの【中心軸】たる二人のドライバーが反目しあってその機能がブレまくりだった事とFIAのメイクドラマがあった事からマクラーレンとハミルトンの自滅でフェラーリは漁夫の利を得ただけだったのだ。

仮に‥と言う文句は好きでは無いが、昨年マクラーレンがアロンソを中心軸として戦っていたらどうだったのだろうか?と言う疑問はこの世界に興味のある奴は誰でも抱いただろう、ヲレはコンストラクターズタイトルはFIAメイクドラマでフェラーリで決まりだったろうがドライバーズタイトルはアロンソが獲得していた可能性が高いと今でも思っている

ソレを思えばアロンソのフェラーリ入りが立ち消えとなったのはビルヌーブ時代からのティフォシであるヲレとしては残念なんだが、アロンソにしても来年ルノー残留が濃厚とは言えこんな事を言ってるんだよな。

アロンソ、「いつか、きっとフェラーリに」

フェルナンド・アロンソ(ルノー)は、いつかフェラーリでドライブする夢を今も抱いていることを明かした。

アロンソとフェラーリのうわさは今年幾度も持ち上がってきたが、HONDAの高額オファーもある中で、アロンソの2009年のルノー残留がほぼ確実視されている。

しかし、アロンソはイタリアの『Corriere dello Sport(コリエーレ・デロ・スポルト)』紙に「いつかきっとフェラーリに入りたい、と思っているのを認めるよ」と話した。

「(フェラーリは)F1の歴史上最も優れたチームであり、チームに入った人物は歴史の一部になれるんだ」とダブルワールドチャンピオンのアロンソはそう話す。

フェラーリはこの先数年間、現在のドライバーであるキミ・ライコネンとフェリペ・マッサを起用することがすでに決まっている。

アロンソは「タイトルを獲るか、少なくともタイトル争いに加わること」が目標であるために、自身が勝利を挙げたここ2戦も、難しかったこのシーズンを補うほどのものではなかったと話している。

しかし一方で、「今年がまったくだめな年だったとは思わない。僕は自分がF1を愛していることを思い出したし、その楽しみ方も思い出したんだ」ともアロンソは語っている。

27歳になるアロンソは2009年にBMWザウバー入りすると見られていたが、チームに合わないと感じたためにその話がなくなったのではないかといううわさを否定した。

「僕は3歳のときからカートをやっていた。この24年間、あるひとつのチームを除いてすべてのチームとうまくやってきたよ」と、暗たんたる年となった 2007年にアロンソの名声に傷をつけたマクラーレンへの不満をにじませた。

「あのチーム(マクラーレン)はアイルトン・セナ、アラン・プロスト、キミ・ライコネン(現フェラーリ)、ファン・パブロ・モントーヤともトラブルを抱えた。多分、ドライバーたちよりもチームに問題があるんじゃないのかな」とアロンソはドイツの『Stuttgarter Zeitung(シュトゥットガルテル・ツァイトゥン)』にそう明かしている。


もうマクラーレンの事なんかど~でもイイぢゃ無ェか、素直に『ウィリアムズに乗れるならノーギャラでイイ!』って言ったA・セナの如くに振舞え、まぁセナも『いつかフェラーリに乗りたい』な~んて言いつつタンブレロで激突しちゃったんだからよ、人生長い様で短いんだぜセニョール、悪い事は言わんフェラーリに逝けw。

フェラーリも酔っ払いライコネンやヘタレなマッサなんかさっさと見切りをつけて一匹クビにしてアロンソをブリアトーレから買ってしまえw、そんでクビにしたドライバーからの契約違反訴訟爆弾としてフェラーリエンジン援助交際と抱き合わせでトロ・ロッソに叩き送ってしまえw、契約書なんて紙切れみたいなモン、にこやかに握手しながら平気で裏切るのは毛唐の常套句ぢゃ無ェかw。

‥って要するに何が言いたいかと言うと今年のフェラーリの情け無さに呆れてるって事よ、ドライバーはヘタレだわチーム運営もヘタレでは勝てるモンも勝てないってww、そうそうこの際だからアロンソだけで無くブリアトーレも買ってしまえ、尤も二人合わせれば100億単位の銭が必要な気がするがwって事でよ‥。

気が付いた愚民がいるか知らんケド、カテゴリの整理やらイロイロやったのだが【激G!】と【F1】のカテゴリを【モータースポーツ】に一本化したって辺りで今日の駄Blog終わり。

ココまで書いてマッサの【ミラクル】が実現したら大笑い。


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投票をデッチ上げてみたw

2008年10月19日 14:53

前のエントリー関連だがここでこんなオモローな投稿があったので思わずマジ衝動的に投票をデッチ上げてみた、まぁそのままパクリでは申し訳無いのでちょっと選択肢を増やしたケドよw。

取りあえずこんな駄Blogに来てしまった馬鹿愚民は投票シロ、コレ勅命なwって事でネタ元を晒しておくw。

87. Posted by もんた 2008年10月19日 03:48
毎日新聞は今後どのような社名にすればよいですか?

1.在日新聞
2.変態新聞
3.売国新聞
4.売日新聞
5.その他


こんな駄Blogを読む暇がある愚民共、投票ヨロロw。
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