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【蝙蝠コーヒー飲んで】流石メリケン国馬鹿ばかり【狂犬病】

2008年09月29日 23:30

先日支那国の馬鹿っぷりを紹介したが、実はソレ以上の馬鹿国家もあったりしてよw。

コウモリ入りコーヒー飲んだ女性、狂犬病の疑いで手当

アイオワ州シーダーラピッズ(AP) アイオワ州でコーヒーメーカーの中にコウモリが入り込み、できたコーヒーを気付かないまま飲んだ女性が手当てを受けた。

アイオワ州公衆衛生局によると、この女性は家の中にコウモリがいると報告してきたものの、それほど気にしている様子はなかった。就寝前にコーヒーメーカーの自動スイッチを入れ、翌朝コーヒーを飲んだという。

その日の夜、コーヒーメーカーを洗おうとしてフィルターの中にコウモリを見つけた。コウモリが狂犬病にかかっていた可能性もあることから、女性は病院で手当てを受けた。

コウモリは検査に回されたが、コーヒーメーカーの熱湯で脳が加熱されていたため、狂犬病にかかっているかどうかは判別できなかったという。


まぁ、栗や仏衆みたいな馬鹿を大統領にする日本以上の馬鹿愚民国家だし、シャワーした猫を乾かすってんで電子レンジに入れるなんてデマまで風評されるクソ国家の話だからこういうネタだって充分アリなんだろうけどよセニョール。

コウモリが容易に進入可能なコーヒーメーカーって何なのよ?ヲレはこのネタを読んでまず思いついたのはコウモリが容易に進入可能な構造の製品を売ったメーカーに対してナニにつけて訴訟爆弾を投下するメリケン国民たるこの馬鹿が黙ってるのは何故なのかって疑問なのよ。

まぁ考えつくのはお湯を入れる部分の蓋を閉じ忘れたと言う文字通りのドジっぷりが原因なんだろうと思ったのだが、それ以上に興味があるのは‥。


コウモリコーヒーの味はどうだったのか?


‥と言う果てし無くど~でもイイ事なんだけど、こんなニュースを読んでヲレは今日は眠れないのかもしれない、その睡眠不足による健康被害をCNNに訴えたいのだが、如何に馬鹿国家メリケン国の弁護士でもそんな依頼は引き受けてくれないだろうなって辺りで徹底的に手抜きの駄Blog終わりw。

教訓、コーヒーメーカーの蓋はちゃんと閉めようw。

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【皇帝最後の弟子】一発野郎にF1王者の座はあるのか?【早漏発車でパァ】

2008年09月29日 00:01

お話にならんのよw。

折角ポールからブッチギリのトップを走っておきながらピット給油で焦ってピットのチョンボで早漏発射‥ぢゃなかった発車wってんでチームクルーを撥ねてペナルティーまで喰らって全部パァ、駄目駄目なフェラーリに今年のタイトルなんてもう期待出来んね、後はFIAメイクドラマ待ちってか?

このレースもう一つの楽しみ中嶋Jrといえばコイツもコイツで10位スタートだっちゅ~のにスタートで早速ポジションダウンの挙句にアロンソにケツ追いまわされチキンっぷりを発揮したがトゥルーリを一回はかわしたがまた前に出られ、その後はケツに張り付きピットから気合だぁ!と激を入れられ【文字通りの気合一発のオーバーテイク】を見せる。

ヤレば出来るぢゃ無ぇかヴォケ!ってなヲレ様の横で馬鹿TV馬鹿騒ぎ、そんでオチはアロンソ今年初優勝でドン・フラビオ、『コレでアロンソも機嫌良くなってフェラーリ(可能性ほぼゼロ)とかホンダ(銭と一年腰掛けでアリ)とかBMW(クビサ嫌いなタイセンの嫌がらせでしかないゴシップ)なんて言わずに来年もルノーで走ってくれるだろうなぁ』と大喜び、一方ぢゃそこらでトラブル→危険行為→ペナルティってんでペナ爆弾炸裂状態、その後も馬鹿TVではスポンサー様トヨタのトゥルーリがつかの間の首位ってんで馬鹿騒ぎ、散々スーパーアグリや琢磨を見殺しにしておきながら今更イタ公ドライバー相手にジャパンパワー炸裂ってどの口がソレを言うんだと呆れ果てたケド馬鹿の支持なんて神が許してもヲレは許さんって事で怨念電波発射、勿論トゥルーリはリタイアw。

八つ当たり電波でリタイアしたトゥルーリには可哀想だがトヨタなんぞに乗るヲ前がワロイwがヲレ日本人だからって話はさておき、そんな馬鹿共なんざこの際ど~でもイイわ、ど~せこの分ではFIAメイクドラマでも無い限り今年はフェラーリの方が自爆するのが目に見えてるって事でこのレースの見所だったのは7周目のロズベルグと中嶋Jrによるトゥルーリに対するオーバーテイクだな、それぞれ7周目と9周目に行われたが、世界の大企業トヨタのデッチあげた車‥つまりワークスカーを同じトヨタエンジンとは言えあくまでカスタマーエンジンの、シャシーはウィリアムズと言う貧乏貴族wがケチケチで何とか作ったプライベートカーが打ち負かす、先のイタリアもそうだったがこういう事がレースの醍醐味だったりするがこんなのは先のイタリアなんて天気任せだったのだがこのマレーシアは殆どが公道と言うモナコ現象の成せる技なんだろうし、何だかんだ言っても長年F1を見続けてるのはこういう事があるからなのよ。

レースは終わるまで判らんし、ソレは一年のタイトル争いも同じだがコレでマッサは13位ノーポイントって事で数字上はまだまだメイクドラマはアリかも知れんが可能性は極めて低くなってきたのは間違い無い、肝心な所でキッチリ仕事をして勝利を常に身元に引き寄せたのが元祖皇帝・シューマッハーであるがその最後の弟子はそれが出来ていない、今回のはチーム側のミスだが元祖皇帝はそのミスすら誘発させない何かを身に纏ってたし、その皇帝を破ってF1王者となったアロンソも今年は苦しい車で散々苦しんだが成すべき時に確実に成すを実行し今日優勝した、しかし最後の弟子には先人王者にはあるソレが無いという辺り、賢帝の子孫賢帝に非ずの諺通りになりつつあると書いたら残酷か?

更に書けばコレは中嶋Jrにも同じ事が言えるだろう、同じ車に乗るロズベルグJrは今回2位表彰台に登ったが中嶋は入賞圏内ドンジリの8位、それも馬鹿馬に乗った酔っ払い・ライコネンなんて奴の自爆によるポジションアップなのだから言わんかやである、この厳しいF1と言う世界で成り上がるのはトヨタの支援だけでは如何ともし難いのだが、それはかつてホンダ・ボーイと揶揄された親父の背中を見た本人が嫌でも判ってるだろうし、その辺判ってなければ来年のシートは無いだろう、この世界では契約なんて単なる紙切れでしか無いからだ。

まぁそんな与太話はさておき、こんな展開になればティフォシであるヲレにとって今後の楽しみと言えば、ベルガーさんのメイクドラマで富士で琢磨君の紅牛搭乗を期待したい所なのだが、それこそフェラーリがタイトルを獲得するより低い可能性でしかないなぁ、フォーミュラ・ニッポンも松田で決まったし今年この後の楽しみは激G!しか無いのか?って辺りでアロンソおめでとうって所で取りあえず今日一発目は終わり、二発目を書くかは気分次第、ぢゃ!

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