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【蝙蝠コーヒー飲んで】流石メリケン国馬鹿ばかり【狂犬病】

2008年09月29日 23:30

先日支那国の馬鹿っぷりを紹介したが、実はソレ以上の馬鹿国家もあったりしてよw。

コウモリ入りコーヒー飲んだ女性、狂犬病の疑いで手当

アイオワ州シーダーラピッズ(AP) アイオワ州でコーヒーメーカーの中にコウモリが入り込み、できたコーヒーを気付かないまま飲んだ女性が手当てを受けた。

アイオワ州公衆衛生局によると、この女性は家の中にコウモリがいると報告してきたものの、それほど気にしている様子はなかった。就寝前にコーヒーメーカーの自動スイッチを入れ、翌朝コーヒーを飲んだという。

その日の夜、コーヒーメーカーを洗おうとしてフィルターの中にコウモリを見つけた。コウモリが狂犬病にかかっていた可能性もあることから、女性は病院で手当てを受けた。

コウモリは検査に回されたが、コーヒーメーカーの熱湯で脳が加熱されていたため、狂犬病にかかっているかどうかは判別できなかったという。


まぁ、栗や仏衆みたいな馬鹿を大統領にする日本以上の馬鹿愚民国家だし、シャワーした猫を乾かすってんで電子レンジに入れるなんてデマまで風評されるクソ国家の話だからこういうネタだって充分アリなんだろうけどよセニョール。

コウモリが容易に進入可能なコーヒーメーカーって何なのよ?ヲレはこのネタを読んでまず思いついたのはコウモリが容易に進入可能な構造の製品を売ったメーカーに対してナニにつけて訴訟爆弾を投下するメリケン国民たるこの馬鹿が黙ってるのは何故なのかって疑問なのよ。

まぁ考えつくのはお湯を入れる部分の蓋を閉じ忘れたと言う文字通りのドジっぷりが原因なんだろうと思ったのだが、それ以上に興味があるのは‥。


コウモリコーヒーの味はどうだったのか?


‥と言う果てし無くど~でもイイ事なんだけど、こんなニュースを読んでヲレは今日は眠れないのかもしれない、その睡眠不足による健康被害をCNNに訴えたいのだが、如何に馬鹿国家メリケン国の弁護士でもそんな依頼は引き受けてくれないだろうなって辺りで徹底的に手抜きの駄Blog終わりw。

教訓、コーヒーメーカーの蓋はちゃんと閉めようw。

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【皇帝最後の弟子】一発野郎にF1王者の座はあるのか?【早漏発車でパァ】

2008年09月29日 00:01

お話にならんのよw。

折角ポールからブッチギリのトップを走っておきながらピット給油で焦ってピットのチョンボで早漏発射‥ぢゃなかった発車wってんでチームクルーを撥ねてペナルティーまで喰らって全部パァ、駄目駄目なフェラーリに今年のタイトルなんてもう期待出来んね、後はFIAメイクドラマ待ちってか?

このレースもう一つの楽しみ中嶋Jrといえばコイツもコイツで10位スタートだっちゅ~のにスタートで早速ポジションダウンの挙句にアロンソにケツ追いまわされチキンっぷりを発揮したがトゥルーリを一回はかわしたがまた前に出られ、その後はケツに張り付きピットから気合だぁ!と激を入れられ【文字通りの気合一発のオーバーテイク】を見せる。

ヤレば出来るぢゃ無ぇかヴォケ!ってなヲレ様の横で馬鹿TV馬鹿騒ぎ、そんでオチはアロンソ今年初優勝でドン・フラビオ、『コレでアロンソも機嫌良くなってフェラーリ(可能性ほぼゼロ)とかホンダ(銭と一年腰掛けでアリ)とかBMW(クビサ嫌いなタイセンの嫌がらせでしかないゴシップ)なんて言わずに来年もルノーで走ってくれるだろうなぁ』と大喜び、一方ぢゃそこらでトラブル→危険行為→ペナルティってんでペナ爆弾炸裂状態、その後も馬鹿TVではスポンサー様トヨタのトゥルーリがつかの間の首位ってんで馬鹿騒ぎ、散々スーパーアグリや琢磨を見殺しにしておきながら今更イタ公ドライバー相手にジャパンパワー炸裂ってどの口がソレを言うんだと呆れ果てたケド馬鹿の支持なんて神が許してもヲレは許さんって事で怨念電波発射、勿論トゥルーリはリタイアw。

八つ当たり電波でリタイアしたトゥルーリには可哀想だがトヨタなんぞに乗るヲ前がワロイwがヲレ日本人だからって話はさておき、そんな馬鹿共なんざこの際ど~でもイイわ、ど~せこの分ではFIAメイクドラマでも無い限り今年はフェラーリの方が自爆するのが目に見えてるって事でこのレースの見所だったのは7周目のロズベルグと中嶋Jrによるトゥルーリに対するオーバーテイクだな、それぞれ7周目と9周目に行われたが、世界の大企業トヨタのデッチあげた車‥つまりワークスカーを同じトヨタエンジンとは言えあくまでカスタマーエンジンの、シャシーはウィリアムズと言う貧乏貴族wがケチケチで何とか作ったプライベートカーが打ち負かす、先のイタリアもそうだったがこういう事がレースの醍醐味だったりするがこんなのは先のイタリアなんて天気任せだったのだがこのマレーシアは殆どが公道と言うモナコ現象の成せる技なんだろうし、何だかんだ言っても長年F1を見続けてるのはこういう事があるからなのよ。

レースは終わるまで判らんし、ソレは一年のタイトル争いも同じだがコレでマッサは13位ノーポイントって事で数字上はまだまだメイクドラマはアリかも知れんが可能性は極めて低くなってきたのは間違い無い、肝心な所でキッチリ仕事をして勝利を常に身元に引き寄せたのが元祖皇帝・シューマッハーであるがその最後の弟子はそれが出来ていない、今回のはチーム側のミスだが元祖皇帝はそのミスすら誘発させない何かを身に纏ってたし、その皇帝を破ってF1王者となったアロンソも今年は苦しい車で散々苦しんだが成すべき時に確実に成すを実行し今日優勝した、しかし最後の弟子には先人王者にはあるソレが無いという辺り、賢帝の子孫賢帝に非ずの諺通りになりつつあると書いたら残酷か?

更に書けばコレは中嶋Jrにも同じ事が言えるだろう、同じ車に乗るロズベルグJrは今回2位表彰台に登ったが中嶋は入賞圏内ドンジリの8位、それも馬鹿馬に乗った酔っ払い・ライコネンなんて奴の自爆によるポジションアップなのだから言わんかやである、この厳しいF1と言う世界で成り上がるのはトヨタの支援だけでは如何ともし難いのだが、それはかつてホンダ・ボーイと揶揄された親父の背中を見た本人が嫌でも判ってるだろうし、その辺判ってなければ来年のシートは無いだろう、この世界では契約なんて単なる紙切れでしか無いからだ。

まぁそんな与太話はさておき、こんな展開になればティフォシであるヲレにとって今後の楽しみと言えば、ベルガーさんのメイクドラマで富士で琢磨君の紅牛搭乗を期待したい所なのだが、それこそフェラーリがタイトルを獲得するより低い可能性でしかないなぁ、フォーミュラ・ニッポンも松田で決まったし今年この後の楽しみは激G!しか無いのか?って辺りでアロンソおめでとうって所で取りあえず今日一発目は終わり、二発目を書くかは気分次第、ぢゃ!

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今日二発目の駄Blogはお初ネタだらけw

2008年09月28日 20:19

今日はF1史上初のナイトレースとなるシンガポールGPがある。

どうやらこれまであと一歩で仕事をしくじりまくりの中嶋JrがようやくQ3に歩を進めたって事でな、ここはコースの性格上からモナコに近い、つまりガチのドライバー勝負で逝けるんだけど、モナコに近いだけに予選結果がかなり重要って所で予選10位は立派なモンである、一時は6位だったからよって話は今日の本題とは少しずれるw。

今日の本題はカテゴリを作っておきながら未だエントリーの無い激G!についてちょっと書いておこうと思ったのね、F1については明日のエントリーになる(多分w)のでよろしこって事でよ、激G!と言うのは、コレの何処がGT(グラン・ツーリスモ)なんだゴラ!って突っ込みはさておき、とにかくSUPER GT選手権の番組なんだけど、多分東京と大阪のキー局以外では放映されてないだろう、昔々の時代ならともかく今やネットの時代ってんでこの番組をアーカイブして下さる職人・kanburi777さんのページから何時でも誰でもネットにさえ繋がってれば例え今時のモデム回線wだって果てしない時間はかかるだろうがダウンロードして見る事が出来る、まさかFLVの再生すら出来ないヘタレなPCしか所有してない愚民はここでPCを買い直せ!って事なんだけどねセニョール、残念なのは激G!自体がレースの後、最低でも1週遅れで、職人閣下がネットにアゲてくれるのは更に後ってのが残念だし、ネタバレになるのも愚民可哀想ってんでこのカテゴリへのエントリーも遅れ遅れになっちゃったって話はさておきいい加減本題ね。

とりあえず職人閣下がネットにアゲて下さるまでコレ読んでね。

まずGT500の方だが、イエロー・ハットの長谷見監督と言えばかつて『スカイラインと言えば長谷見』と言われる程にスカイラインの顔だった人である、しかし彼がチームを率いてからこれまで一度たりとも優勝する事はなかっただけにこの初優勝は長谷見の走りを見たヲレもちよっと感動したのである、尤も今走ってるGTRなんてどう考えても反則でしかないんだケドって話はさておきよ‥。

次のGT300は同じく初優勝なんだけど、これまた『反則ぢゃ無ぇかIS350』と言う周りの怨念wが効いたのかこれまでマシントラブル等で優勝する事が無かったし、ココでも車両規定違反と言うギャグ満載で最後尾スタート、しかしソレは多分日頃からファンサービス精神においては世界有数の織戸君はめげる事が無い、優勝こそしてないとは言えこれまで上位入賞をし、ウェイトハンディを背負って21台抜きをするってのは如何にIS350が『反則車』と言ってもやはり折戸君の腕がイイって事なのよ。

後を継いだ阿部翼君も『こりゃ優勝せねば生きてレース場を出れない』ってんで怒涛の走りを見せる。

080928a.jpg

コレ車間なんてあって無きに等しいだろうよ、ほんのちょっとだけステアがブレたらクラッシュ確実な離れ業だったりするがこんなオモローなバトルがそこら中で展開されるのがこのレースの醍醐味なのよ。

まぁポール・トゥ・ウィンのイェロー・ハットはさておきテール・トゥ・ウィンなんて激G!以外では滅多にあり得ない、こんなオモローなカテゴリのレースのチケット代はレース場によっても違うが専用駐車券付きの専用ルームパスと言うF1ではその存在自体あり得ない(チームスポンサーにでもなれば別よ)チケットが次戦オートポリスなら25000円、今や悪名高い富士ですら同様のチケットが50000円とF1に比べたら激安だったりする、まぁそこまで銭出したくない愚民にはオートバックスで5000円の共通観戦券が売ってるのよ。

F1なんて先日のイタリアみたいに雨でも降らん限り下克上なんて滅多にあり得なくなった昨今、雨でも炎天下の中でも波乱万丈のSUPER GTを観ない手は無いぜって辺りで今日のF1が楽しみだ(ヲイ!)。

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【目糞鼻糞】面白国家支那【鰐大脱走】

2008年09月28日 12:13

支那国という面白国家が地球上に実在するw。

中国で広まる「嫌韓」感情=嫌いな理由は「文化のパクリ」

2008年9月25日、韓国紙・朝鮮日報は韓国国防部所属の国防研究院が中国人の「嫌韓感情」に関する調査を実施したと報じた。同調査によると「嫌韓」の主要な要因として「韓国による中国文化の否定、中国製品への低評価」が挙がっているという。26日、環球時報が伝えた。

北京五輪では韓国選手団に対するブーイングが多く見られ、また竹島問題でも日本側に肩入れする中国人ネットユーザーが目立つなど、「嫌韓」感情は「反日」感情を超える勢いで広まりつつあると言われ、韓国では懸念が広まっている。国防研究院はその実態を調べるため、北京大学の学生100人、清華大学の教授など大学研究機関で働く専門家12人を対象に調査を実施した。

学生たちが挙げた「嫌韓」の理由としては、「江陵端午祭」の世界無形文化遺産登録など韓国による中国文化の「パクリ行為」。中国製品に対する低評価など韓国の偏見が「嫌韓」の要因として挙げられ、韓国人の中国への不理解と異なる国家を認める包容力のなさが問題とされた。また給料の未払い、夜逃げなど韓国企業家の傲慢かつ無責任な態度、韓国メディアの誇張と偏見に満ちた報道の問題性も挙げられている。

また専門家からは韓国テレビ局・SBSが五輪開会式のリハーサルを放送したことに対し、「世紀のビッグイベントに水を差した」と指摘、また韓国の中国に対する理解は1992年当時から全く進歩していないとして無理解が要因となっていると回答した。


支那人東海の向こう側の方々の違いは一応人類理解不能な未知の生物とヲレは常々オモテたがそれが証明された記事であると感心したのである、竹島問題ってか竹島侵略簒奪行為について当時の国際法を理解し冷静な判断能力を持つ人類であればどう考えても日本に利があると判断するだろうし、『ドラえもん』や『カール』が日本発祥の物である事を知ってればパクリ居直り強盗に怒りを覚えるのも当然である、更に書けば『強きには徹底して媚び諂い弱きには徹底して卑下する』あのケダモノ未知の生物に対して不快感を覚えると言うのも通常の人類なら当然の事であるw。

しかし問題が一つだけある、この当然の事を表する支那人の方はど~なのよ?ってコトよ、排他的経済数域問題の解決を待たずに勝手にガス油田をヤンキー国とエゲレス国の燃料メジャーと組んで開発し、勝手に日本のブランドを商標登録するアンタ等にソレを語る資格が果たしてあるのか?ってコトなんだけど、こういうのをして日本ではこんな表現をするのである。

目糞鼻糞





この国のオモローなネタはまだ続くのよw。

「銀行から退職金引き出したら全部偽札だった」の謎

新華社総合:先日、76歳の陳さんは銀行から1200元(約1万9000円)の退職金を引き出した。しかし銀行を出て家に帰った後で、陳さんはとんでもないことに気づく。引き出したお札がなんと、すべて偽札だったのだ。

陳さんは先日午前9時ごろ、建寧路16号通りにある南京銀行で、退職金口座から1200元を引き出した。陳さんは毎月退職金口座からお金を引き出し、400元を「食費」として息子に渡しているのだ。

しかし今回、陳さんから100元札4枚を渡された息子はそれを何気なくなでてみた。すると普通のお札と感触が違う。それらが偽札だということに気づいた息子は陳さんがおろしてきたお札を全てチェックしてみた。するとそれらは全て偽札であることがわかったのだという。

陳さん一家はすぐ銀行に赴き、このことを訴えた。銀行カウンターには監視カメラが拠え付けられており、陳さんと銀行カウンター係とのやり取りは詳細に録画されていた。録画内容が検証されたが、銀行側の対応方法に不備はなかったとのこと。また陳さんも、銀行から家に帰るまでの間誰とも接触しておらず、お金はずっとポケットに入れていたと訴えている。

警察は現在、この件につき調査を行っている。


長年働いた報酬たる退職金から息子に生活費を出し続ける陳さんにヲレは感心し、ソレが全部偽札だったと知った陳さんの落胆に心から同情するのである、哀々‥支那人にも人の心があるのだとw。

偽札と言えば東海の向こう側の北の国のアレが有名だが流石に銀行から偽札が出てくるコトは無いだろう、しかしパクリ天国支那国ならそんなオモローな話だってリアルにあるという所がサイコーよ、偽札に偽身分証明書なんて支那国では当り前に発行され、運が良ければそのまま使えてしまうのである、一応人類国家だが文明国家と呼ぶにはまだ少しステージが足らんのねw、こんな国で五輪が行われた事自体、ジョークであるがこのネタのオチが‥

陳さんの狂言だったら最高!w





まだまだこの国のオモロー話は続くのよww。

台風で浸水、ワニ200匹が脱走―広東省珠海市

2008年9月26日、香港紙・星島日報は、台風14号「ハグピート」が広東省に上陸した影響で、珠海市の観光施設「ワニ島」では水位上昇・浸水に伴い200匹以上のワニが柵を越えて脱走したと伝えた。関係者が14匹を捕獲したものの、残りのワニは未だ見つかっていない。中国新聞社(電子版)が伝えた。

珠海市斗門区に位置するワニ島は創立20年を超えるワニのテーマパーク。ワニ島の中には298匹のワニがいたが、今回の台風で一夜にしてヨウスコウアリゲーター200匹余りとイリエワニ5匹が脱走した。同テーマパークでワニが脱走したのはこれが初めて。現在、現地警察がワニ島の周辺に警戒線を張り、170人体制で捕獲作業にあたっている。特にイリエワニは攻撃性が強く、人を襲うこともあるので注意が呼びかけられている。

ある動物専門家によると、ワニの中には泳ぐ能力が非常に高いものもあり、香港の西南地区一帯が珠江湾に面しているため、香港水域までたどり着く可能性があるという。しかし、海洋生物を専門に研究している洪家耀(ホン・ジャーヤオ)氏によれば、ワニは一般的に浅瀬で生活しているため、息を長く止めていられるといっても、海まで出て潮流に乗り、香港まで辿り着く可能性は低いのではないかと見ている。


流石支那国、馬鹿ネタでもスケールが桁違いって事よ。

200匹余りの鰐が大挙して大脱走を演じたのである、しかもソイツ等は人を襲う危険もあるのだが、対処するのはたった170名の地元警察と言う辺りに五輪なんかでは表面の体裁大事ってんで国家を挙げて見栄を張るが国内の下僕の生命なんて子作り抑制政策をせねばならん程に余りまくってるってんでこんなチンケな対処ですよセニョールwww、ヲレは思うのだがコレってかなりヤバいと思うので‥。

早く人民解放軍を投下シロよw





まだまだまだこの国のオモロー話は続くのよwww。

中国の宇宙船「神舟7号」、船外活動に成功

中国の有人宇宙船「神舟7号」に搭乗しているタク志剛飛行士(41)が27日、同国初となる船外活動に成功した。

船外活動の様子は国営テレビが中継。同飛行士は「非常に気分がいい」などと語り、バックアップ要員を務めた劉伯明飛行士の助けを借りながら小さな中国国旗を振ってみせた。

船外活動は約15分で無事終了。タク飛行士が着ていた宇宙服は中国製で費用は440万ドル(約4億6000万円)。劉飛行士はロシア製の宇宙服を着用していた。

胡錦濤国家主席は船内に戻った宇宙飛行士を祝福、輝かしい地球帰還を待っていると述べた。

飛行計画のスポークスマンによると、神舟7号は現地時間28日午後5時(日本時間同6時)に地球に帰還する予定。


パクリ王国支那民兵がついに宇宙進出と言うニュースなんですけどねセニョール、この話に至るまでにこんなネタがあったでつよw

神舟7号、打ち上げ前にもう飛行?=新華社通信がフライング

中国初の宇宙遊泳に挑戦する有人宇宙船「神舟7号」が25日夜に無事打ち上げられたが、国営新華社通信はその何時間も前に、神舟7号が太平洋上を飛行しているのを「とらえた」と報じる失態を演じた。同通信が26日認めた。

同通信がウェブサイト上でこの誤報を伝えたのは25日午前。中国が神舟7号の飛行を追跡するため全世界に派遣した船舶のうち1隻からの「27日付」の報告として報じたもので、宇宙船からの信号をキャッチする様子を生々しく詳細に伝えたほか、「キャビンの気圧は正常、酸素圧も正常」などとしていた。

新華社通信はAFP通信の問い合わせに対し、「技術上の問題があった。気付いた後、対応措置を取った」と述べた。


具体的に状況まで脳内でデッチ上げ、脳内シナプス暴走の果てに校正すらスッとばし、馬鹿記事を全世界に配信しておきながら技術上の問題と開き直る辺りが支那国国営通信社の誉れとヲレは感心したが興味深いのは技術上の問題ってナニぃ?トカ、どんな対応措置をとったのだろうってコトでは無い、日本の諺に一度ある事は二度あると言う文句があるのだから、今回の宇宙遊泳成功の映像だって‥。

実はルーカスフィルム製作だったりしてよw






まだまだまだまだこの国のオモローな‥

キリ無ぇんだよ!w


ヲレ、日本人で良かったよw、ぢゃ。

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【ナショナル】たかがと言う名の馬鹿の連鎖を断ち切れ!【パナソニック】

2008年09月27日 22:07

似非国家日本だから自分達の歴史なんて湯水の如くの扱いだが、今月末でまた一つ古き良き日本が消滅し、似非国家街道まっしぐらって事でよ‥。

「松下電器」、大看板にお別れ 社名変更で取り外し

「松下」の名前といよいよ決別――。27日午前、松下電器産業の大阪府門真市にある本社で、屋上の看板から「松下電器」の文字を消す作業が始まった。10月1日の「パナソニック」への社名変更に向けて、準備が本格化している。

本社屋上には足場が組まれた。青地に白抜きの「Panasonic」の文字の真下にある「松下電器」の約1メートル四方の文字を、作業員が一つずつ取り外していった。

1918年の創業以来、90年使われてきた「松下」の名前は消え、白物家電も電球もブランドはパナソニックに統一される。「世界への飛躍の新たな一歩」と位置づける改名の費用の総額は、約400億円を見込んでいる。


既に予定されてる事であり、一私企業の事でもあるのでヲレがガタガタ言うのもアレなんですけどねセニョール、ヲレがガキの頃から月曜夜8時の6ちゃんと言えばコレではじまる東野英次郎水戸黄門と言うのが定番だったのよ‥。





『あっか~る~いなっしょな~る‥』で始まるナショナル劇場のオープニングである、ナショナルという言葉本来の意味をウィキで見れば『ナショナル (National) は、Nation(英語)の形容詞で「国家の」「国民の」「国有の」という意味を表す。』とある、一方ナショナルというブランドは創業者である松下幸之助の想いが詰まってるというのは有名な話であるが、大東亜で敗れ、打ちひしがれる日本国民の意識向上にこのブランドは一役買っていたとヲレは思う。

松下と言えばナショナル、コレは多くの日本国民の海馬に打ち込まれた絶対真理よw、パナソニック?ナニソレって事よ、エゲレス国のロイター様がずれた焦点を述べてるので読んでやってセニョールw。

〔焦点〕松下<6752.T>が10月に「パナソニック」へ、世界企業への脱皮に課題

松下電器産業(6752.T: 株価, ニュース, レポート)が10月1日、「パナソニック」に社名変更する。大坪文雄社長の「世界的な優良企業を目指す」との号令のもと、「最も日本的な企業」といわれた松下が看板を書き換え、し烈なグローバル競争で勝ち残りを目指す。近年、薄型テレビなどの販売拡大で順調に業績を伸ばしてきた松下だが、世界市場での存在感はソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)や韓国サムスン電子(005930.KS: 株価, 企業情報, レポート)といったライバルに及ばない。米国発の金融危機が世界の家電販売にマイナスの影響を与える可能性も高く、世界企業への脱皮を目指す新生パナソニックの船出は波乱含みとなりそうだ。

 <ブランド力でライバルに遅れ>

今月16日、都内のホテル。松下はパナソニック・ブランドとして国内で初めて投入する白物家電の新製品を披露した。国内では白物家電などに「ナショナル」ブランドを、テレビなど音響・映像機器にはパナソニックを使い分けてきたが、社名変更に伴いナショナルを廃止しパナソニックに統一する。壇上に現れた大坪社長は「松下、パナソニック、ナショナルに分散した価値を結集する」と述べた上で、「日本国内で『松下』や『ナショナル』と呼ばれるときに消費者がイメージすることを、『パナソニック』で世界中の国々でも理解されるように取り組む」と、社名変更に込めた思いを強調した。

大坪社長の「パナソニックで世界中に理解されるように」との言葉は、松下が売上高などの事業規模で世界屈指の電機メーカーであるにもかかわらず、ブランド力が相対的に低いことの裏返しともとれる。米コンサルティング会社、インターブランドによると、パナソニックのブランド価値は2008年で78位。サムスン電子(21位)やソニー(25位)に水を空けられている。

松下の牛丸俊三副社長は今月24日、ロイターとのインタビューで「私の感覚では、北半球でパナソニックが有名ではないかといえば、そんなことはない。有名だ」と評価に不満を示す。その一方で、同副社長は「世界レベルのニュースを発表する際、海外メディアが『松下が』と報じることは(ブランド向上の点では)もったいないことだった。社名変更で(デメリットが)解消される」と期待感を示す。

<国内依存の是正が課題>

中村邦夫・前社長(現会長)が「破壊と創造」を掲げて推進した経営改革を通じて、松下は2002年3月期に4277億円の連結当期赤字を計上した後に業績のV字回復を達成。大坪氏が06年6月に社長を引き継いだ後も、薄型テレビの販売拡大や後発だったデジタルカメラの躍進、国内トップシェアの白物家電の好調などにより業績拡大は続き、09年3月期の当期利益は過去最高の3100億円を見込む。収益拡大の勢いと売れ行きの良い製品をコンスタントに送り出す安定感は国内の大手電機メーカーでは随一といえる。

松下の最大の課題は、高い国内依存度の克服。売上高に占める海外比率は50%弱(08年3月期)で、ソニーの83%(08年3月期エレクトロニクス部門)やサムスンの85%(07年度)に比べ内弁慶ぶりが目立つ。今年度はBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)にベトナムを加えた5カ国で前年比25%増の5000億円以上に引き上げることなどで海外での販売拡大を狙うが、松下の地域別売上高の14%を担う米州は中核の米国市場が金融危機に直面しており、家電販売にも影響必至だ。米国での景気後退が欧州や新興国の実体経済にも波及すれば、松下の海外増販のシナリオが停滞する可能性も否定できない。

<世界首位の商品育成も必要>

松下のもう一つの課題は、世界市場で圧倒的な存在感を見せる主要製品に乏しいことだ。最重要カテゴリーの薄型テレビでは、08年1─6月期の世界シェアは7.4%で6位(08年1─6月期台数ベース、米ディスプレイサーチ調べ)止まり。プラズマテレビは世界首位だが、市場規模でプラズマを大きく上回る液晶で出遅れたため、首位のサムスン(20.2%)、2位のソニー(11.5%)などの後塵を拝している。携帯電話は他の国内メーカーと同様、年間出荷5000万台程度の国内市場に限定したビジネスとなっており、世界で4億台以上を売り上げるフィンランドのノキア(NOK1V.HE: 株価, 企業情報, レポート)などのグローバルプレーヤーには遠く及ばない。オーディオ分野でも、ソニーの「ウォークマン」や米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)の「iPod」といった、ライフスタイルに変化をもたらすような独創性に溢れる商品を出せていない。

国内ではトップの白物家電も、冷蔵庫や洗濯機といった主要商品は欧米市場で販売していない。冷蔵庫を例に取ると、松下の世界シェアは3%(06年、米ゴールドマン・サックス証券推計)に止まる。省エネ性能や静音技術などで強みを持つ松下も、性能や技術面といった差別化だけで急速に事業を拡大することは難しそうだ。牛丸副社長は「白物家電は国ごとに使い方、求められるデザインや機能が違う。欧州でも東南アジアでも国ごとに違う。中長期的に考えないといけない」と語る。大和総研アナリストの三浦和晴氏は「海外でシェアを一気に伸ばすのであれば、M&A(合併・買収)も選択肢の一つ」と指摘している。


ブランド名統一が必要なら統一すべきはどう考えてもナショナルであるべきなのだが、大企業エゴなのかどうやってでも『マツシタ』を消し去りたい勢力がいるのか、その何れにしてもヲレの理解範囲を超えてるのが残念至極なのよ、社名に個人名があるのがマズいのか?そんな事を言ったら日本ではジジババからクソガキまで貪り喰ってるマクドナルドなんてヤバいでは無いか、そうそうこのズレまくってる論点を世界中に晒してるロイターだってNGだぜw、国際社会の中で渡り歩くのに必要なのは安易なブランド変更では無い事だけは確かなんだよセニョール、『ナショナル』ぢゃ世界で戦えないってのならいっそ『マツシタ』にしてしまえ、ホンダにトヨタと世界で知らん奴はいないブランドだって日本発で腐る程あるんだからよ。

名前にはその由来たる歴史がある、その歴史の中にはその時代に生きてきた人の想いやら労苦なんてのも塗りこまれている、それを安易な考えで消去するがの如くの業はいずれ回りまわって酬いとなるとヲレは思うのよ、典型的な例は馬鹿文学者知事の下で行われた南アルプス市命名だろう、コレでこの地域が発展したのだろうか?答えは否である、むしろこの地域の由来を知りたければ地元の資料館の類に出向くかワィキでもせねば地元民ですら若ければ若い程に知りえない懸念すらあるのだ、自分の生まれ育つ土地の由来すらワケワカメ、そんな国家に幸福の二文字があるのかヲレには判らん。

コレは昔々の、まだベッコアメなんてISPがサービスを開始し日本におけるインターネット聡明期の話だが、柔道の試合における胴衣色問題について書いた事がある、ソレに対する反応と言えば『たかが柔道着の色では無いか』とヲレに言わせれば呆れ果てる馬鹿がいたのだが、国際化の美名の下に『国際社会』の言うがままにした結果、今の柔道から柔良く剛を制すの精神と一本で爽快に試合を決める決意が失われ、ポイント稼ぎの戯れ程度に堕し、先日の北京五輪では『勝てば何でもイイぢゃン』なんて嘉納治五郎が聞いたら放屁して逃げ出したくなる程に腐った馬鹿まで出てくる始末に至ってる。

たかが柔道ならそれでもイイだろう、しかしこのたかがと言う名の馬鹿の連鎖は何処かで断ち切らねば只でさえ似非国家と堕したこの日本に未来なんて無いだろうと珍しく真剣にオモタって辺りで今日の駄Blog終わり、明日から従来通りの駄Blogに戻るからよろしこ。

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