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君は12月23日の意味を知っているか?

2012年12月23日 23:59

駄Blog更新が滞ってたのであるw。

まぁ言い訳を書くと20日もちゃんと駄Blogをデッチ上げてたんですよ、曰く早速米帝ポチぶり大発揮の石破君による『竹島(の日の政府主催式典)放棄宣言』に絡めて自滅党の正体が米帝が真珠湾詐欺の卑劣外道までしでかし自国民見殺しの果てに“力づく”で手に入れた大東亜=極東利権を確固たる物とすべく日本を自身の米ポチと堕する手段としてGHQによる日本国民総ヤプー化と言う飼い豚補完計画の“パーツ”でしか無いと言う事が良く判るこれら昨今の事象であるw。

まぁこの三年間を簡単に振り返るとこうなるだろうか、民主党政権樹立の背景に蛆虫北朝鮮による拉致“事件”をきっかけに当時盛り上がりつつあった“日本自主独立の動き”があったのは疑いの余地が無い、米帝にとって何より困るのは日本が“まともな自主独立国家”となりサダム・フセイン時代のイラクの如く勘違いをして“大東亜リターン”なんて祭りを展開されては困るから蛆虫朝鮮先兵たる日本の国賊マスゴミ屋が自滅党バッシングを展開しても“黙認”し、買い豚ヤプーたる日本有権者に『一辺民主党にヤラせてみよう、Yes we can!!』とミスリードして“一旦振り子を従属の平和方向へ修正”したら振り子が左方向へ振り切れちゃってとらすとみぃ詐欺やらフクイチ水爆事件なんてヤラかすと言う別の意味でサダム・フセイン時代のイラク状態ワロタw『コリャまいったw』と言う事で日本の官僚使って民主党足を引っ張りまくったついでに米帝御都合に宜しい税法改正やTPP参加やらまで“下命”し、実現したらポイ捨てする為に今度は南の蛆虫朝鮮大統領を“その気”にさせ竹島でお祭りを、支那が極東シーレーンと言う米帝にとって極東地域最終防衛ライン侵略の動きを見せても自身の国債問題やら面倒嫌癖疾患が発症したとか色々あって“黙認”してたのをその場の都合的に方向展開w、日本の糞馬鹿似非憂国を煽り尖閣“事件”勃発をデッチ上げ、ヤル気なんて全く無い第七艦隊を遊覧航海させて日本の国家主権危機を演出し、『このまま民主党政権ぢゃ侵略されちゃうYo! Chengeだよ愚民共w!』と言う事で民潭野豚から為政の椅子を取り上げて、見事釣られた日本の飼い豚たるヤプー糞馬鹿愚民により自滅党政権復活となったと、そんな感じw。

‥そんで用無しとなればあっさりポイ捨てされるのは民潭野豚だけでは無くて日本の国家主権とやらも米帝にとっては単なる大東亜=極東利権のネタに過ぎぬのだから只でさえ勘違いしちゃった支那の面倒で手一杯になりそうな今日この頃、もはや東西冷戦の不良債権でしか無くなった38度線の為だけの日本以上に嘘八百となった“同盟国”なんか相手する手間暇銭全部嫌と言う見事なまでの米帝的御都合一発で『次期大統領に反共主義だった親父を持つババァが選出されたし一旦様子見しねぇw?』と石破君が893らしく鉄砲玉となり似非憂国を脊髄反射させ、『民主党よりヒデェw』とか自滅党の本質を知ってれば絶対出ない(恥ずかしくて出せないw)駄論をネットで公開する馬鹿から、『参院選睨み今は経済立て直しに主眼を置くべき』とこれまた今後TPPやら何やらで日本経済を“従属の平和”と引き換えに売る事が判り切ってる自滅党の本質を知ってれば絶対出せない(恥ずかしくて出せないw)駄論をネットで公開する馬鹿までお祭り騒ぎだが、当然この流れでポイ捨てされるのは“竹島の日”だけでは無い、横田めぐみさん始め蛆虫北朝鮮に拉致された同胞国民の人生も同様である事がこれで確実となったと断言するね、たかが“政府主催の竹島の日式典”如き実行“しない”為政者が、最悪実戦に至る拉致奪還を真剣に志向する“覚悟”を持ち合わせてなんて無いからな、そんな事についてヲレは衆院選前に『16日の投票後すぐに判るだろう』と書いたつもりだったが、ここまであからさまに判っちゃうともうねw。

‥まぁそんな与太はさておき駄Blogの更新が滞ってた理由ですが20日も駄Blogをデッチ上げた所までは書いたので続きなんですけどね、うpして確認したら途中で切れてまして狐のキャッシュがまたぶっ壊れやがったなぁwとキャッシュクリアやらする前にソース確認すれば良かったんですけどねw‥しねぇでダラダラした後にソース確認したら切れてるんですよ、ソース自体がw‥こりゃ駄目駄目無駄無駄ってかアレ“珍しく真面目な話”ネタで気合入れて書いたヤツだったのでもうね、削除しちゃいマスたって事で、改めてデジタルデーターは一瞬でポアwしちゃうの怪の恐ろしさを実感したんですが、デジタルデーターのポアの怪wで一番恐ろしいのはこれまで散々蓄え続けたト○ントでゲットしたDVD化すらされず廃盤になった映画等の動画ファイルの消失と言う事で早速HDDを買いドライブごとバックアップと言う力技を演じてたのであって、決して駄Blog更新が無かったからと言って何もしていなかった訳では無い‥まぁ本音は気合入れた駄Blogがスッ飛んでヤル気ゲージゼロで放置してただけwと言う辺りで今日のお題ですよ12月23日、言うまでも無く今上天皇誕生日である、昨今健康状態が云々と謂われ続けだが御公務に励み続ける陛下の献身ぶりには一国民として感嘆たる想いで一杯だしくれぐれも御自愛いただいた上の御公務を御願いしたいのだがソレはお題では無いのである。



昭和23年のこの日、ハル・ノード恫喝から始まり真珠湾詐欺による同胞見殺しで勃発させた大東亜戦争に勝利した米帝による米帝の為の極東裁判で死刑判決を受けた所謂“A級戦犯”の死刑執行がされた日である、当然この日が当時皇太子であった今上天皇の誕生日である事は承知の上での処刑と言う、まさに戦争の本質が垣間見える日とされたのである、改めて書くが米帝の手によってソレは行われた。


戦争が勃発したのもその場で人死にが出たのも当時の状況下であって現在に生きるヲレがその全てに関してとやかく言う資格は無いのかも知れない、しかし降伏した国家の次期元首たるお方の誕生日に“戦犯”とは言え死刑執行を行うその徹底した占領者の本質からヲレは戦争の持つ本質【奪う】【侵す】【殺す】の業の深さを思い知らざるを得ない、“降伏”した程度で敵が許して下さるなんて御花畑も甚だしい事が馬鹿でも良くわかる日、ソレが12月23日の“もう一つの意味”である。


振り返って現在日本は蛆虫朝鮮の北は同胞国民拉致、南は竹島と共に既に【奪われた】状態であり、支那により尖閣諸島を【侵されつつある】状況だが幸か不幸か【殺されてない】と言う事で冒頭の如くな日本にはどうやら大東亜時代と違って平成の日本に“日本の為政者”も“日本の国民”も存在しないみたいである、なればこそ“たまたま日本に生まれ育った人”しかいないと言う事だ、なれば横田めぐみさん始め蛆虫北朝鮮による拉致“事件”被害者見殺しだろうが、竹島尖閣放置だろうが“たまたま部外者”だからどうでも良いと言う糞論理が成立するのだろう、ヲレはそういう連中を纏めて自分で考えず飼い豚の如くその日暮らし的に怠惰に過ごすヤプーとして唾棄し、そんな連中ばかりと堕した愛すべき祖国日本をして似非国家と呼ぶ、それに躊躇する事も無しに。


改めて書くが12月23日は二つの意味を持つ、一つは今上天皇誕生日と言うカレンダーに記載される“表向けの日”であり、もう一つは日本が米帝の飼い豚国家たる似非国家である事を“進駐”した米帝が宣言した“表に出ない(出せない)日”と言う意味である。


日本が本当に大東亜敗戦から“独立”を果たす日が来るのか、少なくとも判明している事は“その日”まで絶対横田めぐみさん始め拉致“事件”被害者や竹島と言う奪われた国家主権の“奪還”等、ありえない夢見物語でしか無いと言う厳しい現実だけである、そんで一つおめぇら糞馬鹿衆愚たる飼い豚ヤプー共にお伺いしてぇんですけどね‥


何時まで御花畑で踊ってるんだよ糞豚共!


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古今東西問わず多くの民主主義国民はその政治体制の恩恵を自ら放棄している ~ヲレが駄Blogを世に出す理由~

2012年12月19日 22:54

安部ボン蔵政権誕生前夜であるw。

『自滅党を自滅させるw!』とポチ小泉が米帝ポチぶり大発揮の末、先代米帝ポチ中曽根時代のバブルが弾けた後の日本に“失われた10年”のトドメを刺した結果として後の自滅党為政者は国賊マスゴミ屋の喧伝工作と日本衆愚の卑しい腐れ根性に袋叩きとなり、米帝に従属の平和を忠誠する似非国家日本らしく当時米帝で大流行だった『Chenge! Yes We Can』なるキャッチコピー通りに民主党へ『一回ヤラせてみっかぁw』と為政を握らせ今度こそ本当の“日本へのトドメ”となる現在、自らの“選良”の結果である事なんか何処へやら、もはや為政マリオネットのえネタすら困窮する自滅党総裁として“美国w”“愛国”“国防軍”の三本柱を掲げ再登板したのだが、果たしてコレで万事OKとなったのだろうか?‥と謂う疑問は残るとか与太はさておき、実はコレ、俗に謂う所の“陰謀論ネタ”なので全部鵜呑みにするのは危険だったりするから面倒嫌なヲレ的にはつべのアドレスを張り付けるだけの方が簡単なのだがヘタレな新興宗教の勧誘紛いな御花畑ビデオだったりするので、そのまま垂れ流しをしたら終盤の“勧誘w”にウッカリ騙されるであろう君達糞馬鹿衆愚の為にわざわざ編集したのであるw、斯様に情報とは自分にとってソレが必要であるか、無いか、有益であるか、無いか、と言う事を判断する必要がある、特に一見まともに思えてしまう情報ほどに実は危険極まり無いと謂うのがお約束と思う位に常に疑う第二の自分を持つべきだろう、その上でどうしても全編観たい奴は“THRIVE Japanese”をキーワードにして探して欲しい、冒頭部分の宇宙人ネタは笑えるが最後の方の勧誘部分はお勧め出来ない御花畑毒電波満載だからよw‥って与太はさておき、その辺ちゃんと認識してればコレは昨今安部ボン蔵イチオシの金融と言う名の“特権階級による資本搾取”のカラクリがマルクスさんのヤバい思想抜きで簡単に判るので“単純に資本経済体制の仕組み”の一つの面の確認程度で観ろよw。



その上で駄Blog推薦このメルマ記事を紹介しておくので読めよw。

10秒で読む日経!
2012/12/19 No.2534
_______
今日のNews
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●近く誕生する安倍政権は、日銀法を改正してでも、日銀に積極的な量的緩和 を求めています。日銀は今後、量的緩和を一段と進めざるをえなくなりそうです。

 そうなれば、自民党関連銘柄として買われる銘柄群の1つに、金利敏感株があります。金利低下によってメリットを受ける業種に関連する銘柄で、借金を多く抱えている不動産株や商社株、電鉄株、電力・ガス株、建設株、金融株(銀行・ノンバンク)などがこれに該当します。

 また、自民党が計画している10年間で200兆円の公共投資が実施されるようになれば、建設・土木・橋梁などの公共投資関連株が人気を集める可能性が大きくなります。そして、これがおそらく自民党銘柄の本命になることでしょう。

 国土強靱化という名目の元に、堤防の整備、ビルや住宅、橋などの耐震性の強化などが進められると考えられます。

日本経済新聞 12月19日

*    *    *

佐々木の視点・考え方

★老朽化によってトンネルの落下事故が起きた。こうした危険な状況を放置してはいけないから、公共投資額を大きく増やしてリスクを減らす。

 また、借金を増やしてでも公共投資で需要を喚起することで、デフレが収まり景気が良くなってゆく。

 このストーリー、心地良く聞こえる。その通りになりそうだ。

 少なくとも株式市場参加者はそう考えた。

 私も一面では正しいと考える。

 しかし、最も重要なのは「どうやるか」だ。

 例えば、経年で脆弱な道路や公共施設などのインフラをリフォーム・耐震補強工事する際に、発注する先は、その施設・設備を最もよく知っている会社、即ち施工会社が最も多い。

 だが、過去に施工した会社を使う事は、「手抜き工事」を奨励する事に他ならない。手抜き工事をすれば、次に発注されるまでの期間が短くなるからだ。

 逆に、真面目に堅牢な工事をした会社には、今回はお金が回ってこないので、損をすることになる。

 手抜き工事があったかどうかは、阪神大震災の時のように「自社物件の瓦礫を早急に撤去して復興が早く出来る様にします。」としたように、簡単に隠すことができる

 1990年代に日本では、景気を回復させるべく、4百兆円もの公共投資支出をしてきた。新政権がやろうとしている政策は、10~20年前にもっと大規模にやってきたことなのだ。

 結果はどうだったか。1990年代に景気は良くなったか?

 失われた10年という言葉があるように、失敗に終わったことは誰もが理解できるだろう。

 理由は2つある。

 1つは、公共投資で需要増となり景気が回復しかけた時に、財務省と日銀が、早期引き締めをして、景気の足を何度も引っ張ったから。この意味では、昨日日銀総裁を脅したのは間違っていない。

 もう1つは、4百兆円の最終的な行き先で、労働者や失業者に配分されたのがごく僅かだったから。

 公共投資で需要喚起するときには、闇雲にお金をばら撒きゃ良い訳じゃない。

 世の中にお金がぐるぐると流通させなければいけない。

 つまり、工事をするために多額の金を不動産購入代やゼネコンの元請に支払えば金持ち企業や年寄りの地主の預金残高が増えるだけで、死に金となり、景気に対して何の意味もなくなる。

 しかし、公共投資の配分でも失業者採用や低賃金労働者に多く行き渡るように使うと、劇的な変化を起こす。これまでは、消費したくてもお金がなくて出来なかった人たちだから、もらったお金は小売店やレストラン等の手に渡り、小売店やレストラン等の会社や従業員の消費も盛り上がる。お金の流通速度が増し、景気は大きく良くなる。そして、金利は上昇し、金利敏感株は下落する。

 もし、失業者が多く雇用されるようになれば、失業給付額・生活保護支給額が減ることになるので、これと差し引いた純公共投資額は少なくなる。

 話を聞く限りでは、新政権のやろうとしているのは、かつて失敗した公共投資の焼き直しのようだ。一時的には景気が持ち直しても、お金の回転は速くならないので経済効果はすぐに消えてしまう。

 効果が消えたら、手抜き工事の奨励もあってまた工事のやり直しになり、借金を増やして追加の公共工事が繰り返されることになる。

 公共工事は、達人が使えば、景気を良くし財政再建にもつながるが、愚者が使えば、自らを切り刻む刃ともなる。


あったくタイムリーなお話である、“陰謀論w”的に考えれば選挙に合わせたがの如く“笹子トンネル崩壊事故”が勃発したのだから元祖利権政党たる安部ボン蔵率いる自滅党がこの“格好のチャンス”を見逃す筈は無いって事でよ、当然“景気回復”と絡め利権893による国庫搾取ネタは民主党政権で“仕込み済みw”の東北復興利権や有耶無耶の東電救済利権と共に大々的に実行可能状態で利権893やそれに群がる株乞食にとっては“春の時代”到来と言う事だが、当然その“ツケ”は国民に広く回されるのである、資本主義だろうが社会共産主義だろうが結局市井の民は搾取されると謂う歴史的教訓の再確認ネタを安部ボン蔵政権が提示しない事を願うだけであるw。

このメルマでも語られる通り、公共投資と言うのは本来の使用用途に忠実として投入すれば経済(銭)がまんべん無く循環し好景気への起爆剤となる、しかし単なる利権乞食の財布へ垂れ流すが為の“アリバイ”として投入すると経済循環が無くなり、あたかも循環系疾患者の如く時々起る狭心症疾患で苦しんだ挙句、最後には脳梗塞・心筋梗塞で死に至る劇薬でしか無いと謂う事だが、多くの有権者が“選良”した大半の衆院議員を排出する自民党が、その名の通り“自由な民主主義”を追及する憲法改定を党是とする日本自主独立を志向する“日本の”政党なのか、ヲレが揶揄する通り日本を米帝でも支那でも構わんが他国におもねく従属の隷属を求めて嘘八百の平和の追究が為にTPPに性急に参加して米帝に最後の聖域たる行政制度すら売り渡し日本国内全産業空洞化の果てに“日本を自滅”させる政党なのか?

ソレを常時監視し判断し行動する‥自民為政に不満があれば民主に為政を任し、それにも不満があればまた自民に戻したり“その他の政党”に委ねられる“多様性を容認する政党政治”でもある民主主義政治体制の建前であり、有権者の権利と義務の筈だがが、古今東西問わず建前と権利は振り回すが“義務”は面倒なのでシカトして結局泣きを見るのは名も銭も利権も無い市井の民と言うのは皮肉な話である、更に書けばこの皮肉が最終局面に至ると翼賛的全体主義体制に陥り戦争だのの利権者究極のシノギにまで付き合わされるというお笑い話まであったりするのだが、具体例は9.11の米帝による“自由主義国連合”と言うニューオ-ダー、有名なのは第二次世界大戦の引き金となったナチスドイツ政権、これらに共通する事項は民主主義政治体制下の事象であったと謂う歴史的事実は見過ごせない。

昨今支那蛆虫朝鮮による対日主権侵略工作の数々が謂われてる、そこで主戦論としての“憲法改定”や従来からの御花畑的“国家不作為で面倒をやり過ごす”等の喧伝工作が米帝・支那(蛆虫朝鮮)双方の思惑のみで展開されているが、そこに日本自主独立の観点からの“非戦を担保するごく普通の国家”を追及する提案は全く無い。

ヲレは珍妙な陰謀論には与しないし、覚悟無き口先三寸なだけの“勇ましさ”や“平和主義”にも与しない、ヲレは大東亜聖戦で自ら命を賭してまで後世に託した“日本”を次世代に継承する為の“自主独立”のみを志向する、その為に今日も駄Blogを書く‥って辺りで今日の駄Blog終わり。


今後誰にも責を被せられぬ民主主義国家国民として最後のチャンスであり試練と謂う事であるべきだ! ~衆院選結果が示す事~

2012年12月17日 21:57

衆院選挙から一夜明けた、街宣も無く静かな朝であったw。

第46回衆院総選挙結果(Wikiより・うp時点暫定w)

自民=294

※野党1(御都合主義的に民主主体で烏合しそうな屑共w)
 民主=57
 維新=54
 みんな=18


※野党2(“経歴w”から民主とは烏合しそうにない為政乞食w)
 未来=9
 大地=1
 国民新=1

無所属=5

野党1小計=129
野党2小計=11
野党総計=140

野党総計+無所属=145

自民-(野党総計+無所属)=149

公明=31

共産=8

※概ね小選挙区で自民圧勝、比例区で野党他が議席数を稼いだ。

安部ボン復活&縁故娘石破にとって春の季節到来であるw‥と言う与太やまぁ比例区で日本赤軍肉便器・辻元なんてのが見事当然したりと大方の予想通りの結果となったという辺りはさておき、昨日の駄Blogでヲレが願っていた結果とも謂えるし、謂えない結果でもある。

願っていた通りの結果とは言うまでも無く上記を見れば判る通り、仮に“全野党”と“”公明共産無所属全部が結集しても来年通常国会における予算編成に何ら影響が無くなった事である、如何に参院でお祭りを展開してもこの三年間の歴史を振り返るまでも無くそんなの単なるオナニズムに過ぎないからだ、そしてこの結果が示す事は公明党が“連立”と喧伝し屁理屈を並べようが“前回”とは違い気にする必要が“当面”無くなり、舵切り次第で本当の意味の単独政権すら目前にあると言う事だ、如何に米帝ポチ政党とは言え民主党の出鱈目為政よりはまだマシだし、ここ数回書き続けてる通り今後の日本は“与党自民党”を監視する“国民”に委ねられると謂うまともな民主主義政治体制への道筋が見えたと謂うのは素直に朗報としたい。

一方、願っていた通りとは謂えない結果と言うのは自民勝ち過ぎ共産伸び無さ過ぎワロタw、上記の“まともな民主主義政治”を国民が演じ切れれば問題は無いが大東亜後の似非国家たる日本の歴史を鑑みればどう考えても心もとない、その“アンチテーター”たる共産党の綺麗事に騙される有権者がもはや少数となったと安心するなかれw、民主維新共に約60議席確保と言う、ここまで絶体絶命な人生を過ごしてもまだ御花畑の真っ只中でラリってキマってる糞馬鹿衆愚がいたと謂う結果にマジ驚くしか無いと謂うのはもうねw。

そしてコレは良い意味で意外だったのが公明の伸び代が無かった事にも驚いた、ヲレは下手したらこの狂信政党こそ60とは謂わぬでも45~50議席を確保してしまうのではと思ってたが今回はダイサク君の締め上げがヌルかったみたいで何よりw。

これで現時点で言えるの大喜びな連中が今から張り切るという正直なのか馬鹿なのか良くワカラン屑が本日朝一発で晒しモンにしたその当日にこんなワロタw。

「原発事故収束には国の負担が必要だ」
東京電力・廣瀬社長に聞く


福島第一原発事故を起こして公的管理下にある東京電力は、賠償、除染、廃炉に伴う膨大な負担を背負い、先の見えない事故に対する新たな支援の枠組みを国に求めている。東電はこれからどのような道を模索しようとしているのか、原発に対して今どう考えているのか。廣瀬直己社長に聞いた。

復興本社の目的は作業のスピードアップ

――東京電力にとって目下最大の課題は福島第一原子力発電所の事故収束と賠償、除染の取り組みだ。しかし現状、地元の住民や自治体からは賠償、除染の遅れを批判する声が多い。東電は来年1月1日付で「福島復興本社」を「Jヴィレッジ」(福島県双葉郡楢葉町)内に設立し、福島県にあるすべての事業所の復興関連業務を統括し、賠償、除染などを加速する意向だが、本当に効果が見込めるのか。

(賠償、除染の遅れについては)被災者の方々固有の状況に1つひとつ応えていかなければならないということに加え、当初は今年4月ごろから始めたいと考えていた財物や不動産(土地・建物)の賠償がなかなか進んでいないということがある。これは帰宅困難地域の線引きとリンクするもので、その線引きに対していろいろ意見が出て、作業が進んでいない。また、名義変更などの登記をしていない方も多く、確認作業に手間がかかっている。

福島復興本社の設立に伴い、多くの被災者の方々のそばで書類確認など個別の事情の確認を行うことによって、作業がかなりスピードアップできるのではないかと思っている。代表執行役の副社長がトップとなって、賠償などに関する権限のかなりが東京本社から移される。

――被災者への賠償に関しては、民法で損害賠償を請求する権利が3年で消滅すると定められており、賠償作業が長期化する中で、賠償の時効対策をどうするかも議論となっている。東電が裁判所に主張しない限り、時効消滅は適用されないが、東電自身はどういう考えなのか。

現状は賠償開始から約1年半だが、まずは賠償手続きに入っていない方々にしっかり連絡を取っていく。われわれは賠償の責任から逃れるというつもりはまったくない。ただ法律なので、むやみに法律から外れたことをすることにも問題がある。時効についてはいつから3年かという解釈もさまざまあるが、現状は何とか3年以内に手続きを終える方向で努力していくということだ。

――福島第一原発は1~4号機の廃炉が決まっているが、停止中である5、6号機、第二原発1~4号機の対応は決まっていない。これをどうするのか。福島県民からは全体廃炉を求める声は多い。また、停止中の原発にかかる減価償却費などのコストは原価として電気料金に算定されている。

福島県議会や一部の県内市町村議会で廃止を要望する決議がされていることは十分認識している。一方で、原子力はエネルギー政策の根幹を成すものであり、国と二人三脚で国策として進めてきたものであるため、そうした認識も踏まえつつ、これから判断していきたい。

ただ、仮にいま廃炉と宣言したとしても、すぐにその作業に入れるわけではなく、安全な状況にしておかなくてはならないので、廃炉の結論にかかわらず、その作業を粛々と進めているところだ。

原子力を含め多くのオプションを持つことが必要

――先日も三陸沖を震源とする震度5弱の余震があったが、事故後の福島第一原発の安全性に対する懸念は強い。特に、1500体以上の燃料が入った4号機の使用済み燃料プールが外気にさらされた状態であることの危険性を指摘する向きが多い。

4号機は外壁が損傷し、見た目も非常に悪いことから皆様にご心配をかけている。われわれは一方でしっかりと補強とチェックをしており、前回と同じくらいの地震が発生しても健全性を保てると確認されている。燃料プールから燃料を取り出すべく来年中には作業に着手する計画だが、安心安全のためにできるだけ工程を早めたいと考えている。

――福島第一原発では偽装請負の状態で下請け会社に作業させ、鉛カバーを使った「被曝隠し」が行われていたことが発覚し、厚生労働省が是正指導する方針とされる。なぜ、こうした実態を放置していたのか。

ほめられた話ではないが、請負の構造が多重で複雑になっている問題がもともとあった。したがって、作業員の管理が弱かった面があるし、発注元としてのわれわれの責任は感じている。まずは管理体制をしっかり見直していく。

ただ、作業員のAPD(警報付き線量計)はご自分の健康を守るためのものであり、(鉛カバーで覆うなど)線量を偽るということを予見して対策を打つことは難しかった。今後は、カバーをしていたら外からわかるようにするといった対策を打つなど、作業員の線量管理をしっかりやっていきたい。

――事故後、原発運営に対する考え方は根本的に変わったのか、変わってないのか。

多様なエネルギーを手中に収めておくことは非常に大事なことだ。「原発はなし」と選択肢から外すことは基本的に賢いやり方だとは思わない。立地やウエートについてはいろいろ考える余地はあるが、それをある程度、融通無碍にして、できるだけ多くのオプションを持っておくことは必要だろう。

もちろん、リスクについてはわれわれもいちばん感じているところだが、リスクが原子力の最大のデメリットであるならば、それを最大限遮断することによってカバーできるかもしれない。

法的整理ですべてが解決できるわけではない

――11月7日に発表した「再生への経営方針」の中で東電は、福島原発事故の賠償や除染、廃炉費用などが現行の原子力損害賠償支援機構法の枠組みで想定された5兆円を大幅に突破し、10兆円を超えると示唆した。そのうえで、この巨額コストは東電自身の負担の限度を超えており、国による新たな支援の枠組みを早急に検討することを求めた。そうしたコストの妥当性や国との負担の線引きをどう考えているのか。

まだ除染のやり方も確立されておらず、中間貯蔵施設をどうするかも決まっていないため、コストを正確に見積もることは難しい。ただ一方で、どこまで膨らむかもわからない青天井の状態。もとより除染を規定している特別措置法でも国が必要な処置を取ると書いてあるし、原子力賠償法でもそうなっている。また、原賠法や機構法でも1年ないしは2年以内に見直すとなっており、すでに1年半が経とうとしている。

われわれは負担の線引きをどうしてくれと言っているのではなく、そういうことが議論されていないのが問題だと考えている。国が必要な措置を取ると法律に書いてあるが、その措置とはいったい何なのかがわからないままの状態だ。当社としても、どこまでの負担を背負って事業を行っていくのか不安なところはある。経営側としても、今後の負担がどうで、どういう対策を取っていくと社員に具体的に示したいが、今はまったくできない状態。社員の退職も増え、取引先の金融機関も相当な不安を抱いている。議論の帰結が5年後か10年後かではなく、議論自体が始まっていないことが問題であり、まずは議論を始めてもらいたいということだ。

確かに、5月に「総合特別事業計画」を策定してから半年しか経っていないが、社外取締役も入って新体制になったことや、資金繰りや社員の流出加速などの問題もあって、この時期に改めて会社としての方針を明確にしたかった。

――負担をきっちり決めて清算し、新生・東電としての再出発を図るために、会社更生法などの法的整理を申請することを選択肢として考えているか。

法的整理をすれば、株主と金融機関の責任がはっきりするというのはわかる。ただ、それですべてがスッキリ行くかは疑問だ。われわれは福島の方々への賠償や除染、廃炉について責任を持ってやるが、一方で、青天井でわからない債務を背負ったまま自由化された市場で電気事業を営むのは無理だと主張している。法的整理をして、被災者への賠償、除染などの残った負担を誰が背負っていくのか、国が青天井で負担するのか、最終的に誰がどう将来にわたって負担していくかの議論は煮詰まっていない。

米国にはプライス・アンダーソン法(原子力事故の際の事業者の責任は約102億ドルを上限と規定した法律)のような規定があるが、日本にはなく、負担の上限が見えないことが問題だ。

来期の黒字化は柏崎刈羽次第

――総合特別事業計画では、柏崎刈羽原発の13年4月からの順次稼働を前提としているが、再稼働のための新たな安全基準の法制化は13年7月からであり、新潟県知事は「原発事故の徹底検証が先決」として再稼働の議論すらできないとしている。今年7月からの電気料金値上げ幅も査定の結果、最終的に圧縮されたことで、13年度収支黒字化の前提はほぼ崩れた。金融機関の反応も焦点になっている。

「再生への経営方針」に対して金融機関からは特にネガティブな反応はなく、むしろわれわれの主張どおりに負担がはっきりすれば金融機関にとっても安心材料になると思われる。一方で、やや債権放棄を惹起するような内容や、ホールディング(持ち株会社)制を敷いた後の一般担保の内容がどうなるのか、債権債務は誰が引き継ぐのかについて、いらぬ心配をさせてしまったことは反省点としてある。

13年度の黒字化計画については、柏崎刈羽原発の再稼働と関係が深いが、来年4月からの再稼働について厳しい状況とはいえ、まだあきらめたわけではない。われわれの事故調査結果や改革プランを示していくことによって、1日でも早く新潟県の皆さんに納得していただけるようにしたいと考えている。柏崎刈羽原発が永久に稼働不可能になっているわけではなく、手続き上のプロセスで遅れる可能性があるということであり、遅れる期間の長さによって対応の仕方も変わってくる。今はまだ対応を決定する時期ではないと考えている。

事故の「不作為」を認めたというのは誤解だ

――東電は社内の「原子力改革特別タスクフォース」が10月にまとめた報告書「原子力改革の進め方」で、福島事故は事前の津波評価の時に「対処は可能だった」と自らの“不作為”を初めて認めた。訴訟や原発反対運動、プラント停止のリスクを恐れて安全対策を怠ったという内部分析を示しており、企業努力の範囲を超えた“想定外”の事故原因だったというそれまでの弁明から踏み込んだ印象を与えた。

“不作為を認めた”というのは誤解だ。「すべてが天災によるもので、打つ手はなかった」で終わっていたら、次の策は打てない。当時は打つ手はあったが、なぜそれが打てなかったのかを考えなくてはならない。“想定外”だったことに変わりはないが、これからは想定外ということがないように対策を考えていくということだ。不作為だったかどうかは裁判もやっているし、その中で明らかになっていくとは思うが、われわれとしては不作為とは考えていない。

――今後の東電の組織改革としては、現在、政府の電力システム改革専門委員会で行われている発送電分離の議論が影響してくる。専門家の中には、公的管理下にある東電を発送電分離のモデルとし、欧州では主流となっている所有権分離にまで一気に改革すべきとの意見もある。

今のシステム改革委の結論がどうなるにしろ、社内のカンパニー制を敷いて、メリットを出すようにやっていきたい。その先で法律も改正されて発送電分離になるのであれば、ホールディング制でそのための準備をしていくということだ。ネットワーク(送電網)で必要とされているのは中立性や透明性なので、それをどう担保していくかというのはこれからの議論だ。

所有権分離は法律改正が必要であり、一般担保の問題もあって金融機関も心配されるだろうから、慎重に判断していかなくてはならない。

――設備や燃料の調達に絡んで、ファミリー企業の改革をどう進めていくかも課題だ。

われわれも相当なコストダウンをしていかなくてはいけない中で、ファミリー企業からの調達も当然、対象に入ってくる。ファミリー企業のほうもスリム化していかないと厳しくなるだろうし、逆にそうすることで彼らも市場で闘うだけの力が付くはずだ。東電グループ外からの受注も可能になってくれば、それを“吉”として強い会社になっていけるだろう。


ひろせ・なおみ●1976年一橋大学卒、東京電力入社。2003年営業部長、10年常務取締役。11年3月福島原子力被災者支援対策本部副本部長。12年6月から現職。


昨年『原発に負けないで』と非業たる自害に至った酪農家の悲劇など宴会三昧の日々を過ごす東京電力貴族様にとっては“あなざーわーるどw”と言う嫌がらせとしか言い様無き困難な賠償申請方式を押し付け、世論の袋叩きにあった屑が社長を演じる屑曰く『いやぁ、我が社には次期与党幹事長閣下の娘を縁故雇用してる“血縁関係”ですから~www』と言う屑らしいと言えば屑らしい見事なまでの究極の屑ぶり大発揮による復活宣言wだが、ダラダラ能書き垂れてますが要するにこういう事よw。

原発ネタで国にタカるぜw!
原発利権は絶対手放さんw!
電力利権も絶対手放さんw!
法的整理なんて糞喰らえw!
先日の“修正”はナシでw
天下り先は絶対守るw!


屑だw
屑過ぎるw
まさに
究極の屑w!


之を見て尚、その腐れが言えるか?

原発に負けないで


だからヲレはあの“事件”当時から散々東電清算を強くしつこく主張し続けたのである、民主党為政最大の罪は支那蛆虫相手の隷属外交でも米帝相手の従属外交でも無い、それ以前の話として法治国家でありながら法治処理を放置し誰にも責を問わず背負わせず有耶無耶の内に東電救済だの冷温停止“状態”だのの詐欺までしでかした、大東亜後自民政権による国家不作為無責任からの脱却どころか集大成を絶対ヤッてはいけない“あの時”に実行してしまった点に尽きる。

民主党為政者としては“任期”の間凌ぎ切ったと言う事で宜しいのかもしれぬが、日本国の歴史は民主党為政終焉と共には無いのである、次は自民党政権だ‥と言う事で民主党為政者に自民党為政者は心の底では“感謝”しきれぬ程の恩義があったりするだろうか?なればもはやこの国は似非国家どころか崩壊国家としてその歴史の積み木も遠くない未来に崩壊するであろう‥と言うヲレの懸念なんて利権893連中にとっても“あなざ~わ~るどw”なのだろう、こんな記事まで出る始末だw。

関電、原発再稼働に期待
「自民なら業界意見反映も」


 民主党政権下で「脱原発」の流れに反発を強めてきた関西電力は、今回の政権交代を歓迎している。自民党政権なら、停止している原子力発電所の再稼働が進み、「2030年代に原発ゼロ」の方針も見直される――。そんな関電の思惑通りに政策転換が進むかは不透明だ。

 選挙の大勢が判明した16日夜、ある関電幹部は「自民党の勢いは予想以上。民主党に比べれば、電力業界の意見が政策に反映されるようになるのではないか」と期待を示した。

 東京電力福島第一原発事故後、関電が保有する11基の原発のうち大飯原発(福井県)の2基しか再稼働せず、代わりに動かした火力発電の燃料費負担で経営が急速に悪化。来年度には債務超過になる可能性が出てきている。11月には家庭向け電気料金を来年4月から33年ぶりに値上げする申請をした。

 一方で、民主党政権は9月に電力業界が強く反対した「30年代に原発ゼロ」の方針を決定。関電が求めた原発の早期再稼働も進まなかった。

 こうした状況で、関電は、10年以内に原発や火力などの割合を決めるとし、原発ゼロを明言しなかった自民党の政権奪取を期待。解散総選挙が決まった直後の11月、八木誠社長は業界団体の電気事業連合会の会見で「自民党の方が、民主党より私たちの考えに近い」と暗に自民党支持の考えを示した。

 だが、脱原発の世論は根強く、政権を奪い返した自民党が関電の期待通りに原発再稼働に取り組むかは未知数だ。別の関電幹部は「自民党もすぐに再稼働を認めることはできないだろう。ただ、長期的にエネルギー政策が原発の活用という方向になっていくのは間違いない」と話す。


だとよw‥そんで株乞食も大張り切りですわw。

電力株、軒並み大幅高
=原発再稼働の思惑で


 「脱原発」に慎重な自民党が衆院選で圧勝したことを受け、17日の東京株式市場では電力会社の株価が軒並み大幅に上昇した。東京電力には買い注文が殺到し、前週末終値比50円高の202円と値幅制限の上限となるストップ高を付けた。

 自民党は衆院選公約で、3年以内に全原発の再稼働の可否について結論を出すことを掲げた。市場では、自民党政権下で原発再稼働が進めば「電力会社の採算の改善が見込める」(大手証券)との思惑が広がっている。

 関西電力も一時150円高の932円とストップ高まで買われたほか、中部電力も一時166円高の1250円となるなど、原発を保有する電力9社の株価が全て上昇した
 

だとよw‥まさにこれらの事象は大東亜後似非国家日本を象徴するとは思わないかね糞馬鹿愚民諸君?

面倒嫌責任回避問題先送り、この国家不作為によって現在日本を覆う暗黒面が醸造され続け、今尚この体たらくである、恐らく東電株をストップ安前後に大量購入し塩漬けして“この日”を一日千秋の如く待ち続けた株乞食は絶対いるだろう、ヲレもその種の趣味と銭があれば絶対そうするからな、この“事象”は日本の社会システムが嘘八百の平和の上に成り立つ嘘八百の繁栄の上にある以上、馬鹿でも判り切った予定調和に過ぎないからだ。

しかし良く考えろ糞馬鹿愚民共、如何に屁理屈隠蔽三昧の果ての有耶無耶で東電救済を行おうが、嘘八百詭弁一発の果ての有耶無耶原発再稼働を行おうが‥

兆単位に及び何時本当の“収束”に至るか悪魔すらサッパリ見通せぬ東電救済のツケや未確立な運営で賭博としか言い様無き現状原発との生活を強いられる事に何ら変わりは無い

‥と言う現実は、事の大元たる“有耶無耶”に決別する“痛みを伴う覚悟”を以て対峙せねば脱却し次世代に“本当の豊かな日本”を継承する道筋すら見い出せぬと謂う事を、『自民カターwコレで万々歳w!』等とヌカ喜びも甚だしい御花畑に過ぎぬと謂う事が‥

判らねぇ糞馬鹿ばかりだから始末に負えぬ似非国家日本は今日も通常運転ワロタw

‥ってぇ事ですよw、今日晒した東電ネタに限らず現在全てに至る日本を覆う困窮をもたらしたのは他でも無い日本国民自身であると謂う自覚があればこの選挙結果について単純に『民主党政権終焉万歳』等と謂ってはいられぬ今後はまさに誰にも責を被せられぬ民主主義国家国民として最後のチャンスであり試練であると謂う自覚が求められるべきだが、その辺ど~ですか糞馬鹿愚民諸君w‥って辺りで今日の駄Blogダブルヘッダー終わりw。





オマケ:如何に屁理屈を並べ様が負けは負けなんだよ屑共w。

「1票の格差」、
衆院選の無効求め一斉提訴
弁護士グループ


 16日投開票の衆院選を「1票の格差」を是正しないで実施したのは違憲として、升永英俊弁護士らのグループが17日、選挙のやり直しを求め、全国14高裁・支部に計27件の訴訟を一斉に起こした。衆院選を巡っては、山口邦明弁護士のグループも同日午前、選挙無効を求めて広島高裁に提訴。今後東京高裁に同様の訴えを起こす方針だ。

 最高裁大法廷は昨年3月、最大格差2.30倍だった前回の2009年衆院選を「違憲状態」と判断。今回の衆院選は選挙区割りを変更せずに実施され格差が拡大した。

 升永弁護士らは訴状で、今回の衆院選では、議員1人当たりの有権者数が最も少なかった高知3区と、最も多かった千葉4区との間に2.43倍の格差が生じたと指摘。「投票価値が著しく不平等な選挙で選ばれた国会議員に正当性はない」として、選挙を無効とすべきだと主張している。

 また公職選挙法が「裁判所は事件を受理した日から100日以内に判決を言い渡すよう努めなければならない」と規定していることを根拠に、13年3月27日までに最高裁が判決を出すよう求めている。

 提訴後に記者会見した升永弁護士は「今回の選挙が違憲状態であることは前回の大法廷判決で確定しており、裁判所は速やかに違憲だと宣言すべきだ」と話した。


‥そんで仮に“やり直し”の結果として民主維新だのの屑議席が更に減少し、自民議席増加と謂うオチだったら、ど~すんだよw、まぁこういうのを‥

負け犬の遠吠え

‥と謂うんだろうなぁ、はよぉこの糞憲法何とかせぇよ、安部ボン蔵w。

日本の未来を左右する(であろう?であるべき?)選挙が終わった事を受けて適当駄Blogを試みるw

2012年12月16日 22:10

選挙が終わった、これで連日の街宣公害から解放されるのであるw。

ヲレはこの選挙を睨み一つの目標を立てていた、言うまでも無くもはや日本に“60年安保的御花畑”を演じる劇場型為政で右や左のエゴイスト連中のオナニズムで日本沈没一直線の“お遊び”を演じる暇も国家的リソースの余裕も全く無いと言う認識から、“真に自主独立を講じる為政”の確立を目指す、これに尽きる。

その為にまず為政の椅子を自民党に“奉還”させる事により“誤った舵取り”の修正の道筋を試み、同時に“嘘八百為政”の民主党と“嘘八百の第三極”の既存政党からの落ち武者や為政乞食を各個撃破的に議席数圧縮を試み、憲法改定への道筋とする。

しかし“与党”自民党に為政の椅子は握らせるが利権三昧の好き勝手は許さぬ為に“アンチテーター”の設定は必要不可欠である、その白羽の矢の先として設定したのが共産党だった、ここ数日の駄Blogを読めば判ると思うが、記事は“自民”“民主”“共産”“その他”に纏めてあるのはその為である。

なら何故“野党”では無く“アンチテーター”なのか?と言うと、ヘタレな“野党”の存在、それこそが今日の日本を堕した“劇場型為政”の片棒を担ぐ共犯だったからだ、民主主義国家国民として之は禁じ手でもあろう、事実上の“単独政権”で国家運営を試みると言う危険な博打だからだが、君達糞馬鹿衆愚に民主主義はもったいない政治制度と言うか、君達糞馬鹿衆愚は“まだ民主主義政治制度に参加するレベル”では無い事が民主党政権樹立とその後の“日本暗黒三年間”でヲレは嫌になる程思い知らされたのである。

それにしても“野党”でも“アンチテーター”でも構わんが何故共産党なのか?と言う疑問は当然あるだろう、ソレは君達糞馬鹿衆愚の多くが自民党を選ぶのと同質の“消去法”の結果に過ぎない、まさか民主党にヤラせるのかね?三年前の繰り返しにしかならぬので論外だし、“第三極”に至ってはその民主党の落ち武者が大半の風見鶏だらけでまだ民主党の方がマシだ、更に公明社民は単なる“コバンザメ政党”として常に権力にしがみつきおこぼれを吸血するだけの寄生虫であってこれまた民主党の方がまだマシと言う事で残ったのが共産党、と言うだけでは無い。

共産党は良くも悪くも自分のエゴイズムに忠実で、そのエゴを振り回せるのは“日本が現在の先進国”であると言う条件をしっかり認識しているからだ、今でこそ反米思想と反戦思想から自衛隊を徹底的に拒否しているが、かつて戦後直後時代に真っ先に“日本軍復活”を主張したのは自由党では無く共産党だったのである、尤もその後GHQ占領下の日本の“軍隊”は当然“米軍補完部隊”となったので当時のパトロン“旧ソ連”の御意向にそぐわぬと言う大人の事情で“転向”、戦時中の“軍靴の音恐怖症候群”もあり現在の御花畑大宴会音頭の毎日を謳歌しているだけで、自前のエゴにそぐなえば“九条”だってどうにでもしてしまうのは古今東西極左政権の歴史を見るまでも無く判ろうと謂う物だし、第一この政党が政権を握ると謂う事なんて現実的にありえない話と言うある意味、“珍妙な安心感”がある。

上記を纏めると“有権者の監視下に置かれる自民政権”と“アンチテーターとしての共産党”と言う“二極政治”が現状日本の為政としての理想点ではある、しかし君達糞馬鹿衆愚は“民主党”と“劣化民主党たる嘘八百の第三極”にも“投げっぱなしの票”を投じただろうからそうはならない、よって現実的には“自民 VS 共産”と“日本為政の不良債権”の“三極為政”となる、まぁそれでもこれまでの“日本暗黒三年間”よりは随分まともな方向へ“舵切り”が出来るのは間違い無い、しかしまだ落とし穴がある、公明党だ。

今選挙の投票率が如何なる動向を持つか判らんが仮に低投票率の場合、創価学会と言う名の“票田”を持つこの政党が相対的躍進を果たしてしまう懸念がある、公明党と言えば言うまでもない創価学会政治局であり、創価学会のルーツは蛆虫半島と言うのは為政を語る上の常識である、かつて自民党はヲレが冗談めいて“自滅党”と言う名の通り、目先の票田目当てに“支持者名簿”を明け渡してしまった、簡単に書けば国家国防最高レベルの機密を敵国に譲ると謂う噴飯物の愚行を行い、目先の“連立政権”で延命を果たしたと謂うA級どころか特級戦犯を行ったのだが、その結果如何なる事となったか?

自民党(連立)政権崩壊と民主党政権樹立に伴う日本暗黒の三年間の幕開けとなったのである。

普段蛆虫半島批判のオナニズムに励む上っ面の憂国しか語らん似非憂国は誰も語らぬが、この選挙で最も注視せねばならぬのが公明党議席の動向なのだ、つまり日本国内に於ける“内なる日本主権侵害半島尖兵”の増加をどれだけ阻止出来るか、それは今回‥勝手に自民政権と書くが‥樹立した“日本の政党”ではあるが、ソレはあくまで“大東亜後対米従属時代”に振り子を取り敢えず戻しただけなので、当然今後問題化するであろうTPP参加問題始め米国の“要求”を鵜呑みにせざるを得ない安部内閣(‥と勝手に書くが)が来年夏の参院選で“勝つ”見込みが見えない以上、公明党の議席数如何によっては“あの目先為政”の繰り返しとなりかねない、此度は民主党が余りにも“仮免失格レベル”だったから相対的自滅で棚ぼた的“大政奉還”があったが、もはや日本に“次”は無いと謂う現実認識を持てば公明党の議席数は看過出来ない。

他にも“日本内部の敵”は他でも無い自民党内部に実在する、先日晒した“勝共連合”絡みを考えれば他でも無い安部自身がそれに該当すると謂う、本当に国家自主独立にインテリジェンシーは不可欠と思わされる暗澹とせざるを得ない話まであったりして、この選挙で『ヤター自民政権復活マンセー』等と言う馬鹿極まりない話が今後暫くネットを駆け巡り、その後TPPの嘘八百為政のボロやら難やら『国民生活右下がりっ放しw』の中で国賊マスゴミ屋による‥為政とは全く無関係なネタで再び自民党叩き大宴会が開催され‥

参院選惨敗w!
 ↓
ねじれ国会復活w!
 ↓
日本自主独立ナニソレw?


‥と言うお笑いネタの裏で“連合国(米国・支那国・露西亜国)”に加え“ナンチャッテ連合国(南北蛆虫朝鮮)”がほくそえむ、曰く‥

『大東亜敗戦国は未来永劫搾取対象の飼い豚であるべき(だ・アル・ハラショー・ニダ(×2))』

‥と言う事で日本は半永久的に国家主権侵害を受け続け、拉致被害者の帰国ワロタw始め無間地獄突入の魁となる衆院選であったwと後世の歴史家大爆笑な~んてオチまで今から偉大にして聡明賢者様なヲレの想定範囲内なのだが、コレ全部外れてればどれだけ嬉しいかw‥と言う辺りで今日の駄Blog終わり。


今、日本の有権者に問われる事‥それは“投票”する権利を奪われた同胞国民の想いも背負う“覚悟”では無いか?

2012年12月15日 23:24

明日は衆院選である。

ついで的に最高裁判所裁判官国民審判のダブルヘッダー、ヲレみたいな東京都民なら都知事選までと言うトリプルヘッダーの日でもある。

三年前の衆院選で日本の有権者は何を考えたのか判らんがマスゴミの扇動妄言の言うがまま何も考えていないとしか思えない“選良”を行った、当時ヲレは民主党と言う政党の正体と本質をしつこい位に主張し何とか“実態旧社会党の極左政権樹立”だけは阻止すべく駄Blogを世に送り出し続けたが、民主主義政治体制の負の部分=衆愚政治の愚が見事結実し、その結果如何なる状況に今日の日本が堕されてるかは言うまでも無い事である、“あの三年前”に散々書き続けた、映画・スターウォーズ エピソード1~3の流れと今日の日本の状況は全く変化が無い。

曰く一見市民の味方面をする為政者の正体は単なる自己エゴイズムと利権追究に汲々とし、自前のヘマはエゴイスト伝統芸“都合の悪い事は無かった事”とばかりに脱原発だの、まだ言うか『国民の生活詐欺』のオンパレード‥三年間コイツ等が何をしたのか有権者は忘れてると思っている左の御花畑・隷属の平和を謳歌するとか。

曰く一見日本自主独立を声高らかに宣言する自民党の正体は単なる米帝ポチとやはり自前の利権追究に汲々とし、これまで散々現在の日本国家主権侵害“事件”の数々を放置した事はやはりエゴイスト伝統芸“都合の悪い事は口先三寸で誤魔化す”為の『国防軍』創設だのの肝心な憲法改定については曖昧にし、一方で“国益にそぐわぬTPPは拒否”等と出来もしない嘘八百を並べ、拉致被害者奪還の先鞭一つ提示しない分際で『取り戻す』たぁ後世の歴史家揃って脱糞しつつ便所でゲロ吐きまくりのオンパレード‥戦後累々たる日本似非国家戦略の片棒を担ぎ自前の利権を握り続け拉致被害者始め無垢の日本国民が蛆虫南北朝鮮や支那の外道共に凌辱の限りを尽くされた事を有権者は忘れてると思っている右の御花畑・従属の平和を謳歌するとか。

曰くその他政党も一見国民第一と口先では言うが、その為の担保の提示無き嘘八百を自前のエゴイズムの勢いとノリ一発だけで展開と言う子供じみた御花畑を謳歌する始末に負えない単なる国家政治体制に寄生する寄生虫でしか無い能無し以上の害虫だらけと言う体たらく。

一方“市民”も日本が真なる自主独立国家となる為には上っ面の綺麗事だけでは無い国家としての汚い事や面倒な事を背負う“覚悟”は背負いたくは無い事に加え、その御都合に沿うネタをマスゴミ屋が提供して下さるのでそれに乗じて御花畑、曰く『全部他人任せ』と言う体たらく。

“面倒嫌”
“問題先送り”
“所詮他人事”


これら本来民主主義政治体制の敵と言える状況の繰り返しで日本は自分の国一つ自分で守ると言う当たり前の事すら“放棄”し、憲法が謳う“周辺国の良心”が単なる御花畑でしか無い事の証明たる数々の国家主権侵害“事件”の放置と言う国家不作為の結果として、日本国民であり、現在生存しながら明日の選挙に投票出来ぬ同胞国民の非道が継続中である。

これでまともな民主主義国家体制が維持出来る‥少なくとも維持出来ている様に見えてしまってるのは現在日本の飼い主にして日本が従属をする対価として自国の若者を戦場に叩き送る米帝様による“巧妙なインテリジェンシー操作”が厳然とある事をいい加減直視すべきでは無いか?

日本が支那や蛆虫朝鮮(特に北)の隷属な忠犬であっては困るので時折“ナショナリズム”をくすぐるが一方で、サダム・フセインのイラクみたいな“失敗作”に直結しかねぬ“行き過ぎたナショナリズム”は困るとマスゴミ屋を使い自主独立をほんの少しでも志向する為政者が現れれば為政とは無縁のネタを持ち出してでも貶め“出る釘は叩き潰す”、この繰り返しが日米関係の現実である。

敵は支那蛆虫朝鮮だけなんて御花畑もイイ所の戯言に過ぎない、そして米帝叩きも単なるナショナリズム的オナニズム行為でしか無い、民主党為政は単なる素人集団の烏合の衆のよる官僚為政と堕したが、自民党政権も官僚の扱いは長けてるが他国為政者の扱いは常に“従属”か“隷属”と言う体たらくに終止符を打たねば日本に“明日”とか“未来”の文字は到来しない。

それは次世代に対する現世代の背信行為以外の何物でも無い、今選挙で誰を、何処の政党を、“選良”するかは問わないが、“投票”は“票を投げるだけ”の行為であってはならない、“投票”をする権利を持つ者には“投票後選良された為政者の為政を見守り時には反論の狼煙を挙げる義務”がある事を忘れてはならない、ヲレはこれまでもそうしたが明日の選挙にも赴くにあたり、日本国民でありながら選挙で投票する“権利”を奪われた同胞国民の想いも背負い、今後の日本の一助たらんとありたい。



民主主義政治体制国民に問われる事、それはシンプルだが甚大にして半端無き“覚悟”では無いだろうか?




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