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【日教組】平和の犬達は今日もお花畑w【日狂疎】

2008年11月16日 20:31

昨日散々侵略国家大韓民国をブッ叩いたが‥。

違法ダウンロード横行に「まいった」
韓国DVD事業からハリウッド勢全面撤退


ハリウッドの大手映画会社すべてが、韓国でのDVD事業から撤退することになった。韓国では、ネット上の海賊版の流通が深刻化し、04年ごろからDVD市場が縮小。そのあおりをうけて、06年ごろから撤退が相次いでいた。韓国は「ブロードバンド大国」とも言われる一方、それが裏目に出た形だ。

2人に1人が、週に1本のペースで映画を違法ダウンロード

ハリウッドの映画会社大手ワーナー・ブラザーズの韓国でのビデオ・DVD販売部門「ワーナーホームビデオコリア」は08年11月10日、12月31日で事業撤退する、と発表した。海賊版がネット上に横行し、DVDの売り上げが落ち込むなどして、事実上「市場崩壊」に陥ったのが原因だ。

韓国のビデオソフト業界では、90年代に入って、ソニー、パラマウント、20世紀フォックス、ユニバーサルなどが相次いで参入。03年には市場規模が1000億ウォン(72億円)にまで拡大したが、その後は縮小。07年の推計では569億ウォン(41億円)にまで落ち込んだ。これを受け、06年から各社の撤退が続いていた。

ワーナーは1999年に参入し、サムスン電子と協力関係を結ぶなどして、韓国のホームビデオ・DVD市場では最大のシェアを獲得。ハリウッド勢では唯一韓国で市場展開を続けてきたが、ついに音をあげたかたちだ。09年以降は、同社が扱っていた作品は、韓国国内の代理店経由で販売される予定だ。

韓国では全世帯の94%以上でブロードバンド接続が可能だとされ、それにともなって違法コンテンツの流通も深刻化している。韓国映画振興委員会(KOFIC)が07年に調査会社に委託して調査したところによると、韓国国民のうち、およそ2人に1人が、週に1本のペースで映画を違法ダウンロードしていることが判明している。「ダウンロードしたことがない」と回答した人でも、その理由で最も多いのは「複雑だから」(28.0%)。「著作権侵害への懸念」と回答したのは12.0%にとどまっており、規範意識の希薄さが浮き彫りになっている。


日本も韓国の二の舞になる?

ワーナーは、07年には、最大民放局MBCの関連会社と組んでダウンロードサービスを開始するなど新たな収入源を開拓したい考えだが、現状を踏まえると、合法なダウンロードサービスがビジネスとして成立するかは未知数だ。

ひるがえって日本のDVD業界を見てみても、どちらかと言えば縮小傾向だ。日本映像ソフト協会(JVA)が08年9月に発表した08年上半期(1月~6月)のビデオソフト(ブルーレイなどを含む)の売り上げは、前年同期比で5.1%減の1445億9100万円。動画共有サイトの影響を指摘する声も根強い。

ただし、08年3月には「ニコニコ動画」が、著作権を侵害しているテレビ番組の動画をすべて削除する方針をテレビ各社に伝えるなどの対策が進んでもいる。日本が韓国の二の舞になるかどうか、不透明な情勢だ。


文末部分は余計だ、パクリ天国と一緒にすんぢゃ無ぇってネタは単なるネタで今日のお題とは無関係って事でよw。

「解散先送り」に反発=民主

 民主党は、麻生太郎首相が衆院解散の来春以降への先送りを示唆したことについて「自分本位、自分勝手な議論をしている。首相の地位を継続させるためなのではないか」(小沢一郎代表)と反発、早期解散を求めて対決姿勢を強めていく方針だ。
 小沢氏は15日、高知市内で記者団に「国民の支持を得た政権が強力なリーダーシップで思い切った政治をする(必要がある)。(首相は解散を求める)国民の声に抗し切れなくなる時期が来る」と強調。鳩山由紀夫幹事長も千葉県富津市内での講演で「(首相は)国民のことを思うのでなく党利党略、個利個略。このような時にこそ解散すべきだ」と訴えた。 
 民主党は、定額給付金が盛り込まれる2008年度第2次補正予算案と09年度予算案について、徹底審議を求めて政府・与党を揺さぶる構え。同党幹部は「09年度予算案の年度内成立はあり得ない」と語り、予算審議を通じて首相を解散に追い込む考えを示した。


折角亡国マスゴミと結託して福田をコキ降ろし、麻生の馬鹿も中山のオッサンが当たり前の事を言ったってんで叩き、何とか政権をってオモタら金融恐慌勃発で為政ショーどころぢゃ無くなってこんな体たらくになった‥残念!‥ってネタもザマミロ程度のネタに過ぎないがこの辺でようやく本当に今日のお題はココからって事でよw。

「私語は授業妨害」学部長が掲示
モンスター大学生が増えた!


「授業中の私語による授業妨害について」。こんな掲示が関西の名門私立大学に張られていたと新聞コラムが紹介し、話題になっている。私語は、教授らが注意しても効かないほど酷いというのだ。モンスター大学生が増えているということなのか。

関西の名門私学が教室に掲示

名門私立大学でも、私語が酷いのか。和歌山県の地方紙、紀伊民報の2008年11月11日付コラムがネット掲示板で紹介されると、掲示板やはてなブックマークなどで、こんな共感や驚きの書き込みが相次いだ。

このコラムでは、関西でも有数の名門私学が、私語で「授業に大きな支障が出ている」と、学生の自覚を促す学部長名の掲示が教室にあったと紹介。その掲示では、「大学生にこのようなことを伝えなければならないことは、慚愧に堪えない」とまで書かれていたというのだ。そのうえで、コラムの筆者は、教授らが学生を静かにさせられずに学部長に言いつける現状を嘆き、そんな「幼稚化」した教授らは、「さっさと教壇を去ればいい」と指弾している。

ネット上では、この名門私学がどこかという点とともに、なぜこんなに私語が酷いのかが論議に。書き込みを読むと、小学校の学級崩壊、モンスターチルドレンの「ゆとり世代」が大学生になったという指摘が多い。大学側の理由としては、競争激化の中で、教授らが「お客さま」の学生を注意できないことを挙げる声があった。

  実際に、大学ではどうなっているのか。

慶應義塾大学法学部の小林節教授は、関東の名門私学とされる慶応では、「あまり問題はない」という。しかし、学内を歩いていると、教室からバタバタと出てきて、「今、授業だから」と携帯電話で話して、また教室に慌しく戻る学生の姿も目に付くという。


「先生、私たちの授業料で食っているんでしょう」

一方、慶大の小林節教授は、他大学への特別講義などで、次のようなケースがあったと明かす。
「こんな学生がいたことがあります。私語を注意すると、『先生、私たちの授業料で食っているんでしょう』と。しかし、教師と学生は対等ではありません。だから、『威張るな』と言いました。講義中に帽子を被っていた学生もいました。怒ると、次の時間にはいなくなりますね」

なぜ平気で私語をする大学生がいるのか。小林教授は、こうみる。
「大人が子どもを叱らなくなった、世の中全体の風潮でしょう。高校や予備校で私語を許してきた。その子が大学生になっているということです」

私語対策には、各大学も苦慮しているようだ。

神戸山手大学では、3年前から講義系の主な科目で、座席指定を義務付けている。「仲良しで固まったり、教室の後ろで目が届きにくくなったりすると、私語が増えるんです。学生から『後ろを注意しても静かにしてくれない』と要望があったのがきっかけです」。また、大阪電気通信大学では、2年前にゲーム機「ニンテンドーDS」を授業に使い始めたところ、私語が少なくなり、それもあって拡大導入した。「学生が授業に集中できるようになり、コミュニケーションも活発になった」といい、私語防止には授業の工夫も大切なようだ。

慶大の小林教授は、教授が教授らしくすることで私語を防いでいる。
「授業中の私語や携帯メールなどは許していません。『それが嫌なら出て行け』と言います。つまみ出すために、大学院生のティーチングアシスタント2人を付けたほどです。教室は教授以外に管理できないのに、それができないのは、だらしがないんです。学部長が口出しできるのは、学生が焚き火をしたなど特別な場合です。もちろん、教授が予習をきちんとして、最先端のいい講義をするのが最も大切で、私も心がけていますよ」


このクソガキ共の勘違いの甚だしさは既にネタ通り越えてネ申ィ?ってオモタよ、どうやら今時の大学と言うのは教育の最高学府では無く、単に学士資格を親の銭でタカる場所と堕したらしいがこんなクソガキがイキナリ最高学府に沸いて出るワケが無い、当然そんなクソガキにも【ソレまでの人生】と言うのがある筈でそんな【人生】を過ごした場に問題があるとヲレは思うのよ、簡単に書けば小・中・高時代と言う事だが、そんな場に寄生虫の如く蔓延ってるのがこの連中である。


日凶祖
こと
日本教職員組合



戦後民主主義の仇子と言えるのがのこの団体よ。

マスゴミが社会の木鐸ってんで世論形成を行ってると思い上がる外道ならコイツ等は日本の教育は自分たちのイデオロギー通りで無ければ成らぬと思い上がる外道である、黙って職環境向上程度の活動を細々とやってればイイ物が職務放棄を組合活動と称し、その内容は社会規範破壊活動や日本亡国政治活動なのだからこんな連中を指して狂死だの凶師だのとネットではイジられて当然、そのココロは【自由】である。

勿論、一般的に言われる【責任を伴う自由】では無い、【餓鬼レベルの身勝手さ】を自由と勘違いし、それを真剣に日々実践してるのだからもうタマランどw、正にクソガキを生むのはクソガキと言えるこんな無責任且つ自分勝手な連中に【狂育】されれば大学に入って教授に『ヲ前を喰わせてるのはヲレ様』なんて馬鹿発言を述べる奴の一人や二人は絶対いる、ヲレはこんな究極エゴな連中が大嫌いだがヲレ以上に嫌いな輩もいる、戦後民主主義で散々イイ思いをした自民党である。

あきれた教育現場の実態
これでもあなたは日教組に子供をまかせられますか?



「私が死んだら、読んでください」

平成17年9月、北海道滝川市で、1人の少女が首を吊り18年1月に亡くなりました。まだ12歳の少女の胸の中には、どんな思いがあったのでしょう。夢も希望も突然途絶えてしまった少女の悲劇は、二度と起こしてはならない、そう誰もが思いました。
そこで18年12月、道教委(北海道教育委員会)は、「いじめ実態調査」を実施しました。いじめは実際どうなっているのか、それを調べようとしたのです。しかし、この調査に反対し、「協力するな」と指示した団体がありました。
日教組(日本教職員組合)の北海道支部である北教組(北海道教職員組合)です。北教組は、学校の先生方に「協力するな」と指示したのです。そのため、小樽市はじめ、日高、十勝では教員用調査票の回収率が3割台に留まりました。どうして、亡くなった少女を冒とくするようなひどいことをするのですか。日教組の人たちは、まだ多くの「私が死んだら、読んでください」という遺書を見たいのですか!


「教職員に命令できるのは、日教組だけだ」

教育委員会も当初、いじめ自殺の事実を認めませんでした。
伝えられるところによれば、担任などの教師をかばうためだったとも言われています。
かばうべきは、一番大切な子どもたちではないのですか!
北教組がいじめの実態調査を拒否した正当な理由が知りたいのですが、いまだに理解できる回答は出ていません。
文部科学省や教育委員会、校長先生など、上から言われたことは全部、組合所属の教職員に拒否させることによって、「教職員に命令できるのは我ら日教組だけだ!」と自らの力を誇示したい気持ちなんでしょうが、「いい加減にしろ!」と、多くの良識ある国民は思っています。


いじめを実践している日教組職員に、いじめは解決できない

何よりもおかしいのは、「学校でのいじめ」は、子どもたちだけではない、という事実です。
日教組の組合員ではない先生が、日教組の先生に話しかけました。大切な授業のことを尋ねたそうです。しかし日教組の先生はこれを無視しました。何を話しかけても、組合員でない先生からの問いかけには一切答えない。「組合員になれば話をしてやる」というのです。
無視は、いじめの中でも特に陰湿なものです。
こんな教師が、いじめを実践している教師が、どうして子どものいじめ問題を解決することができるでしょうか。


どうして学力調査まで拒否するのか、理解不能

それにしても、北教組というのは、ひどい人たちだと思います。
文部科学省が、世界的に見て低落傾向にあるわが国の子どもたちの学力について、40年ぶりに調査をすることになりました。40年ぶりというのもどうかと思いますが、もっと驚くべきことは、この学力調査を北教組が拒否し、道内21支部に「協力するな」と命じたことです。
日本全国で行われる調査に、北海道の子どもたちだけ参加させない。自分たちの考え方を押しつけ北海道の子どもたちだけを置き去りにする。拒否の理由は「『学力』の定義があいまい」などと、理解不能なことを言っていますが、要は、「教職員に命令できるのは日教組だけだ!」と誇示しないと、組合員が減ってしまうからでしょうか。「学校の先生」という、子どもやその親にとっては拒絶できない強大な権力を、組合を維持するために振り回すやり方に、国民は強い憤りを感じているのです。


「アンケート拒否は氷山の一角」、という悲鳴

お父さん、お母さんは、学校で自分の子が変な扱いを受けたくないから、先生方の横暴さに声を上げにくい。そのことを日教組はよく知っています。だから、保護者が「ぜひ子どもの学力増進に役立ててもらいたい」と願う学力調査でも、平気で拒否するのです。
私たち自由民主党では、中川昭一政務調査会長が平成19年1月の衆議院本会議で取り上げたことを皮切りに、「北海道教職員組合問題等に関するプロジェクトチーム」を立ち上げ、調査に乗り出しました。私たちに寄せられた親御さんや先生方の声を、悲鳴を、一部ご紹介します。
○ 「今回のアンケート非協力は北教組の体質そのもの」「アンケートは労組がチェックし意にそぐわないものはボイコット。今回のいじめアンケート非協力は氷山のほんの一角」
○ 「非組合員の教師に対して口をきかないなど教師同士の陰湿な“いじめ”がある」
○ 「国旗国歌については、何回も職員会議をやらないといけないし、実はいまだ徹底抗戦の姿勢。国旗は式場の片隅へ、国歌は歌詞なしのCDをかけるのみで国歌の指導もしない」
○ 「今も主任制度の反対闘争をしており、校長が主任を命じても受けずに手当の返還を主張。およそ50億円が宙に浮いている」
○ 「指導主事の学校訪問は形式的で、教師が急遽授業をしないでプリントやテストに切り替えたり、事後の話し合いに参加することを拒否している学校も少なくない」


自宅で寝ころがってテレビをみていても「校外研修」

なぜ、このようなことがまかり通るのか。
それを読み解く鍵の1つに、昭和46年に道教委と北教組の間で交わされた協定(「46協定」)や「確認書」(密約書)等の存在があります。どんな「協定」なのか、見てみましょう。
夏休みや冬休み(一部春休み)は、学校はいわば長期休業中ですが、この期間を「校外研修期間」としてお給料を出す。でも、おかしいのです。たとえば家でビールを飲みながら一日中テレビで野球観戦をしていても、つまり何をしていても「校外研修」として認められてしまう。
ほかにも、帰省を自宅研修扱いとして休暇にならないようにしたりするなどという項目も、これら「46協定」の中には含まれています。
この「46協定」。社会人としての常識を疑うものですから、さすがに文部科学省の指導により、平成13年3月に一部削除されました。が、全面破棄には北教組が、「さぼれなくなる」ということなのか、徹底的に抵抗しています。学校現場で、心ある先生方からも、「学校運営上、この『密約』は大きな障害だ」との声が上がっています。


仕事をサボれる密約書、なんと1000件が不適切!

ちなみに、46協定には、学校を管理運営する校長の権限を著しく制約する事柄が多く含まれています。
校長先生の権限がまともになったら、組合が好き勝手できない。「いじめ」を行っている先生を校長に指導されては困るわけです。
さらに、驚くことに協定の他にも「主任制・主任手当に関する確認書」など約1000件もの不適切な密約書の存在が明らかになりました。これらの特徴は、一言で言えば、「組合活動のために先生方に仕事を合法的に放棄させる」密約です。
○ 「鉛筆年休」。一応休暇処理簿に記入し、後で取り消す。休んだのに休みにならない、消せる休暇という意味。
○ 「口頭年休」。口頭の申し出のみで休暇をとったことにして組合活動を認める。文書だと面倒で、しかも証拠が残る。


これらの手口によって、勤務時間中に不適正に組合活動を行っていた教師が、資料などで判明しただけでも237名。彼らは処分を受けましたが、北教組教職員による教育現場の放棄、怠慢ぶりは目を覆うばかりです。


日教組=民主党

みなさん、何か思い出しませんか。
「職員は45分パソコンを操作したら15分休憩をとる」
そうです、あの、社会保険庁が、組合と交わした覚書とそっくりです。
それもそのはず。
社会保険庁の怠慢業務を指導していた国費評議会というのは、自治労の下部組織ですが、自治労と日教組は、かつて総評という過激な労働運動を主導してきた組織の中で、兄弟のように言われてきた労働組合です。
そして、今は強力な民主党の支持基盤であることも共通しています。
なんと、民主党の参議院議員のうち5人が日教組出身の議員です。日教組から支援されている民主党議員は、数えきれません。物心両面で日教組は民主党を応援しています。
そこで民主党に聞きたいのですが、「国歌・国旗」について、あなたたちは認めるのですか?それとも、日の丸や君が代を口汚く罵るのですか。いじめの調査を、民主党は否定するのですか。学力調査を、民主党は拒否するのですか。


日教組の目的は、民主党議員を当選させること

山梨県の日教組では、昨年、同教組がつくる政治団体の幹部が政治資金規正法違反で略式罰金の処分を受けました。同教組については、民主党議員を当選させるため、小・中学校の先生方から組織的に選挙資金を集めたり、後援会への加入やポスター貼りの動員などを指示したりしたのではないかという疑惑も指摘されています。
平成16年の参議院選挙では、日教組の神奈川県教職員組合委員長が、民主党議員当選のために現金を渡し逮捕される買収事件も起きています。
日教組にとっては、教育よりも民主党議員を当選させて、力を誇示することの方が大切なようです。ちなみにこの山梨県教職員組合は、圧倒的な組織率を誇っています。今回、いじめ調査を拒否した北教組は、組織率約50%。
彼ら日教組は組織力をバックにして、学習指導要領や国旗掲揚・国歌斉唱、主任制などについて現場の良心的な教師や校長に弾圧を加えているのです。そして、無言の圧力を子どもたちとその保護者に向けているのです。
道議会にも4人の北教組出身議員を送り、政治的パワーを見せつけて、ますます教育現場への圧力を加えています。


教育格差を広げる日教組=民主党

平成11年に広島県で、 1人の校長先生が自殺しました。石川敏浩・広島県立世羅高校校長。
広島県の日教組(広島県教職員組合)は、卒業式での国旗・国歌の実施に激しく反対しました。石川校長は苦悩の末、ついに自殺という道を選ばざるを得なかった。そこまで日教組は石川校長を追い詰めたのです。
日教組による、良心的校長への常軌を逸した「いじめ」。
広島県だけではありません。全国各地で類似の問題がたくさん起きているのです。
「教育の自治」という美名を楯に、教育を放棄して政治闘争する日教組。彼らは力で、言うことを聞かない先生や校長に弾圧を加え、一方であきれた仕事ぶりを黙認させるのです。
日教組の支援で党勢を拡大している民主党は、日教組によって失われつつある公教育への信頼を、どう取り戻すつもりなのか。このまま日教組の暗躍を黙認していたら、私学受験がますます盛んになり、「教育の格差」が広がる悪循環から立ち直ることはできないのです。
公教育不信を招いている日教組の全面的支援を受ける民主党に、教育格差を論ずる資格はまったくないのです。


自民党は、日教組問題に敢然と立ち向かいます

日教組支配によって、日々いじめの被害を受け、組織的弾圧によって教育現場で苦悩されている、良心的教師のみなさん。
日教組支配によって、学力低下、いじめ問題解決の阻害を受けている子どもたち。
日教組支配によって、日教組教師たちの横暴に声を上げられない保護者や地域住民のみなさん。
私たち自由民主党は、勇気と良識をもって、教育問題に、日教組問題に敢然と立ち向かいます。
安倍改革の中心は、「公教育の再生」で、「ゆとり教育」の見直しや教育委員会の抜本改革などを打ち出しました。特に教員の質を高めるために、(1)副校長、主幹などの新設。メリハリのついた給与体系を導入して、がんばる教員を徹底的に支援するほか、(2)10年毎の教員免許更新制の導入、指導が不適切な教員への研修実施、免職も可能にする、(3)分限免職処分を受けた教員は免許を取り上げ、教壇に立たせない、等を決定し、関連法案を国会に提出、早期成立を目指しております。


日教組の民主党か、国民の自民党か答えは明白

おそらく、民主党は「教育再生」に反対することでしょう。なぜなら、この法案は、日教組に不都合なことが数多く記されているからです。
問題のある教師を免職させられる。がんばった教員にはたくさん給料を上げる。ごく普通の会社ならばどこでも存在するこんな内容ですが、日教組にとっては致命傷なのです。
問題教師も組合員なら保護する。組合員をサボらせるために日教組は努力してきたのに、仕事をがんばった教師の給料が上がるということになったら、サボれないから大変だ。日教組が存在意義を無くしてしまう…。
私たち自由民主党は、国民政党です。日教組が熱烈に支援している民主党とは違います。
瞳輝く子どもたちを守り育てるために、教育現場の日教組支配を許してはなりません!みなさんの声を、悲鳴を、声援を、政治の場に響き渡らせて下さい。私たち自民党は、勇気をもって日教組・民主党に決戦を挑みます!



全文テキストにしてクレや、パクリが面倒だからよw。

まぁ要するに民主党では国の為にならんので自民に一票と言うお約束の戯言はさておき、ここで採り上げられた事は全て報道もされた事実であると言う点が重要なのよ、ついでにソースに不透明感があっても良ければこんな話だってアリアリィって事でよ、まぁこの自民党の戯言は長い上に面倒だがパクってみたんだが、こんな連中に国の未来を担う子供の教育を任せ続けた為政政党自民党の責任はど~なのよ?って話はさておき、ここで書かれてる民主党ってその実態は旧社会党だから、その辺もちゃんと書いとけやって辺りで両論併記ってワケでは無いがこんな仕事もロクにしないで社会に毒を撒き散らすだけの団体は中山のオッサンについてこんな戯言を述べてるんだよね、読んで笑えや愚民共w。

中山前国交大臣の日教組へのさらなる
誹謗・中傷発言に対して抗議するとともに
発言の撤回・謝罪を強く求める


中山前国交大臣の日教組へのさらなる誹謗・中傷発言に対して抗議するとともに発言の撤回・謝罪を強く求める


2008年9月28日
日本教職員組合  
書記長 岡本 泰良


 中山前国土交通大臣は、「失言3連発」で批判を浴びたにも関わらず、問題発言に対する謝罪をするどころか、「日教組をぶっ壊す」「日本の教育のガン」など、日教組に対する暴言を繰り返した。憲法で保障された「集会・結社・表現の自由」に抵触し、日教組に対する誤った偏見に基づく誹謗・中傷発言は、断じて容認できない。

 「日教組の強いところは学力が低い」発言は何の根拠もなく、学力調査結果からも相関関係はないことは、明確になっている。学力調査の結果で明らかになった喫緊の課題は、教育条件の整備・改善策である。重大な問題は、日教組を誹謗・中傷しただけでなく、一方的な個人の思いを理由に、日本の教育行政の責任者である文科大臣(当時)の権力を乱用し、毎年60億円を超える予算を投じる全国学力テスト導入を提唱したことである。

 私たち教職員は、日々、子どもたちと向き合い教育活動を通して次の世代の主権者として育成する社会的責任を負っている。日教組は、地域の厳しい現実、著しい変化をとげる現代社会の中で、子どもたちをめぐる教育課題に向き合い、子ども一人ひとりのゆたかな学びを保障する視点から、教育実践を展開するとともに、教育条件整備・充実にむけたとりくみをすすめている。発言は、全国各地の学校現場の教職員の不断の努力を踏みにじるものである。

 本日、大臣職を辞任したが、憲法を尊重し擁護する義務を負う国務大臣として辞任は当然である。個人的な思想を国務大臣という公人の立場で発言したことは、政治家としての資質・見識が問われることであり、国会議員も辞職すべきである。麻生首相の任命責任は、極めて大きい。
 日教組は、改めて一連の発言に対して強く抗議するとともに、発言の撤回・謝罪を強く求める。


子供を盾に【自分達のゆとり】を徹底的に追求した結果としてどっかのオッサンに『日教組の強い所は学力が弱い』と言われ、その辺バレバレになるとマジ困るケド目立つのも困るってんで北の大地でコソっと学力調査を妨害し、サックリこんな駄Blogにまで叩かれw、現役教師からは敬遠される【日本の教育を担う】日教組、ついでに書けばこの団体のシンパの中には自衛隊員子弟に対する偏狭的と言うか今風に書けばストーカーモドキのイジメなんてザラだった、尤もヲレが中学生の頃だから既に四半世紀前の話なので今はどうか知らないが‥ヲレは馬鹿の中心でこう叫ぶ!


日教組による
中山前国交大臣への
さらなる誹謗・中傷発言に対して
抗議するとともに発言の
撤回・謝罪を強く求める



尤もこんなクソタレ共の事だから中山のオッサンがヲレみたいな事を言い出したら面白いエゴ剥き出しでヒス全開になってマスゴミ巻き込んでドンチャンなお祭り騒ぎになるのは目に見えてるが事実だからコレ、黙って教師してればイイのに何勘違いしたのか自分達が特別な【平和の犬】と思い込み、日の丸君が代では『支那朝鮮様が機嫌悪くなる』と反対し、規律正しくなんて言おうものなら『軍靴がの音が聞こえる』とヒスるなんて他国なら『クビぢゃん?』の一言で終わっちゃうこのオモローな連中、それが日教組の正体なのかもしれんがこんな連中にこれからも教育を任せたら似非国家確実に投了するゼって事で今日の駄Blog終わり。

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コメント

  1. とりお | URL | JalddpaA

    国籍法改正案

    食通さん

    国籍法改正案のエントリーまだですか。
    テレビが報道してる日教組もヤバイですが報道しない国籍法はまさに「日本解体」です。
    昨日、参議院の法務審議委員長がパク・チョンクンっていう韓国系日本人に交代しました。

    まんが お年寄りと自称嫁
    http://uproda.2ch-library.com/src/lib072287.jpg

    まとめwiki
    http://www19.atwiki.jp/kokuseki/

  2. 食通@電柱組 | URL | -

    遅れマスたw

    FC2ブログの機能の一つとしてコメントの承認ってぇのがあったりするのですけど、これまでコメントなんて無かったので‥

    ス ッ カ リ 忘 れ て マ ス た

    ゴメンネ(ヲイ!)ってワケではありませんが12/4のエントリーで“偶然”書いてますので読んでね‥って既に読んでるかw。

    まぁ暇だったらまた見てやって下さい、それでわ。

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